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【高評価】小学生2人組を盗撮したらセックスできた話。(2/3ページ目)

投稿:2025-07-24 15:39:03

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本文(2/3ページ目)

「ちょ、ちょっと!」

美穂ちゃんは両手で顔を隠す。

「おっさん、おっきいねw」

「あ、ありがと」

「おっさんさ」

「は、はい」

「ぶっちゃけうちより美穂の方がタイプでしょ?」

「え、いや...」

「正直にいってみwロリコンだからうちでも興奮してるだろうけど美穂の方が見たくない?」

「い、いやまあ...美穂ちゃんのも見たいけど..」

「そうだよねwわかった」

莉子ちゃんは立ち上がり、美穂ちゃんに近付く。

美穂ちゃんはその会話を聞いて、少し疑問に思ったのか莉子ちゃんに聞く。

「莉子?な、なに?」

「んや別に」

莉子ちゃんは、少しおどおどしている美穂ちゃんの後ろにしゃがみ羽交い締めをした。

「ちょっと!な、なに!」

「うるさいよ」

「やめてよ!痛いっ」

「痛くないでしょ」

美穂ちゃんは体をくねらせたりして抜け出そうとしてる。

足もバタバタしているため、チラチラとピンクの水玉模様のおぱんつが見える。

「おっさんみて、美穂の方がおっぱいも大きいしエロいでしょ」

「う、うん」

確かにずっと思っていたが、莉子ちゃんはギャルっぽい格好だがおっぱいは小さい。

美穂ちゃんは莉子ちゃんに比べて清楚系なのにおっぱいも小学生の割に大きく、ロリコン好みの身体をしている。

「触ってみたいなら触っていいよ」

「ほ、ほんと?」

「や、やだよ!」

「早くして」

「うんっ」

俺はバタつかせている美穂ちゃんの足の上に座り、動かせないようにした。

「ほんとやだっ!二人ともやめて!」

「美穂ちゃん静かにして」

「小学生のおっぱい触ってみなw」

俺はゆっくりと両手で美穂ちゃんのおっぱいを包んだ。

柔らかい。

スポブラっぽい感触もあるが、それにしても柔らかい。

「い、いやっ!」

「美穂ちゃん柔らかいよっ」

「やめてっ!」

俺はゆっくりと手を動かし、優しく揉み始めた。

小学生のおっぱいを揉んでいる事に興奮し、おちんちんもビクビクしている。

俺は左手を自分のおちんちんに持っていき、軽くしごき始める。

「おwオナニー始めてるw」

「いやっ...うぅ」

美穂ちゃんは泣き出した。

それでも俺はお構い無しに美穂ちゃんのおっぱいを揉みながら、ビンビンのおちんちんをしごく。

「きもちいい?」

「はい、最高です」

美穂ちゃんは全身の力が抜けていて抵抗しなくなった。

莉子ちゃんは羽交い締めをやめる。

俺もおっぱいを揉むのをやめ、美穂ちゃんの足の上からずれた。

それでも美穂ちゃんは家から出ようともしないで、ただシクシク泣いている。

「泣いちゃったね」

「う、うん...なんか申し訳ない」

「いやいいんだよ、お金くれたし」

俺のおちんちんは少し萎え始めた。

「美穂、泣くのやめな」

「...」

「はあ...」

「美穂さー、ショックなのはわかるけどうちらお金もらったんだよ?少しは協力しなよ」

「...」

「もうむかつくなぁ...」

「またおっさんにおっぱい揉まれたいの?」

美穂ちゃんは首を横に振る。

「だったら少しは協力して」

「...」

「わかった?」

美穂ちゃんは今度は首を縦に振る。

「よし、さすが美穂っ」

「おっさん続きしよう」

「う、うん」

莉子ちゃんは美穂ちゃんの隣に座る。

「美穂、体育座りして足開いて。うちも開くから」

「...うん」

「おっさん、小学生のダブルパンツ見なw」

莉子ちゃんと美穂ちゃんはM字開脚をして、ロリおぱんつを見せてきた。

俺のおちんちんは速攻ビンビンになった。

ピンクの水玉模様のロリおぱんつと白と黒の横縞ロリおぱんつが目の前にある。

ふわふわとしていておまんこの部分がふっくらしている。

莉子ちゃんのは今日何回も見たが、何度見ても小学生のロリ綿おぱんつはたまらない。

「小学生のおぱんつたまらない...」

「またビンビンになってるよw」

「...」

「近くでみていい?」

「いいよー」

俺は美穂ちゃんの前にしゃがみ、がっつりとロリおぱんつを眺める。

「...はずっ」

「やっぱ美穂の方にいったかw」

「美穂ちゃんのおぱんつめっちゃえろいよ...」

俺は正座をし、土下座するように頭を下げ美穂ちゃんのおぱんつをめっちゃ近くで見始めた。

またビンビンになったおちんちんをいじり始める。

「ちかっw変態だなw」

「んっ...」

鼻がロリおぱんつに触れるかギリギリの所まで近付け、匂いを嗅いでみた。

少しおしっこの匂いがした。

「美穂ちゃんのおぱんついい匂い..」

「やっ...」

俺はもう我慢できなくなって、ビンビンになったおちんちんをしごくスピードを上げた。

「おwイこうとしてるw」

「はあはあっ...もう我慢できない...」

「えっ...えっ?」

イきそうだ。

「や..ばいっ...はあ...イくっ...!」

美穂ちゃんのピンクの水玉模様のロリおぱんつをオカズに大量に射精した。

体勢が体勢だったので、美穂ちゃんに精子がかからないようにそのまま床に出そうとビンビンのおちんちんを少し手で抑えながらイったが、精子の勢いがありすぎて少しだけ美穂ちゃんのロリおぱんつまで飛んでしまってかかった。

「きゃっ!」

「飛びすぎだろw」

「はあはあ...ごめっ」

俺は気持ちよすぎてイった状態のまま身体を動かす事が出来なかった。

その代わり莉子ちゃんが近くにあったティッシュを美穂ちゃんに渡し、おぱんつについた精子を拭くように言ってくれた。

「ロリコン、やばすぎだろw」

「ご、ごめん」

「きたなっ...」

美穂ちゃんはティッシュで自分のおぱんつについた精子を拭く。

「最高だった...」

「え、満足なの?w」

「え?」

「まだ出せるなら1人5万くれれば、裸見せてあげる」

「ま、まじ?」

「え、ちょっと!」

「美穂、もう覚悟決めて。このおっさんからとことんお金巻き上げようよw」

「えー...」

「パンツ目の前で見られてオナニーされたんだよwそもそもパンツだって他人に見られる物じゃないし裸も一緒だよw」

「全然違うけど...」

「まあいいじゃんw」

「もー...」

反応的に美穂ちゃんも諦めたのか少し乗り気になってきてる気がした。

俺はタンスに貯金していたお金を持ってきて2人に5万ずつ渡した。

「話がはやいねw」

「美穂もまたもらったからちゃんとしてねw」

「まあ...うんっ」

「おっさん、まず小学生のおっぱい見たいでしょ?」

「見たいっ」

「おっけー、じゃあ美穂シャツ脱ご」

「うんっ」

莉子ちゃんと美穂ちゃんはシャツを脱いだ。

莉子ちゃんはおっぱいが小さいからか、ブラジャーではなく白のキャミソールを着ていた。

美穂ちゃんは小学生の割に結構胸が膨らんでいるからおぱんつとセットのピンクの水玉模様のスポブラだった。

「えろっ...」

イったばかりのため、ビンビンにはなってないが少しおちんちんは膨らんできた。

「美穂ってほんとおっぱい大きいよね、羨ましいw」

「そ、そんなことないよ...」

「ねえ、スカートも脱いで下着だけになってほしい」

「言わなくてもなるわw」

莉子ちゃん達はスカートも脱いで下着姿になった。

「どー?改めて小学生の下着姿w」

「めっちゃえろい」

「はずい...」

「おっぱい見せてください」

「やっぱどーしよーかなw」

「お願いします」

「ロリコンがw」

莉子ちゃんは最初にキャミソールを脱いでおっぱいを見せてくれた。

ぺたんこで茶色い乳首をしていた。

「ほらw小学生のつるぺたおっぱいw」

「めっちゃえろい...舐めたい...」

「舐めていいよ、ロリコンw」

「...やった」

「ま、まじ...」

莉子ちゃんは、布団の上に仰向けになった。

ずっと思ってたが、莉子ちゃんは援交とかやってそうだ。

流れというのがわかってる感じだった。

「ほらロリコン、舐めなよ」

「うん」

俺は莉子ちゃんの上に覆い被さる感じで乳首を舐める。

完全におちんちんは復活してビンビンになった。

「はあはあっ...ぺろぺろっちゅっ...んっ」

「どー?おいしい?」

「んんっ...おいし...んちゅちゅ」

「小学生のおっぱいいっぱい舐めなw」

「はいっ...んちゅ」

右の乳首を舐め、左の乳首は指でいじったりする。

でも、莉子ちゃんは乳首は感じないっぽかった。

それでも構わず舐めまくった。

「必死に舐めすぎw」

「んちゅっちゅ...れろれろっ...」

俺は左の乳首は指でいじったまま、徐々に下の方に舐めながら移動していく。

「ちょっと行動が早いんじゃない?w」

「れろれろっ...はあはあ」

莉子ちゃんは特に抵抗したりはしなかった。

莉子ちゃんのおまんこの部分まできた時、ロリおぱんつの上から口をつけた。

「んっ...」

さすがにおまんこは感じるみたいだ。

莉子ちゃんのおまんこ部分からは特に匂いはしなかった。

ロリおぱんつの上からたくさん舐める。

「んんっ...んちゅ...ちゅ..れろっ」

「んんー...んっ」

「さ...さいこう..おぱんつ脱がしていい?...んちゅ...れろっ」

「んっ..す..好きにして」

俺はおまんこの部分を舐めながら、ゆっくりとおぱんつを脱がした。

全然毛が生えてないつるつるおまんこだった。

「うお...ロリまんこ...」

「好きでしょ...」

「うんっ...んちゅっ!ぺろぺろ...れろっ」

幼いロリまんこを執拗に舐める。

莉子ちゃんは感じている。

「んあっ...はあはあっ...あっ」

「れろっれろっ...はあはあっ..」

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