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体験談(約 19 分で読了)

【評価が高め】金髪欧州人バックパッカーとのラオスでの出会い。10(2/2ページ目)

投稿:2025-08-14 15:43:36

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アガと別れてからたった4日しか経ってないから当然なのかもしれないが、それ以上に長く感じた。

「ぼちぼち行こうか?宿の前は道が狭いし車が駐車しにくいから近くの大通りに止める。だからお前も来いよ」

後はハインさんに任せて明と車に乗る。ちょっとバタバタした午後になってしまった。

大通りで明が車を停車し、徒歩で路地を歩いていく。宿の前には、花柄の綺麗なワンピースを着た、メイクばっちりのモデルみたいな女性が立っていた。エミリーだった。

「え?エミリー?びっくりした!もの凄く綺麗な女性がいると思ったら」

「あら、ありがとう。余りにラフな格好で行くのは失礼だと思ったからドレス買ったのよ、このサンダルも!サングラスも新調しちゃった」

これがフランス人の流儀なのか?午前までのエミリーとのギャップが凄すぎたのもあってビビった。女は凄いなと思った。でもきっとエミリーはええとこ育ちのお嬢さんなんだろう。

無精髭によれよれのTシャツと短パン、そしてサンダルを履いたやぼったい男と、かたや上品なモデルのような長い脚の美女との2ショットは注目を浴びた。

「みんなエミリーを見てるけど」

「見られるのは嫌いじゃないわ。あなたも堂々としたら?ふふ」

自分の身なりに恥ずかしくて縮こまっている自分がいた…

大通りにでると明が車から出てきてビックリしていた。

「エミリーちゃん!?モデルいやセレブやん!?」

「ふふ、今日は招待してくれてありがとう」

明は気を利かせてササっと後部座席のドアを開けた。

「日本人の男性はみなジェントルマンね。ありがとう」

明はその場でハインさんに電話をした。

「今から戻るけど客人のフランス人がめちゃくちゃおめかししてるからハインもアオザイかなんかドレス着て出迎えた方がええかも。じゃ」

日本語で会話してたので私には明が慌てて電話した内容がわかったが、エミリーには今からフランス人モデルを連れて戻るって明が言ってるとだけ伝えた。

市内の騒がしい渋滞を抜け郊外への田舎へと車を走らせる。

「ねぇ明、あなたはベトナム人の奥さんと日本語で会話してるの?」

私が通訳しながら明に伝える。

「ええと、日本語とベトナム語だけど日本語の方が割合多いかな」

「じゃああなたはベトナム語が喋れるのね?」

「うんまぁ言ってることは大体わかるが話すのはまだまだやな」

「凄いわね。アジアの言語は私にとっては難しいわ。日本語も勉強したけど挫折したの」

「ちなみにエミリーは、英語、フランス語はもちろん、ドイツ語、スペイン語も話せるで」

「いいー、めちゃ凄いやん!ハインも日本語、英語、ベトナム語が話せるからええ勝負やな」

「あら?明の奥さんは英語喋れるの?」

「日本に来る前はフィリピンに留学してた。フランス語も勉強してたが今はしてないわ」

「フランス語もなの?あなたの奥さんに会うのとても楽しみだわ」

明も嬉しそうだった。そして一行は明宅に着いた。

「想像してたのとは違うけど素敵な家ね。もっと伝統的な家だと思ってた。モダンな家ね」

ハインさんが表に出てきた。綺麗な青のアオザイを着ていた。

「シンチャオ・ボンジュール」

「ワォ!ビューティフル・ドレス、シンチャオ」

エミリーは、ハインさんにハグした。ハインさんも嬉しそうにハグをしていた。

早速中に入ると、テーブルの上に沢山のお皿がのった豪華な料理があった。ベトナム人は床にゴザなど引き、ご飯を食べたり客人をもてなしたりするがハインさんは西洋式の食卓で食べる食事の方が好きだとのこと。

エミリーは紙袋から赤ワインを出してハインにプレゼントした。さすがフランス人、なんか振る舞いもかっこいい。

せっかくなのでエミリーが持ってきてくれた赤ワインで皆乾杯することにした。

テーブルには、寿司に生春巻き、ラタトゥイユなどベトナム、日本、そしてフランス料理が並べられていた。エミリーもこれが全部手料理だと知りびっくりしていた。

ハインさんはエミリーと英語とフランス語も使って会話していた。ハインさんはエミリーが孤立しないように明や私に喋る際も英語を使った。気遣いの出来る女性である。でも明は英語が喋れないので私がその都度訳して伝えていた。

ハインさんは結婚式の写真や日本に滞在していた時の写真、明やハインさんの家族の写真を見せて色々と女子話でも盛り上がっていた。明が英語を理解していないのをいい事にいい意味で言いたい放題ストレス発散でエミリーと喋っていた。

美味しいものを食べ酒を飲み、楽しい時間を過ごした。私は明と日本語で会話をする機会が多く、女子は女子で盛り上がっていたのでこれはこれで良かったんだと思う。

午前12時を回り、ハインさんは明日仕事があるので自分はベッドに行くけど3人でお喋しててもいいよと言ったが、ここいらでお開きにする事にした。

「エミリー?今日は泊まっていってもいいのよ。でももし宿に戻りたかったらタクシーか私の弟を呼ぶわ。どうする?」

エミリーは私をチラっと見た後、

「そうね、せっかくだから泊まらせてもらう。お世話になるわ」

「こいつと一緒のベッドだけど構わない?」

「もちろん構わないわよ。昨晩も一緒だったから」

明がうらめしそうに私を見てたらハインさんが、

「お客さんの枕とあとシャワー用のタオルも用意しなさい!」

「ヴァン・ヴァン」

そしえハインさんがエミリーにこそこそと何かを小声で言った。するとエミリーが笑いだし、

「ウィ・メルシー」と言った。

何を言ったか二人に聞こうとしたが教えてくれなかった。

明とハインさんにお休みを言い、私達は部屋に行った。私が明の家で使わせてもらっている部屋だ。ベッドを見るなりエミリーが、

「ワォ!ゲストハウスのより大きいわ。クィーンサイズね」

「うん、昨日いや一昨日は1人でここに寝てた」

「またあなたと過ごす事になるなんて思わなかったわ」

「それは嫌ってこと?それとも嬉しいってこと?」

「どう思う?フフフ」

私がベッドの上に腰かけるとエミリーが膝の上に乗ってきてキスをしてきた。そのままエミリーの薄い口紅がついた唇をしゃぶり尽くすように舐め舌もいれた。エミリーもお返しするように舌を入れ舐めまわすようなキスをしてきた。

ドレスアップしてメイクをしたエミリーはまたセクシーさが増した、大人の女性だった。

エミリーの美しく長い脚を触りながらゆっくりとスカートの中に手を入れ腰からお尻にかけて触った。どんなパンティーを履いているかはわからなかったがTバックには違いなかった。

キスをしながら今度は背中のジッパーに手をかけるがうまく下せず苦戦しているとエミリーが自ら下ろしてくれた。ワンピースの袖に腕を通し脱ぐと彼女の胸が露わになった。真っ赤なセクシーなブラだった。

「凄くセクシーなブラだ。とても似合っている。エミリーは赤がよく似合うね」

「ありがとう。赤は私の好きな色なの」

そしてゆっくり脚も通してワンピースを脱ぐと、ブラとセットの赤い超セクシーパンティを履いていた。しかもフロント部分が極小で割れ目部分だけが綺麗に隠れていた。

「すごい綺麗だエミリー。本当に綺麗だ。こんな女性とsex出来るなんて夢のようだ」

「フフフ、昨日もしたでしょ?外見は変わっても中身は同じエミリーよ」

私はなぜかこの言葉にゾクゾクした。

そして二人で抱き合ったままベッドに倒れ涎が絡み合うほどの熱いキスを続けた。ほんのりと化粧の匂いがするエミリーの顔、全てを舐めまわしたかった。そしてブラに顔をうずめるとエミリーがおっぱいを私の顔に両手で寄せてきた。

「このブラジャーもパンティーも今日買ったのよ。ドレスとお揃いで」

「今日の為に?」

「そうよ。遠慮しないで好きなだけ汚してもいいわよ」

ブラの上から手を入れエミリーの巨乳を引っ張り出し、硬くなった乳首と乳輪を舐めた。

「フフフ、さっきハインが私に言った事教えてあげるわ」

「なんて言ったんだ?」

「隣の家にハインの両親が住んでいるから声には気を付けて。壁が薄いからって」

大学生時代のハインさんは、あまり下ネタが好きじゃなかったので彼女の前ではそういった話は自分はしないようにしていたので少しびっくりした。

「そうだったんだ。エミリーは声が大きいから気をつけろってことだ!」

「余計なお世話よ。声が大きくなるのは気持ちいいってことよ!」

Sex中のエミリーとのこういった会話に私も段々慣れてきた。

「ブラのフロントホック外すよ」

「聞かなくてもいいわよ」

プチっと外すと、綺麗な形の巨乳おっぱいが小さな場所から開放されたように飛び出した。そして両手でしぼるように揉みまくり涎をいっぱいつけながら乳首を舐めた。

「ハァハァハァ」

エミリーがセクシーな声を出した。私の肉棒はズボンの中でパンパンになっていた。

「ねぇシャツを脱いで、下も」

私がTシャツを脱ごうとするとエミリーがズボンのフロントボタンを外し中に手を入れた。片手で下着の上から私の肉棒を上下にしごいたあと直接手で触りはじめた。

「朝も触ったけど硬くて好きよ、あなたのペニス」

私は全裸になりエミリーのお腹付近に肉棒をあてた。エミリーは下へと体をずらし肉棒を握りしめながら玉を吸ったり舐めたりしたあと先っぽをキスするように軽くしゃぶった。メイクをしたエミリーのフェラは昨日とは別人にされてるような錯覚に陥りそうだった。

涎をたくさん垂らして「ジュブジュブ」と肉棒をしゃぶるエミリー。不覚にも彼女のフェラで即逝きしてしまった。

「アイムカミングカミング、エミリー!顔に出したい」

エミリーは肉棒を咥えるのをやめて舌を出し私の精液を口で受け止めようとしたが失敗し彼女の綺麗な顔に飛び散った。エミリーは目を閉じたが目にも入ってしまったようだ。

「ごめんエミリー大丈夫!」

明が用意してくれたバスタオルでエミリーの顔を拭いた。

「目に入っちゃったけど大丈夫よ。凄い勢いだったわ、気持ちよかったの?」

「ああもう気持ち良すぎて逝っちゃった」

エミリーのモデルのような美しい顔を見ながら、それにぶっかけられると思っただけで興奮して逝ってしまったようだ。

「ねぇ私はまだよ。パンティも綺麗なまま、早く汚してちょうだい」

エミリーをベッドの中央に寝かせキスをし、耳や首筋を舐めながらも片手で彼女のおまんこをパンティの上からなぞった。生地がしっかりしてるのか、まだ濡れてないのか上から触っただけではわからなかったのでゆっくりと横から手を入れてみたら中は既に湿っていた。

このままパンティーを脱がさずしたいと思ったので指2本をそのままおまんこにいれてクリトリスを刺激した。

「アアンアアン・ウフン、いいわもっとタッチしてもっと」

ねっとりしたものが指に絡みつく。サテン生地のパンティーが段々と湿ってきた。

そしてパンティーを横にずらしエミリーのビラビラおまんこを両手で広げゆっくり優しく舐めた。

「ハァハァハァンウン」

ねっとりしたものが今度は舌や唇に絡みつく。それをすすりながらエミリーのクリトリスを優しく噛みついた。

「オオゥハァフゥハァフゥ」

気持ち良さそうに腰を浮かせる。クリトリスを舐めながら指で中を弄る。エミリーはこれが好きだ。

「イェイェキープゴーイング」

更に音を立ててクリトリスを吸うように舐め続けるとエミリーが枕を顔に押し付けながら喘ぎ出した。

「ハァハァハァハァンハァンウンウンアン」

「ねぇ、欲しいわ。挿れて欲しいわ」

「あっオッケ、コンドームあるから着けるね」

「そのままでいいから早くお願い」

言われた通りにそのまま赤のパンティを横にずらし生のまま正常位でエミリーのおまんこに突き刺した。

「アアアア、いいわクリにタッチして」

人差し指で上下にクリトリスをタッチしながらピストン運動を続ける。エミリーのおまんこはヌルヌルだ。

挿入したまま今度はエミリーを抱え起こし向きあった状態でキスをしながらピストンを続けブラを取りおっぱいにしゃぶりつく。

するとエミリーが私を押し倒し上になる。アガもそうだったが欧米の女性は上になるのが好きなのかも知れない。

エミリーの腰の動きが激しくなる。身体を反らしはじめ自分でクリトリスを触り始めたので私が彼女の手をどけクリを触った。

「ハァハァフゥアアンウウン」

「アアアッアイムカミングカミングウウ」

彼女の腰の動きは止まるが私の手は止まらない。そのまま刺激続けると、

「アイケイム〜♥」

肉棒は刺さったままだったが私はまだ逝ってなかったのでおまんこから抜いて自分でしようとするとエミリーが手でこすってくれそのまま彼女の豊満なおっぱいに射精した。

シーツをあまり汚したくなかったのでバスタオルで精子を拭き取った。

「シー!静かにして」

エミリーが笑顔で私に言う。耳を澄ましているとベッドの軋む音と「ハァハァ」とゆう女性の声が聞こえてくる。

「ハイン達もやってるわ」

「そうみたいだな」

「ねぇ?一緒にやる?」

「いやそれはやめたほうがいい。ハインさんは恥ずかしがりやだから」

「あらそうなの?そんなふうには見えなかったけど」

明は喜ぶかも知れないが、それを見たハインさんは絶対嫉妬して怒ると思うので4Pは絶対無理だと思った。そもそも私も嫌だったが…

「まぁいいわ。じゃ今度はまたお尻でする?」

「コンドームはあるけど…」

「あるわよローションも」

エミリーのバッグにはコンドームとローションが入っていた。

彼女は早速ローションを手に取り四つん這いになってパンティを脱ぎおまんことお尻の穴に指を入れながらローションを注入していた。その光景を見ているとまた肉棒がムクムクッと大きくなったのでエミリーのおしりを両手で掴み広げアナルを舐め始めた。

「いいわお願い。広がるまでは少し時間がかかるわよ」

お尻の穴を舐めながらゆっくり人差し指を入れたがまだかなりきつい。2本は入りそうにないので指1本で中を弄りながらもう一方の手でおまんこをいじった。

ローションをたっぷり使いながら「クチュクチュ」と音がするまでアナルをいじった。根気よく舐めたりいじったりしているとエミリーが、

「両手でアナルを広げてみて」

急に広げると痛いかもしれないのでゆっくり押し開くようにひろげた。

「ねぇ、そこを舐めて」

言われたままアナルを舐めて舌を穴の中に出し入れした。変態的な事をしているが美人のエミリーのアナルだから、こんな事でも平気で出来た。更にローションをたらし指をもう1本本入れて愛撫していると段々とお尻の穴が広がってきた。

「そろそろペニス入れていい?」

「そうねぇ~」

と言い、エミリーが自分の指を入れて確認している。

「いいわよ♡」

コンドームを装着してローションを垂らしゆっくり彼女のアナルへ。先っぽを持ちながら押すように入れるとスっと入った。根元が締め付けられとてもきつく感じる。

ゆっくりと、でもリズムよくピストン運動をはじめる。同時におまんこもいじってあげる。

「オウイエィ・オウイエィ」

エミリーの形のいいお尻を掴みながら、腰のバラのタトゥーを見ながら。

するとエミリーが手で私の肉棒を掴みお尻の穴から抜いた。

「ねぇ、仰向けに寝てくれる?」

「ああいいよ」

彼女は上に乗りお尻を私の顔に向け肉棒を握りアナルの中へ押し込み自ら腰を振りだした。

エミリーの朱色のおまんこ、それと肉棒がお尻の穴から出たり入ったりするのが丸見えで興奮度は増した。

「ハァハァハァハァ、どう?」

「良く見えるエミリーのおまんこもアナルも、とてもセクシーだ」

「ハァハァハァ、ねぇ、私のも触って」

私は人差し指と中指を立てておまんこに入れてエミリーが腰を落とした時に突き上げるようにしておまんこの中を刺激した。

「ハァハァ、いいわいいわ」

彼女は上に乗ったままずっと腰を振り続けているが段々とスピードが落ちてきた。

「エミリー、こっちむいて!キスしたい」

エミリーは腰を一旦落とし、「ハァ~」と息をついて体を反転させた。

「じゃあ今度はあなたの番ね!お願い逝かせて」

「ああ一緒に逝きたい、エミリーと…」

私はエミリーの唇を吸い込むようにキスをしながら下から一気に突き上げた。

「オウマイオウマイ・アアァンアアァンアアァン」

エミリーが少し大きな声で喘ぎだしたので口を塞いだ。

「ウウンウウン」

苦しそうな声を出すエミリー。そして彼女は一旦私の唇から離れ、一瞬息をした後またむしゃぶりつくすようなキスをしてきた。

もうこの時はアナルでなく普通におまんこに挿入している感覚で下から激しく突き上げながらエミリーのクリも荒々しく触った。

「ハァハァハァ・カミングカミング・アイムカミング・ダーリン」

「イェイェ、ミートゥ・アイムカミングトゥー・エミリー」

エミリーの膝がガクガクしはじめ膝を閉じた瞬間、

「アイケイム…ダーリン」

エミリーは逝った。私も彼女が逝った直後に肉棒を突き上げて果てた。そしてそのままどくどくとエミリーのお尻の中に挿したまま逝った。もちろんコンドームはしてあるので中出しではないが。

私達は重なり合ったまま抱き合いキスをして余韻に浸った。この日はこれだけで終わらずその後もおまんこに1回、おしりにももう1回射精した。激しい夜だった。

この話の続き

朝、窓から光が若干差し込んでいた。宿の個室は窓が無かったので何か新鮮な感じがした。そして横には全裸で寝るエミリーがいた。寝顔も美しい。こんな女性と2夜連続でsexしたことが今だ夢じゃないかと思えるほどだった。彼女はまだ寝ていたので起こさないように寝顔を見ながら色々と考え事をしていた。…

-終わり-
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話の感想(2件)

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  • 2: 猿ゴルファープロさん 作者 [通報] [削除]

    鳳翼天翔さん
    4人での食事のシーン、ほんわかしてよかったです!エミリーさんとハインさんの会話も楽しそうでしたね!そして、再びアナルセックスありがとうございます!興奮しました!この後どうなるんだろ!続きお待ちしており…


    この二人は一見性格が違うよですが意外と馬が合うようでして…

    もうちょっとだけ続きます。
    お付き合い宜しくです。

    1

    2025-08-17 21:17:15

  • 1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    4人での食事のシーン、ほんわかしてよかったです!エミリーさんとハインさんの会話も楽しそうでしたね!

    そして、再びアナルセックスありがとうございます!興奮しました!

    この後どうなるんだろ!

    続きお待ちしております!

    0

    2025-08-15 06:20:15

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