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体験談(約 9 分で読了)

【超高評価】中◯生時に修学旅行で一線を超えた女子の親友と密会した件8(1/2ページ目)

投稿:2025-06-24 22:21:48

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本文(1/2ページ目)

グレンぐれん◆NkkTQBA
最初の話

俺‥田中聡(さとし)40歳。独身。中学の教員をしています。ちなみに、担当は社会科。新卒22歳の頃から教員一筋。教員は大変なことも多いですが、20年近くやってると仕事内容もわかってきて楽しくやってます。俺は独身。なぜかというと‥恥ずかしい話、女が好きすぎるからです。付き合って結婚して、1人…

前回の話

こんなクズエピソードなのに、こんなに読んでくれる人がいて、僕は恐縮してます。でも、申し訳ない、多分、この辺からさらにクズになっていきます。もし、風夏との純愛が好きな方はこの辺で読むのをやめた方がいいと思います。でも、誰かの興奮に繋がるなら、どんどん書いていきたいと思います。コメントも非常に嬉…

これまでのお話で分かってきたでしょう、僕のクズさとアホ加減が。風夏をこのまま大切にしていくような人間ではありません。そこはご承知の上お読みください。

--------------------------------

風夏のお母さんとセックスした3日後、5日ぶりくらいに風夏が俺の家に帰ってきた。

「ニュルニュルニュルニュル、ジュポ、ジュポ」

風夏がイヤらしい目でこちらを見ながら、俺のち◯ぽをおっぱいで挟んでいる。ちなみに、風夏はIカップ100センチオーバーなので、いくら俺のち◯ぽがでかいといっても、簡単に埋もれてしまう。

「わたしさぁ‥田中ちゃんが大学で勉強?してる間、また、ナンパされちゃったんだよね」

「‥どこでだ?」

「◯◯交差点のところ。‥ニュルニュル。歩いてたら、」

「一緒に飲まない?!」

「って。‥チュパ。ニュルニュル。」

「で?どうしたんだ?」

「‥ついてちゃった♡」

「‥あ♡めっちゃ固くなった。田中ちゃん私の体験談聞くの好きだよね〜」

「‥で?飲んだ後どうしたんだ?」

「‥どうしたと思う?」

ニヤニヤしながら聞いてくる。

「‥いや。もういい。体に聞く。」

「や!ごめんごめん!!‥ちょっ!やめて!!また気絶するから!!ストップ!!」

風夏はあわてて静止する。

「‥ホテルの前まで連れてかれたよ。でも、2人のうち1人はまさかの童貞だったことが分かって、興醒め。そのまま帰っちゃった」

「‥なかなか、お前の眼鏡にかなう男はいないな」

「だ・れ・の・せいよ!」

固くなったち◯ぽをバシッと叩かれる。

「いたっ!!!!」

「‥ほんと。田中ちゃんが大事にさえしてくれたらナンパなんかついていかないのに‥」

「ごめんって。ほら。かわいがってやるから」

「‥それで許してしまう自分にも腹が立つ‥ああん♡」

俺のち◯ぽを風夏のま◯こにぶちこむ。すっかり俺の形になったま◯こは、完全に俺専用になっており、使い心地は最高だ。

パンパンパンパンパンパン!!

「ああ‥んあんあんあん!」

やっぱり、風夏が今までやってきた女の中でも1番である。これは間違いない。

「‥まって!あん!待って待って!」

風夏が腰を止める。

「このマンション、15階じゃん?下から見える心配なさそうだから、外で‥♡」

俺は興奮した。一度、マンションを買った時からやってみたかったからだ。

俺のマンションの部屋のベランダは、無駄に広い。何故か縦長になっており、広さは6畳分くらい。しかも、隣との仕切りはコンクリートになっており、姿が見えることはなかった。

「声だけは気をつけてな」

ガラガラガラガラ。俺たちは裸のままドアを開け、ベランダに出る。

夏らしい、むっとした熱気が立ち込めていた。風夏はコンクリートの壁に手をつき、俺に口パクで合図をする。

は・や・く・い・れ・て

俺はバックでぶちこんだ。ー開放感がすごい。

「んーーー!!ーーーーーーーっ♡」

風夏も同じのようだ。声はかろうじて我慢しているが、ま◯こは洪水状態になっている。まさに愛液が滴り落ち、まさにAVのようだった。

パンパンパンパンパンパンパンパンパン!

音がベランダにこだまする。夜空に星が光り、開放感がすごい。さらに興奮を増大させた。

「ーーーーーーーー♡♡いっ、く」

ガクガクガクガク!!

風夏は倒れ込んだ。

しかし、そのまま床にお尻をつき、M字開脚をする。

「な・か・に・だ・し・て」

俺は獣のように襲いかかり、風夏のま◯こにち◯ぽを挿入する。

ズポ!!!ズボズボズボズボ!!パンパンパンパンパンパン!!

「ーーー♡」

ビュー、ドクドク。シャー‥。

風夏は失禁していた。ベランダでよかった。

星のきれいな夜空の下で、俺は最高の気分で中出しをした。

--------------------------------

ー風夏には、どうやらお母さんとのことはバレていないようだ。俺は、安心していた。

「ーわたしさ、あとちょっとで誕生日じゃん」

「おう、おめでとう」

「‥ねぇもうちょっとないの?私、ちょうどは・た・ちだよ?20歳!!」

「分かってるよ」

俺は偉そうに答えた。

「‥もう誕生日プレゼントは用意してるから」

「え!!そうなの!!あの田中ちゃんが!!」

風夏は一気に目を輝かせる。ムッとした顔が一気に笑顔になった。

「なんだよー、それなら早く言ってくれたら、よかったのにー、もうー、」

すごい変わりよう。よっぽど俺からプレゼントが欲しかったのだろうか。

「そんな期待するなよ」

「そんなの無理だよー」

俺も、風夏の誕生日は楽しみにしていた。明日は、準備をしなきゃな。

--------------------------------

次の日の夜、仕事終わり、俺は駅で待ち合わせをしていた。

駅に向かうと‥ああ、いた‥あれ‥だよな?

「よう、久しぶり」

「あーー!!!田中ちゃん!変わってないね!!!久しぶり!!」

待ち合わせていたのは、佳奈だった。実は、5年前のあの日、佳奈と3Pした日にノリで連絡先を交換していたのだ。実は、その後連絡をとって一度だけ2人で会ったのだが、その話はまた後日。

俺は佳奈に連絡を取っていた。

以下、電話の内容(覚えている範囲です)

「もしもし‥」

「おう、久しぶり。田中です。」

「え?!た、田中ちゃん!?な、なんで?!」

「元気してるか?」

「え、まあ、元気だけど‥」

「佳奈の声が聞きたくなっちゃったんだよ」

「‥はいはい。ダメだよー、変なこと言っちゃ。この前風夏と会った時言ってたよ。田中ちゃんと最近またいい感じで嬉しいって。ニコニコと。風夏を裏切るようなことしないでよ」

「そういえば、風夏は佳奈とも今もちょこちょこ会ってるって言ってたな。はいはい。わかってるって‥で、ちょっと相談があるんだ」

「どしたの?」

「電話ではなんだから、ちょっと会えないかな?」

「えー。‥あやしい。」

「変なことしないから!!居酒屋行くだけだから!!」

「なんでそんな必死なの?(笑)はいはい、わかりましたよ」

みたいな感じだったと思う。

俺たちは、適当な居酒屋(個室)に入り、席に座った。

「俺は‥ビールで。佳奈は?」

「私もビールで」

「お前、もう20だっけ?」

「そうだよ。5月生まれだから!」

「そうか、佳奈も成人か‥」

「その言い方、おっさんだよ(笑)」

「おっさんだからな、もう‥きたきた。乾杯。」

「田中ちゃんとこうやって飲む日が来るなんてね。乾杯。」

俺たちはビールを一気に煽る。

「ーーーーっ!!うまいっ」

「ーービール、おいしいね」

「お前、20でビールの味なんか分かるのか?」

「いやぁ、たまんないよ、ほんと。私、結構強いからね?笑」

教え子と、こうやってビールが飲めるのはすごく嬉しい。

しかも、佳奈は美人だ。胸は風夏ほどないが、形のいい美乳。なので、今日のようにタイトな服を着ていると体のラインがしっかり出て、モデルのようだ。中学の時にブラのサイズがDと言ってたから、今はもっとあるのかもしれない。

「で?相談って何?」

「ああ、そのことなんだけど‥」

「風夏の誕生日をお祝いしたいんだ」

「いいじゃん、喜ぶよ」

「ただ、その時にさ、協力して欲しくて」

「協力??いいよ、何でも‥‥‥田中ちゃん、まさか」

「さすが佳奈。全部言わなくても分かってるな」

「あのねぇ!!それはダメだよ!!もう!風夏、心の底から田中ちゃんのこと好きなんだよ?!ふざけるのもいい加減にして!!」

「‥でもなぁ。俺たち、どうしようもなく変態なんだよ」

「で、その変態を理解してくれるのは、佳奈しかいないんだ」

「頼むよ!ほら、ちょうど5年前もめちゃくちゃ興奮したじゃん!!」

「‥もぅ。ほんとにどうしようもない人。風夏、こんなクズのどこが好きなのかしら。」

佳奈はため息をつく。

「店員さーん、ビールもう一杯」

佳奈はビールを頼む。

「‥飲んでから考えるわ。飲まなきゃやってらんない」

「おう、任せろ。俺の奢りだ!!」

「あら?ほんと?じゃあいっぱい飲んじゃお」

2人の夜は更けていく。

--------------------------------

「らから〜〜おとこのちんぽはカリが大きい方がいいの〜〜」

2時間後。佳奈は完全に出来上がった。泥酔一歩手前になり、目が座っている。

「そうなのか?」

「あたりまえよ〜そこは田中しゃん合格ね〜」

言葉がフラフラしている。

「俺、あの時とちんぽの形変わってるぞ」

「何それ〜どういうこと〜」

ヘラヘラ笑いながら、佳奈も衝撃の一言を放つ。

「私の体も変わったよ〜〜」

「へぇ、どこが?」

「あててみて?どこでしょう?」

俺は、酔っているのもあって、胸を揉んだ。

心地よい弾力だ。

「やぁあん。、ブッブー。そこじゃありませーん」

佳奈は上機嫌だ。

「正解は、、クリちゃんでーす。ピアスしてんだよね〜」

「!クリピか‥」

俺も話には聞いたことはあるが、実際にしてるのは見たことがない。下半身が熱くなるのを感じた。

「私も、高校の間は性に本格的に目覚めちゃって。めっちゃ遊んだなー。何日も家に帰らなくて、お母さんに捜索願出されたこともあるよ〜」

「やりまくってたのか?」

「そーそー。半グレたちと乱交パーティ!4Pとかもしたことがあるよ」

「それなら、俺とのセックスなんて今さら興奮しないかもな」

「‥わたしは、5年前のこと、今でも忘れないよ」

小さい声で佳奈は言う。

「ん?なんだって??」

「なんでもない!!」

佳奈はビールを一気に煽る。

「‥とりあえず、久々だし確認しとくか?確認だよ、確認」

「‥ああ〜。確認は大事だよね。、そう、だね。

確認ならしょうがないか〜。」

佳奈は今までにないくらい嬉しそうな顔で俺を見てきた。

「‥ほら」

佳奈に、テーブルの下から俺の逸物を見せる。

個室なので、見られる心配はない。

「‥やば。確かにこれは凶悪、かも」

「触ってみるか?」

佳奈は少しだけ躊躇いながら、俺のちんぽを触る。ひんやりとした感触が気持ちいい。

少しずつ、触る手がエロい手つきになっていく。

「ああ〜‥。ごめん。風夏。ほんとごめん。わたし、やっぱ我慢できないわ」

そうつぶやき、佳奈は掘り炬燵の下から俺のちんぽにしゃぶりついた。顔は見えないが、卑猥な音が部屋の中に響き渡る。

ジュパっジュパ。ジュパジュポ。

確かに、5年前であまり覚えてないが、あの時よりもかなり腕を上げている。風俗嬢のようなフェラだ。

「気持ちいいぞ。最高だ。」

「ジュパ。‥はぁ。風夏を裏切っちゃった‥」

「‥言わなかったら、バレないから」

「‥私もそう思ってるところが、ほんとにイヤ。」

風夏は掘り炬燵から出てきた。

「ヤるなら、移動して本気セックスしよ?」

俺たちは居酒屋から移動した。

お互いに何も喋らなかった。というか、喋れなかった。お互いにセックスのことしか考えてなかったのだ。久々の再会に、風夏に内緒のセックス。お互いに気持ちが昂り、交尾をする前の獣のようになっていた。最後の理性を振り絞ってホテルまで歩いたのだ。

着いた瞬間、俺は佳奈に襲いかかった。

「佳奈!!!!!!!」

深く、支配するかのようなディープキスをする。

チュパ、ゴチュチュパチュパレロレロレロレロ。

佳奈は待ちきれないと言わんばかりに全ての服を部屋の玄関で脱ぐ。

「‥もう、いいから。早くぶち込んで」

佳奈のまんこは糸を引いている。糸の先には、キラキラと輝くピアスが‥

俺は荒々しくちんぽを突っ込んだ。

「ひぎぃ?!!キッタぁぁぁあ!!!!!!!」

凄まじい絶叫。佳奈は同時に激しくイッた。

「ごぉぉお!!がぁあ!!やばぁぁ、いい!!♡」

苦しそうにしているが、俺には関係ない。容赦なくつきまくる。

パンパンパンパンパンパンパンパンパン!!

「無理ぃ!!気持ち良すぎて、、無理ぃい!!」

俺は胸を弄る。触った感じ、Fカップ。5年前よりもたわわと実っている。

「あんあんあん!胸、、弱いのぉお!!あんあんあんあん!」

「おかしく、なるぅ!飛ぶぅ!!!」

「‥とりあえず、一発!!」

俺は佳奈の中に大量の精子を放出した。

ビューーーーーーーーーーーー‥。

すごい快感だ。風夏とも激しくやりあってるが、それとはまた違った快感がある。背徳感というべきか。

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話の感想(3件)

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  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    週何回か更新されていたのに、
    本作で少し更新が止まってしまいました・・・

    もしかしたら、世の中を騒がせている事件を警戒して、
    とか、場合によっては、その事件の当事者で・・・、
    とか、あるのかもしれません。

    でも、更新、待ってますね!
    落ち着いてからで構いませんから。

    1

    2025-07-18 18:32:38

  • 2: 名無しさん#JXQnF4c [通報] [コメント禁止] [削除]
    美人で、慕ってくれている風夏ちゃんがいるにもらかかわらずのゲスっぷり。最高です(笑)波乱の展開、続きを楽しみにしています!!

    1

    2025-06-25 03:53:59

  • 1: 川内さん#E0hUNSY [通報] [コメント禁止] [削除]
    佳奈ちゃんまで夢中にさせちゃいましたか。
    艶福の神に愛された主が本当に羨ましい。
    3Pの後に合っていたというのも気になるし、主のゲスが加速する今後の展開に期待しています。

    1

    2025-06-25 01:44:01

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