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体験談(約 7 分で読了)

【高評価】2人きりで懐かしの修学旅行を楽しんだら、とんでもなくエロかった件11

投稿:2026-07-13 20:58:18

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グレンぐれん◆NkkTQBA
最初の話

俺‥田中聡(さとし)40歳。独身。中学の教員をしています。ちなみに、担当は社会科。新卒22歳の頃から教員一筋。教員は大変なことも多いですが、20年近くやってると仕事内容もわかってきて楽しくやってます。俺は独身。なぜかというと‥恥ずかしい話、女が好きすぎるからです。付き合って結婚して、1人…

前回の話

20歳の誕生日で節目だと思ってたんですが、もう少しだけ書こうと思います。お付き合いいただきありがとうございます。田中‥青風夏‥ピンク佳奈‥紫--------------------------------風夏が20歳の誕生日を迎えて1年半の月日が過ぎた。風夏は教育実習を終え、無事…

話が10話を超え、だいぶ長くなってきました。

一度登場人物を整理します。

現在の時系列‥2023年ごろ2月。

「田中‥30代後半。エロエロ大魔人。可愛い子に目がないが、ストライクゾーンは広め。趣味は野球。中学社会の教員をしている。風夏と佳奈は教え子。ちんぽがでかい。真珠を入れている。」

「風夏‥11現在、大学4年生。Iカップ。変態。美人。道を歩いてると1分に一回ナンパされる。佳奈とは親友。公立中学校教員として春から働く。」

「佳奈‥風夏の親友。田中のことはずっと気になっていたが、風夏との関係を見守ってきた。しかし大学生の時、ついに我慢ができなくなり告白する。その後、風夏と共に田中の家に転がり込むようになった。Eカップ。モデル顔負けのスタイルをしている。商社で春から働く。現在採用前研修中。」

田中、風夏→恋人(曖昧)

田中、佳奈→恋人(風夏よりさらに曖昧)

佳奈、風夏→親友!

しばらく佳奈は出てこないかもですが‥

--------------------------------

「寒い‥」

土曜の朝。俺は駅にいた。風夏を待っている。

風夏はいつも俺の家に入り浸っているが、数日前から一度自宅に帰っていた。

「日程は田中ちゃんが仕事だから土日にするけど、他はあの修学旅行と一緒にするからね!」

とのことだ。ちなみに、集合時間とかも全く一緒。朝6時に駅に集合だ。

「朝くらい寝かせてくれよ‥」

しかも、6時になったのに風夏は来ない。

10分後。風夏が急足で近づいてきた。文句の一つでも‥ん?!

「はぁ、はぁ‥ごめん。。遅れちゃった!」

風夏は髪の毛を黒染めしていた。3日前までは金髪だったのに(採用試験の時も黒染めしていたが)。

「髪、黒くしたのか?」

「うん。だって私、今回は中学生だから」

「ああ、そういう設定ね」

「そーそー。あと、はいこれ。」

風夏は俺にスマホを差し出した。

「‥なに?」

「ケータイ。中学の時、没収されたじゃん」

「ええ?!俺がまた没収するの?!」

「そうだよ?」

「いやいや、中学生じゃないんだからないと困るだろ!?」

風夏はカバンから冊子を出して得意げに言う。

「大丈夫。旅行で必要なことはこのしおりにまとめてきたし、お母さんにはもし何かあったら田中ちゃんに連絡してって言ってあるし。田中ちゃん知ってるんでしょ?お母さんの連絡先。何年か前に研修で会った時に交換してるって言ってたよ」

そう。2年ほど前に研修で大学に行った時に偶然風夏のお母さんと出会った(詳しくは7を参照)。

実はこの2年間、風夏に内緒で何度か逢瀬をしているのだが、それは別のお話。

「‥俺が中身見るかもよ?」

「見たら?パスワードはーー」

「うそ!うそだから!別に言わなくていい!」

「‥ふーん?」

風夏は怪しげに笑う。

「じゃ、行こうか!私のしおり通りに行くからね!」

風夏は駆け出した。まあ、風夏の卒業旅行みたいなもんだし、自由にさせてやるか‥

--------------------------------

1日目、午前(移動、新幹線内)

「風夏、いつものは持ってきてるのか?」

「もちろん。もう、入ってるよ」

「どのやつ?」

「1番やばいやつ」

ここまでの会話で分かるだろうが、バイブだ。しかも太いやつ。普通は入れたまま歩くなんて無理だが、風夏は俺のちんぽを常習的に飲み込んだ結果、難なく入れられるようになってしまった。で、入れてるだけでは全く刺激にならないらしい。

「お前、アホだな笑」

「‥誰がこうしたのよ。私困ってるんだからね。最近バイブで栓してないとめっちゃ液出てくるんだから。」

「ごめんごめん。‥リモコン貸せよ。次の駅まで我慢できたら駅弁奢ってやるよ」

「ほんとー?‥じゃあ、私が負けたらスマホのパスワード1つ教えるね」

風夏はリモコンを渡す。

「次の駅までは‥15分くらいだな。ようい‥スタート!」

リモコンを押す。音はほぼ鳴らない高性能な代物なので、周りには分からないが、風夏の顔は一気に紅潮した。

「ん、あ‥キタキタ、あ、あん」

「お前、まだ最弱だぞ?」

「え、う、そ‥やば」

「いつもこんなに感じてるか?」

「‥ちょっ、と、ヤバいかも」

「実は、家出てくる前、興奮、しすぎてめっちゃオナって、きたんだよね」

「だから遅れたのか」

「ご、ごめ、」

「クソ変態が」

俺は一気に設定を最高にした。

「‥⭐︎ー?!?♡⭐︎⭐︎ー@」

「ガクガクガクガク、ビクッ!!」

風夏は一気に絶頂した。

「‥はぁ、はぁ、、はぁ、」

一度バイブを弱める。

「‥弱すぎじゃない?まだ1分だけど」

「‥田中ちゃんの、、攻め方が、、ほんとツボなんだ、、よね‥」

「もう一回やるか?」

「やー!ここではやめよ。あと、バイブがズレちゃった。とりあえず私、トイレ行ってくる」

風夏が立ち上がる。

「‥最初のパスワードは、8だから。」

風夏は急足でトイレへ向かった。行ってる途中にリモコンを操作したら、さすがに帰ってきた風夏に怒られた。

--------------------------------

1日目、お昼(広島)

到着したのは広島だった。中学の時、広島は最後の方だった。風夏は、本当は中学の修学旅行と同じ日程で色々したかったらしいが、俺がそんなに休めないのでそれは無理。なので、とりあえず修学旅行で行ったところで行けそうなところを片っ端から行くことにしたらしい。

「で、広島のどこに行くんだ?宮島か?」

「んーん。ここだよ」

風夏がしおりを俺に見せてくる。

「え、原爆資料館??」

「うん、前言ってたじゃん。改修工事してから行ってないって」

原爆資料館は、2023年のG7に向けて、改修工事を行っていた。前の古い資料館には行ったことがあったが、新しくなってからは修学旅行に行く機会が失われ、行ってない。これでも社会科の教員なので、どこかで行きたいとは思っていたが、まさか風夏の方から言ってくるとは‥。

「いや、まあ、行きたいけど‥原爆資料館にバイブ入れてるやつと行くのはちょっと‥」

「‥抜いてきたよ。私もそれは失礼だって分かるから」

「え?」

どうやら、さっきトイレに行った時に抜いてきたらしい。

「私、あの時の修学旅行の時は学校の先生になろうなんて1mmも思ってなかったし勉強する気もなかったけど、あとちょっとで学校の先生になるんだよね。なら、ちゃんと勉強しとかないとなって」

「色々と教えてよ。中3のときみたいに。」

「‥おお!いいぞ!任せろ!」

俺は風夏と真面目に資料館を回った。外国人が多くとても混んでいたが、新しい展示もしっかり見れて、俺自身とても勉強になった。風夏に色々と説明する中で、風夏も改めて戦争の怖さを実感したらしく、

「戦争は絶対にしてはいけないね」

と、しみじみと言っていた。

平和記念公園の鐘の下で、風夏は手を合わせた。

「‥今日は色々と教えてくれてありがとう。」

「若い子の役に立てたなら、よかったよ」

「お礼にパスワードの2つ目言うね」

「え?!今?」

「2つめは‥7!」

「真面目な雰囲気だったじゃん‥」

「真面目はもう終わりー!」

風夏はいつもの笑顔で答えた。

--------------------------------

1日目(夕方)

原爆資料館を後にした俺たちは、夜泊まるホテルへと向かった。

「‥え、こんなホテル、いいの?」

今回の旅行、細かい行き先は風夏にお願いしてたので、行き先の入場料は風夏持ち、交通費とホテル代は俺持ちにしていた(食事も払った)。なので、ホテルも俺が決めたのだが‥。

「ああ、たまにはいいだろ?」

ここは、広島市内でも評判の、いいホテルだ。部屋のグレードもマックス。部屋には内風呂がついていて、広島市内が一望できる。一度、修学旅行の下見に来た時に泊まったことがあり、いつか女の子を連れてこようと思っていたのだ。

「‥私、修学旅行と同じビジネスホテルでよかったんだけど‥」

「そうなのか?じゃあキャンセルでもいいぞ」

「きゃーーうそうそ!前言撤回!独身貴族最高!!」

風香も気に入ってくれたようだ。

部屋に入ると、大きなダブルベットにカウチソファがあり、ゆっくりくつろげそうだ。

「んーーー‥疲れた!」

「よく調べてたな。俺はそんなに疲れなかったよ」

原爆資料館に行く前には、お好み焼きを食べ、終わった後には路面電車に乗って有名なカフェに行った。俺は興味はないが、PA◯COにも連れて行かされた。

「言ったでしょー?めちゃくちゃ調べてたんだから。」

「よく頑張った。ヨシヨシしてあげよう」

ヨシヨシヨシヨシ‥

「‥カァァ‥。照れるー!やだー!!」

「なんだ。かわいいとこあるじゃん」

「もー!‥我慢できない。‥田中ちゃん。ほら。」

風夏はスカートを捲し上げる。中にはパンツが‥ない。そして、まんこには巨大なディルドが入っている。

「へへへ‥さっきPA◯COで入れちゃった。見てて」

風夏はディルドの根元を掴む。

そして、一気に抜いた。

ズボボボボ!!!

「ああああああ!!!!」

ビューーーーーーーーー!!!

抜いた瞬間、風夏のまんこから盛大な尿が噴き出た。放物線を描いた、素晴らしい放尿だった。

「(ビクン、ビクン)あ、ああああ‥」

風夏は放心状態になっている。

俺はベットまで運び、ズボンを脱いだ。

風夏を四つん這いにさせる。

「俺が栓をしてやるからな」

「た、たなかちゃんの、は、、栓にならな、、あああああ!!」

俺は一気に突き刺す。バックから、思い切り貫いた。

「ごお!?ごぉぉぉお!!!ああ!!」

風夏は獣のような声をあげて、自分で腰を振っている。

「ぉぉぉ!!こ、これ!!!これなの!!おもちゃの何百倍もこのちんぽがいいのぉぉお!!」

俺は叩きつけるようにしてバックでちんぽを突き上げる。種付プレスというやつだ。

「‥イクぞ」

「な、なか、なかに!中に出して!!」

「おおおおおおおお」

「オオオオオオオアオオオ!?」

パンパンパンパンパンパンパンパン!!

パァン!!!

ビューーーーーーーーービューーーーーーーーービューーーーーー‥ビュッ‥

ジォワァァァァァァア‥

風夏は大量に失禁し、俺は大量に中出ししたところでまたお互いに気絶をしてしまった。

--------------------------------

1日目、夜

目が覚めた俺たちは、夕食を食べた。

さすが高級旅館、出てくる料理全てが美味しい。精力使い果たした俺も、再び精力が漲ってくる気がした。

「‥ゴクゴク‥はぁぁあ。田中ちゃん、すき」

風夏も酒を飲んでいる。普段はあまり飲まないが、飲むとさらに淫乱になるため、たまに飲ませている。これは多分、母親譲り。

「気持ちがいいから、パスワード、教えてあげる〜、3番目のパスワードは〜」

「いや、大丈夫」

「ほえ?」

「3番目は、1だろ?」

「あちゃ〜、バレちゃった〜」

「俺の誕生日だな?」

「そうだよ〜、87年10月19日生まれだもんね」

1番目が8、2番目が7の時点でなんとなく察しはついていた。

「そっかぁ〜、なら、部屋に戻ろうか〜」

「もう戻るのか?」

「私のスマホ、部屋で見た方がいいよ〜」

風夏は今日1番のエロい顔で俺を見た。

このスマホの中に、何がはいっているのか‥‥。

次回へ続く!!

--------------------------------

頑張って思い出しながら定期更新続けるので、応援お願いします!!

-終わり-
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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    風夏サイコーです

    0

    2026-07-14 07:17:17

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    今から3年前のお話なんですね
    楽しそうで、羨ましいです
    次回も楽しみに待ってます

    0

    2026-07-13 21:48:18

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