体験談(約 9 分で読了)
横に寝ている父親に睡眠薬を飲ませ母親を夜這いした。(1/2ページ目)
投稿:2025-07-11 09:49:40
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私は工藤哲也22歳の大学生です。
私は中学生の時から性欲が強く、毎日5回以上はオナして射精しないと寝られないほど。
大学生となった今でも毎日3回はオナして射精しているが、彼女も居なくひたすら自分でしている。
もちろんソープに行って童貞は卒業しているが、風俗はお金がかかるのでポンポン行けるわけなく、ほぼセックスはしていない。
我が家は父母と私の3人暮らし、母親は43歳のパート主婦ですが、昔から趣味でボルダリングをしており、スタイルも変わらず近所からは美人と言われている。
そんな美人と言われている母親を少なからず私もそう思っており、正直母親がお風呂に入る前に脱いで洗濯機に入れていた脱ぎたて使用済みの下着を部屋に持ち帰って、夜最後のオナに匂いを嗅いで舐めまわしながらいつも使用している変態バカ息子です。
「(スゥ~~)はぁ~すげツゥ~としたアンモニア臭・・」
「母さん今日もクロッチ部分に白いオリモノがベッタリジュル~濃!(シコシコ)」
「あ・・ああ逝くっ!母さん逝くっ!!(ドッピュ!ドッピュ!)おおお・・」
オナした後はすぐ下着を洗濯機へ戻す習慣、下着を持ち出しているのはバレていないと思うが、学校から帰ってくると、3回射精した後の愚息を拭いてゴミ箱に捨てた精子まみれのティッシュの山が必ず綺麗になっている。
「(ガチャ)あらあらまた・・(ゴソゴソ)うあ~あの子の精子でティッシュがカチカチw」
「あ!w・・これまだ精子がベッタリ付いたまま・・これ朝出したんだわ♡」
「ほんと毎日こんなたくさん(スゥ~)あは♡精子臭w・・若いわね~」
「自分でしてばっかりって感じで、彼女いないのかしら?」
「それに・・あの子私の下着・・毎日朝洗濯する度に見ると必ずアソコ部分に舐めた痕」
「こんな母親の汚れているクロッチ部分なんかなめて・・」
夕方・・・
「あ・・今日もゴミ箱が綺麗に・・母さん絶対わかるだろうな」
「哲也お帰り~お風呂はいってるわよ~」
「はいは~~い!」
「か・・母さん毎日部屋掃除ありがと」
「ん?なによ今更w・・別にそんな時間かからないし」
「ゴミ箱も綺麗にしてくれるし」
「あ・・はは・・哲也さ~彼女いないの?」
「い・・居ないよ・・なんで?」
「まぁ~はは・・その・・あれよw」
「やっぱ気が付くよね?・・ティッシュでしょ?」
「はは・・だねw・・あれだけたくさんあったらねw」
「まぁ~年頃だし別に何も言わないけど、でもさ~私の」
「・・風呂入ってくる」
「あっ!ちょっ・・・もう~・・」
母さんは怒らなかったがある程度心配はしてくれてるみたいな感じだったし、最後なにか言おうとした感じだったがお風呂へ向かった。
そんな母親のパンツの染みを毎日嗅いでいると、やっぱ身体を触って生のマンコを舐めたいって感情が日々強くなり、父がいつも夜に飲んでいるウイスキーに市販の睡眠薬を購入して入れた。
「砕いてっと(ザザ~)ま・・効かんわな」
その日の深夜、母さん達が寝ている寝室に行き、父を見るとイビキをかいて寝ていたので、母の胸とかアソコを触ってみた。
「か・・母さん胸さわっていい?(ムギュ)すげノーブラだ・・胸やわらか」
「反応ない・・パジャマの上着と下着を脱がし(ザザ)・・胸でか」
「スゥ~~スゥ~」
「今日の下着は何回も匂いを嗅いでいる薄ピンク」
「し・・下見たい(ザザ)うおおお・・剛毛でマンビラ黒・・母さんのマンコだ」
「触って(クチュクチュ)す・・げ・・中が少し濡れてる(スゥ~)使っているボディソープの匂い」
「母さんマンコ舐めていい?ジュルジュル~すげ!ジュル~ジュルジュル~」
「スゥ~~~~う・・うん?・・え!?て・・哲也なにやって(バサッ!んぐっ)ん!んん~~」
「か・・母さん声大きい!・・俺我慢できないんだ・・母さん!」
小声「て・・哲也なにやってるのよ!私お母さ(んぐっ!)ちょっ!んん~~」
「母さん~んん~~はぁ・・はぁ・・」
小声「(チラ)お・・お父さん寝てるじゃない!起きたらどうするのよ!?」
「父さんのウイスキーに市販の睡眠薬入れたからそれなりに起きないはず」
「す・・睡眠って哲(んぐっ)んん~~ん・・・・・ん・・・だめ・・お願い哲也」
「母さん俺我慢できないんだ(ムニュ)うああ・・すげ・・母さんの胸でか」
「(キャッ!)ちょ・・哲也なに(ジュル)あ・・ああん♡・・だめ胸を哲也そんああん!」
「ジュル~母さんの乳首立ってきたジュル~下も(ザザ)クチュ」
「(ザザ)ちょっ!!だ・・だめ!どこ触ってあっああん!」
「(クチュクチュ)すげ・・母さんのアソコ濡れてる」
「ああん!あん!・・だめ哲也!そ・・そんなとこ指でっ!あっっだめだって!」
「ああ・・ああああ~やめて・・だめ母さん逝っちゃああああ~(ビックン!ビクン!)ああ・・」
「すげ・・母さんの身体ピクピクしてる・・な・・舐めたい(ザザ)」
「キャッ!ちょっ・・(ジュル)あっああああ~~だめ哲也そんなところ舐めないで!」
「すげジュル~母さんのあそこムンムンした匂いジュル~」
「あああん!あん!だめそんなに舐めたら母さんまたっ!だめ~~~逝くっ!!」
「あああ・・あああ・・・はぁ・・はぁ・・哲也お願い!もうやめて」
「母さん俺のも(ザザ・・ビ~~~~~~ン!)」
「うっ・・ああああ・・でっか!・・哲也なにその・・」
「父さんのより大きい?・・俺毎日自分でしているから大きくなったかも」
「大きいってもんじゃ・・(ゴクッ!)ハッ!哲也もう(んぐっ!)ちょっんん!ん~~~~」
「すげ・・母さんの口に俺の!んん~~母さん!ん!ん!」
「ぐほっ!ごほっ!・・ごがっ!や・・やめて哲也ん~~~~~がばっ!はぁはぁ・・」
「ね・・ねぇ母さんのここに挿れたい!・・いいでしょ?」
「え!?い・・挿れるって!哲也それだけはだめ!」
「私達親子なのよ!・・これ以上あっ!!だめ!やめて!(ズズ)があっ!挿れないで~~~~!」
「(ズン!)あっああああああ~~~!!」
「すっげ・・母さんの中すごく温かい・・母さん!ん!ん!」
「あああん!あん!だめ挿ってるってば!あっああん!」
「そ・・そんなに奥突いたら感じ・・だ・・だめまた逝っちゃああああ~~~」
「(ギュッ~~)し・・締まる!!母さん俺もうだめ逝きそう!」
「はぁ・・はぁ・・逝く!?・・だ・・だめよ哲也中は!」
「母さんあああああ~~~~逝くっ!出るっ!!」
「ねぇ聞いてる哲也!?中だけはだめ!・・お願い外に出すのよ!外(ドッピュ!ドッピュ!ドッピュ!)に・・え?・・」
「(ドックン!ドクン!)え・・熱い・・哲也あんた中に?中に出てるじゃない!!」
「母さん!んん!ん~~~」
「(ズボッ!)あん・・(ドロドロ・・)ちょ・・哲也・・あんた」
「はぁ・・はぁ・・母さんごめ(ザザ・・タタタタ・・)」
「あっ!ちょっ・・」
「ふぅ~~・・(クチュ)うああ・・哲也の精子がこんなに・・今日はたしか安全日」
翌朝、母さんはなにもなかったように朝ごはんを作っていた。
「か・・母さんおはよ」
「あ!哲也おはよう~朝ごはん出来ているから早く食べて学校行きなさい!」
「父さんは?」
「もう会社に出かけたわよ・・あの人昨夜はぐっすり寝れたな~なんて言いながら」
「あ・・そうなんだ」
「・・・・哲也さ~・・年頃だからエッチしたいのはわかるけど私は母親なの・・」
「・・・・うん」
「それに・・な・・中に出して・・安全日だったから大丈夫だと思うけど出来ちゃったらどうするのよ」
「でも母さん何回も逝ってたじゃん・・気持ちよかった?」
「・・・そ・・そりゃ~・・久しぶりだったから」
「父さんとは全然エッチしてないの?」
「・・・いいじゃないそれは・・そんなことより(バサ)え?キャッ!!」
「て・・哲也なにこんなところで出し・・でか!」
「母さんはいつも掃除しているから知っているでしょ?」
「俺朝からこうなんだ・・」
「だからって・・し・・しまいなさい!」
「母さん手伝ってくれない?」
「な・・なにをよ?」
「なにって・・出すのを」
「だからさっき言ったでしょ?・・私達は親子なの・・だからそんな(ギュッ)ちょっ・・」
「あああ・・母さんの温かい手・・このまま動かしてよ」
「固った!・・カチコチだしホント太い・・も・・もう手だけだよ(シコシコ)」
「おおふ!おふ!母さん気持ちいい!」
「すご・・先から我慢汁がこんな(ゴクッ・・)」
「母さん俺の触って濡れてきた?」
「な・・なにを言ってるのよ・・早く出しなさい(シコシコ)」
「母さんさっき洗面台で顔洗っている時に洗濯機見たらパンツ入ってなかった」
「(ビクッ!)な・・なに見てるのよ」
「ってことは、昨夜のまま今薄ピンクのパンツ履いているの?」
「・・・そうよ(ザザ)キャッ!ちょ・・哲也なに!?」
「見せて!(ズル)うあああ・・クロッチのところ俺の精子でべっとり」
「ちょっと!」
「あの後そのまま履いて寝たんだ」
「・・・逝き過ぎちゃって身体動かなかったから朝シャワーしようとしたらあの人が先に起きて」
「じゃ・・中に精子入ったまま?(ニュル)確かめさせて」
「(ニュル)あっ!あああん!だめ!・・指入れたらだっああん!」
「うあああ・・母さんのアソコグチョグチョ」
「あああん!抜いて哲也!・・だめ・・ああん・・そんな動かし」
「はぁ・・はぁ・・母さん我慢できない挿れさせて!」
「キャッ!だ・・ダメって言っているじゃ(ズズ)あっあああああ~だめ・・」
「母さん後ろからヌルって挿った・・すげ!母さん!ん!ん!ん!」
「あああん!だめ哲也!こんなところでああん!」
「母さん奥まで突くよ!ん!!!!おおおお・・当たってる!」
「(ズン!)あっあああああ~~奥・・当たっ・・ああああああ」
「哲也だ・・め・・奥突いたら母さんああああ~~逝くっ!!んあああああ~」
「あ・・ああああ・・だめ逝っちゃった・・あああ・・」
「母さん俺も逝くよ!出すよ!」
「哲也ほんとにだめ!中には出さない(ドッピュ!ドッピュ!)あっ・・哲也~~~~~」
「母さん!んん~~ん~~~ん!」
「中はだめだって(ズボッ)あん(ドロドロ・・)ああ・・」
「すげ・・母さんのあそこからすっげ精子流れてる」
「哲也・・もう中に出すのはだめだって・・・(タタタ・・)」
母さんはそのままお風呂に行きシャワーで精子をかき出していた。
私はそのまま着替えて学校に行き夕刻帰った。
「た・・ただいま」
「哲也おかえり~・・お風呂入っているわよ」
「哲也おかえりなさい!・・勉強はかどっているか?」
「うん・・お風呂入ってくる」
脱衣所
「朝母さんお風呂入って(ゴソゴソ)あった薄ピンクのパンツ」
「(ゴソゴソ)うああ・・すっげ俺の精子付いてる(スゥ)臭!!」
洗濯機に入っている母さんのパンツを探してクロッチ部分を見たら俺の精子で固まっていた。
お風呂後は3人で夕食をしたが、昨夜のウイスキーをまた父は結構飲んでおり、やっぱ爆睡した。
「(ガチャ)母さん起きてる?・・今夜もしたい」
「(バサ)来ると思ったわ・・そんなに毎日エッチしたいの?彼女は?」
「いないよ・・俺母さんが好きだから母さんでいい」
「何言っているのよ・・嬉しいけど私は母(んぐっ!)ちょ・・もう~んん~~」
「母さんの舌柔らかいジュル~」
「んん~~哲也・・お願い・・エッチしてもいいけど今日はもう危ないから絶対外に出して」
「いいの?・・うんわかった」
「母さんのあそこ舐めたい」
「う・・ん(ザザ・・ガバッ)母さんのあそこより若い子のがいいわよ」
「うああ・・すげマンコ丸見えジュル~すげジュルジュル」
「あっあああん!あん!哲也クリばかり舐めたら感じあああ~」
「すごく濡れてジュル~」
「あああん・・69になるから哲也のも舐めさせて」
「うおお~母さんのマンコ目の前にジュル~すげ」
「すご・・哲也のほんとデカチン(んぐっ!)んん~~ん!ん!ん!」
「おおふ!おふ!母さんの舌が俺の・・おおふ!おおお・・」
「ジュル~すご・・ビンビンにカチコチん!ん!ん!」
「母さんもう我慢できない!・・挿れたい」
「・・・いいわよ・・じゃ~このまま騎乗位で(ズズ)あっ(ズン!)あああああ」
「おおふ!母さんが上に乗って胸が上下に・・すげ」
「ああん!哲也のチンチンがまともに奥に当たる!」
「母さんすげ!おふ!おおふ!」
「ああん!あああ~ああ~~~もうだめ母さん逝くっ!!んあああ~」
「うおおお・・母さんエビ反りしてっ!締まる!!(ドピュ!)あ・・」
「あ・・ああ(ドピュ!)え・・哲也?(ドッピュ!ドッピュ!)ちょっ!!」
「おおふ!母さんだめだ!むちゃ膣しまって出ちゃあああ~」
「(ドックン!ドクン!)ちょ・・中はダメって(ズボッ!ドロドロ・・)ああ・・」
「母さんごめ・・我慢できなくって」
「うああ・・すっごい量・・もうばか!お風呂行ってくる(タタタ)」
またしても母さんの膣内で射精してしまった。
「(ジャァ~~~)もう哲也・・こんなに(ドロドロ)すごい精子でて」
「でもあの子のあそこ・・ほんとでかい・・あんなでかいの初めて見たわ」
「(クチュクチュ)ああん♡久しぶりだったし、あんな大きな(クチュクチュ)あん♡」
「(クチュ)す・・ご!あん!あん!だ・・だめ逝っちゃ(ガチャ母さん!)」
「(ガチャ)母さん俺のそんなに大きいんだ」
「キャァアア!び・・ビックリするじゃない哲也!」
「今そこでなにしてたの?」
「な・・なにって身体洗っているところ!・・い・・いつから居たのよ?」
「入った時から・・母さん哲也の大きい!って言いながらアソコに指入れて逝くって言ってたじゃない」
「・・・・・・最初から」
「俺、母さんの声聞いてたら(バサ・・ビ~~~~ン!)すぐこんな」
「な・・なに!?・・今出したばかりじゃない!・・なんでもうそんな」
「母さん一人でして逝くより俺の使ってよ」
「な・・なに言って(ザザ)キャッ!ちょ(ズズ)あっああああ~~」
「母さんのあそこにまた挿った!ん!ん!ん!母さん!」
「ああん!あん!あん!哲也だめ!・・あっあああ~もう逝っちゃあああああああ~」
「お・・俺も逝くっ!」
「哲也お願い!中はだめ!・・く・・口に!母さんの口(ズボッ!)あん!(んぐっ!ごほっ!)」
「母さん!おおふ!おふ!(ドッピュ!ドッピュ!)おおお・・母さんの口内に」
「んぐっ(ドックン!ドックン!)んん~~ん・・(ゴクン)はぁ・・はぁ・・」
「母さん俺の精子・・飲んだの?」
「はぁ・・はぁ・・さっきあれだけ出したのに・・はぁ・・はぁ・・」
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(2020年05月28日)
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