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【評価が高め】中年オヤジの愛人となった美人女子高生。デート中に陵辱のお仕置、その後の覚醒セックス。(3/3ページ目)

投稿:2025-10-11 10:40:50

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本文(3/3ページ目)

「・・・分かりました。手か口なら・・・」

「オマンコに決まってるでしょ。唯華ちゃんだってそれ分かってて彼氏くん先に帰したんじゃないの?」

「・・・・・・。」

唯華は視線を落としてモジモジとしていた。

「ほら唯華ちゃんも僕と一緒に下は全部脱いで。そしてそのまま僕の上からオチンポを咥えるんだよ♡」

唯華は20秒くらい固まったまま立っていた。

その後は覚悟を決めたのか、自ら手早くスカートを脱いで下半身を晒した。

陰毛の生えていない初々しい色をした股間を晒しながら。唯華は立ったまま改めて佐伯ペニスに視線がいった。

「大きい・・・。」

心の中で唯華は改めてそう思った。

さっきまで自分の股間に入っていた玩具よりも遥かに大きく、太く、長い男根。

このトイレに来るまででも、唯華は幾度もイカされそうになっていた。

寸止めされる度に焦らされ、身体の内側に溜まっていく性的欲求の爆弾。

今の自分の腟内に、この肉棒を受け入れてしまったらどうなるのか。

今まで何度も佐伯とのセックスでイカされてきた唯華の頭の中には、悪い想像しか思い浮かばなかった。

心の中で葛藤する唯華を他所に、佐伯は楽しそうに話しかけた。

「おやあ?唯華ちゃん、太ももまで濡らして大洪水だねぇ!あ、よく見たらスカートも濡れてるじゃないか。周りの人にバレてたかもしれないねぇ?」

顔がカーッ!と赤くなるのを感じながらも、唯華は真っ直ぐ前進した。

股を開きながらゆっくりと前進し、佐伯の肉棒の上に到着しする。

後は腰を下ろすだけで唯華の腟内に佐伯の肉棒が入ってくる。

「唯華ちゃん。黙って入れちゃダメだからね?賢い唯華ちゃんなら分かるでしょ?」

「・・・・・・玩具じゃイけなくて苦しいです!私のエッチなオマンコに・・・佐伯さんのオチンチンを、入れさせて下さい!」

「おお〜そうかそうか♡いいぞ〜、しっかり下の口で味わうんだ!」

唯華は佐伯の肩に手を置くと、ゆっくりと腰を下ろし始めた。

大洪水と言っても差し支えのないくらい濡れている膣口が、亀頭に接触する。

「ああっ!・・・はぁ・・・はぁ・・・・・・んんっ。」

まだ挿入されていないにも関わらず、先端が触れるだけで身体をビクつかせて息を乱す唯華。

一瞬固まった唯華だったが、意を決してゆっくりと腰を下ろした。

唯華の膣壁は肉棒の先端を呑み込んだ瞬間から、ピッタリと吸い付き締め付けてくる。

「はあぁぁ・・・あぁぁぁぁ・・・ああぁあぁぁああっ!」

腟内を肉棒で埋め尽くされるような感覚を味わいながら、ゆっくりと膣奥まで到達した男根。

佐伯は全く動いていなかったが、ただ挿入されているだけで唯華は悦びの吐息を漏らし、軽く痙攣を起こしていた。

「ギュウギュウ締め付けてエッチなオマンコだねぇ♡ほらほら、次は腰を浮かせたら一気に入れてみようか。」

唯華は腰を浮かせて、肉棒をギリギリまで引き抜くと。佐伯に言われた通りに腰を一気に下ろすことで、膣奥まで亀頭を擦り当てるように挿入した。

ズブンッ!

「あがっ!!・・・んんっ!はああっ!ぁぁああ!!」

ローターで熱く火照った肉体。それに加えてこれまでのセックスで徐々に開発されてきたポルチオ。

偶々そこをピンポイントで亀頭に刺激されて、唯華は思わず大きな喘ぎ声を上げてしまう。

今までとは違う唯華の反応を佐伯は見逃さない。

「腰を止めちゃダメだよ?いつも僕がやってあげてるみたいに。ほら、もっと激しく動かして見せてよ♡」

「無、理・・・で、しゅ・・・。」

「早くしないとこのまま歩いて外に出るけど?みんなに僕達のラブラブセックスを見せつけてあげよっか♡」

身体を震えさせながら答える唯華を追い詰める。

この極限状態の唯華に自ら腰を振らせることに意味があるからだ。

「自分から堕ちろ。」

口には出さず頭の中で命令する佐伯。

唯華はもう逃げられないと悟り、口をグッと閉じた。

そして、佐伯の上で腰を振り始めた。

グッチュッ!ズヂュッ!グヂュッ!

上下だけでなく前後運動をメインにグラインド騎乗位は2人の性器を強く刺激し、特に唯華の方は今までのセックスとは違った快感に翻弄されていた。

「いぃっ・・・ああぁっ!・・・ふぐっ!んんんっ!!」

閉じた口からは甲高く甘い喘ぎ声が何度も漏れ出していて、唯華が味わっている快の強さを物語っていた。

「騎乗位で腰振るの初めてなのに上手だなぁ唯華ちゃん♡そのまま続けるんだよ?」

佐伯は唯華のブラウスを捲り上げると、ブラのフロントホックを外して揺れ動く美しい乳房を顕にさせた。

「おっぱいブルンブルンしてるね(笑)こっちは僕が支えてあげるよ。」

佐伯は両手で乳房を鷲掴みにすると、口を大きく開けて吸い付き舐め始めた。

「んんんんんっ!!!!」

立て続けにくる快楽の波に飲まれ、唯華は挿入してから1分を待たずに絶頂を迎えた。

敏感になった乳房を同時に責められながらの深い中イキは、快感が連動して乳首でイっているかのような錯覚をも引き起こした。

それは上半身と下半身。その両方から全身を電流が走り抜けるような、強烈な快楽が唯華を襲った。

そしてあまりの刺激の強さに思考は吹き飛ばされ、唯華の頭の中は完全に真っ白となった。

その瞬間、唯華の中で何かが壊れた。

「んあ・・・・・・あ・・・ああ・・・。」

いつもなら絶頂すればダメッ!と言って中断を求めてくるのは唯華の方だった。

しかし今回は違った。唯華は絶頂したにも関わらず、ゆっくりとだが再び自らの意思で腰を動かし始めたのだ。

ドヂュッ!グチュッ!パチュンッ!

更なる快楽を求める腰の動きで、イヤらしい肉欲の音がトイレに響く。

「んううっ!ああっ!」

腰の動きはどんどんと激しくなっていき、それに比例して喘ぎ声も大きくなってほとんど我慢できなくなっていた。

「喘ぎ声もう殆ど我慢できてないな・・・どんどん大きくなってるし。」

佐伯は乳房への愛撫を中断し、唯華のお尻を撫でながら口を大きく開けて舌を出した。

それを一瞬だけ見た唯華は、自ら舌を伸ばしてディープキスを始めた。

「ん゛んっ!ヂュバッ・・・ジュルッ!ふあっ!ンン〜・・・はぁぁ・・・ん・・・チュッ・・・。」

両腕を佐伯の首に回し、積極的に舌を絡ませる唯華。

そして股間を押し付けるようにクネクネと腰を動かして、騎乗位を続けていた。

唯華はここがトイレである事を忘れているかのように、セックスに没頭していた。

・・・・・・気持ちいい。

大きくて、熱くて、固い肉棒が・・・。

私の中を満たして、気持ちいい所を刺激してくれる・・・。

膣奥まで届く佐伯のペニス。

その圧倒的な存在感を唯華は女として腟で感じて、立て続けに絶頂へと導かれていた。

「んむっ!ヂュルルッ!!・・・イグッ!!」

「んっ!グッ!!」

蕩けるような極上の腟内からくる快感と、絶頂する度に強く締め付けてくる名器。

さらに目の前にはかつてないほど興奮し、完全に発情した唯華。

この状況を長く楽しみたくて我慢していた佐伯だったが、遂に限界が来た。

「もう無理だ・・・中に出すぞ!!」

佐伯は心の中でそう言った。

何度目かの絶頂で唯華の腰の動きが止まった瞬間。

佐伯は唯華のお尻を両手で包み込むように掴むと、下から突き上げるようにピストンを始めた。

再び激しく揺れる二人の身体。必死に佐伯にしがみ付く唯華。

何度も絶頂し体は疲弊していたはずだったが、もうすぐ射精が来ることを女として本能で察すると、体が勝手に動いていた。

「ううっ!・・・出すよ・・・イクッ!」

「あっ!・・・・・・あ゛ああっ!!」

ドビュルルルッ!!!・・・ドクンッ!!・・・ドクンッ・・・

佐伯は唯華のお尻を両手で上から押さえつけ、膣奥にペニスを擦り付けたまま大量の精液を解き放った。

半分白目を向いて、意識が飛びそうになるほどの快感を唯華を襲った。

ポルチオに擦り付けられる、ドクドクと脈打つ肉棒。

熱くて濃厚な白濁液が膣奥に当たる感覚をはっきりと感じながら、唯華は恍惚とした表情で体を痙攣させていた。

「ぁ・・・・・・ぁぁ・・・・・・。」

「さあ唯華ちゃん。今日のお仕置はこれで終わりだよ。ほら、大好きな彼氏が待ってるよ♡」

「・・・・・・はい。」

絶頂の余韻に浸ることが出来ないからか。唯華は佐伯にもう終わりと言われて明らかに不機嫌そうな表情をした。

そんな唯華を見て佐伯は思った。

「今までは彼氏くんが大好きだったのに、彼氏くんの事言ったらそんな怖い顔しちゃうんだ。」

今までは堂々と唯華と好きなだけ一緒に居れる、裕貴という男に嫉妬や心配する事もあった佐伯だった。

しかし今の唯華の顔を見て、少なくとももう心配の必要はなさそうだと思うようになった。

佐伯は唯華の体を持ち上げて立たせながら、ペニスを引き抜き始めた。

唯華の腟は完全に引き抜かれる最後まで、名残惜しそうに肉棒にピッタリと貼り付き締め付けていた。

「唯華ちゃん。下着は2枚あるからもう1回セックスしようね♡」

唯華はその言葉を聞いて、身体を小刻みに震えさせた。

見れば寒さによる震えのようにも見えるが、そうでは無いことは佐伯には一目瞭然だった。

唯華は佐伯の足の上に座ったまま、股間から射精された精液をポタポタと太ももや床に垂れ流していた。

その状態で数秒経ってから返事をした。

「・・・はい。」

その言葉を聞いた瞬間。佐伯は唯華を持ち上げ、便器に寝かせた。

本来であれば足を宙に浮かせていても、寝転がる程のスペースは無かったが。佐伯が事前に敷物を敷いたおかげでスペースが出来ていた。

「さあ、もっと気持ちいい事をしよう♡」

ズブブブッ!

「ん゛あ゛っ!!・・・・・・んんっ!」

唯華は今までの高い声とは違う、低い雌の鳴き声を発した。

パンッパンッパンッ!

男女の肉体がぶつかる、激しくセックスの音がトイレに響き渡る。

佐伯は唯華の身体にのしかかるように覆いかぶさり、欲望のままに腰を叩きつける。

本日2度の射精経てなおも固く膨れ上がった肉棒が、唯華の中をかき回す。

唯華は両手足でガッチリと佐伯にしがみついたまま、一心不乱にディープキスを続けていた。

さらに秘部では溢れ出る程の愛液を分泌し、佐伯の肉棒に絡ませる。それによって挿入の度に卑猥な音が聞こえた。

佐伯と唯華は肉体の全てで快感を感じながら、セックスを堪能していた。

「あぁあっ!ヂュルルッ!んんんっ・・・ぶぅ!チュッチュウゥゥ・・・はぁああっ!」

喘ぎ声を塞ぐ為のディープキスは更なる快楽を得る為のキスへと変化していた。

上と下の口から流れてくる快感は、唯華の頭を常にチカチカとさせた。思考と一緒に火花が散って、頭の中を真っ白にし続ける。

佐伯が何かを察して腰を浮かせてペニスを引き抜くと、唯華は潮を撒き散らした。

「気持ちいい・・・キモチイイ♡」

潮を吹きながら小刻みに震えさせる唯華の全身は、そう言ってるかのようだった。

潮吹きが終わった瞬間、佐伯は蓋をするようにすぐさま唯華にのしかかり、ラストスパートをかける。

少し出張った腹を唯華の身体に更に押し付けて、激しいピストンを開始する。

「お゛おっ!・・・ヂュルッ!んん・・・んむっ・・・。」

唯華は喘ぎ声も出せなくなるほど感じていたが、もうすぐ来るであろう射精を察知したのか。

佐伯を抱きしめる手足には力が入り、濃厚なディープキスを継続した。

「はぁ、はぁ、はぁ!・・・ウッ!!」

ドチュッ!!ドピュルルルッ!!ドクンッ!ドクッ!・・・

ギュウ〜っと絞り取るように肉棒に吸い付き引き締まる腟内。

そこへ容赦なく、ありったけの精液が放たれる。

唯華は佐伯を抱きしめキスをしたまま、その全てを受け止めた。

学校ではマドンナ的存在であろう唯華が、中年オヤジの膣内射精を嬉々として受け入れる。

そんな変態的な状況に優越感と達成感を得ながら。佐伯は唯華の腟内で、長い射精の余韻に浸るのだった。

ようやく2度の射精を受け止め、これで下着を取り戻す事ができるようになった唯華。

もう家に帰っても良いのだ。

しかし今の唯華は佐伯のなすがままになっていたのか、更なる海楽を求めていたのか。唯華は一切帰ろうとする素振りを見せなかった。

それはどうしてなのか、唯華本人ですら分からなかった。

だがその後。

佐伯の精子が尽きるまで、唯華はセックスをした。

数え切れないほどの絶頂で意識が朦朧となり、一人で帰ることが出来なくなった唯華は一旦佐伯の家で休むこととなった。

しかし家で休んだことで復活した佐伯とまたセックスする事となり、それが終わってから中野の運転する車で唯華は家に帰った。

家に帰ったのは、彼氏である裕貴と別れて5時間以上も経った夜になっていた。

-終わり-
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