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体験談(約 4 分で読了)

あの日、抱いてと誘われたので来てしまいました。貴女(46)を抱かせてもらいます。いいですねと言う話3

投稿:2025-07-19 13:02:49

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エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)
最初の話

学校に行くと京子(14)から「生理になったから」#ピンクとしばらくHは出来ないと話があった。亮の方も部活が始まったと遊べなくなり、暇ができてしまった。ふと、先日の事を思い出し、学校から帰ってきて、鞄を置いてそのまま下の階へ。時間は3時ちょっと過ぎ。ドアのチャイムを鳴らす。?「は〜…

前回の話

雪子「まー君、こんにちは、いらっしゃい」#コーラル快く私を迎え入れてくれた雪子。私「こんにちは、お邪魔します」#グリーン雪子に促され靴を脱いで家に入る。すんなり家に上がる事ができたけど、この時は多分3回目か4回目位だった。1回目は雪子の息子がラジコンを買って、その組み立てを手伝った時…

我ながらどうかしてると思いながらも、人妻の肉体を忘れられずに、3日連続で雪子宅を訪れている。

雪子「まー君、いらっしゃい」笑みを浮かべ家に招き入れる。

「こんにちは、雪子さん」

玄関での挨拶もそこそこに、雪子は身を屈め、唇を重ねて舌を絡める。

雪子「ウフ、こんにちは、まー君」舌で唇を舐める。

雪子が後ろから抱きついて来て、首筋に顔を押し付けて、クンクン匂いを嗅いできた。

首筋に息遣いを感じくすぐったい。

雪子「まー君の匂いする」

「本人を匂えば、本人の匂いするでしょ」

雪子「うーん、その匂いとはちょっと違うのよ。ナニかムラムラしてくるのよ」

「そうなんですか」

雪子「この前、女の子を家に引っ張りこんでたでしょ、それからよ、まー君もオトコなんだと思ったのは」話しながら手は体を弄ってる。

雪子「元々子供は嫌いじゃなかったけど、まさか自分の息子より10歳以上年下の子と、こんな関係になるとは考えられ無かったわね」

「じゃあ、止めますか」

雪子「嫌よ、偶々年下の男の子と言うだけなんだし、日々の生活で女として腐っていくしかなかったおばさんを、一人の、ただの女にしてくれる、思い出させてくれるのよ、まー君は」

「そうなんですか」

雪子「そうなのよ、まー君は、ただ、私を沢山抱いてくれればいいのよ」

雪子「だから、今日も、ね」

「頑張ります」

雪子「ウフフ、頑張ってね」

雪子に手を引かれ、居間のソファーに腰を下ろす。

雪子「今日はココで楽しみましょう」

「外から見られますよ」

一階なので、一応、通りから直接見られないように、1.6メートル位の高さの木が植えられている。でも、170センチ以上身長があって、こっちを見ると見られてしまう。

雪子「大丈夫よ、思った以上に、見る事は出来ないから」言いながら私の足元にしゃがみ込んだ。

雪子がベルトを外しチャックを下げ、「腰上げて」ズボンを膝下まで下ろし、脱がされた。脱がしたズボンを畳み、トランクスの上からチンポを撫でる。

雪子「まだ柔らかいね」

キュッと雪子の白い指が竿に巻き付く。そのまま上下に擦る。

雪子「ちょっと硬くなってきた」

片手で手コキを継続しながら、カッターシャツのボタンを外され、Tシャツ諸共脱がされる。

雪子の唇が私の乳首を咥えしゃぶる。

雪子「乳首硬くなってる」

レロレロと舌先で転がされる。

トランクスの中でチンポが、ムクリと勃ちあがる。

雪子「こっちも硬くなってきた」

トランクスも靴下も脱がされ、雪子宅の居間で全裸でソファーに腰を掛ける。

「タオル下さい」

雪子「なんで、あ、そうね」

汗等の汚れを、直接つけるよりはマシだろうから。

タオルを立てに敷き、その上に浅く腰をかける。

半立ちチンポを雪子が持ち上げ、舌先で皮の先端を舐める。

雪子「塩っぱい」ウットリとチンポを見つめた。

パクリと亀頭を咥え、ゆっくりと頭を上下させ、竿に絡んだ指もゆっくり上下する。歯で亀頭甘噛みしながら、皮の先端に舌をこじ挿れる。侵入してきた舌先が鈴口をくすぐる。ムクムクと充血した亀頭が、雪子の口をこじ開ける。

チンポから口を放し「大っきくなったね」と艶かしい笑顔を向ける。

皮の上から亀頭を握り、手を下に滑らせる。ツルリと皮が剥け、ピンク色の亀頭が空気に晒される。

顔を近づけ、クンクンと剥きたてのオス器官のニオイを嗅いで、恍惚の表情を魅せる雪子。

雪子「はぁ、濃厚なオトコのニオイ」

両手でちんぽを握り、パンパンの亀頭に舌を絡ませ舐め回す。トロリと我慢汁が滲み出ていきた。雪子の舌はそれを掬い口に運ぶ。

雪子「まー君、私にもして〜」

立ち上がり雪子の服を脱がせる。畳んで私の服の横に置き、下着もその上に置く。

唇を重ね舌を吸い絡ませる。チュル、チュパ口が離れ、雪子をソファーに寝かせて、顔の上に跨る。体を倒しチンポを雪子の口元へ、私は雪子の股間の方へ。

身長差でマンコに口が届きそうに無いのでクンニは諦め、指で雪子を悦ばせる事にする。

雪子はチンポを手で押し下げ、生温かい口内へ。

ヌメった粘膜をチンポに感じながら、指先を雪子のマンコへ走らせる。プニプニの大陰唇をなぞり、ほころんでいる溝に指を這わせる。大陰唇の隙間に潜り込んだ指先は、粘り気のある液体に浸される。粘液に濡れる指先がクチュクチュと音を立てる。

ぷはぁっとチンポから口を離し「まー君、挿れて」

体の向きを変え、雪子の顔を見つめる。

「雪子さん、自分で挿れてみて」

雪子はコクンと頷く。チンポを掴み先端を押し下げ、腰をやや持ち上げると、膣と先端を擦り合わせながら位置を調節し、ヌブリと亀頭が入り口にハマる。

雪子「まー君が入って来るぅぅ」

ズルルッと豊富な潤滑油に助けられ、チンポは馴染んできている膣道を滑らかに奥へ進む。抜ける心配が無くなり、掴んでいた手を離すと、残りの部分もニュルルと滑らかに入っていった。

雪子「あふぅ」

根元まで生温かでヌメる粘膜にチンポが包まる。

「気持ちが良いよ、雪子さん」

射精を促しいたい膣は不規則に強弱をつけて締め付けてくる。チンポの形にも慣れつつあり、程良い感じに亀頭に吸い付いてくる。

雪子「動いて」

小刻みにゆっくり動き出す。ヌチュ、ヌチュ、ヌチュ、結合部からいやらしい音が聞こえ、少しづつ由紀子の呼吸が乱れ始めた。

雪子「あ、あ、あ、あ」

マンコを入り口から奥までロングストロークで責める。しゃぶりつく様な締付けにゾワゾワと背筋が震える。

雪子「ま、まー君、私イキいそう」

雪子「お願い、一緒にイキたい」

切羽詰まった雪子の声に、ペースを早め追いつく。

「僕もイク」

壊れた機械のように激しく雪子に腰を打ちつけ、限界を迎えた。

腰を掴み固定し、グイッとチンポを限界まで押し込み射精を始める。

「膣出しするよ」

雪子「お願い、私の中をまー君で一杯に満たして」

雪子のブルブルと震える内腿に挟まれ、ドロドロの新鮮な子種を子宮に注ぎ込み続ける。

ピクピクと震える雪子に体を預ける。汗でしっとりとした肌の感触に、心地よさを感じ、ようやく長い射精が雪子の中で終わる。

頭を撫でられ顔を上げる。嬉しそうな雪子と視線が絡む。

雪子「まー君、凄く沢山出してたね」

「雪子さんのマンコの中が、気持ち良過ぎて止まらなかった」

雪子「ウフフ、そんなに私の中、気持ち良かったのね」

「良かったです」

雪子「拔かないでこのままいて」

雪子の上で、二人の汗のニオイに包まれ一休みした。

この話の続き

気怠い体を起こし雪子の体から何とか移動する。途中抜けるチンポが、雪子の膣を甘く擦り「う、う」#コーラルと悦楽のうめき声を上げさせる。体が軽くなった雪子も体を起こす。その横に座り、雪子の方を見ると雪子もこっちを見ていた。雪子「まー君、ありがとうね」#コーラル私「え、何がです」#グリーン…

-終わり-
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