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【評価が高め】中年オヤジの愛人となった美人女子高生。デート中に陵辱のお仕置、その後の覚醒セックス。(2/3ページ目)

投稿:2025-10-11 10:40:50

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本文(2/3ページ目)

ローターの振動が先程よりも小さいが、また始まったのだ。

「どうした?嫌だった?」

「ううん!嫌じゃないよ!行こ!」

唯華は彼氏の手を取り、2人で歩き出した。

そんな2人の様子を遠目で見る男の影が1つ。

「ふふ。手が震えてバレないといいねぇ。」

カップルの2人は昼食をとるために店の中に入って行った。

当然佐伯もそれについて行き、近くの席に腰掛けると一旦振動をオフにした。

流石に食事の間は周りに人は大勢で距離も近い為、止めてくれるのかと思った唯華はこの一時だけは裕貴とのデートを純粋に楽しむことが出来た。

食事が終わり、2人が雑談していると。

「ごめん、ちょっとトイレ行ってくる。」

「うん、待ってるね。」

彼氏である裕貴が離れた瞬間。ローターの強い振動が始まった。

「んんんんっ!」

まるで佐伯にクンニされているかのような、強い衝撃が唯華を襲う。

それによって周りに人の目があるにもかかわらず、思わず甘い声を漏らしてしまう。

今の声を他人に聞かれたと思うと。顔から火が出そうなくらい熱くなり、恥ずかしかった。

唯華は顔を伏せ、脚を閉じて手で股を抑える。

しかし機械による無慈悲な振動は止まること無く、彼氏が戻ってくるまでの数分間続いた。

佐伯は裕貴がトイレから出てきたの確認すると、すぐにローターの振動をオフにした。

「お待たせ〜。⋯⋯唯華?」

「あっ⋯⋯おかえり。」

「何かあった?」

「ううん、大丈夫!このあと映画見る時に何か買っていこーか悩んでて⋯。」

「ああ、そういうこと!それじゃあここ出よっか。」

「うん⋯⋯。」

唯華が彼氏と手を繋いだ瞬間。佐伯はローターをONにする。

「⋯っ!」

唯華は一瞬ふらつくが、何事も無かったかのように歩き続ける。

そんな唯華を見て彼氏である裕貴は手を繋ぐのをやめて、肩を抱き寄せた。

「マジで今日大丈夫?」

恐らく彼女が倒れないように、体を支えてあげようとしてくれたのだろう。

だが今の唯華にとっては身体を密着されると、そこからローターの振動がバレないかが気が気でなかった。

更に敏感になっている今の体を大好きな彼に触られると、余計にドキドキして感じてしまう。

「大丈夫だよ、ちょっと躓いただけ(笑)」

すぐにでも彼を突き放したいところだが、裕貴にそんな酷いことは出来ない。

唯華は彼が自然と離れるのを待つことにした。

「ふふふ⋯焦ってるなぁ唯華ちゃん。」

佐伯は数メートル後ろから2人の様子を眺めていた。

それから数分ほど歩き、2人で映画館のある建物の中に入っていった。

2人が売店を見物している途中。佐伯は別の場所に行き、そこから唯華にメッセージを送った。

そしてそれと同時にローターの振動が強くなり始めた。

「ふんんっ!」

バイブが膣壁を適度に擦り叩き、クリトリスが激しく吸引され始める。

余らに強い刺激に思わず姿勢を屈めてしまう唯華。

「唯華!?」

「ごめん!ちょっとお腹痛くなってきちゃって、お手洗いに行ってきてもいい?」

「それはいいけど・・・・・・今日の唯華、なんかしんどそうだよ。無理しなくていいからね?日を改めても僕は大丈夫だから。」

「ううん大丈夫!突発的にお腹が痛いだけだから、すぐ治るよ!」

唯華はローターの振動弱まった瞬間立ち上がり、トイレの方へと歩き出した。

佐伯に指示された多目的トイレに入ると、中には佐伯が待っていた。

「鍵閉めて。」

「・・・はい。」

唯華がトイレのドアの鍵を閉めた瞬間。これまでで最も強い刺激が唯華を襲った。

「ああっ!!・・・んんん・・・はあっ!」

唯華は腰を丸め、両手で股間を抑えながら屈みこんだ。

「いや〜音が丸聞こえだねぇ(笑)このまま映画観れそう?」

「あぁっ・・・んあっ!無理です!」

「そっか無理かぁ・・・仕方ないなぁ。」

佐伯は改めて唯華の前に立つと、少しニヤついた表情で話し始めた。

「それじゃあ代わりに、僕のコレを咥えて貰おらうかな。」

佐伯は自らの股間を指差した。

「こんな所で!?」

口にこそ出さなかったが、あまりの驚きで大きく目を見開き、まるで顔がそう言ってるかのような表情をしていた。

しかし唯華には他の選択肢はなかった。

まだ映画の上映まで時間があるとは言え、彼氏である裕貴をいつまでも1人で待たせるのは心苦しかった。

「はあっ!・・・んぐ・・・分かり、ました・・・・・・やります!」

「OK。交渉成立だね。」

「んんっ!はぃいいっ!・・・・・・ああっ!」

ローターが激しく動き続ける中、唯華は佐伯の前でしゃがむと素早くズボンと下着を下ろした。

赤黒い半勃起したペニスが唯華の眼前に飛び出してきた。

それを見た唯華はまるで水を得た魚のように佐伯の肉棒を咥え始めた。

そして口を閉じるように肉棒にピッタリと吸い付くと、口内で舌を回して亀頭を激しく舐め始めた。

「あ〜最高に気持ちいいよ唯華ちゃん、いきなりノーハンドで即尺し始めるなんてやるねぇ?」

唯華はローターからの刺激に耐えながら、なんと頭を動かしてストロークを始めた。

「ふふふ。オマンコにローター入れながら・・・彼氏じゃない男のチンポこんなに必死にしゃぶり付いちゃって・・・。嬉しいなぁ〜、そんなに僕のチンポが大好きなのか♡」

心の中で違うと否定しながらも、今の光景を他人が見れば佐伯の言う通りに捉えられてもおかしくはない。

事実唯華は自ら父親くらいの歳の男のチンポをしゃぶり、秘部を濡らしいてる。

こんな小汚い中年オヤジに献身的な口淫をしなければならないのは、唯華にとっては色んな意味で屈辱的だった。

「んふふふ。気持ちよすぎだよぉ唯華ちゃん♡このまま出すから。尿道に残った分まで、しっかりとお口で搾り取るんだよ♡」

佐伯はそう言うとローターの振動をオフにして、唯華の頭を軽く掴んだ。

それを皮切りに唯華の首の動きは射精を促すために、激しいストロークを開始した。

ヂュブッ!ズブッ!グヂュッ!ズヂュッ!

整った顔の女が顔を歪ませながら、下品でイヤらしい音を響かせながらフェラチオをしている。

「うっ・・・・・・出る!!」

「んぐぅ!」

ドビュルルッ!!・・・ドブンッ!・・・ドクンッ!・・・

そんな状況に優越感を感じながら。まだ若い女子高生を性処理便所のように扱う、無遠慮な口内射精を続ける。

「フーッ!フーッ!」

口内に放たれた大量の精液を飲み込む為に、鼻で大きく息を吸い込む唯華。

長い射精が終わった後も唯華は巧みに舌を動かして精液を舐めとると、最後にチュッ!と音を立てて精液を飲み干した。

「ふぅ〜。フェラ上手だね唯華ちゃん♡飲み込みが早いわ。やっぱりエッチの才能あるわ!」

佐伯が笑っている中、唯華は自らの股間にある遠隔ローターローターを外す為に、立ち上がってから股間に手を伸ばした。

しかしその手を佐伯は掴み止めた。

「ダメだよ唯華ちゃん、まだ取るのは。」

「え・・・ちゃんとお口でしましたよ?」

「抜いていいとは言ってないよ?振動は弱くしてあげるから。」

「そ、そんな・・・。」

「・・・やっぱりまだ反省が足りないなぁ。下着も没収だ。」

「そ、そんなの無理です!」

「上映中の時だけでいいよ。映画館は暗いから大丈夫でしょ?上映が終わったら、またトイレに来てローターを抜くって事でどうかな?」

「・・・・・・分かりました。」

良い代案がすぐに思い浮かばなかったのもあるが、かなり長く裕貴を待たせていた事が気がかりだった唯華は仕方なく了承した。

佐伯に下着を脱いで手渡すと、唯華はゆっくりと歩き出した。

急いで裕貴の元に歩いて行きたかったが、勢い余ってスカートの中からポロッとローターが抜け落ちる可能性も無くはなかったからだ。

唯華は映画館の中をしばらく歩き回ると、スクリーンのある部屋の前のソファで裕貴は座っているのが見えた。

「・・・・・・お、唯華!体は大丈夫か?」

遠くから早歩きでくる唯華の姿が見え、裕貴は立ち上がった。

「うん!ごめんね〜待たせちゃって!もう大丈夫!元気になったよ!」

「それなら良かった・・・。あっ、時間迫ってたから先にポップコーンとか買っちゃったけど、味とかこれでいい?」

「いいよ〜、ありがと!それじゃあ早く座っちゃお!」

唯華は裕貴の前を歩いて、先導するような形で部屋に入っていった。

スクリーンのある部屋に入っていく2人。

「ふふふ。彼氏の前に立ってさっさと部屋に入ればノーブラもバレないってか。・・・・・・このまま彼氏君にバレないといいねえ。」

2人の姿を遠くから佐伯は見送った。

「ふぅ・・・ここまで来れば大丈夫だよね?」

スクリーンのある部屋の中央辺りの席に座った唯華は、心の中で一息ついていた。

トイレからここに座るまで時間にすれば20分にも満たなかったが、映画館というだけあって沢山の人とすれ違った。

下着が無いと言うだけで、いつもよりも人の視線が針で刺されるように敏感に感じて非常に気になった。

しかし、今のところは誰にもバレていないはず。

「上映開始予定時間は過ぎてるしそろそろかな?」

「そうだね。」

始まってしまえば部屋は真っ暗になる。これで逃げ切ったと思った矢先、自分の右隣に男性が座った。

「!?」

横目で何となく見覚えがあると思った唯華が右を向くと、なんとそこには佐伯が座っていたのだ。

「・・・。」

佐伯は唯華の方に顔を少し向けると口に手を当て、シーッのポーズをしていた。

唯華が驚いて頭の中がぐちゃぐちゃになっている間に上映がスタートした。

唯華は初めこそ警戒していたが、上映が始まって暫く経っても特に何も起こらないので警戒を緩めていた。

しかし、映画の物語が進み音が大きくなり始めた瞬間。

「っ!」

微小だが腟内のローターが振動を開始し始め、クリトリスに吸い付き始めた。

突然の事ではあったが、何とか刺激が今までと比べて弱かったのでまだ何とか我慢できた。

たがそれも数分であればの話。

佐伯は映画に合わせてローターの振動をちょっとずつ強めていった。

初めは椅子にもたれて映画を見ていた唯華の背中は、いつの間にか背もたれから離れていった。

「・・・っ!・・・・・・っ!!」

片手で口を塞ぎ、もう片方で股を抑える。

「・・・まだ、映画は終わらないの!?」

心の中でそう思いながら必死に耐える唯華。

約1時間後

「・・・終わった〜。面白かったね、唯華。」

「・・・・・・。」

「唯華?」

「・・・あっ、ごめん。面白かったけど、やっと終わったと思ったら眠くなっちゃって。」

「まあ確かにそれはわかる!寝ちゃう前に立って歩こっか!」

「う、うん。」

唯華が立ち上がろうとしたその時。

「っ!?」

唯華は咄嗟にスマホを取り出した。

「どうした?」

「・・・ごめんちょっと連絡が来たから、先に行っててくれる?」

「え?あぁ・・・いいけど・・・。じゃあ外で待ってるな。」

裕貴は心配そうな表情をしながら先に部屋を出るために歩き出した。

唯華は裕貴が去っていくのをみながらスマホを触った。

「どうしたの?」

隣に座っている佐伯が小さな声で訪ねてきた。

「・・・切ってください!もう・・・無理です!」

唯華は小さい声で、強くお願いした。

「あぁ・・・仕方ないなぁ。」

佐伯がローターをOFFにした瞬間。

「はぁ・・・はぁ・・・。」

唯華は緊張の糸が切れたのか、息を乱していた。

「結構辛そうだね(笑)よく我慢できたご褒美にもうここで抜いてあげよう。」

そう言うと佐伯は唯華のスカートに触れた。

「ま、待ってください!ここだと人が・・・」

「もう僕らだけだよ。ほら抜くよ!」

佐伯は素早くスカートの中に手を突っ込むと、ローターを引き抜いた。

「・・・ふうん!」

佐伯はニヤニヤとした表情でローターを観察すると、膣に入っていた部分を舐め回した。

「ん〜エッチな味がするなぁ。それに随分濡れてるみたいだねぇ。」

「ああぁぁあぁ・・・。」

周りに誰も居ないとは言え堂々と卑猥な行為をされてアタフタとする唯華。

佐伯も流石にずっとはまずいと思ったのか、数秒舐め回すとローターをカバンの中にしまった。

「それじゃあ今日はもうこれでお仕置は終わり!お疲れ様〜!」

佐伯は立ち上がって帰ろうとした。すると唯華は佐伯の手を咄嗟に掴んで止めた。

「あ・・・待って。」

「・・・ん?何?」

「えっと・・・・・・し、下着!返してください!」

「返す約束はしてないよ?じゃあ僕はさっきのトイレにでも行ってくるから。彼氏くんのとこ早く行きなよ?そんじゃあね!」

佐伯はそう言うと小走りで部屋を出ていってしまった。

「・・・・・・。」

唯華は少し経ってから部屋を出た。

部屋を出て通路を歩いていくと、その出入口辺りに裕貴が立って待っていた。

「ごめん待たせちゃって!」

「いいよ全然!それじゃあこの後さ、どっか行きたいとこある?」

「それなんだけど、ごめん。実はさっき親から電話があってさ、今日は早めに帰ってきてって言われちゃって・・・。」

「マジかぁ・・・。だったらもう帰らないと行けないよな。」

「本当にごめんね。今お父さんが車で迎えに来てくれてるみたいだから。私先に行くね。」

「わかった。それじゃ、また明日学校でな!」

「うん!今日はバタバタしてごめん。」

「どうした?今日はやたら謝るじゃん!気にしなくていいよ、俺は彼氏なんだから。」

唯華は裕貴の頬にキスをすると、その場を早歩きで去って行った。

ーーーーー

「おや?どうしたのかな〜唯華ちゃん。わざわざ彼氏くんを先に帰らせてまで僕に用だなんて。」

佐伯のペニスを咥えた場所。

そんな忌々しいはずのトイレに唯華は自ら足を踏み入れていた。

佐伯は便器に敷物を敷いており、その上にペニスをギンギンに勃起させながら座っていた。

「あの、下着を返してください。」

「ん〜?用ってそれか。今から唯華ちゃんの下着でオナニーしようかと思ってたんだけど・・・。返して欲しいなら代わりをして欲しいなぁ?」

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    いつまでも待ってます!
    続きお願いします!!

    0

    2026-02-14 00:47:45

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