体験談(約 33 分で読了)
【高評価】奥さんが増える?!・・・1(結婚直前の優子)(2/3ページ目)
投稿:2025-10-20 21:28:59
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「キモチイイよ、これだったら、たかちゃん、イチコロなんじゃないか・・・?」そう言うと、優子は口を離して、
「うん・・・。口でしちゃうとね、それでイッちゃうときもあって、たまに続けて2回目してくれることもあるけど、そうもいかないときもあってさ・・・。っていうかできないことが多くてさ・・・。」
「お、おにいちゃん・・・ホントはダメだってわかってるけど・・・これで最後にするからさ・・・もう一回・・・させてもらっても・・・?ダメ・・・かな・・・?」
「う~ん、優子、たかちゃんと結婚直前なんだろ?さすがに、俺からいいとは言えないよ・・・」
「そ、そりゃそうだけど・・・私だって、隆司さんで気持ちよくなれるのが一番だけどさ・・・」
「じゃ、じゃあさ、ウチで、理子さんの妹とか、お父さんとかにオススメした方法があるんだけど、それ、教えるからさ、それをたかちゃんと試してみたらどうかな・・・?」
「え、なにそれ。ってか、理子さんの妹さんとか義理のお父さんとそんな話するの?!」
「ま、まぁね、理子さんの妹は、以前半分付き合ってるような感じだったし、結婚したけど、やっぱりちょっと不満があるみたいだったから、ね。お父さんも、愛美さんを発散させてあげるのにいい方法を、っていうので教えてあげたんだけど、お父さんのほうは効果があったよ?」
「そんな方法あるんだ・・・。でも、いいの?」
「いいんじゃない?」
「えっ!理子さんっ、声出しちゃ!あ!」
「ええ?!理子さん?!」
「隆司さんっ!!」
突然の声に驚いていると、2人が階段から降りてきました。
「理子さん、たかちゃん・・・見てたの?」
「ごめんね、さっき目が覚めたらあみさんが寝てたから、終わったんだな~と思って、ゆうくんは下にいるのかな、って部屋を出たら、酒田さんがいて。」
ってことは、たかちゃんが先に見てたようです。
「いや・・・優子ちゃんが部屋を出る音で気付いたんだけど、すぐに戻ってこないから、部屋を出て下を見たら、なんか優子ちゃんがゆうちゃんのモノ、握って、深刻そうな顔してゆうちゃんと話してたから・・・。なんか理由がありそうだなって思ってたんだよね・・・。声もかけられなくて・・・。気づいてたのに、ごめん・・・。」
「隆司さん・・・、私が悪いの、ごめんなさい・・・。」
「優子ちゃん、優子ちゃんが酒田さんのこと大好きなのは私もよくわかってるから、ちゃんと説明してあげたほうがいいんじゃない?そのうえでさ、さっきゆうくんが話してたこと、やってみたら?」
「・・・そうだね・・・。隆司さん、あのね・・・。」
たかちゃんが、ごくり、と唾を飲むのがきこえました。
「私、隆司さんのこと大好きなのは、ホントなの。それは、信じてほしいの。ただね、以前は、おにいちゃんのことも、好きだったの・・・。」
「前に、真美ちゃんと2人で新婚のおにいちゃんのトコに遊びに行ったこと、あったじゃない。あのとき、真美ちゃんがおにいちゃんに告白して、はじめてをもらってほしい、って言って、理子さんにも許可をもらって、4人でラブホテルに行ったの。」
「あの、おにいさんにいろいろ教えてもらった、って言ったとき?あのあと、優子ちゃん、いろいろ積極的にしてくれるようになったよね。あのとき、なにかあったの?」
「うん・・・。私ね、ほら、迷子になったのを隆司さんが見つけてくれたこと、私ね、おにいちゃんが見つけてくれたんだって勘違いしてて、それ以来、ずっとおにいちゃんのこと、大好きだったの。で、あのとき真美ちゃんがね、おにいちゃんとエッチしてるの見て、私もおにいちゃん好きなのに、って、真美ちゃんに、嫉妬しちゃって・・・。」
「それに、真美ちゃん、はじめてでイカされて失神したの見て、私が知ってるエッチと、全然違う、って思ったの・・・。それで、おにいちゃんに、一度だけ、してもらったの・・・。」
「え・・・優子ちゃん・・・、それって・・・ゆうちゃんと、最後までしたってこと・・・?」
「うん・・・ごめんなさい・・・。完全に浮気だよね・・・。でも、あのときはおにいちゃんのこと好きだったけど、今は隆司さんが一番なの、それだけは信じてほしいの。」
「そ、そうなんだ・・・。そういえば、フェラとか・・・はじめてしてもらったとき、上手かったもんな・・・。あれも、ゆうちゃんに教えられたの・・・?」
「それは・・・やりかたは教えてもらったけど、隆司さんにするまえに、家で練習したんだもん・・・。」
「ごめん、俺からも謝るよ。あのときは彼氏がたかちゃんだって知らなかったんだけど、彼氏と2人で気持ちよくなれるように、っていろいろ教えただけなんだ。その時は、彼氏を他人だと思ってたし・・・。相手がたかちゃんだって知って、申し訳ないことしたと思ってたんだ。ホント、ごめん。」
「そ、そうだったんだ・・・。俺しかしらないと思ってた優子ちゃんが、他の男を知ってるって、ショックだけど、俺が満足させてなかったからだし・・・。相手がゆうちゃんだしな・・・、なんか、どんなふうにしたのか、知りたくなってきたよ・・・。優子ちゃんがどんな反応したのか、とかも・・・。」
え、たかちゃん?いいの?それで。理子さんを見ると、びっくりした顔をしたあと、納得したような表情に変わりました。そして、
「ゆうくん、ここだとさ、お母さんとかも起きてくるかもしれないし、私達の部屋に行かない?話はそこで続けたら?」と助け舟?を出してくれて、ちょっと場が落ち着きました。
「そ、そうだな、そうしよっか。優子も、たかちゃんも、いい?」
2人とも頷いたので、数本ビールを持参して、部屋に戻りました。そして、ビールを飲んで、ちょっと気持ちも落ち着けます。
「でさ、さっきの続きなんだけど。」
3人とも、無言で理子さんのほうを見ました。
「酒田さん、優子ちゃんとゆうくんがしてるトコ、ホントに見たいの?」
たかちゃんは、迷った表情をしていましたが、残ってるビールを一気に飲むと、頷きながら、返事をしました。「うん、見たい。」
「優子ちゃんは、もう一回、ゆうくんとしたい、って思ったんでしょ?酒田さんに見られながらでも、大丈夫?」
優子も迷っているようでしたが、最後に、頷きました。
「ここまで話しちゃったんだし、隆司さんに、私がどんな女の子なのか、ちゃんと知ってもらったほうがいいと思うの。普通に、エッチなことは大好きだし、気持ちよくして欲しいし、気持ちよくしてあげたいし。隆司さん、できたら、そんな私を知っても、嫌いにならないで欲しいの・・・。隆司さんと、そんなことができるようになりたいの。」
「酒田さんも、大丈夫?ゆうくんとするのを見たら、ちょっとショック受けるかもしれないけど、それ、優子ちゃんのせいじゃないからね?ゆうくんとしたら、そうなっちゃうんだから。あとね、さっきゆうくんが言ってた対策の話、それも続いて酒田さんと優子ちゃんでしてみる、ってことでいい?」
「理子さんがそういうなら・・・わ、わかりました。優子ちゃん、ぜったい、嫌いになったりしないから。」
「隆司さん・・・。ありがとう・・・。」
「たかちゃん・・・ごめんな。でも、優子がどうしたらどこまで気持ちよくなれるのか、参考にしてもらえたらうれしいよ。あとさ、してほしくないことってある?たとえば、キスはだめ、とかさ。もちろん、ゴムはするけどさ。」
「うん・・・、いや、ゆうちゃん、特にないよ。優子ちゃん・・・ちゃんと見守るから、俺に遠慮しないで、いっぱい気持ちよくなっていいからね。」
優子が、うん、と頷いたので、手招きして、とりあえず、私の足元にバスタオルを敷き、あぐらをかいた私の前に悠子を抱っこするように座らせました。
そして、後ろから手を回して、片手で抱きしめながら、もう片手で、頭を撫でます。
少し緊張気味で固まっていた優子の体から、だんだん、力が抜けていき、私に体を預けるようになってきました。
「そういえば、優子、最初からこうしてゆっくり抱くの、はじめてだよな。っていうか、小さい時以来かな?ホントに、きれいになったよな。」
「おにいちゃん・・・そんな、心にもないこと言って・・・恥ずかしいよ・・・。」優子、耳まで赤くしながらも、されるがままになっています。
少しずつ、優子の体を傾けながら横抱きにずらしていき、優子の体を支えながら、顎に手を添えて、こちらを向けます。優子は一瞬抵抗するように力が入りましたが、すぐ力を抜きました。
「恥ずかしそうにしてる優子も、かわいいな。」そう言いながら、軽く唇が触れる程度のキスをしました。優子も体制的に想定していたようで、同じようにキスを返してきます。
ついばむようなキスから、少しずつ、時間を長くしつつ、鼻から吐息が漏れ始め、口を開きかけたところで、舌を差し入れ、上下の唇を舐めました。
「んんっ!」一瞬声をあげたあと、優子も舌を触れさせてきます。お互い舌を擦り合わせていると、いつしか、舌を絡ませ合うようになり、ディープキスになっていました。優子も、積極的に舌を絡ませ、吸い付いてきます。
体に回した手で、優子のパジャマのボタンを上から外し、優子の体に直接触れていきます。
「はあっ!」優子もいい反応をしてくれて、攻め甲斐があります。
肩からパジャマを外して片腕を抜き、指先で背中も撫でると、「ひあぁっ!!」体をびくん、と震わせて、声をあげました。そこから手を上に持っていき首筋から、頬を撫で、耳に指を差し入れます。
「んくうっ!!!」優子がしがみついてきました。耳の感度もよさそうです。
そのまま優子の体をゆっくり布団に寝かせ、少し覆いかぶさり気味にキスをしながら、耳を攻め続けます。
「んん!!くぅぅん!!」優子は私の腕を掴んできますが、拒んではいません。耳から手を離して、その手で首筋から肩、鎖骨を経て、また胸元を両手で撫でていきます。
まだ乳首には触れません。胸の左右から寄せるようにしたり、下から持ち上げるようにしたりしていると、「あんっ・・・お、おにいちゃん・・・」優子がなにかいいたそうです。
さらに乳首の周りを丸く撫で回したりしたあと、顔を近づけて、乳首に吸い付き、強く吸いました。同時に片手でもう片方の乳首も摘みます。
「ひぃぃっ!!!!!乳首すごいっ!!乳首でイッちゃううう!!イクっぅ!!!ああっ!でちゃうっ!」
優子は背中を反らせるようにしながら、ビクンビクン、と体を震わせました。
その間に、優子のパジャマの下を脱がせようとすると、「おにいちゃんっ!だめっ!出ちゃったからっ!」私を止めようとする優子でしたが、そのまえに、脱がせてしまうと、ショーツ・・・ぐっしょり濡れています。蜜が溢れたというレベルではなく、潮を吹いちゃったようです。
「優子、大丈夫だよ。潮を吹いたんじゃないかな。よくあることだから。」
そう言いながら、優子の足の間に体を移動させて、ショーツも抜き去ります。
「えっ!優子ちゃん、潮吹くの?!」
たかちゃんがなんか言ってます・・・汗。
「あんっ!はずかしいっ!見ないでっ!」優子が手で顔を隠したので、その手を掴んで、「せっかくの優子の感じてるかわいい顔、見せてよ。」そう言いながら、ゆっくり優子の手をとって、腰の脇に降ろさせると、優子の太ももの下から手を入れて優子の手を掴み直し、優子のおしりの下に移動させ、引き寄せます。
優子は、自然と足を開く体制になりました。優子の秘所からは蜜が溢れ、お尻まで流れていて、秘裂が、呼吸をするように、動いています。
「ああっ!だめだって!そんなとこ、見ちゃダメだってばっ!」首を振りながら恥ずかしそうにする優子、かわいいです。
「そんなとこって、こんなにかわいいのに、むしろ見るべきでしょ。」そう言いながら秘裂に沿って、舌を這わせると、蜜がとぷっ、と溢れ出しました。
「ひぁあ!舐めちゃだめぇ!きたないからぁっ!」
「優子のココが汚いわけないじゃん。優子の蜜、どんどん溢れてきて、おいしいよ。」
「おいしくないからぁ!あああ!!それにさっき、出しちゃったしっ!んああんっ!そんなに舐めたらおかしくなっちゃうう!!」
「おかしくなっていいんだから、そんなこと気にしないで、気持ちよくなっていいんだからね。」
私はそう言って、クリをひと舐めして、中指を入れていきました。
「ひぃぃ!!入ってきたぁ!!」優子は、指を差し入れただけで、体をびくん、と震わせました。そして、指を3本にして、少し左右に回転させながら、入口付近で出し入れをしました。
「あああ!!なんかヘンっっ!ヘンになっちゃうっ!!そんなトコ、こんなに気持ちよくなったことなかったのにぃ!!!ああああ!!!」入口付近も、よく感じるみたいです。そして、今度はぐいっと奥まで指を入れて、中指だけ少し曲げて手前を擦るようにしながら、ゆっくり出し入れしました。
「ひぃぃぃ!!!そこダメぇぇ!!!イクイクイクぅぅぅ!!!」
「ここはGスポットだからね、たくさん感じていいからね。」そう言いながら、ゆっくり、出し入れを続けます。
「あああ!!おにいちゃんっ!イッてるっ!イッてるってば!ああ!!またイクっ!!」
優子は指の出し入れにあわせて、ぶしゅぶしゅっ!と潮を吹きました。それを舌で舐め取りつつ、ついでにクリも攻めてみます。Gスポットに指をこすりつけるのと同時に少し強めにクリを吸うと、
「ひぃぃぃ!!!イグぅぅぅ!!!!」大きくブリッジをして、激しくイキ、ドサッと落ちると、ぶしゅっ、とまた潮を吹きました。
「普通だって。潮を吹くのは、気持ちよくなってくれた証だし、優子がそれだけ感度がいいってことだから。」
「俺・・・優子ちゃんに潮を吹かせたこと、ないんだけど・・・」
たかちゃん、なんか言ってますが、ここまでは、たいていできるはずなので、参考にしてもらいたいです・・・。
「さて、優子、そろそろ、本番に入っていいかな。」そう言うと、待ってましたとばかりに理子さんが出てきて、私のモノにゴムをかぶせてくれました。
「ゆうちゃんの・・・なにそれ・・・でかすぎるんだけど・・・優子ちゃん、こわれちゃわない・・?」
「大丈夫よ。私やあみさんでも入るんだし。笑」
「優子、いい?入れるよ?」そう言うと、「うん・・・おにいちゃん、来て・・・」優子が言うので、また優子に覆いかぶさってキスをしながら、少しずつ、入れていきます。相変わらず、優子の中は、、中でうごめいて、気を抜くと一気に高められてしまいそうです。
「優子の中、狭くて、キモチいいよ。すごいよ、中で締め付けながらウネウネうごめいてさ、これ、気を抜くとヤバいよ・・・。じゃあ、少しずつ、入れていくからね。」
「そ、そんなの知らないっ!ってか冷静に説明するのやめてぇ!くぅぅ!ふといいぃっ!!さっきのトコ、また擦れてっ!!」
そう言いながら、少しずつ出し入れしながらゆっくり、次第に奥へと挿入していきます。
「はぁぁっ!!どんどん入ってくるっ!!苦しいくらいっ!!あああ!」
そして、7~8割くらい入れたところで、奥に当たりました。
「ひぃぃ!!奥まで来たっ!奥に当たってるっ!!!すごいいい!!」
「うん、優子の中も締め付けてきて気持ちいいよ。さて、もうちょい、いくからね。」
「ええっ!!ムリムリムリぃぃぃ!!!それ以上入んないってばっ!あああ!イクっ!」
「大丈夫だって。任せて。」そう言いながら、大きな抜き差しはせず、奥をツンツンついたり、ぐりぐりこすりつけたりしました。
「ひぃぃ!!奥そんなにしたら、あああ!またイクぅぅっ!!!」
「奥、そんなにしないでぇぇ!!!あああああ!!!なんかすごいのくるぅっ!おかしくなっちゃうぅぅ!!!」
「ダメダメだめぇぇ!またイクぅぅ!!おにいちゃんっ!イッてるってばぁ!!あああ!!またっ!」
そしてしばらくそれを続けていると、奥の狭いところに、先が吸い込まれるような感覚があり、ぐいっと押し付けると、むにゅっ、という感触とともに、そこに誘われるように入り込みました。
「ひぃぃ!!!なんか絶対ダメなトコに、ああああ!!はいった気がするぅぅ!!!イグイグぅぅぅ!」
優子は体を痙攣するように震わせながら背中をブリッジさせて感じてくれています。
奥が中に入ったままで、細かく前後に動かして、ついでにクリも撫でてみます。
「ひぁああ!!そんなあちこちされたらしんじゃうう!!!ひぃぃぃぃ!!!またイグぅぅ!!!」
「くはぁぁ!!!イッてるから、おにいちゃんっ!イッてるのとまんないいい!!!ああああ!!またぁ!!!」
激しく痙攣するので、優子を抱きしめて、そのまま抱き上げて、対面座位の体勢になりました。
「ひぃぃ!!!さっきより深いいい!!!これやばいい!!!ダメになっちゃううぅぅぅ!!!!」
髪を振り乱しながら声を上げる優子を抱きしめて、キスをすると、むさぼるようにキスを返してきたと思うと、中の締め付けが一段と強くなり、私の射精感も一気に高まってきました。
「優子、俺もすごくキモチいいよ、優子の中がすごい締め付けてきて、搾り取られそうだ・・・。そろそろ我慢の限界だよ。ラストスパート、させてもらうよ。」そう言って、優子を抱きしめたまま、前後にゆすります。
「ひぃぃ!!!しぬしぬぅぅぅぅ!!!」
さきっぽが吸い込まれるように強く締め付けられて、あっという間に限界がきました。
「優子っ!出るっ!!」「おにいちゃんっ!!きてぇ!!」
優子の奥にゴム越しながらたぶん大量に放出すると、「熱いの当たってるぅっ!!またイグっ!!」優子はそう言いながらぎゅうっ!としがみついてきたと思うと、「あ、あああ・・・だめ・・・でちゃう・・・・」そうつぶやき、下腹部に、生暖かいものが・・・。
「大丈夫だよ。ちゃんと、準備してあったから。」
「あああ・・・隆司さんに恥ずかしいところ見られちゃった・・・」
「え、恥ずかしいところって・・・?」
対面座位なので、漏らしているのは外からはわかりにくいと思うんですが・・・。というか、さっきのイキまくってたほうが恥ずかしくないんでしょうか・・・。
「すごいな・・・優子ちゃん・・・こんな風になるんだ・・・」
しばらくそのまま抱きしめて、優子の荒い息が落ちついてきたあたりで私は優子の頭を撫でながら軽くキスをして、「優子、どう?満足した?」と聞くと、「うん・・・、すごかった・・・ありがとう。」と恥ずかし気な表情でキスを返してくれました。
「さて、優子にも満足してもらえたようだし、そろそろたかちゃんに返さなきゃね。」
そう言って優子を抱き上げて、軽く股間を拭くと、たかちゃんに渡します。
「えっ!あ、うん、優子ちゃん・・・きれいだったよ・・・。」
「隆司さん・・・ごめんね・・・おにいちゃんにいっぱいイカされちゃった・・・。隆司さん・・・私のこと、嫌いになってない・・・?」
「嫌いになんかならないってば。今度から、俺ももっとがんばるからさ・・・。これからは、俺だけを見てくれれば、それでいいから。」
「隆司さん・・・ありがとう・・・大好き・・・。」
相変わらずラブラブな2人のようで、よかったです。そして理子さんが、私の後ろから抱き着いてきました。
「ゆうくん、優子ちゃんに、丁寧にしてあげてくれてありがとう。」
そう言いながら、横から顔を出して、キスしてきました。
「ゆうくんたちの見てたら、私も欲しくなっちゃった・・・。」そう言いながら、パジャマの下を脱ぎだしました。えっ!たかちゃん、いるんだけど?!と心の狭い私は焦りましたが、今日の理子さんのパジャマの上着はミニスカートくらいまでの長さまであるので、めくらなければ秘所は見えないようです。ホッ。
「優子ちゃん、酒田さん、ゆうくんが引き続きいい方法を教えてくれるからさ、それで、2人でやってみて?」そう言いながら、私を押し倒すと、ゴムをつけて私の上にまたがってきました。
「り、理子さん?!」
「えっ!ゆうちゃん、いま出したばっかりだよね?!なんでまだそんなにおっきいの?!」
「酒田さん、ゆうくんだからなの。ゆうくん、2人に教えてあげてよ、あれ。」そう言いながら、私のモノを掴むと、ゆっくり、腰を下ろしていきます。くぅぅ!キモチイイっ!
「あ、あのさ、道具も使うんだけどさ、優子、そこのカバンの脇にある小さい巾着、それそれ、そこから、ピンクのヤツ、出してくれる?くううっ!」
「こ、これ?なにこれ?」
「え、なんでゆうちゃん、こんなの持ってるの?!」
「ゆうくんっ!キモチイイっ!」理子さん、もう話そっちのけで、前後左右に腰を動かしてます・・・出したばっかりで敏感なところに、この刺激、や、やばいっ!汗。
「いや、たまに使うことがあってさ、いや、ちゃんと洗ってあるから、くぅぅっ!」
「これ、どうするの?」
「それさ、たかちゃんが使うゴムの中に入れてさ、たかちゃんのモノに装着するの。で、俺達みたいに、たかちゃんが横になって、優子、自分で入れてみな。んくうっ!な、中に入れたら、たかちゃん、スイッチ入れてみて・・・理子さんっ!今日すごいっ!」
「うん・・・よくわかんないけど、隆司さん・・・さっきも出したのに・・・こんなになってる・・・、」
「う、うん、なんか、さっき優子ちゃんがゆうちゃんにされてるの見たら・・・ごめん、なんか、メチャ興奮しちゃって・・・優子ちゃん・・・してみて、いい?」
「うん・・・。いいよ・・・?」
「人前でするなんて初めてだけど・・・ゆうちゃんたちもしてるし・・・いいよね・・・」
たかちゃん、なんかブツブツいいながら、パジャマを脱いで、ゴムにローターを入れて、自分のモノに、装着しました。そして先に始めてる理子さんを見ながら、優子がたかちゃんにまたがりました。
「た、隆司さん・・・入れるね・・・。」
「うん・・・優子ちゃんに入れてもらうのって、初めてだね・・・なんか、色っぽいよ・・・。」
優子はさっきさんざんイッたので、中は充分潤っているようで、たかちゃん、優子の中にずぶずぶ、と入れていきました。
「隆司さんに見られながらって、は、はずかしい・・・んくっ!隆司さんっ・・・キモチイイ・・・」
さすがにローター1つだと、途中はそれほどインパクトはないはずです。あとはどこまで届くか・・・。
「くはぁ!」優子が声をあげました。「ゆ、優子ちゃん、どうしたの?!痛い?!」
「ううん、奥に・・・いつも届かないトコに・・・んくっ!・・・隆司さんのが届いてっ!・・・ああっ!」
「ゆうくんゆうくんっ!!!キモチイイのっ!もうイキそうっ!」
「理子さんっ!俺も理子さんの中、気持ちいいよっ!ってか、いつもより締まっててヤバいよっ!」
「くうっ、ご、ごめん、たかちゃん、それでスイッチ、入れてみて・・・ああっ!!」
「こ、これか・・・優子ちゃん、いくよ・・・。」
「ひああああ!!!なにこれっ!!すごいぃぃぃ!!いきなりぃっ!奥で暴れてるぅっ!!!イクイクイクぅぅぅ!!!」
「優子ちゃんっ!俺もキモチイイよっ!!優子ちゃんの中もいつもより締め付けてくるっ!」
「あああ!わ、私何もしてないのにっ、ひぃぃぃ!!!またイクぅぅぅ!!!」
「優子ちゃんっ!そんなに締め付けたらっ!お、俺、あんまりもちそうにないよっ!あああ!先っぽが振動で刺激されてヤバイっっ!」
「隆司さんっ!ダメ、これダメぇぇぇ!!イクのとまんなくなっちゃううっ!!おかしくなっちゃうう!!!」
「優子ちゃんっ!優子ちゃんっ!」
たかちゃん、それでもがんばって下から突き上げています。
「優子ちゃんっ!俺ももう我慢できないっ!イッていい?!」
「隆司さんっ!!きてぇっ!!」
「理子さんっ!俺もやばいっ!」
「あああ!ゆうくんっ!私ももうイッてるからぁっ!来てっ!!」
「優子ちゃんっ!出るっ!!」
「理子さんっ!イクよっ!!」
私は体を起こして理子さんを抱きしめて、対面座位の姿勢で最後のピストンをしました。
そしてたかちゃんと私はほぼ同時にイキ、それぞれゴムの中に放出・・・。
「ゆうくん・・・気持ちよかった・・・」
「理子さん・・・俺も、すごく気持ちよかったよ・・・ありがとう。」
横を見ると、優子はたかちゃんの上に倒れ込んでキスしていますが、まだ腰がビクビク動いてます。
「た、たかしさんっ!!これっ!止めてぇぇぇ!!あああ!!イクのとまんないのぉぉ!!しんじゃううう!!」
「あっ!ご、ごめんっ!いま止めるからっ!」
たかちゃん、慌ててスイッチを掴んで、ツマミを回しました。
「ひいい!!!イグイグイグぅぅぅぅ!!!」
優子が背中をそらして激しく痙攣すると、また、たかちゃんの上にどさっと倒れ込みました。
「うぉぉぉ!すごいっ!ごめんっ!逆だったっ!!優子ちゃんっ!大丈夫・・・?」
たかちゃん・・・間違えて強にしちゃったようです・・・。優子、たかちゃんに抱きつくような姿勢のままで、失神してます・・・汗。
「ゆ、優子ちゃん・・・?!」
「大丈夫だと思うわよ。失神してるだけだから。」
「そ、そうなんだ・・・俺、優子ちゃんがあんなイキかたして、失神までするの、はじめて見た・・・。」
「どうだった?優子ちゃんのイク姿。」
「すごくきれいだった・・・。もっとイカせてあげたい、って思ったよ・・・。」
「たかしさん・・・。ほんと・・・?こんなにエッチな子で、嫌いにならない・・・?」
優子、意外とすぐに目覚めたようでした。
「俺が優子ちゃんを嫌いになるわけないじゃん!むしろさ、なにをどこまでしていいのかとか、いろいろ気にしてたの、もう少し2人でいろんなことしてみたいなって思ったよ。。」
「だよなぁ。女の子のイク姿って、ほんとに素敵だよね。あとさ、ローターを2個にしてするとさ、ローター同士がぶつかってすごい動き方するんだよね。それもけっこうヤバイよ?」
「2個って・・・メチャヤバそうなんだけど・・・」
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話の感想(11件)
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11: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
鬼畜さん
今後の展開が展開が楽しみです
鬼畜さん、コメント頂いてたのに気付かなくてスミマセンでしたっ!
話はだいぶ先に進んじゃってますが、楽しんでいただけてるでしょうか?
引き続きよろしくお願いします♪0
返信
2026-04-19 07:46:57
-
10: 鬼畜さん#IwlnASM [通報] [コメント禁止] [削除]今後の展開が展開が楽しみです
0
返信
2025-11-14 00:11:13
-
9: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]宮崎さんのチンポは、何㌢の設定ですか?僕も巨根チンポと言われる長さです。
0
返信
2025-10-29 21:01:17
-
8: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
とおりすがりさん
いつも楽しく読ませてもらってます。禁断の悠司✖️優子のあとは、こちらも禁断の悠司✖️隆司のフィニッシュを見てみたかったです…。ある意味、貸し出しプレイに目覚めてしまった奥様方に検討をお願いしますw
とおりすがりさん
コメントありがとうございます。やっぱり皆さん禁断プレイがお好きですよね。笑
貸し出しプレイ、これからどうなっちゃうんでしょう・・・汗。
これからもよろしくお願いします!0
返信
2025-10-22 20:41:09
-
7: とおりすがりさん#KTdgFlE [通報] [コメント禁止] [削除]いつも楽しく読ませてもらってます。
禁断の悠司✖️優子のあとは、こちらも禁断の悠司✖️隆司のフィニッシュを見てみたかったです…。
ある意味、貸し出しプレイに目覚めてしまった奥様方に検討をお願いしますw0
返信
2025-10-22 16:57:07
-
6: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
TKさん
続編有難うございます。楽しみにしてました。悠君と関係した人は皆さん忘れられないみたいですね。私の大好きなアミさんが望んでいた二人目が出来た事も、嬉しく思います。次は真美ちゃんとの相談楽しみに待っていま…
TKさん、コメントありがとうございます!
おかげさまで、大きいモノで丁寧にしてくれるのが喜ばれてるようで。
そして種馬的素質も健在でした。笑
ご想像通り、次は真美ちゃんのお話になります。
これからもよろしくお願いします。0
返信
2025-10-22 10:36:11
-
5: TKさん#FmZGhIc [通報] [コメント禁止] [削除]続編有難うございます。楽しみにしてました。悠君と関係した人は皆さん忘れられないみたいですね。私の大好きなアミさんが望んでいた二人目が出来た事も、嬉しく思います。次は真美ちゃんとの相談楽しみに待っています。
0
返信
2025-10-21 15:37:49
-
4: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
うっしーさん
新シリーズありがとうございます🙇優子ちゃんとのカラミ最高です🎉次回は恐らく私の推しの出番ですね、首を長くして待っておりますのでどうぞよろしくお願いいたします🙇
うっしーさん、今回は自分でもまさかの(笑)優子ちゃんとのカラミになりました。
次回、うっしーさんの推し、なんですか?!そんなコメントもうれしいです。
引き続きがんばります。よろしくお願いします。1
返信
2025-10-21 09:09:36
-
3: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]Kさん、さっそくコメントありがとうございます!
優子ちゃん、あいかわらずウブでカワイイです。そんな子がイキまくるのはたまりません。笑
たかちゃんは優子ちゃん一筋なので、浮気しません。
ご期待に応えられたらうれしいです。
これからもよろしくお願いします♪1
返信
2025-10-21 09:07:40
-
2: うっしーさん#NwFAKTI [通報] [コメント禁止] [削除]新シリーズありがとうございます🙇優子ちゃんとのカラミ最高です🎉
次回は恐らく私の推しの出番ですね、首を長くして待っておりますのでどうぞよろしくお願いいたします🙇0
返信
2025-10-21 03:59:34
-
1: Kさん#NghQZVY [通報] [コメント禁止] [削除]更新ありがとうございます!
優子さんとのフェラ&SEX、たまりませんね…
新シリーズいきなりエロすぎますね。
優子さんとゆうさんがしてる時、横で理子さんと隆司さんが横でちょっとエッチな事をするかと期待もしてしまいました(ゆうさんはそれはイヤなんですよね…)
これから真美ちゃんも登場して来られるので
どうなるんだろう…楽しみでしかありません。
続編楽しみでなりません!1
返信
2025-10-21 00:06:58
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