体験談(約 17 分で読了)
コスプレイベントで小学生におっぱいを見られた(1/2ページ目)
投稿:2025-07-19 11:35:31
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私は高校の頃くらいから趣味でコスプレをしています。
そのコスプレで「やっちゃった!」っていう感じの思い出をお話してみようと思います。
それは5~6年ほど前、私はハタチくらいの頃でした。地元の市民ホールのような施設を会場に定期開催されているコスイベがあり、このイベントに当時ほぼ毎回顔を出していました。
やっちゃった回のイベントでは新しい衣装を投入したんです。某ソシャゲのキャラクターで、胸元がガバッとはだけるように開いた大胆な和装のデザインが特徴の狐娘ちゃんです。
私は小さいころから胸が大きく、小6に上がる頃にはFカップ、中3の頃でHカップほどになり、当時はバスト110センチのJカップ…まあアンダーも75~80程度ある胸だけじゃなくて全身がぽっちゃり体型でもあるんですけど、とにかく胸には自信があるので、毎回衣装を作るときは胸元は意識して作るんです。
で、そのときは元の衣装デザインを活かしてギリギリ攻めたサイズに作ったら想像以上に胸元が際どい感じになっちゃって…笑
私は基本的にオーダーで衣装を見繕う方なので、いつもお世話になっている衣装屋さんで採寸してもらったときにも「せっかくだからオリジナルより胸元ちょっと攻めた感じにしてください」的な注文をしたんです。
そしたら出来上がりの連絡を受けたときにも衣装屋さんは「ちょっと攻め過ぎた感じの仕上がりになっちゃったかもしれません」と言われ、実物を受け取ってみたらまじで胸元パッツパツのキワキワで、試着してみたら谷間はほぼ全開で見えていて、これ乳輪見えてない?大丈夫?って感じで普通に半分は乳房が露出する色々怒られそうな仕上がりになっていました笑
ただ立っているだけでも胸元から衣装がはだけ落ちそうな「あ。やべーな」って感触が伝わってきて、ちょっと歩いたり姿勢変えたりしただけでわりと簡単にずるっとおっぱいが飛び出ちゃってました。
さすがにこれは怒られるかなーと思ったけど、やりたいキャラだったし気をつければ大丈夫と思って(安直ですね笑)、イベントにその衣装を持ち込んでみたら、まず着替えのときには仲のいいコスプレ仲間の女子たちからは大評判というか半ば呆れられました。「露出狂」とか「あんたじゃないと着れない(悪い意味で)」とか「同人AV撮るための衣装」とか割りとそんな感じに笑
そして着替えが終わってホールに出ると、私に気づいたカメコさんたちや男性のレイヤーさんたちの視線が一斉に私に突き刺さりました。仲のいい男性レイヤーさんからもこの格好を見るなり「お前、アホか?」と半ば呆れられた感じに言われ、スタッフさんや主催さんからも「こういうのは今回限りで…」とクギを刺されました。
あまりにも周囲の注目を集めすぎてヤバイと思われたのか、定期的にスタッフさんが「大丈夫ですか~」とお声を掛けてくれたり、お友達数人が常に私の周囲をガードするような状況に自然となっていました(すいません…)
そんな感じでいつもの倍以上カメラマンさんとかが群がってきちゃって、イベントは朝の11時から開始だったのですが、午前中はひっきりなしに写真を撮られているような感じでした。
友だちや仲のいい人と写真撮りたいよーって思っても、撮影の列が途切れたと思ったら「すいませーん」って声を掛けられるような状況。でもそうやって撮られているときにはどんなポーズを要求された時も胸元はガッチリガードしていました笑
それに大半の人は普通に撮っていくんですが、中には明らかに「狙ってる」感じの要求をしてくる人がいたり、撮るだけ撮って「いやー際どい衣装なのによくポロリしませんね笑」みたいなことを言ってくる人もいましたけど、当然ですよーだ。
目が回るような慌ただしさに翻弄されつつも、午後1時くらいにはお昼休憩を取る人たちが目立ち始めるので、一時的にホールが閑散とします。その頃にようやく撮影の波から解放されたました。
私たちもひとまず休憩しようってことでホールを離れて、仲のいいコス友の雫ちゃん(1こ下の女子。ちっちゃくてめっちゃ可愛い!)と一緒に更衣室に向かうの廊下を歩いていたんです。
更衣室と言っても小会議室みたいな部屋を片付けただけの部屋なので、特別な部屋ではありません。だから「更衣室」のあるフロアは廊下の両脇に同じような部屋の出入口が連なる、如何にも公営の施設という感じの殺風景な廊下です。
突然、雫ちゃんが私の肩をツンツンとこっそりと、でもはっきりと感じられる程度に小突いてきたので、「何?」と彼女のほうを見ると、「胸、胸見て!」とだいぶ焦った感じで小声で伝えてきました。
「え?」と思って胸元を確認すると…やっちゃいました。おっぱいが全開でポロリしちゃってました笑
衣装の胸元がウエストの辺りまでずり落ちてしまっていて上半身はほぼ完全に裸、Jカップのおっぱいがガッツリ露出してしまっていて、目下には肌色の景色がただ広がっていました笑
みんながいる場所では気張って胸元を意識してたんですけど、安心してちょっと気を抜いたらもうこんな感じに…
いつから露出していたのかは分かりませんが、幸いたまたま人気がないとこでポロリしちゃったみたいで、いろんな人に見られる前…と言いたいところですが、やべーと思いながら急いで胸元を直してるとき、ふと見た先にソファに腰かける小学生くらいの男の子がひとりいて、こちらをガン見してて…その子には見られたっぽいです。ズボンの前がめっちゃ大きくなってた笑
会場はコスイベ側で借り切っているわけではないので、イベントで使わない部屋は当然別の団体さんなんかが借りられていることも多々あって、イベント中も他に施設を利用する一般の方とすれ違うこともあり、時折イベントを見学に来られることもあります。
この日はそういうイベントとは関係ない部屋をどんな団体さんが借りていたのかはよく知らないのですが、施設には小学生くらいの小さい子やその親御さんっぽい人がひっきりなしに出入りしているような感じだったので、恐らくその関係の子だと思いました。
あちゃーと思いつつも、他に見渡しても彼以外の人はいないようだったし、身なりを整えつつ彼の前を通り過ぎるときに横目でちょっと彼の方を見たのですが、めっちゃこっちのほうを見てくる感じで、ぽかんと圧倒されたような表情でガン見されてて、大きくなったアレをズボンの上から隠すように触ってました笑
そして更衣室に入るなり私と雫ちゃんは顔を見合わせて「やっちゃったね…」と半ば開き直ったように笑うしかありませんでした。
雫「やっちゃったね…」
私「うん…」
私「いつから出てた?」
雫「ん~…私が気づいたときにはもう出てた。1階にいたときは確か大丈夫だったから、たぶん階段上がったあとくらい…」
私「そっか…まあ…それならほとんど人来ないとこだよね…。見られたのが知らん子供ひとりだし、まだよかったかな?」
雫「よかったんかな笑 とりあえず気を付けよーよ」
私「だね」
雫「そういえばお昼何にする?私上着着れば外出れるし、欲しいの買ってくるよ」
私「んじゃーおねがい。なんかおにぎりとかそういうの頼める?」
雫「わかった」
雫ちゃんは颯爽とコス衣装を隠す上着を羽織ると、近くのコンビニへ買い出しへ出かけていきました。
彼女は制服系のコスチュームだったので上着を羽織るくらいで簡単にコスプレ姿を隠すことができますが、私はさすがに今の衣装を隠すのは厳しいので、彼女の素直に好意に甘えることにしました。
雫ちゃんが出て行ったあとの更衣室を改めて見渡すと、部屋には珍しく私以外誰もいません。
決して広くはない部屋なのですが、部屋の隅に無造作に寄せられた他の参加者の子のキャスターバッグがいくつも並んでいるだけで話し声も何もしないので、そんな部屋でも妙に広く感じました。
部屋の中でじーっとしているのも暇なので更衣室の外の様子を窺ってみると、さっきの少年がまださっきのソファに座ってスマホで何かをしていました。そして廊下には彼以外の人の気配はありません。
彼にちょっと興味がわいたので、更衣室から出た私は何気なくソファの方へ向かい、休憩がてら彼の隣に腰かけました。
隣りに誰かが座ったことに気づいた彼がこちらの方を見て、私を認識すると「あっ」という表情をしました。そして一気に顔が紅潮し気まずそうに視線を逸らしました。
私「急に隣座ってごめんね。…ね、僕。さっき私見てたけどどうしたん?」
彼「…いえ」
私「もしかしてコスプレ好き?」
彼「はじめて見ました。よくわかんないけど綺麗だなって」
私「ありがと!今日は何で来たん?」
淳「今日ここでゲームの大会があって…」
私「へ~、そうなんや。ね、君いくつなん?」
彼「…11歳です。小5です」
私「わっか笑 さっきからずっとここにいるけど、ヒマなん?」
彼「今ちょうど休憩時間なので…」
ちょっとだけ他愛もない会話をしていると、意外と近くの小学校に通う子であるということが分かりました(ちょうど私の自宅と会場の真ん中くらいにある学校)。名前は淳というそうです。
しばらく彼と話したところで本題(?)突入。
私「ところで…淳くん…もしかして、見ちゃった?」
私はそう言うと椅子の座面に手をつきわざとらしく彼にぐっとにじり寄りました。もちろん胸元を強調する感じで。当然格好はコスプレのままなので、そんなポーズをとると胸元はタダじゃ済みません。
パッツパツの衣装が限界を超えて胸元から生地がするりと滑り落ちる感覚が伝わってきて、左の胸がぼろんと零れ出ました。右側ももうギリギリ。今度は不注意ではなく意図的ですけど、わざと気づいてないふりもします。
そんな私に彼の視線は自然と零れ出た胸元に集中。ますます顔を赤くし、耳の端まで赤くなっていました。明らかに挙動不審にもじもじとしており、股間を隠すように体を捻っています。
淳「あの…やっぱりアレのことですよね…胸…」
私「そそ」
淳「…はい、見えました…ごめんなさい」
私「ううん。あれは私の不注意だし、君はわるくないよ」
淳「それに…今も見えてます…」
恥ずかしそうにチラチラとこちらに視線を送る姿がかわいい。
私「ホントだ。でもふたりきりだしいいいじゃん」
如何にも今気づいたようなふりをしましたが、これはわざとです笑
私「…ね、私みたいなおっきいおっぱい見たことある?」
淳「ないです」
私「おっぱいすき?」
淳「…はい」
私「そうなんだ。じゃあ触ってみる?」
恥ずかしそうにしている彼の手を取ると、零れ出た左胸に押し当てます。むにゅっと彼の手が胸の肉にうずもれていく感触と、手のひらのちょっとひんやりとした感触が左胸から伝わってきました。
淳「ええっ…えっ…」
淳くんはものすごく動揺している感じでしたけど、彼の身体を引き寄せてみると、またズボンの前が大きく膨らんでいるのが見えました。身体は正直ですね笑
私「どお?」
淳「えと…めっちゃ…柔らかいです」
私「おっぱい触ったことある?」
淳「ない…です…」
私「もっと揉んでいいよ」
淳「ええっ…」
私「触るだけじゃつまんないじゃん」
胸に押し当てた淳くんの手が、遠慮がちにちょっとだけわさわさと動きました。それに合わせてぴくっと股間が反応しているのが見えました。
私「ちんちんでかくなってんじゃん…えっち♡」
淳「そんな…」
そう答えた瞬間、淳くんが短く喘いで一層激しく悶えました。
淳「うっ…」
淳「あっ…ああっ…あっ…」
膨れ上がった股間も一緒に激しく痙攣しています。
淳「んっ!んんっ…!」
何度かビクッ!ビクッ!って感じで股間を震わすと、ズボンの膨らみが徐々に萎んでいきました。
私「え…淳くん…どうしたん…」
淳「えと…なんか急にちんこがじーんと来て…めっちゃきもちくなった…」
ビクビクが落ち着いてから淳くんに聞いてみると、なんと淳くんはイッてしまったようでした。
「イク」という概念自体はまだ知らないようでしたが、淳くんの話や様子を見る限りでは、間違いなくイっちゃってます。
私「え、どうしよ。イッちゃった?」
淳「わかんない…です…」
私「ええ…出ちゃったんだよね…とりあえず見せて…あ、ここじゃダメか。トイレ行こっか」
淳くんはイったのが初めてだったのか、状況が理解できてない感じ。
私も突然のことに困惑したので、射精して濡れてしまっているであろう淳くんの股間をとりあえずきれいにしてあげようと、トイレに行くことを思い立ちました。
幸いトイレはすぐ近くだったので、誰に見つかることなく男子トイレの個室に彼ともぐり込みました。
私「ごめんね…脱がせていい?」
淳「はい…」
私は淳くんの前にしゃがみ込み、ズボンとパンツを下ろすと、半分くらい勃起した状態の真っ白い素肌の男性器がぷるんと顔を出しました。
下の毛はまだ生えておらず、半勃起の状態で皮も被ったまま。サイズは目算で10センチくらいかな?弟が同い年くらいのときこんな感じだったかも。
そしてトイレットペーパーを手にして出ちゃったものを拭いてあげようしたとき、あることに気づきました。
淳くん、確かにイッてたはずなのに、身体もパンツも汚れてない。
私「あれ?さっきちんちんが気持ちよくなったって…」
淳「はい…なりました…」
私「え?あれ…?」
淳「どうしたんですか?」
私はちょっと考えて、もしかして、と…
私「ねー淳くん。淳くん射精ってしたことある?」
淳「射精?えと、子供作るときにするやつでしたっけ」
私「うん。そー」
淳「…ないです」
私「えーそうなんや!」
淳くん精通前でした。そりゃ出ないはずです。
私「そっか、そういえば5年生だっけ。まだ精子出ないか」
私「じゃあえっと…おちんちん気持ち良くなったのも初めて…?」
淳「はい…」
ちょっと安心した私は、目の前にある淳くんのおちんちんをちょっと指で触ってみました。
半分しか勃起してないからふにふにとしていて、お肌はすべすべ。未熟なつぼみって感じです。
淳「あのっ…!お姉さんっ…!」
かわいかったのでつんつんおちんちんを弄っていると、急におちんちんがぷくーっと大きくなりはじめ、甘勃起で水平よりもちょっと下くらいを向いていた竿の部分があっという間に元気よく反り返りました。
私「勃っちゃった…」
一瞬でフル勃起状態なったおちんちんはトクン、トクンという感じに微かに脈打ってて、びんびんのカチカチ。
でもまだ皮は勃ってもほとんど被ってるおこさま仕様。先っちょだけ桃色の亀頭がかわいく顔をのぞかせていました。
そんな様子を見て「興奮してる?」と聞くと「どきどきしてる」って。
私「そういえば…淳くんってオナニーしたことあるん?」
淳「おなにー?…ないと思います」
私「だよね」
私「おちんちん、こうやると気持ちいいんだよ」
なので淳くんの代わりに私がおちんちんを2本の指でつまんで、ゆっくりとしこしこします。
しこしこする指の動きに合わせておちんちんがぷるぷる震えます。
私「どう?」
淳「んー…」
私「きもちくない?」
淳「わかんないです」
しこしこしこしこ…
淳「…」
私「…」
おちんちんはしこしこしているあいだ中、ずっと硬いままだったんだけど、最初の方は何か声を掛けないと淳くん無反応で、あんまりにも静かだから「きもちくない?」っていうようなやりとりを何回かしたような記憶があるので、本当にしこしこしても気持ちいいとかなかったみたいなんです。
でもしばらくしこしこしていると、淳くんがぴくっと身体を揺らして、小さく「あっ…」ってつぶやきました。
私「ん?どうしたん?」
淳「なんかちんこが少しつーんって…きもちくなってきました…」
私「おー」
ようやく淳くんに反応がありました。
それからはだんだん反応が強くなっていって、淳くんは「んっんっ」って感じに喘ぎ始めて、しこしこを続けるほどおちんちんはぴくぴく震えて、血管が浮いてくるくらいバッキバキになっていって、しっかり感じ始めました。
私「きもちい?」
淳「はい…とっても…っ」
しこしこしこ…
淳「あっ…」
しこしこする流れできゅっと皮を剥こうとすると、まだ包皮が亀頭に貼りついているような抵抗を感じ、それとほぼ同時に淳くんがしこしこで感じているのとは違った感じにぴくっと身体を震わせました。
私「皮剥けるといたい?大丈夫?」
淳「はい…それ…ちょっと痛いです」
やっぱり先っぽの部分はまだ刺激に慣れてなくて痛いみたいだったので、改めて無理に剥いちゃわないようにしこしこ。
そうやってると少し皮が柔らかくなってきた気がしたので、それでイケるかな?と思ってもう1回皮をむきむきしようとすると
淳「あっ…つっ…」
やっぱり淳くんが痛そうな反応をしました。
それにまだめりめりっとした包皮が引っかかる?抵抗感も感じるので、まだやらないほうがいいんだなって。
なので、皮を引っ張っちゃわないように優しくおちんちんをしばらくしこしこしていると、
淳「うっ…あっ…あっ…」
淳くんの腰ががくがくとなり始めました。
おちんちんはますます硬くなり、タマタマの袋がきゅ~っと収縮して中のタマタマが上がっていき、今にも大人になった証拠が出てきそうです。
淳「お姉さん、また気持ちいいのきます…!きちゃいます…!」
私「出ちゃう?なんか出そう?」
淳「わかんないけどっ…!なんかくるっ…!」
淳くんはそう言ったかと思うとびくーんっと身体を強張らせ、おちんちんがびくっ!びくっ!と何かを吐き出すように大きく震えました…が、その先っぽからは何も出てきませんでした。
私「ほんとにまだ出ないんだね。でもちゃんとイくんだ」
淳「すごいきもちかったです…でもいくって何ですか…?」
私「さっきみたいにおちんちん気持ちよくなることだよ~。大人は気持ちよくなったらおしっこみたいの出てくるんやけど…淳くんまだ出ないね」
淳「そうなんだ…大人にならないと出ないんですか?」
私「淳くんくらいの歳くらいから出るらしいよ」
淳「そうなんですか?」
私「たぶん?もっかいやってみようか?」
淳「はい!したいです」
淳くん、めっちゃ食い気味。
私「そういえばせっかくだし…なんかしたいことある?」
淳「んと…じゃあ…おっぱい…触らせてください!」
私「ふふっ、いいよ~」
そうやって出てきた言葉が「おっぱい」なのに私はちょっと可笑しくなってしまいましたが、淳くんはまだ小学生。えっちなこと=おっぱいって認識なのかなーって。私は立ち上がって衣装をはだけさせ、おっぱいを露出させました。
淳「すっげえ…」
目の前にJカップのおっぱいが現れた淳くん、今度はバッチリ全部見える状態なので、マジで目をまんまるにして、本当に舐めるように見られちゃった。
ちょっと自慢なんですが、私のおっぱいはものすごく形もいいし張りもあってめっちゃきれいです。
ちょっと元気が無くなっていたおちんちんもそんな私のおっぱいを見るなり、すぐに元気を吹き返してぴんぴんに。
私もおっぱいをまじまじと見つめられる機会なんて早々にないし、それが淳くん…小学生の男の子っていう、あり得ないシチュエーションに興奮を感じて、ちょっと乳首勃っちゃいました。
そして私が「壁ドン」してるみたいな姿勢で淳くんは両手でおっぱいをもみもみ、私は片手でおちんちんをしこしこ。
おっぱいをどうするかは好きにさせていたので、時に純粋におっぱいの感触を楽しむように、時に興味深そうに観察するように揉まれました。
あくまで淳くんが興味のままに揉んでいた感じですけど、そういう初々しいタッチと、コスプレしてトイレで小学生の男の子を誘惑するっていう異常なシチュエーションに興奮してだんだん気持ちよくなってきちゃって…
私「あ…ヤバいわ…私イきそ…」
淳「え?」
淳くんは突然言われてもって感じで、ずっとおっぱいむにむに。
そのせいで私が限界を通り越しちゃって
私「ごめ…もうむり…ん…んんーっ、んーっ!」
イっちゃって思わず身体を淳くんに思いっきり押し付けちゃったんです。
そしたら淳くんの顔がおっぱいに埋まっちゃった。
淳「うっ、ゔう~っ…うっ!」
淳くん、顔が埋まった途端におちんちんのフル勃起度が急上昇、鉄の棒でも握ってる!?って思ったくらい硬くなったと思ったらそのままイッちゃって、またおちんちんぴくぴく。すっごい震えてたけど、でもやっぱり精子は出てません。
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話の感想(3件)
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※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
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3: 名無しさん#QBgFBlg [通報] [コメント禁止] [削除]小学生の性癖を歪ませちゃって…
あんたは罪な女だw0
返信
2025-07-22 11:04:36
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2: 名無しさん#ESlWCZM [通報] [コメント禁止] [削除]うーん、小学生ですか、複雑です(笑)。
実は最近、妻が・・・やっぱりいいです(笑)。
まぁ、時効は成立してますね。
でも、妻に置き換えて、やっぱり興奮してしまいました(笑)!0
返信
2025-07-19 17:21:34
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]興奮しました!中に出されたのは初めてだったんですか?
1
返信
2025-07-19 16:39:18
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(2020年05月28日)
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