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偶々見かけた彼氏の浮気に悩んでいた日焼けJKと一緒にキャンプに行ってセックスした話3+母娘丼(1/2ページ目)
投稿:2025-09-01 12:44:22
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小学校を卒業して休みに入った頃の話。暇だったので幼馴染の母親が経営している喫茶店に行こうと、昼飯のお弁当片手に公園を歩いていた。心地良い日差しで、ちょっと休んでいこうと、普段使っている木陰にあるベンチを目指した。先客が座っていた。ポニーテールが地面に付きそうなほど、項垂れているセーラー服…
公園で偶々見かけた、彼氏の浮気に悩んでいた日焼け美少女の誘いを受けて、ストレス発散目的のキャンプで、悪戯をしあってその流れで膣出しセックスして寝た後の続き。テント内が朝日に照らされ、その明るさに目を覚ます。昨夜の連闘の疲れも見せずに、朝から元気にチンポが朝勃ちしてる。拓海が横で寝ているのでオ…
テントの中が薄暗い光に満ちてきた時に目を覚ました。
下半身が生温かくなっていたからである。
おはよと、上目使いでおしゃぶりの真最中の拓海がサインを寄越した。
私「おはようございます」
気持ちいいから拓海の好きなようにさせる。
暫くフェラチオをしていたが、腰の上に跨ってきた。そのまま腰を落として、チンポを掴んで天井へ向けると、更に腰を落として、濡れそぼった膣穴に丁度フィットする。流石テニス部、体を使うことに慣れてるねと感心してると、亀頭がズブっと拓海のパイパンマンコに消えた所だった。
拓海「朝から気持ち良くなっちゃう」
小刻みにに抜き差ししながら、ペタンと拓海のお尻が私の腰の上にくっつく。
のの字にグラインドさせて膣に馴染まさせてから、おもむろに腰を上下にペタンペタンと振り始める。
拓海「う、あっ、ん、あ」
手を伸ばして、硬さの残る乳房を揉みしだく。
腰だけが早く、激しく、打ち付けるように動き、チンポとマンコが激しく擦れ合っていた。
乳首を抓んで、ひねりながら引っ張りギュッと握った。
拓海「ああ、乳首が千切れちゃうぅ〜」
膣圧が高まり拓海の限界が近づくのが、チンポから伝わってくる。
拓海の腰の動きに合わせて、下から突き上げ、子宮を押し上げる。
大分熟れてきた膣道を、亀頭が往復しながら、その時を待つ。
すぐにその時が来て、チンポをキュウキュウに締め付けてくる。
拓海「はあ、はあ、はあ、イっちゃった」
拓海のテニスで鍛えた日焼けボディは、とても感じやすい仕様の様だ。2日前まではほぼ処女だったのだから。初めてテントで貫いた時は出血もしてたし。
ひねっていた乳首を指先で転がしながら、時々口に含んで、舌で乳首を味わい、甘噛みを繰り返す。
乳房に吸い付いて、チューチューと肌にキスマークを数カ所作っておいた。
丁度座位の体勢だったから、拓海にそのまま動いてもらう事にした。
戸惑いながら動き始める拓海に、騎乗位と同じだから、蹲踞(ヤンキー座り)ですると良いと伝えると、強靭な足腰を活かし、素早く要領よく腰を動かし始める。
拓海「あ、これイイかも」
嬉々として動き始めると、膣壁もその感情に感化されたか、いつも以上にチンポに絡みついてくる。
私「あ、ヤバい」
拓海「まー君これが気持ちいいんだ」ニンマリ笑うと、私を見ながら動きを調節し、高みへと追い立ててくる。
私「あ、だめだ〜」
ドロッと一旦溢れ出した精液は、止めようも無く拓海の中に出されていく。
拓海「あは、勝った」
拓海の身体を抱きしめつつ、精液が拓海の中で出し尽くすのを待っていた。
拓海「まー君、良かったっしょ」
私「ええ、とても良かったですよ。今度は僕の番ですけどね」
拓海に抱きついたまま後ろに押し倒し、正常位で抽送を開始する。
拓海「あ、待って、あっ」
カリに掻き出された精液と愛液のニオイが、テント内に充満する。
背中を反らしながら喘いでいる拓海を、もっと感じさせてやろうと腰を使っていたら、いつの間にかテント内が明るくなっていて、拓海も喘いでもなかった。
静かになった拓海の結合を解くと、大きく深呼吸をしてスヤスヤ眠り始めた。
大丈夫だろうかと心配になったが、女は通常のセックスでは死なないとどっかで聞いたのを思い出し、それを正解だと思い込むことにした。
汗でベタつく身体を川で流そうと、拓海にひと声掛けてテントの外に出る。
?「あ」
?「あ」
私「え?」
20代前半と40代後半に見える、二人の登山者らしき女二人がテントに耳を当てていた。
二人の視線は私の下半身に注がれている。
二人の体液で汚れている上に、愛液は白濁してるし、我慢汁はピンクの亀頭の先端から、新しいのを次から次へと生産して、溢れたのはトローっと粘りながら地面に滴っていた。
私「・・・向こうで話しましょうか」
川の方へ指を指し、タオルとテントの入り口を閉じると、二人の前を歩く。
川の近くで話を聞くと、登山道を歩いていると、甲高い女の子の声が聞こえたそうだ。遭難してるのかと心配して近づいてみれば、テントの中で情事の真っ最中。そこで引返せばいいものの、母が出歯亀で見に行ったのがさっきの状況だったみたい。「娘は止めようとしてくれてたのよ」と庇っていた。母娘か。
私「ええっと、お母さんですよね」と40代後半の人に声をかける。
「久恵と呼んでください。娘は美奈子」
「美奈子よ。だから、引き返そうって言ったでしょ」
私「僕はまー君です」
久恵「まー君、ごめんなさい」
美奈子「ごめんなさい」
二人に頭を下げられるけど、別に怒ってもいないし、このまま帰ってもらっても良かったが、中肉中背のお母さんの方の目が、ママさんバレー部で見かける目つきにそっくりだった。
私「別々にちょっと話を聞きたい」と久恵をちょっと離れた、向こうからは見えない木の影に連れ込む。
久恵「話って」
私「久恵と呼ばしてもらうね。久恵はコレに凄い興味があるよね?」
久恵「そ、そんな事は」
私「だってさっきから、久恵はコレしか見てないでしょ。ここなら誰も居ないし、大丈夫だよ」
久恵の肩に手を置いて、膝立ちをさせる。
私「オチンチンをしゃぶりたいんだよね?しゃぶっても良いよ。誰にも言わないから。それに二度と会う事もないから、セックスしても自分から言わない限りバレる心配は無いよ」
ゆっくりとチンポを久恵に近づけて、亀頭が唇に一瞬触れる。先端をリップスティックのように唇の上を這わせ、我慢汁で唇がコーティングされていく。
私「どうする?」
ちょっと唇が開いたので、鈴口をその開いた部分に押し付ける。
私「舐めてみて」
口の中で舌が動いて、鈴口を何度も這い回る舌。少しずつ押し込んでいると、向こうも自分で亀頭を飲み込み始めていた。
久恵が完全に亀頭を咥えると、チュルチュルとフェラチオをし始める。
手慣れた口の動きに、高まってきていた精子を久恵の口に出すことにした。
その事を伝え飲むようにと言うと、頷いたので口内射精をした。勢い良く出てくる精液に驚きながらも、ゴクゴクと喉を鳴らしながら飲んでいった。
尿道の精液も飲み干し、頬を朱に染めた久恵が愛おしそうにフェラチオを再開している。
気持ちが良かったけど、気力を振り絞り久恵の口からチンポを抜く。
木の影から出ると美奈子の方へ歩いて行く。後ろから久恵も静静と付いてくる。
美奈子「お母さん?」
久恵の変化に勘付きながら、チンポに視線が行く。
美奈子「あ」とチンポを見るけど、お掃除フェラされたのは一目瞭然で、精液も白濁した愛液も、キレイに舌と唇で拭い取られている。鈴口から我慢汁が溢れてるのは変わらないが。
美奈子「嘘でしょ」と母に視線を向けると、娘にニッコリと笑い返す。
美奈子「行動に移すのが早過ぎ」
久恵「美奈子一期一会よ。まー君のラインと私達ラインが一瞬重なって、そのまま二度と重なることなく離れてくわ」
美奈子「何が言いたいのよ」
私「遊んでもバレないって事かな。二人が言わない限りにおいてだけど」
久恵「私は言わないわ」
美奈子「こんなこと言えるわけ無いでしょうか」
私「僕は川に汗を流しに来たんだけど、周りからは影になってるから、人に見られることはないよ」釣りをしている時に見つけた、拓海と行く浅瀬とは100メートルぐらい離れた上流の拓けた所。
久恵「ちょっと興味あるわ案内して」
私「まあ、すぐそこなんですけどね」
案内しながら歩いて数分、大きめの岩の上に持ってきたタオルを風で飛ばないように石を載せて、靴と靴下を脱いで川に入る。服は来てなかったから超軽装。
バシャバシャと身体を洗っていると、火照りが収まってきて、真上を剥いていたチンポの先端も、今は真正面を向いている。縮むに従い剥けていた皮も亀頭を覆い尽くす。それを横で見ていた久恵が、服を脱ぎ始めたのでピクリと反応を示した。
美奈子「ちょっとお母さん、本当に水浴びするの」
久恵「子供と水浴びすると思えば、気にならないでしょ。そんなに警戒してると、逆に女に見てほしいと意識してると思うわよ」
美奈子「違うわよ」
全ての衣服を脱いで、私の真正面に立つ久恵はエロかった。歳の割には垂れてない美乳房と茶色の乳首。肉付きのいい腰回りと黒黒した陰毛。それを見ていたらチンポに血が集まって来た。
久恵「あら、こんなオバサンの裸でも、まー君は興奮してくれるのね。嬉しいわ」
私「想像以上に綺麗な身体をしてて驚きました」
久恵の手を取り、一緒に川に入る。
久恵「冷たいわ」
足首まで水に浸かると、背中に抱きつき、冷たさを訴えてくる。硬くなった乳首が背中に当たって、柔らかい弾力の乳房がそれを覆い尽くす。
そんな久恵を引き連れて、ザブザブと歩きながら腰まで水に浸かった。
水面からチンポが顔を出しているのに、久恵が気がついて、背後から手を伸ばして指を絡めてくる。
久恵「まー君のココ温かいわ。コレでオバサンを身体の中から温めてほしいわ」
皮の先端に指を食い込ませ、指先が鈴口をくすぐる。我慢汁が指先に付き、指先が動くとクチュクチュと音を立て始める。
美奈子「お母さん何をしてるの」
岸から美奈子が母親に声を掛ける。
久恵「何もしてないわよ」
後ろ手に久恵の股の間を狙って、手を差し入れる。取り敢えずは大陰唇に触れる事。そして指は膣に入れる事。を目標に久恵の股間を弄った。
久恵「あん、男の指がアソコを弄ってる」
掌で大陰唇を覆って、指を第一関節位まで挿入して、掻き混ぜている。川の中なので、いまいち濡れてきてるのかが分からないまま、指をソロソロと奥に挿れていく。
緩いかと思ったが、中に行くに従って、膣肉がみっちり詰まっている感じで、指先が幸せな締付けにあっている。
背後にいた久恵が体を離して、ザブザブと歩き、丁度いい高さの岩の上の座る。
何をしているのかと美奈子が見つめる中、久恵がマンコが見える様に片足を岩の上に置いて、黒ずんだ大陰唇を自ら開くと、淡い赤色の小陰唇に縁取られた秘裂を晒し、その先にある膣穴が、ヒクヒクと収縮して愛液を滲ませている。
ゆっくりと久恵に近づく。
美奈子「え、ちょっとまさか、嘘でしょ。娘の目の前でセックスするの」
膣穴に先端を押し付ける。
久恵「優しくして」
頷くと腰を前に押す。ズルっと亀頭が弱い抵抗を受けて膣に入った。そのまま腰を進めて、指で感じた抵抗を亀頭が遭遇する。ミチミチって感じに膣道を割り裂きながら進んだ。
久恵「ああ、奥まで来ちゃう」
ズンっと最奥に当たるけど、根元は余っている。私より少し背が高い程度なので、150センチを少し越えるぐらいの身長だと思われるので、膣も短めなのか浅い感じだった。そこは抽送をしながら、最終的には完全に挿入するまで突きまくる。
久恵「もう入らないわよぅ」
ゆっくりと腰を動かし始め、久恵の膣から引き抜かれてチンポが出て来るのを、横から呆然とした美奈子が見ている。
母親の愛液で濡れて、朝日を浴びてテカテカと輝くシャフト。限界まで入口に戻ると、ズルズルと押し込んで、戻って来ると母親の新しい愛液で濡れている。
何十回と繰り返して、透明だった愛液も段々と白濁し、久恵の喘ぎ声も佳境に入っていった。
久恵「いい、いいわ、もっと、突いて、」
奥に向かって狭くなっている感じの膣道に、亀頭が通っていくと何とも言えない痺れる感じが沸き起こる。狭い上に細かいヒダがそれ増長している。
両足を抱えて、抽送を受け入れるのみになっている、久恵のマンコに中出しすると耳元で囁やき、最後の一突きをドスッと突き入れる。結合部を見るといつの間にか、完全に根元までチンポが刺さっていた。
ブルっと体が震え、久恵の胎内に自分の娘よりも遥かに年下の精液が子宮に注ぎ込まれたいった。
久恵「ああ、温かいのが溜まっていく」
久恵はピクピクと身体を痙攣させて精子を受け入れている。
30分前までは、話した事も会った事もなかった人妻マンコに中出しをしている。
最後まで出し終わると、数回腰を振ってから膣からチンポを抜く。ちょっと前と同じ様に、精液と白濁した愛液まみれのチンポが出来た。
栓が抜けて口を開けたままの膣から、ポタポタと逆流した精液が岩に滴っていた。
ゆっくりと横を向く。そこにいる美奈子に声を掛ける。「どうしますか?」と。ズボンを膝まで下ろして、母親とセックスをしているのを見ながら、横で静かに独りでオナニーをしていた美奈子に、近づいてニオイがわかる距離までチンポを近づける。
美奈子「押し付けないでよ」
唇に先端が触れ、徐々に近づいていくけど、止めてゴロッと横になる。目の前には美奈子から溢れ出した愛液で、濡れて黒く変色した岩越しに、指が弄っていた濡れたマンコが目に入る。
美奈子「どこ見てんのよ」
怒ったような口調だったが、マンコを隠したりはしなかった。見られて興奮したのか、触ってもいないのに、ブチュっと新しい愛液が大量に大陰唇から溢れ出してきた。
私「美奈子のマンコを見てるよ。キレイだね。ツルツルだし、ピンク色の中身が見えてる」
私「クリも顔を出してるんじゃない」
手を伸ばして美奈子の足の間から、クリを探す。溝に沿って前に指を進めると、だぶついた包皮から、ちょこんと顔を出していたクリが指先に触れる。親指の腹でクリを確保し、親指をグラインドさせながら、中指を膣穴に向けて移動させる。クチュっと中指が泥濘に出会う。深みを増す愛液を辿り、中指がヌルリとキツイ入口を潜り抜ける。
美奈子「あ、コラ、そんなトコ触ったら・・・」
中指がクチョクチョと美奈子の股間から卑猥な音を立てさせ、親指がクリを転がし、弾いて刺激を加え愛液を増量させる。
美奈子「あ、アン、だめ、だって」
足を閉じて動きを止めようとしてくるけど、動いているのは指だから腕を封じても意味が無いと言う事を、挿入する指を増やしてわからせた。
岩の黒いシミは更に拡大して、寝転がっている私の顔の直ぐそこまで来ている。だが指を抜いて身体を起こして回避する。
濡れた指先を美奈子の前でしゃぶってキレイにする。顔を赤く染めた美奈子が、何か言いたげな表情で私を見つめる。
何となくイケそうだと思って、美奈子の履いているトレッキングシューズの紐を解いてみる。何も言わないので、両方の靴を脱がし靴下も排除する。
靴の中に靴下を入れいて、美奈子の履いているズボンに手をかける。膝まで下ろされいたズボンは、美奈子の抵抗も無く素直に脱がされる。まだ背負っていたリュックを背中から下ろして、上半身服も脱がせる。the登山と言わんばかりの、チェック柄のシャツのボタンを一つ一つ外していく。シャツを脱がせると前に突き出た巨乳が現れた。
ロケットオッパイと言えるかもしれない。ブラを外すと、抑えられていたのから開放され、ブルンと乳房が飛び出てきた。やや濃ゆ目の桃色乳首と乳輪。掌に収まりきらない乳房を揉んでみる。指が乳房に沈むけど直ぐに弾力で押し戻される。
乳首を口に含んで、チューチューと吸っていたら美奈子と目が合う。
美奈子「オッパイ好きなの?」
私「う〜ん、有れば吸いたいけど、状況次第かな」
美奈子「そう言いながらまだ吸ってるよ」と笑われる。
お返しに乳房にキスマークを生産しといた。蚊が何匹吸いに来たんだろと思えるぐらいに残しといた。
美奈子「酷〜い。こんなに吸わなくっても良かったでしょ」
私「美奈子どうする?」
美奈子「一応歳上だから、呼び捨ては駄目でしょ」
私「長く付き合っていくなら、呼び捨ては不味いけど、今日だけだから呼び捨てにすると恋人っぽい雰囲気が出そうだけど。駄目なら美奈子お姉ちゃんとかの方がいい?」
美奈子「う〜む、呼び捨てでいこう」
私「じゃあ美奈子で」
私「ここ迄シたけどどうする?」
美奈子「いいよ、まー君とセックスするよ」
考えを変えたのは気になったけど、考えても仕方が無いし、拓海が起きてるのか寝てるのかわからないので、時間は無いと判断して行動を開始する。
美奈子の唇に唇を重ねて、舌を入れ美奈子の舌を掘り起こす。舌を絡ませ合いながら、デカイ乳房をワシワシと揉みしだく。
チュルと唇が離れ、美奈子の唇と唾液が繋がっていて。暫くすると繋がりが途切れた。
美奈子のマンコを手で調べたら、十分に濡れている。
私「美奈子は好きな形ってある?」
美奈子「気持ちいいなら何でもいいけど、そうね、立ちバックしたい」
身長差が15センチぐらいある。私の方が低い。
岩に手を付いて、腰を突き出してもらっていたけど、足の長さがあるから美奈子には足を大きく開いてもらう。
私「それ位開いてくれれば、根元まで挿れられる」
美奈子の背後で、高さ調節をしながら、中指と薬指を挿入して、膣をクチュクチュと言わせていた。
美奈子「まー君、挿れる前からイッちゃうじゃない」
開いた足の下は、愛液で濡れて岩が黒くなっている。準備も終わり、膣から指を曲げながら引き抜く。勢いよく手を振って付いている愛液を振り払い、美奈子の腰を掴んで先端を擦りつけ、愛液をつけて馴染ませると、「挿れるよ」と声を掛け、足を踏みしめ腰を前に押す。
ググッと抵抗があり入口で足止めを食らうが、穴が亀頭を迎え入れる様に拡がり、亀頭を飲み込んでいった。
細かいヒダが満遍なく、突き進む亀頭をザラザラと擦り触っていく。入口から奥の方まで母親と違って膣壁が締め付けてくる。
コリッとしたものに突き当たり、美奈子の一番奥に到達した。
美奈子「おお、あん、凄い、姿は子供と思ってたけど、オチンチンは大人顔負けね」
腰を奥に押し当てながらグラインドさせていると、美奈子からそう評価される。
私「そのオチンチンを使って、美奈子を悦ばそうかな」
美奈子「ウフフ、頑張ってね」
ゆっくりと腰を引く、ゾワゾワと腰が震える。押し込むと細かいヒダが吸い付いてくる。腰を引くとゾワゾワと、このマンコ引く時が気持ち良くなるタイプだ。分かった所で腰を振るしか、お互いに気持ち良くならないので、チンポがこの刺激に慣れるまで頑張るしかない。
美奈子「あ、あ、あっ、あん、良いじゃない、頑張る男は好きよ」
私「僕も美奈子のココ気に入りました」
リズミカルに抽送を続けて、美奈子の射精を強く促してくるマンコから、腰をひねったり、挿入角度を変えたりしながら、感じ易い弱点を探す。
意識してコントロールしてるのか、入口も結構締め付けてくるから、亀頭もシャフトも擦れて二重に気持ちが良いし、愛液も豊富なので、滑りも悪くなる事もなく、ピストンも快調に継続できる。
私「ああ、負けそう」
美奈子「イキたければ、イッテ良いのよ。私がイクまで、何度でも搾り取ってあげるわ」
この一回を最後にしないと多分いけないから、最終手段として美奈子のクリトリスを転がす作戦に出た。
美奈子「あ、それ、ああん、反則ぅ」
私「気持ち良くなる部分が付いてるなら、使わないと駄目でしょ」
美奈子に強烈な刺激を与えると、不規則な動きで膣壁がチンポを舐めるように蠕動し始める。
私「コレは、予想以上」
美奈子はイキそうな感じに盛り上がって来たが、私も余裕は無く、歯を食いしばって美奈子を先にイカせる事に集中する。
美奈子「まー君、まだイカないの?一緒にイキましょうよぉ〜」
私「ハハハ、まだまだ余裕ですよ」
早くイケ〜と、腰をグチョグチョの膣に挿入して掻き混ぜ、素早く離脱する。
溢れ出た愛液で太腿もびしょ濡れで、ズボンとか履いてたら大変な目にあっていただろう。
キュキュとチンポを締め付け、最後が近い事を感じさせる膣圧に、入口から奥までズパンズパンと腰を振る。
美奈子「ああ、あ、ダメ、イク、イク、アアアーーー」
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(2020年05月28日)
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