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体験談(約 3 分で読了)

あの日、抱いてと誘われたので来てしまいました。貴女(46)を抱かせてもらいます。いいですねと言う話2

投稿:2025-07-18 08:35:39

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エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)
前回の話

学校に行くと京子(14)から「生理になったから」#ピンクとしばらくHは出来ないと話があった。亮の方も部活が始まったと遊べなくなり、暇ができてしまった。ふと、先日の事を思い出し、学校から帰ってきて、鞄を置いてそのまま下の階へ。時間は3時ちょっと過ぎ。ドアのチャイムを鳴らす。?「は〜…

雪子「まー君、こんにちは、いらっしゃい」

快く私を迎え入れてくれた雪子。

「こんにちは、お邪魔します」

雪子に促され靴を脱いで家に入る。

すんなり家に上がる事ができたけど、この時は多分3回目か4回目位だった。1回目は雪子の息子がラジコンを買って、その組み立てを手伝った時。他は前回の雪子とのHの時。

前回と同じく、学校から帰ってきて直行だったから制服だ。上着の方は置いてきたが。

雪子の背後について歩く「ねえ、まー君」

「何ですか」

雪子「今日も、って事で期待していいのよね」

「そのつもりです」

雪子「ウフフ、嬉しいわ」

振り返ってチュッと軽くキスをしてくる。

雪子「年甲斐もなく心躍ってる」

「雪子さん」

雪子「息子よりも若い子に、劣情をいだくなんて」

「今ここに居るのは、僕と雪子さんです。歳は関係ない」

雪子「まー君」

キュッと抱きついてくる。雪子の背中に手を回し私も抱きしめる。

雪子「ウフフ、ありがとう、まー君」

手を繋いで雪子に付いていく。

前回入った部屋に案内される。既に布団とタオルが敷いてあり、準備万端である。

雪子「来るかなって」

「来ちゃいましたね」

雪子に顔が近づき舌を絡めるキスをする。

キスをしながらお互いの服を脱がし合う。唇が放れると、私の前にしゃがみ込む。

雪子が下半身に顔を近づけ、その息がチンポへとかかる。雪子は股間にぶら下がった竿に触れ名で回している。

触られているという事で、更に膨らみ、雪子の手の中で天に向かって大きくなり始める。

雪子がチンポの形を確かめるように全体を満遍なく撫でる

雪子「まー君の、大きいわ」

「そうですか」

雪子「それに硬さも」

先端から根元まで、ニギニギと手が動く。

皮を剥きカリ首の裏側へ、指を沿わせながら一周させる。

雪子「濡れてきた」

トロッと鈴口から我慢汁が溢れ出す。ヌルヌルした粘り気を、雪子の指が掬い口に含み舐めとる。

雪子「ウフ、舐めちゃった」

「雪子さん」

タックルする様に押し倒し、寝転がった雪子の膝を立てて、根元が見えるように、大きく手で脚を押し広げる。スラリと伸びる白い脚の付け根に、口を開きかけた大陰唇が見える。

両手で閉じている大陰唇指を掛け、クパァっと広げる。左右に割れる大陰唇が糸を引く。割れると穴から愛液がトロリと溢れる。

雪子「あ、、、ん」

ヒクヒク動いている穴から、分泌される愛液を指先にまぶし、ちょっと上の豆に塗る。

雪子「ああ」

豆をクリクリ転がしていると、コンコンと膣口は愛液を溢れ出す。

雪子「もう、挿れて」

カチカチのチンポを掴み、先端を雪子の膣口へ押し当てる。ヌチャっという粘着質な音が聞こえ、腰に力を入れて前に押し出す。

ヌルっと亀頭が膣口にハマる。入り口で軽く腰をストロークさせ、ゆっくり押し込む。チンポが根元まで温かい膣内に収まる。

雪子「あ、凄い」

ゆっくり腰を動かしストロークさせる。昨日より吸い付いてくるなあと、考えながら腰を使っていたが、段々と締め付けも増す。

「気持ちいい」

挿入して10分位しか経っていなかったので、膣内の感触を振り切る為に腰を振り続ける。

雪子「まー君、まー君」

雪子の内ももが痙攣し、膣道がギュッとチンポを握りしめる。

「出そう」

雪子「あん、いいのよ、出しちゃいなさい」

最後の一突きを最奥に叩き込み、欲望の塊を放出する。

「出る」

雪子「うん、私も、い、イク」

腰を突き出したまま、最後の一滴まで胎内に出した。

雪子ににのしかかるように体を預ける。雪子に頭を撫でられる。

しばらく射精の余韻に浸っていた。

汗だくの体を雪子の上からどかし横に寝転がる。

雪子「まー君、お疲れ様」

チュルルとチンポを咥え、体液で汚れたチンポをキレイにした。

「ありがとうございます」

雪子「ウフフ」

体を起こしシャワーを浴びに行く。

雪子「また、遊びに来てね」

「はい、また来ます」

チュッとキスをして家を出た。

この話の続き

我ながらどうかしてると思いながらも、人妻の肉体を忘れられずに、3日連続で雪子宅を訪れている。雪子「まー君、いらっしゃい」#コーラル笑みを浮かべ家に招き入れる。私「こんにちは、雪子さん」#グリーン玄関での挨拶もそこそこに、雪子は身を屈め、唇を重ねて舌を絡める。雪子「ウフ、こんにちは、ま…

-終わり-
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