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【高評価】小学生2人組を盗撮したらセックスできた話。(1/3ページ目)

投稿:2025-07-24 15:39:03

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本文(1/3ページ目)

名無し◆JYgIBxU(神奈川県/30代)

34歳の時。

俺の趣味は小学生の盗撮で、近くのショッピングモールなどに行ってロリパンを撮影していた。

その日もショッピングモールにあるゲーセンに行った。

良い感じの子いないかな〜ってゲーセン内をぐるぐる歩いていると、ちいかわのぬいぐるみのUFOキャッチーの前に小学生っぽい女の子2人組を発見。

1人は黒髪ロングの清楚系っぽくてピンクのチェック柄のスカート。

もう1人は少し茶髪のセミロングでギャルっぽい感じでデニムスカートだった。

早速怪しまれないように近付き、スマホで女の子達のスカートの中身を撮影した。

ある程度、撮影を済ませトイレに行っておぱんつを確認。

チェック柄の子は、ピンクの水玉模様の白おぱんつ。

デニムスカートの子は、白と黒の横縞ストライプだった。

最高のロリパンを確認し、さっきの場所に戻るとまだ女の子達がいた。

せっかくのチャンスだからもう少し撮影をしようと近付いた。

周りにそんなに人がいなかったから、後ろに立って次の番を待ってる風の雰囲気出しながら盗撮を始めた。

少しすると俺に気付いて、チェック柄の子が声を掛けてきた。

「あ、やりますか?」

俺は咄嗟に返事をする。

「あ、いや。もう少しで取れそうな感じだし取ってからでいいよ」

「でも私達そろそろお金なくなってきたので諦めますよ」

「全然取れないね〜これ」

「えー、勿体ないよw俺がお小遣いあげるから最後までやりなよ」

「えっ!いやいいですよ!」

「いいからいいから〜」

女の子達は遠慮しながらも、最終的には俺の言葉に甘えUFOキャッチーを続けた。

今まで何人も盗撮してきたが、会話をしたのが今回が初めてだった。

800円ぐらい使った所で、ぬいぐるみをゲットしたからそのタイミングで撮影を止めた。

「とれました!」

「ありがとうございます〜」

「いえいえ〜」

会話出来たのもせっかくだから、ワンチャンを狙う。

「2人だけで遊んでるの?」

「そうです!」

「そろそろカラオケいく〜」

「そーなんだ、俺少しお腹空いてきたしせっかくだからカラオケもご馳走しようか?w」

「いやいや!悪いですよ!」

「おお、いいじゃん〜」

「これも何かの縁だろうしw」

「うーん、じゃあまた甘えちゃいます...」

それからカラオケに向かう途中、その子達と色々と話した。

2人とも12歳で小学6年生。

黒髪の子は美穂ちゃんで、茶髪の子は莉子ちゃん。

莉子ちゃんはちょっと前まで彼氏がいたらしくて、結構がつがつしてる感じだった。

少し消極的な美穂ちゃんに対してもっとアタックした方がいいとか恋愛相談乗ってあげてるらしい。

色々と話しているとカラオケに着いたので、受付を済ませ部屋に入った。

部屋に入ってからも少し会話をした。

「ぶっちゃけおじさんとカラオケ来るとは思わなかったw」

「おじさんいうなw」

「小学生2人といるって結構危ない人だと思われるよw」

「ねー、言い過ぎだよ!」

「平気だよw」

「ねえ、ぶっちゃけうちらと居てどう思ってる?w」

「まあ、楽しいし良いかなって思ってる」

「優しい人だし、私達も良かったじゃん」

「わかんないよーwもしかしたら」

ここで莉子ちゃんがぶっ込んでくる。

「ロリコンかもよー?w」

「えw」

「ロリコン?」

「ほんと美穂ってそういうの興味ないんだからっ。うちらみたいな子が好きな大人ってこと」

「うちらって?」

「だから小学生とか若い女の子が好きな大人!」

「えw」

「そんなことないよw」

「どうだかwゲーセンの時も結構うちらのすぐ後ろに立ってたしw」

「そういうのやめてあげようよー」

「美穂ちゃん平気だよwそらおっさんがこんな感じで近付いてきたら怪しむよなw」

「うーん」

ここでさらに莉子ちゃんのぶっ込みが加速する。

「じゃあ、うちらみたいな子供には絶対興奮しないよね?」

「え?」

「これでも?」

莉子ちゃんはソファーの上に足を上げ、M字開脚をしておぱんつを見せてきた。

白と黒の横縞ストライプのおぱんつが丸見えだ。

「な、なにしてんだよw」

「嫌そうな感じだしてるけどめっちゃうちのパンツ見てるよね?w」

「莉子っ、そんなのやめなよ!みっともないよ!」

「そうだよ、莉子ちゃんやめな!」

と、言いつつ小学生のおぱんつをこんなに真近でモロに見るのは初めてで興奮していた。

「男ってみんなパンツ好きだよねw」

「足閉じなって!」

「へえ、見たくないの?」

返事に困った...

少し考えたが、お互い名前とか年齢だけで特に特定されるような情報は伝えてないから勇気を出してみた。

「いや、まあ...見たくない事はないけど」

「ほらw変態おっさんでしたw」

「え、そーなんですか」

「いやだから莉子ちゃんがそんな格好してるから男はみんな見たくなっちゃうよ」

「ふーんwでもうちら小学生だよ?そっちおっさんじゃんw」

「それでも興奮するの?」

「ま、まあ...」

「ロリコン決定w」

「美穂wおっさんロリコンだったよw」

「そ、そうみたいだね」

「ちょ、ちょっと!引かないでよ!」

「そうだ、良い事考えた」

「え?」

莉子ちゃんは、お小遣いをくれれば美穂のおぱんつも見せてあげると言ってきた。

「ちょっと!やだよ!」

「そ、そうだよ...さすがに...」

「おっさん、どうせ美穂みたいな可愛い感じのコのが好きでしょ?w」

「え...いや別に...」

「うちのパンツより美穂のパンツ見たいんでしょ、どーせ」

「いや...まあ...」

「お兄さんもそんな反応しないでください」

「どーする?」

「えっと...」

「小学生2人のパンツ見れるよ?」

「...あげます」

「え?」

「お小遣いあげます...」

「えっ!」

「やったーw」

莉子ちゃんは早速2万要求してきた。

俺は無言で財布からお金を取り出し、莉子ちゃんに渡した。

莉子ちゃんは、美穂ちゃんに半分の1万を渡してあげていた。

「はい、美穂w貰っちゃったから見せないとねw」

「えー...」

「お願いします」

「おっさんが美穂のパンツ見たがってるから早くw」

「恥ずかしいよ...」

「もー、美穂ったら」

莉子ちゃんは座っている美穂ちゃんのスカートを捲った。

カメラ越しで確認したピンクの水玉模様のおぱんつが見えた。

美穂ちゃんは咄嗟にスカートを抑え、一瞬しか見えなかった。

「ちょっと、莉子!」

「見えた?w」

「一瞬しか見えなかった」

「もっと見たいよねーw」

「莉子ちゃんのパンツみたいにもっと見たい」

「だってよ美穂w」

「む、むり!今のでもすごいはずい!」

「お願いします」

俺は美穂ちゃんの前に移動してしゃがんだ。

「おおwさすがロリコン、大胆だw」

「ちょ、ちょっと。近いです..」

「お金あげたから見せて」

「ちょ、ちょっと...」

「うちのもっと見ていいよw」

莉子ちゃんはまたソファーの上でM字開脚の格好をした。

小学生のロリおぱんつが目の前だ。

たまらない。

俺は色々としたくなった。

「たまらない...ねえ、お小遣いもっとあげるからおれんち来ない?」

「えーw」

「私は帰ります」

「1人2万あげるから」

「んーw美穂行こうよw色々と物買えるよ」

「やだよっ」

「はあwほんと美穂は」

「どーする?」

「行くよ、美穂も勿論w」

「行かないって!」

「美穂はただくるだけでいいじゃん、ね?おっさん」

莉子ちゃんは俺にアイコンタクトを送ってきた。

俺もそれを察して答える。

「うん、美穂ちゃんは嫌そうだし来るだけでいいからさ」

「だってよw」

「ほんとですか?」

「うんっ」

「うちがこのおっさんにいっぱいパンツ見せて美穂にお小遣いあげるからw」

「えー、莉子かわいそうじゃん」

「うちは平気wお金ほしいからw」

「もー」

それから俺達は俺の家に移動した。

「せまいなw」

「ごめんごめん」

「まあいいけどw」

「莉子失礼だよ」

「まあまあw早速お小遣い先に下さい〜」

俺は財布から4万を取り出し、莉子ちゃんに渡した。

莉子ちゃんはお金を受け取り、美穂ちゃんにも渡してあげていた。

「莉子ありがと、莉子だけでいいのに」

「いいからいいからw」

「早速だけど莉子ちゃんいいかな?」

「んw」

俺は莉子ちゃんにおぱんつを見せてくれるように伝えた。

莉子ちゃんは床に座り、またM字開脚をしてくれた。

「はあはあ...可愛すぎる」

「ほら、いっぱい見ていいよw」

俺は跪く形で、莉子ちゃんのロリおぱんつの前に顔を近付ける。

「小学生のおぱんつ可愛い...」

「やっぱりロリコンおっさんだw」

「おちんちんたってる?」

「え...びんびんです」

「変態だw」

莉子ちゃんのおぱんつを見てる間、美穂ちゃんは黙っていたがここで話し出した。

「莉子、ほんとやりすぎだよ...」

「いいじゃんw」

「何もしなくていいとは言ったから来たけど、そういうのも見たくないかも」

「ほんとに美穂はw」

俺は2人の会話に入らず、ひたすら莉子ちゃんのおぱんつを眺めていた。

莉子ちゃんは一向に乗り気にならない美穂ちゃんに少しイラッとしてるように感じた。

「ねえ、おっさん」

「は、はいっ」

「裸なって」

「え、なにいってんの」

「美穂まじでつまんないわ」

「は、裸なるね...」

「うん」

俺は二人の前で服を脱ぎ、全裸になった。

勿論ビンビンに勃っている。

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