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【高評価】可愛い会社の後輩と二人だけの秘密(1/2ページ目)
投稿:2025-07-26 08:51:19
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会社員になって3年目のことです。
地方の会社で働いていました。部署には十数名ほどいて、同世代から40代くらいまでが在籍していましたが、みんな仲の良い会社でした。特に若い人たちは仲が良く、休日に遊ぶこともありました。僕と先輩、そして今年入社した後輩2人の4人で遊ぶことが多かったです。先輩は女性で、後輩は男女1人ずつです。
最初は普通にみんなで出かけたり、仕事終わりにごはんに行ったりしていたのですが、少しずつ関係が変わりました。
僕は後輩の美希と趣味や映画の好みが近くて、いつからかLINEが来るようになり、1回しかやり取りしない日もありましたが、ほぼ毎日連絡をするようになりました。連絡を取り合っているのはみんなにはなんとなく秘密にしていました。
美希は背が小さくて目がくりっとしたとても可愛い子でした。明るくて元気でみんなに好かれています。僕も彼女には好意を持っていて、見た目もタイプでしたが、特にアプローチはしていませんでした。
ある日、みんなで出かけたあと、僕が美希を送ることがありました。
美希「わざわざすみません!」
僕「全然いいよ」
美希「最近なんかみました?」
僕「うーん、あれよかったよ、あれ」
美希「ヒント!ヒントください」
ひとり暮らしの美希の家までは30分ほどかかるようでした。そんなふうに他愛もない会話をしているとあっという間に家の前に着きました。
美希「せっかくなんで、お茶でもどですか?」
僕「じゃ、せっかくなんで」
美希「2分ください!部屋綺麗にします!」
待っている間、ぼんやりと彼女のことを考えていました。毎日連絡をとっているうちに、彼女は素直で負けず嫌いで、優しくてよく笑って素敵だなぁと感じていました。
ガチャっ、と開いたドアの隙間から「お待たせしました、どぞっ」とひょっこりと顔を覗かせました。
部屋はもともと片付いていただろうと想像できて、彼女は綺麗好きなんだなとわかりました。
美希「あんまジロジロみないでください!」
僕「ごめんごめん、なんだ全然綺麗じゃんって思って」
美希「もっとガサツな女だと思ってたんですね?ひどっ泣くっ」
と楽しげに言いました。
美希「えいちさんもひとり暮らしでしたよね!こんど見せてくださいっ」
僕「えーやだよ、こんな綺麗じゃないもん」
美希「いやぜったいおしゃれですね」
僕「いいけど2年ちょうだい、綺麗にするから」
美希「見せる気ないやつ笑」
2人とも笑ったあと急に部屋がしーんとなりました。狭い部屋で女の子と二人きりになると、なんだかソワソワします。ちらっと見ると美希はやっぱり可愛くて、余計に意識してしまいます。
その日はしばらくして、何事もなく帰りました。でも、その日から会社で彼女のことが気になるようになっていました。
ある夜、美希からLINEが届いていました。
「今週お出かけしませんか!」
そこにはそれ以外何も書いていなかったのですが、二人だと思いました。初めての二人でのお出かけは、もちろん他の人には内緒でした。
土曜日、僕は彼女を迎えにいきました。車の中から「着いたよ」とLINEをすると、部屋から彼女が出てきました。
美希「ありがとうございます!後輩なのに迎えきてもらっちゃってすみません!」
助手席に乗った彼女は、みんなで遊ぶときとは雰囲気が違っていました。白いふわっとしたブラウスに黒のキャミワンピースを着て、髪のいい香りがしました。
僕たちの住むところには動物園がなく、隣の県まで行くことにしました。デートみたいでドキドキしました。エサやりにはしゃぐ美希はとても可愛くて、思わず僕も笑顔になります。ふらっと見つけたごはん屋さんに入ったり、終始楽しく過ごし、気づけば時間は経っていました。
僕「そろそろ帰ります?」
美希「わたし運転しましょうか!」
僕「ありがと、でも大丈夫」
美希「いつでも代わるんで眠くなったら言ってください!」
ナビを設定すると2時間ほどのようでした。あと2時間は一緒にいれることが嬉しかったです。すきな音楽も似ていたので、隣で彼女がたまに口ずさむのもなんだか嬉しく思います。
美希「そいえば、お部屋いつ見せてくれるんですか?2年経った?」
僕「まだ1週間じゃん、笑」
美希「あはは、笑」
ほんと可愛いすぎるなと思いました。
彼女が家に来たらきっと僕は関係を求めてしまうと思って断るものの、彼女も諦めませんでした。
美希「家着くころには2年経ちそうですねっ?」
とふざけて言ってくるのが可愛くて、僕は負けました。
僕が「わかったよ」と言うと、「わーい!わたしの勝ち笑」と嬉しそうに笑います。ナビの設定を自分で変えていました。
僕は断っていたくせに、もしかしたら…と部屋は少し綺麗にしていました。この時点で下心があったように感じますが、まさか本当にこんな展開になるとはと思っていませんでした。
「おじゃまします」と彼女が僕の部屋に入ると、とても変な感じがしました。1日中遊んだのに、美希からはまだいい匂いが漂っていました。
美希「えいちさんって感じの部屋!いいですね」
僕「ばかにしてる?笑」
美希「してない!ほんとにいい!」
僕「ジロジロみないでくださーい」
美希「笑笑」
夜ごはんも食べずに帰ってきたので、少しお腹が減っていました。冷蔵庫を開けると、簡単なおつまみとお酒しかありません。
僕「おなか減った?あんま食べるもんないけど…」
美希「お構いなく!えいちさんは食べてもいいですよ!お酒飲んでもいいです」
僕「美希帰れないじゃん、お酒はいいよ」
美希「なんとかなります!じゃあ一緒に飲みましょ?」
僕「お酒そんなすきじゃないでしょー」
美希「飲めますから!」
半ば強引に押し切られる形で僕はビール、彼女はほろよいを空けた。帰りどうするんだろう…と内心で考えながら。
僕「さすがに帰れないよね?泊まってく?」
僕はできるだけ下心がないようなテンションで話しました。実際に彼女の意思に反して、そういうことをするつもりもなかったのです。
美希「えー…いいんですか?えいちさん嫌じゃないです?」
僕「おれというよりむしろ美希が嫌じゃなければ」
美希「わたしはやじゃないです!じゃあお言葉に甘えてお世話になっちゃお!」
僕の心の中は慌てていましたが、冷静を装いました。とりあえず…と僕の寝巻きの中からダボダボのTシャツとハーフパンツを持ってきました。
急にお泊まり感が出てきて、意識的に考えないようにしていたと思います。意識を逸らすためにもう1本ビールを開けました。
美希「わたしにもビールください〜」
僕「これで最後だから、これ飲んでいいよ」
美希「いただきますっ」
缶ビール越しに彼女の唇が触れました。間接キスなんて普段考えもしないのに、今日はすごく意味のあるものに思えます。彼女が口をつけた缶ビールを僕も飲みました。僕は彼女を見ました。
すると、彼女も僕のほうを見ていました。目が合うと引き寄せられるように彼女の唇にキスをしました。とても柔らかい唇でした。
一度離れて見つめ合い、視線で意思を確認するともう一度唇を重ねていきました。今度はもっと長く、そしてだんだんと求めるように激しく交わっていきました。
美希の息遣いが荒く、息が漏れるようになってきました。唇が開き、僕たちは舌を絡め合いました。美希は舌を僕の口の中に入れ、一生懸命動かしてきます。二人の唾液が混じり合うのを感じ、とても興奮しました。
美希「んっ…は……ぁ…ぁん…」
美希の聞いたことのない色っぽい声に脳が蕩けました。
ワンピースの裾から手を入れて美希の腰に手を回し、そこから胸のほうに手を滑らせました。ブラの上から美希の胸を撫でました。
美希の胸は小さくて手のひらに収まるくらいでしたが、小さくてもとても柔らかくて興奮しました。ブラの上から揉むと美希も反応していました。
僕はさらにブラウスに手を入れて、直接彼女の胸に触れていきました。その感動は今も忘れません。
美希「ぁ…ぁ…んっ…」
美希の可愛い喘ぎ声が聞こえます。僕は服に手をかけ脱がしていくと、彼女も腕を上にあげ、ブラジャーが露わになりました。
そこから彼女の身体を舐めていきました。首やデコルテもとても綺麗で感動しました。舌を這わせると美希は感じているようでした。徐々に下がっていき、彼女の胸に差し掛かりました。
柔らかい感触を舌で感じます。少し強めにレロっと舐めると、美希はびくんっと反応しました。
美希「ぁっ…はぁ……だめ…そこっ…」
美希の胸は感度が高く、かなり感じていました。背中のホックを外して胸を露わにしました。ちょこんとついた乳首に舌を這わせました。
美希「あぁんっ…!ぁっんっもう…ぁぁぁぁだめです…んんっ…ハァッ…♡」
レロレロと舌の真ん中で乳首を刺激すると、さらに激しく反応しました。乳首もかなり硬くなっていました。反対の乳首も同じように責めていきました。
もう一方は指で弄りながら両方の乳首を舐めたり吸ったりします。
美希「ぁんっはぁっ…♡えいちさん待って…ダメっ、イくよ…ァァァ…♡!」
ちゅぱちゅるっ、れろれろっ…
さらに舐めました。
美希「ハァッ…もぉダメっ、ぁぁイクっ…♡」
彼女の身体がびくんっと跳ねて絶頂を迎えたことがわかりました。呼吸を荒くする美希にキスをすると応えて舌を絡めてくれます。
彼女はまだ白いパンツを履いていました。中指で淫部に触れると美希の液でびちょびちょに濡れていました。
美希「んっ…恥ずかしいですよ…」
僕「おれは嬉しいよ、脱がしていい?」
美希は頷きました。彼女の足元まで下がりパンツに手をかけると美希は腰を浮かせました。スルッとパンツを脱がせます。透明な液がシミをつくっていました。
もう一度彼女のそばまで戻り、再びキスをしました。キスをしながら脚を開かせて美希の淫部に触れていきます。
美希「んんっ…ぁぁ…♡」
ぬるぬるの膣から指を入れていきました。僕の肩に回した彼女の手に力が入り、徐々に抜けていきました。中指を動かしてクチュクチュと音を立てます。
そのトロトロになったアソコに吸い付くようにしゃぶりつきました。
美希「あぁっ…♡!舐めるのダメです…き…気持ちいぃぃ……はぁぁぁ…♡!いい…すごいぃ……♡!」
開いた脚がだらんと脱力しています。丸見えのアソコをペロペロと舐め尽くしていきました。美希の液の味だと思うとそれだけで興奮します。
美希「ぁぁぁ…!またイッちゃいます…えいちさん…ぁ…イくっ…イくっ♡!!」
美希の体は震えたあと、全身の力が抜けるようでした。彼女の身体を改めて見ると足の指先まで本当に綺麗だと思いました。
美希「ハァ…ハァ…きゅ、休憩くださいっ」
僕の手を引き身体を寄せてきました。華奢な身体はすっぽりと腕の中におさまりました。
美希「えいちさんだけなんで服着てるんですか!脱いでくださいっ!」
彼女は僕の服を脱がしてきます。トランクスを残して僕も裸になりました。二人で抱き合うと肌が触れとても気持ちがいいです。
僕の膨れた股間に今度は美希の手が触れてきました。
美希「大きくなってますね」
美希の手は指が細く、動きも綺麗で、手でされたら気持ちよさそうだなと思っていました。トランクスの上から逸物を弄る手は想像以上のものでした。
指の動きから逸物を触る場所まですべてが完璧でした。彼女の手が直で逸物を掴み、扱きはじめました。
ゆっくりと大きく動く扱き方で、僕の逸物からどんどん我慢汁が溢れてきました。
僕「美希…気持ちいい…」
美希「どうされるのが好きですか?」
美希は手で握ってカリ首を指でコリコリと刺激してきました。
僕「それやばい…」
美希「これですね?いっぱい感じてください」
彼女は手で扱きながら乳首も舐め始めました。美希の舌がペロペロと乳首を刺激します。美希の唾液で乳首が濡れていきます。
僕「あぁ…すご…気持ちいい…」
美希「へへ、もっと感じてくださいっ」
美希は舐めながら手で扱いてくれました。絶妙な力加減で手のひらが包みます。手の中で出してしまいそうなくらい気持ちが良かったです。
彼女は僕の体にキスをしながら股間のほうまで下がっていきました。美希が逸物に近づいていきます。下腹部に唇があたり、そのまま下に移動し、ついに先っぽを美希が捉えました。
美希は舌を伸ばして先端を舐めました。僕は思わず「あぁぁ…美希…」と声を漏らしました。
レロレロ…
美希の舌は優しくなめらかな動きでした。亀頭が唾液でどんどん濡れていきます。
「気持ちいですか?」と時折彼女は僕を見てきます。先っぽを丁寧に何度も舐めてくれました。
すると今度は逸物を咥えました。彼女は頭を上下に振るフェラをし始めました。
僕「あぁ…いい…」
こっち見て微笑むと、美希はフェラを続けてくれました。奥まで咥えたり、舌で舐め回したりだんだんと気持ちよさが増していきました。
「ちゅぽっ…しゅるる…ちゅぱっ…」
時折垂れてくる髪を耳にかける仕草がグッときます。美希が小さな口を大きく開いて咥えているのが見え、その顔も可愛くてたまりません。
「じゅぼっじゅぼっ…」
美希のフェラが激しくなっていきます。
僕「美希…すごいよ…」
美希「これ気持ちいい?」
僕「うん、最高…」
美希「へへ、よかった〜っ」
美希をベッドに仰向けに寝かせます。
僕「挿れていい?」
美希「いいですっ」
彼女の脚を開きます。脚の間に身体を置き、逸物を美希の淫部に当て、彼女のひざを押して開脚させると、腰を前に押し出しました。
逸物がゆっくりと美希の中に入っていきます。
美希「ぁっ…ハァッ…♡ぁぁぁ…入ってます…アン…すごい…っ…♡」
美希の中はとろとろで温かく、じんわりと逸物を締め付けてきます。生き物みたいに動く彼女の膣内を突いていきました。
美希「ぁあっ…えいちさんっ…ハァッ…ぁっぁっあっ♡…ほんとすごいですっ…♡」
彼女の下腹部の柔らかい部分に手のひらをおき、軽くおさえると美希はとても気持ちよさそうな顔をしました。中と外の両方から刺激していきます。
美希「ぁぁぁ…それダメですっ…♡」
僕「これがいいの?」
美希「うんっいぃです…♡な、なんか…へんになるっ…♡ぁぁ!もぉだめです…♡」
美希は小さい顔を恥ずかしそうに手で隠しながら可愛い声で喘いでいます。僕のほうに手を伸ばしてキスをせがみました。
彼女は脚を僕の腰に絡めました。彼女も絶頂が近づいているようでした。美希の荒い息が何度も首元にかかり、興奮は最高潮に達していました。
美希の膣も締まってきています。
美希「はぁっ…はぁっ…♡えいちさんっ…もうイキますっ…♡」
パンッパンッパンッパンッ…♡
美希「あっぁっぁっ…♡ぁん…もぉダメ……イくっ…ぁぁ…イクッッ……♡」
びくんっ…と華奢な身体が震えました。美希の膣が逸物をキュッと締めたり緩んだりを繰り返しました。
美希を覆うように身体をくっつけると、大きく息をしているのがわかりました。首元に顔を埋めると髪の毛が香り、スゥ…っと鼻で匂いを吸い込みました。
美希「ハァッ…嗅いじゃだめですよ…」
少ししっとりと汗ばんだ匂いがしました。チロチロ…と舐めると、ちょっとだけ嫌がる素振りを見せました。
美希「汗かいてますっ」
僕「関係ないよ」
僕はさっきよりもちゃんと舐めていきました。美希もまただんだんと感じるような声を出していました。
首から鎖骨へと舌を這わせながら美希の腕を上げようとすると、少し抵抗がありましたが、腋の下へと舌を入れていきます。
二の腕は意外にも柔らかくて興奮しました。軽く当てるだけで柔らかい肌に舌がくいこみます。舐めたり咥えたりしているうちに、美希は気持ちよさそうに声を出しました。
だんだんと気持ちよくなった美希は腋を開きました。剃られて綺麗な腋が露わになります。それはとても綺麗で、我慢できずに僕はすぐに腋を舐め回しました。
美希「ぁぁぁっ…♡…わ、腋えっちすぎます…ァァ…♡…ハァハァっ…ダメですっ…♡」
美希の腕を押さえて、何回も味わうように舐めました。
僕「美希、ほんと綺麗だね」
美希「そんな見ちゃだめです、、」
僕「中もとろとろになってきたよ」
美希「えいちさんも、出してください…っ♡」
僕「じゃあ後ろ向いて?」
美希を四つん這いにしました。手をついてお尻を突き出す姿は高まりました。背中も綺麗でした。
細い腰をつかんで、ゆっくりと後ろから挿入していきます…バックから美希を犯していきました。
美希「ぁんっ…ぁっ…♡…んっ…ぁぁはぁっ…♡」
美希の中はさっきよりも締まりがよくなっています。逸物全体を擦り付けるように大きく腰を打ちつけると射精感が高まっていきます。
僕「あぁ…美希、やばい……」
美希「えいちさんっ出してっ…♡!」
パンッパンッパンッ…
美希「ぁっぁっ♡…すごいっ…奥あたりますっ…♡」
僕「ぁぁ…美希出るよっ」
美希「うんっいっぱい出してくださいっ…!!」
僕「あぁ、イク…!でるっ…」
美希の中に大量の精子が注がれました。今まで経験したことがないくらいの快感でした…。美希も同時に絶頂を迎えていました。
美希「ハァ…すごい…おなかあったかいよ笑」
僕「ごめん…中に…」
美希「ううん、わたしが出してって言いましたっ」
僕「いやそれは…」
美希「でも今度からはちゃんとつけてしましょ?」
その優しくて柔らかな身体を抱きしめて美希を感じました。美希も腕を回してきます。
美希「えいちさんすごく気持ちよかったですっ、またしてくださいっ」
なんて可愛い生き物なんだと僕は「おれも」と顔を埋めて幸福感に包まれました。
そのあと美希は逸物を舐めて綺麗にしてくれました。
美希「これ気持ちい?♡笑」
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