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【評価が高め】高校生カップルとスワッピングしてしまった社会人の僕たち(1/2ページ目)

投稿:2025-07-10 06:27:09

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本文(1/2ページ目)

DanDan◆JQVIRGE

今夜もオンラインゲームで集まっていると、仲間の高校生が、彼女が出来たと嬉しそうに話し始めた。

彼はおとなしく控えめな少年で、とても彼女が出来るタイプとは思っていなかった。

「おいおい、よかったじゃん」

僕がねぎらうと、彼は少し不安げな声で僕に頼み事をして来た。

「あの、田島さんって彼女いましたよね。お願いです。いちど一緒に遊んでもらえませんか?」

よく聞くと彼は遊び慣れておらず、デートするにも毎回不安なのだそうだ。

僕も多少の興味があったので、すでに30歳近くの僕たちだったが、彼らと歳の離れたダブルデートをする事にしたのだった。

待ち合わせの駅で彼女の美希と待っていると、やたらと美しい少女が隣にいた。

長い烏色の黒髪の彼女は、美しさと可愛さを兼ね備えた上品な娘だった。

まさかこんな美しい少女が彼の彼女じゃないだろうな。

僕はそんなことを考えながら、少女を何度もチラ見して彼女に尻をつねられていた。

「すいません。少し電車が遅れました」

普段はモニターの中でしか会わない彼がやって来た。

すると、なんと僕たちの隣の少女が彼の腕に抱きついたのだ。

「紹介します。彼女の凪子です」

僕たちは呆気に取られていた。

「凪子です。普段は孝之くんがお世話になってます」

一瞬言葉を失った。

そして慌てて挨拶を返したあと、僕たちは予約していたグランピングサイトへ向かったのだ。

そのグランピング場は、ドームコテージが隣接された、大人びて洒落た場所だった。

僕と彼女の2人は、そこに宿泊する予定で予約をしていたのだ。

それから僕たちは、用意されていたキャンプギアと食材で、楽しくBBQパーティを始めた。

しかし僕は、彼女がこんなに上品な娘である事を想定していなかった。

やや丈の短い紺色のワンピースを着た彼女は、キャンプ場では少し浮いて見えた。

しかもじっとみていると、屈むたびに大きく開いたワンピースの胸元からブラが見えてしまう。

しかもブラが浮いていて、可愛い乳首が覗いてしまうのだ。

どう考えてもアクティブな格好ではない。

そしてどうやら僕は、10歳以上も歳の離れた凪子に懐かれてしまったようだ。

やたらと距離感が近く、しかも身体をタッチしてくる。

僕は、彼女の美希にまた尻をつねられると思ったが、逆に彼女の目は孝之くんに釘付けだった。

もともと彼女にはショタ系の趣味がある。

アニメ系の外見をした彼を、彼女は一目で気に入ったらしい。

僕たち2つのカップルは、自然にパートナーを交換して会話を始めたのだった。

少し雰囲気のくだけた凪子はすっかり僕にもたれかかり、手を握りながら話をしていた。

まるで仲のいい兄妹のようだな、と苦笑していると、たまに唇が触れそうなほどに顔を近づけてくる。

そして、ふと少し離れたところにいる美希を見ると、孝之くんを膝の上に乗っけてコアラのように後ろから抱っこしていた。

僕は動揺した。

するとそれをみた凪子が僕に顔を寄せてきた。

「フフっ、田島さん、わたしだけ見てて・・」

なんと突然、彼女が顔を寄せて来てキスをして来たのだ。

僕は、会ったばかりの高校生の美少女に唇を奪われてしまった。

これはまずい。

舌が絡んで出し入れされている。

このままでは、ゲーム仲間の孝之くんに合わせる顔がない。

僕は申し訳ない思いで彼らを横目で振り返った。

すると、いつの間にか2人は正面で抱き合い、同じようにキスをしていた。

「はあっ、ああっ・・」

美希は孝之くんの首に腕を回して、むしろ僕たちよりも激しくキスを交わしている。

彼の手が、美希の胸に触れていた。

ぎこちない手つきで、僕の彼女の胸を揉んでいる。

「そうよ。優しくするの。気持ちいいわ・・」

美希はもう夢中になっていて、僕に見られているのにも気づかないみたいだ。

すると、凪子が拗ねたような表情で僕に抱きついて来た。

「お兄ちゃん・・好きよ」

僕はお兄ちゃんと呼ばれてズキュンと来た。

僕の彼女はショタコンだが、僕はシスコンなのだ。

すると、彼女はワンピースを上までたくし上げて、僕の膝の上にまたがった。

顔に似合わず、大人っぽい白いレースのショーツを履いた股間がモロ見えになった。

「お兄ちゃん、凪子おかしくなって来ちゃった・・」

そのままディープキスを繰り返すうちに、僕はワンピースの裾から手を入れた。

そしてブラをずり上げると、小さめのナマ乳を揉んでみた。

「いやん、お兄ちゃんのエッチ。凪子感じちゃうよ・・」

彼女は熱い息を吐きながら、耳元で囁いた。

一方で美希の方を見ると、何といつの間にか彼女は、上半身を脱いで彼と向き合っていた。

いつも見慣れた彼女の胸と乳首の上を、孝之くんの指が這い回っている。

「ああっ、そうよ。気持ちいい。優しくて上手だわ。もっと激しくしても良いのよ」

美希の膝の上に乗った孝之くんは、はち切れそうなほど股間を大きくしている。

そしてついに、美希は孝之くんのパンツをズリ降ろして、肉棒を取り出してしまった。

そして彼の足元にひざまずくと、固い肉棒をしゃぶり始めたのだ。

「ううっ・・美希さん。僕こんなの初めてです」

孝之くんが、うめき声を上げながら海老反りになる。

「はあっ、ああっ。可愛いわ・・」

美希は夢中で孝之くんのやや小さな肉棒に舌を絡めながら、上下にピストンを始めていた。

僕はそれを見て、ついに頭のネジが飛んでしまった。

凪子も同じように興奮している。

「お兄ちゃん。お願い、脱がせて・・」

僕は、膝の上に乗っている凪子の服を全て脱がせてしまった。

彼女の小さな胸の上の乳首と、その下にある無毛の割れ目が、太陽の光の下に全部晒される。

「ああん、お兄ちゃん。あんまり見ないで。恥ずかしい・・」

外見は清楚だが、凪子は大胆に僕の前で裸体を晒しているのだ。

有里亜の乳首に軽く爪を立ててみる。

「んあはっ、ダメっ・・」

彼女はカラダをよじって悶えた。

さらに爪でカリカリする。

「ヤダっ、それダメだから。いやんっ」

小さな乳首の先端が固く尖って来た。

凪子は僕の首に腕を巻きつけて、さらに激しく唇を合わせて来た。

「はあっ、ああっ、お兄ちゃん・・」

次に僕は、そっと彼女の割れ目に指を這わせてみた。

トロっと愛液が指を伝って地面に落ちた。

「ああっ、もうわたし溢れてて・・はやく、お兄ちゃん・・」

僕は一瞬迷った。

果たして未成年の凪子に挿入しても良いのだろうか。

迷ったまま、美希と孝之くんの方に視線を向けた。

「あっ、ああっ。いいわ。もっと」

何と、すでに美希は一糸纏わぬ素っ裸になり、孝之くんの上にまたがって腰を振っていた。

美希のおまんこに、たっちゃんの肉棒がナマで出入りしているのが見える。

「ああっ、孝之くん。すごく固いわ。お姉さん気持ちいいの。おかしくなっちゃう」

彼が美希の乳房にむしゃぶりつくと、美希は喘ぎながら大きくカラダを反らせた。

「そう、そこのところを奥まで突くのよ。腰を前後にしてみて・・あっ、ああっ、すごいわ」

僕の心配をよそに、もう美希はまともに少年とセックスをしていた。

彼女は迎え腰で、カクカクと孝之くんの肉棒を飲み込んでいる。

「ああっ、美希さん。こ、こんなの初めてです。激しくされたら出ちゃいます」

美希が妖しく微笑み、孝之くんにキスをした。

「いいのよ。中に出して。そのまま腰を動かすの。ああっ、いいわ。わたしも一緒に・・」

孝之くんが美希の中で狂ったように腰を動かし始めた。

「ああ、美希さん。出ます。美希さん、美希さん・・ううっ」

孝之くんが先に絶頂した。

「ああっ、私も逝くわ。ああっ、熱いのきたーっ。おまんこ逝くっ、いま逝っちゃうのーっ!」

とうとう二人は同時に痙攣して、絶頂を迎えてしまった。

あまりの出来事に僕と凪子は呆然として、食い入るように二人を見つめていた。

いま凪子は、僕の彼女に彼氏を寝取られてしまったのだ。

凪子の頬から一筋の涙がこぼれ落ちた。

彼女はさっきまで積極的で、僕の指で感じ始めていた。

しかし目の前で彼氏が年上の美人に逝かされるのをみて、ショックを受けたのだ。

僕は、裸のままの彼女をお姫様抱っこで抱きかかえると、そのままグランピングテントの中に連れていった。

体を包み込むような柔らかなソファーの上で背後から彼女を抱っこして、二人で毛布をかぶる。

凪子はショックが冷めないのか、しばらくグスグスと泣き続けていた。

しばらくすると、全裸の美希と孝之くんがイチャつきながら部屋に入ってきた。

お互いのカラダを触ったり、唇を合わせたりしている。

そして二人は、僕たちの正面のソファに座った。

美希は股間をM字に開き、その中心のトロトロになったおまんこを、まるで僕たちに見せつけているようだ。

凪子が呆然とその姿を見ていると、孝之くんが美希の前に跪いた。

そして、美希のおまんこに口をつけて舐め始めてしまったのだ。

「くはあっ、そこよ。気持ちいいわ。すごく可愛いの・・」

美希は、孝之くんの頭を股間に押さえつけながら、背中を反らせて喘いだ。

「あっ、あっ、孝之くん。溢れるわ。飲みなさい。わたしの・・ああーっ!」

軽く逝ったのか、美希の股間からトロッと溢れた愛液を、孝之くんが飲み込んだ。

やがて美希は、再び孝之くんの肉棒を咥えた。

袋の部分を口に含んだ後、竿の部分をいやらしく舌を絡めながら舐め上げていく。

それを何度も繰り返した後、亀頭の部分に唇をつけた美希は、舌を伸ばしたまま先端を咥え込んだ。

そのまま舌を伸ばして裏筋のところで回転させながら、唇を上下させる。

「ああっ、美希さん、それすごいです。僕また出ます。ああイク・・あーっ!」

孝之くんは、美希の口の中に射精してしまった。

そのまま美希が精液を飲み込む。

その時、抱き抱える凪子のカラダがビクンとした。

彼女の息遣いが荒くなり、毛布の中が湿って暑くなってくる。

凪子のカラダがうっすらと汗で湿って、微かに女の子の匂いがたち登ってきた。

彼女は、二人を見て感じ始めているのだ。

「孝之君、来て・・」

美希がそう言うと、彼は僕の彼女の美希の上にまたがった。

僕たちのいる場所からは、二人がつながっているところが丸見えだ。

「美希さん、気持ちいいです。僕、アタマが変になりそうです」

孝之君は、彼女の凪子がいる前で美希に激しくピストンを始めた。

「んはああっ、わたしも気持ちいいわ。ああっ、ダメっ。出るわっ。ふ、吹くうーっ!」

孝之君が肉棒を抜き取ると、美希は噴水のように大量の潮を吹いた。

その時だった。

とつぜん凪子が毛布の下で僕の手を取ったのだ。

そしてその手は、そのまま彼女の下半身に持っていかれた。

「はああ・・」

凪子は短く喘いだ。

そこは、洪水のように熱くびしょびしょになっていた。

僕は、彼女の中に優しく指を挿入させようとした。

「あっ、待って・・わたしまだ・・」

何と、凪子はまだ処女だった。

僕は彼女を正面から見つめた。

「いいかい、初めては一番好きな男性とするんだよ」

凪子は少し目を潤ませると、僕にキスをして来た。だんだんと激しくなる。

「凪子、お兄ちゃんが好きなの。お願い、凪子の初めて・・もらってください」

僕は、厳粛な気持ちで彼女に応える事にした。

「いいのかい。それじゃあおいで」

何といま僕は、彼氏の孝之くんの前で凪子の処女を奪おうとしていた。

美希は複雑な表情で僕たちを見つめている。

僕は凪子のカラダに毛布をかけたまま、脚を広げさせるとゆっくりと中に侵入した。

「はうっ・・お兄ちゃん。ちょっと痛い」

僕は一旦抜き取り、首筋やクリトリス、乳首など敏感な部分を優しく愛撫した。

「くはあっ、ああっ。感じる・・」

彼女の股間から、充分な愛液が溢れて来た。

また少しだけ挿入する。

「ああっ、今度は大丈夫っぽい。男の人のが入って来てる・・」

僕は、挿入したまましばらく動かずにいた。

その間も、優しく彼女のカラダを愛撫する。

しばらくそうやっていると、彼女の腰がビクンと動いた。

「んああっ・・ちょっと」

僕がどうしたのかと尋ねると、彼女は僕の首にっ腕を回してキスして来た。

「な、何か来たの。奥からズンって・・ひはあんっ、またっ・・」

彼女のおまんこが熱くなり、自分から腰を細かく動かし始めた。

「ああっ、お兄ちゃん。なんか変になって来た。凪子気持ちいいの。お兄ちゃんのアレで・・」

凪子のカラダから汗が吹き出て来た。

高校生のいい香りがする。

僕はそっとピストンを始めた。

「あはううんっ、内側でこすれるの。こんなの初めて。すごく気持ち良くなってきた」

グッと肉棒を挿し込むと、すぐに一番奥の子宮口に達した。

そこをやさしく亀頭でツンツンつつく。

「あふっ、んああっ。そこ、そこいいっ!」

少しずつ初めて感じる場所を開発されて、凪子は翻弄されていた。

凪子は美しい顔を上気させて、首を左右に振って叫んでいる。

ソファーの二人を見ると、興奮で我慢できなくなったのか、また挿入して二人で腰を振っていた。

「あっ、あっ、お兄ちゃん、なんか来るよ。カラダの奥からズンって・・はあっ、ダメ、どんどん大きくなってくる・・」

処女だった凪子は、初めてにもかかわらず僕に抱かれて絶頂しようとしていた。

僕は焦らずに、ゆっくりと凪子を頂上に向かって導いた。

「あはっ、あはあんっ、お兄ちゃん。すごいの来た。もしかして凪子逝っちゃうの?・・ああっ、すごいっ。お兄ちゃん・・んはああーっ!」

凪子のカラダが、僕の下でグッと反り返った。

彼女は僕に処女を捧げて、初めての絶頂を迎えたのだ。

その時、ソファーの方から美希の大きな叫び声が聞こえた。

「あひいーっ、逝くっ、お願い、見ないで・・んあああっ、イグっ、イグウーっ!」

美希は、いやらしく腰をグラインドさせながら、髪を振り乱して逝ってしまった。

孝之くんの腰がブルッと震えて、美希の中に放出する。

こうして高校生の彼らと、社会人の僕達は、グランピングサイトでスワッピングしてしまったのだった。

・・「こんにちは。久しぶりじゃない。どうなの?、凪子ちゃんは」

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