体験談(約 12 分で読了)
【名作】仕事中に出会った女の子はまさかの…
投稿:2026-03-29 10:07:50
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実際にあった話を思いだしながら長々と書こうと思います。
俺は某運送会社に勤める25歳。名前はしゅう。
トレーラーに乗り、何でも積みどこでも走り回る仕事をしている。決まった物、決まったコースを走るよりは性に合っていた。
昨年の夏、俺は納品が終わり会社に戻る。この時すでに午前1時を回っていた。
眠気もあり会社は20分くらいで着くのだが尿意もあり途中のパーキングで休憩することにした。
ここは峠を抜けた所にあり、幽霊が出ると噂されている場所でもあった。前にここのパーキングに車を止め林の中で首吊り自○したという人もいた。
知っている運転手はここでは仮眠しない。尿意だけはどうしようもなくパーキングに入ると一台の軽自動車が止まっていた。
俺は小便姿が見えないように考えトラックを止めた。降りて小便をしていると喧嘩?言い合いする男女の声が聞こえた。
運転席に戻りアルコールティッシュで手を拭いていると軽自動車の横で男女が言い合いをしていた。
俺は2人をバレないように眺めていた。女の子が泣いているのがわかった…。
しばらく眺めていると女の子がこちらに歩いてきた。「すみません…」「どうしたの?」若い女の子だった。「タイヤパンクしちゃって。見てもらえますか?」「あ、いいよ。どれどれ」
車の近くに行くとチャラチャラした男が「ウッス…。」見ると左後輪がバーストしていた。
「あぁ、こりゃ直らないね。」「パンク修理できないすか?」「バーストだから無理だね。ホイールはなんとか大丈夫そうだけど。」
「レッカーは?」「これ彼女のなんでわからないっす。」それくらい見てやれよと思ったが…。
「中見ていい?」「はい…。」ダッシュボードの中を探しても車検証しかなかった。「任意保険にレッカーとかついてないの?」「わからなくて…。」
「どうすんだよ~!」「わからないもん!」言い合いはこれだったのか…。「金かかるかもだけど呼ぶしかないだろ。俺知らねーからな!」
最近の車ではないのでスペアタイヤくらいあるだろうと探したがなかった…。ジャッキはあるのにスペアが…。
俺はスタンドの知り合いに電話し、来れないか聞いたが夜間は行けないと。タイヤを持って来たら交換はできる。
「ここから20分くらいのとこに24時間のスタンドあるけどタイヤ持っていく?」「どうやって…」「俺のトラックでいいよ。そっち行くし」
トラックから工具を下ろしバーストしたタイヤを外しトラックに積んだ。
「誰か車に残って見てた方がいいんじゃない?」「俺、一緒に行きます!」「女の子一人で残すの?」「…。」
「俺一人で行ってもいいんだけどさ、俺のタイヤじゃないし。」「私、一緒に行きます。」「彼氏はいい?」「いいっす…。」
女の子を助手席に乗せスタンドに向かった。車内で話すと女の子は18歳、名前はあずさちゃん。顔は石原さとみにめっちゃ似ていた。
あずさちゃんが運転中にバーストに気付き止まると怒りだし、運転が悪いだ金ないのにだと騒ぎだしたらしい…。
「本当にすみません…」「あの彼氏…」「もう本当に嫌なんですよ…」「まぁ色んな男いるからね…こういう時に本性見えちゃうよね…。」
話しているとカップル2人は俺と同じ市内だった。「もう少しで着いたのにね…。」「仕方ないです…しゅうさん来なかったら…」
暗い話しはやめ楽しく話すとめっちゃ可愛い顔をしている。笑顔がたまらなく可愛い…。
スタンドに着きタイヤを見せると「交換だね。」「いくらかかりますか?」心配そうに聞いていた。
「タイヤ見たけど他の3本も長くないと思うよ。」「でも…。」「4本で安いのないの?」「今あるのはこれかな。」1本の値段よりは高いが1本だけ新品ってのは…。
「しゅうだから安くするよ!。工賃も取らん!」「よし買った!」「えっ!?」「心配しないで。」
あとから車を持って来ると伝え、新品のタイヤが付いたホイールを持って戻る。
「あの、お金…」「いらないよ?」「えっ?」「楽しく話してくれたお礼だと思って気にしないで。」「でも…。」「体で払っちゃう?笑」「どうしよう…。笑」「そこは拒否ね!笑」
戻る車内でも楽しく話をして彼氏の待つ車に戻った。
「やっと来た!」「とりあえずこれつけてスタンドまでね。あと3本替えてくれるから。」「ありがとうございました!」
俺は会社に戻りトラックを車庫INして帰る。帰り道、あずさちゃんが気になりスタンドに寄った。
「あ、しゅうさん!」「終わりそう?」「まだこれから…」「遅かったね。」「彼氏が帰るって騒いで、送ってから来ました。」「あいつ…。」
あずさちゃんの相談にのり、話をしながら待っていたが彼氏がどんな人か愚痴を聞かされるばかり…。「別れたくて…」「別れちゃいなよ!」
「あの時しゅうさんに会えて良かった…。番号教えてください!お礼したいし!」「いいよ。体で払う気になったな~?笑」「はい!」「そ、そこは拒否ね!笑」
「たつ君~!あと5時間くらいかけて終わらせて~!笑」「5、5時間!?」「まだあずさちゃんと話したいから~!」「無理!笑」
それを聞いていたあずさちゃんは大笑いしていた。やっぱり笑顔がたまらなく可愛い…。ちょっと突っ込んだ話までするようになり、あずさちゃんは初めての彼氏があいつだということがわかった。寝る時の格好や昔の話など、時間が過ぎるのが早く感じた。
「終わりました!」「支払いは俺の体で!」「じゃ裏に…。笑」「気持ち悪ぃな!笑」それを見て大笑いするあずさちゃん。
カードで支払い、スタンドの横で話をする。「本当にいいんですか?」「男が一回言ったらいいのよ!」「ありがとうございました。絶対お礼するんで!」「あんなことやこんなこと?こんなこともいいな~。」っと気持ち悪い顔で言うと「期待しないでください!笑」と笑いながら返した。
「遅いから気をつけて帰るんだよ。」「はい!ありがとうございました!」この日はこれで終わった。
後日、あずさちゃんからLINEが来た。「パパに言ったらお礼しないとって…しゅうさんの会社に行ったみたい…。」「マジか!会社まで来なくていいのに…。」この理由が後からわかることになる。
帰りの道中、会社から電話が来た。帰ったら社長のとこに来るようにと…私用でトラックを使ったことが知られたか…。
会社に戻るとすぐ社長に呼ばれ話をする。周りはなぜか笑っていた。「昨日あったこと話してくれ。」俺は全て説明し、タイヤ1本運ぶのにトレーラーを使ったことを謝った。
「それは全然いい。人助けにいくら燃料を使おうが構わない。」「はい…」「その女の子なんだが…○○運送の専務の娘だったのは知ってるか?」「えっ!?」俺はビックリして固まった。
その会社はこの会社に仕事をくれている協力会社…俺も何度かもらった仕事をしたことがあった。「あずさちゃん何も言ってなくて…。」
「知らなかったよな。昼間専務が来てお礼にってこれ、置いていったぞ。」そこには大量のジュースと菓子折りが。「個人の話だけどトラックで運んだって聞いて来たみたいだな。」
「あ、すみません…」「いいんだって。これどうする?」「会社のみんなで…」「わかった。これからも人助けに使うのはいいからな。」「はい…」
まさかの専務の娘…俺はあずさちゃんが怖くなってしまった。
一応あずさちゃんにはLINEで会社にお父さんが来たことを伝えた。
「会ってないけど来たみたい。さっき社長に呼ばれた。」「大丈夫でしたか?会社はダメだって言ったんですけど…」「大丈夫だった。大量にお礼の品置いていったみたいで。」
「今度私からお礼させてくださいね!」体で…と返そうと思ったが変な冗談が言えなくなっていた。「うん。時間あるときにね!」
この日からあずさちゃんとは毎日連絡をするようになった。お父さんのことも薄れていきエロい冗談も言うようになった。
休みの前日、あずさちゃんから電話が来た。「明日休みですよね?」「そうだよ。しかも2連休!どうだ!参ったか!」変にテンションが上がっていた。
「会えないですか?」「あぁ、会うの久しぶりだね!」「あの日以来ですね。」「いいよ!」
待ち合わせの時間前に会社に行きトラックの車内を掃除していた。「休みなのに会社に居るんですね!」あずさちゃんからLINEが来た…
「えっ?見た?」「今会社の前通りました!笑」「まだ早くない?」「なんか落ち着かなくてドライブを。タイヤも新品だし!」「中掃除してたから、もう少ししたら行くね!」
急いで終わらせ待ち合わせ場所に行くとあずさちゃんが待っていた。「ごめんごめん!」「まだ15分前なんで大丈夫ですよ!」
「休みなのに大変ですね…。」「普段疲れちゃってできないからさ。好きな仕事だからね。」
俺の車に乗りドライブをする。「ところで髪切ったらもっと可愛くなったね。笑」「気付きました?」「もちろんだよ~。」「一回しか会ってないのにスゴい!」「会った女の子はじっくり見てるからね~!笑」
「いい匂いしますね!」「カンキツこれ使ってるよ。トラックも同じ。」「確かにトラックも同じ匂いした!私も同じのにしたい!」
「彼氏になんで変えたか言われない?」あずさちゃんは一瞬黙り「あとで言おうと思ったんですけど…別れました。」「だから髪…。」「はい…」
「まだ連絡しつこく来るんですけど…」「そうか…2人のことだから俺は何も言えないけど。あの彼氏ならちょっと納得かな…笑」
カー用品を買いに行き俺もカンキツを買い足し、デパートに行く。あずさちゃんはなぜか俺とお揃いで何か欲しいと言い出した。
「仕事でも付けれるならネックレスか…」俺はスポーツ選手がつけているような有名な磁気ネックレスをつけていた。
「同じのする?」「いいんですか!?」「見に行こう!」
見た途端、「高い…。」2万5千円くらいするものだった。「これ可愛くない?」俺のしているネックレスのレディースもの。
「高いですよ…」「欲しくない?」「欲しいけど…」「じゃ選んでいいよ!値段は見ないで決めよ。」
2人で選び可愛いものを見つけた。形は俺と一緒にだが細さと色、トップの大きさが違った。
「これにしよ!」「いいんですか?」「ほんと気にしないで。」購入しその場でネックレスをつけた。
「いいね~!」「嬉しすぎる…。」何度もネックレスを見ていた。「前のお礼しに来たのに…」「今日会ってくれた俺からのお礼ね。笑」
ご飯を食べに行くと「ここは絶対私が出します!」「いや、私が出します!」「いや、私が!」「私が!」「もぉ~!笑」
食べ終わり俺が出した。「出させるわけないじゃん!笑」「私どうしたら。」「一緒にいてくれるだけでお礼になってるんだって。笑」
車に戻ると「ごめん、ちょっと給油行くね。」いつものスタンドに行くと前にタイヤ交換してくれたたつ君がいた。
「あれ、今日は…あっ!この前の。こんにちは~。」「こんにちは。この前はありがとうございました。」
「これからいいとこ行くから満タンにしとかないとな。笑」「いいな~!頑張って!ハッスル!」「何をだよ!」「わかんないけど。笑」あずさちゃんは大笑いしていた。
「さて、次行きたいとこある?」「車の中でいいんでゆっくり話したいです。」「オッケ!」
車を走らせ景色が最高にいい山の上まで行った。「わぁ~!綺麗!」車を降りて景色を見ながら話をした。周りに人はちらほらいたが気にならなかった。
「私、あの日の前から別れるって決めてたんです。」「そうか…。」「初めて付き合った人だからどう別れていいのかもわからなくて…。でもしゅうさんに会えて決心しました。」「俺のせい?笑」「しゅうさんのおかげです。」
「別れる時、何て言ってた?」「理由が好きな人できたって言ったんで怒ってました。」「あいつならそうだよな…。」「好きな人がしゅうさんだって言ったら、わかったって黙りこんで。」「お、俺!?」「はい…。」
「俺のせいじゃん!笑」「はい。しゅうさんのせいです。笑」「なんと…。」「だからしゅうさん責任取ってください。笑」「あぁ、そうだよな…。」
「俺の心を奪ったあずさちゃんにも責任取ってもらいたいしな…笑」「私と付き合ってくれませんか?」「俺から言いたかったけど付き合おう。」「やった!」
隣にいたあずさちゃんが体を密着させてきた。身長差は20センチくらいある。小さくて可愛い…景色を見ながら腕を組んできた。
「俺の性格知らないのに大丈夫?」「あの人より悪くないのはわかります。」「変態だよ?笑」「大丈夫です!笑」「もう彼氏だから断れないよ?笑」「覚悟決めました!笑」
向かい合ってキスをするとあずさちゃんは抱きついてきた。抱き合ってキスをすると胸が当たっていた。「やっぱり胸大きいよね。」「そうですか?Dカップです。」「でか!笑」体は小柄で細身でお尻も小さい…胸は大きい…。
「あずさちゃんあんなことやこんなことしてもいい?」「えっいいですけどここでですか?」「そのような行為をする場所で。」「いいですよ。」
「行こう!」と公衆トイレを指差し手を引いた「そこ!?笑」「いい反応だったね。笑」「そこでもいいですけど。」「最初はちゃんとしたいからさ。ホテルいい?」「はい。」
ホテルに向かう車内、あずさちゃんはニヤニヤと嬉しそうにしていた。「そんなに嬉しいの?笑」「やっとお礼できるから!体で払う?って思い出して笑っちゃいました。笑」「やっと体で払ってくれるのか!笑」
ホテルに着くと意外にも初めてらしく部屋を眺めていた。「今日はじゃないな…これからは好きにしていいですよ…。」「なんかやらしいな…。そんな場所だけど。笑」
キスをしてベッドに押し倒した。抵抗する様子も嫌がる様子もなく舌をからめた。
服を脱がせ下着姿にすると薄水色のサテン生地、刺繍が入っていて大人っぽい下着だった。胸の谷間は大きかった…。
ブラをはずすと形のいい張りのあるおっぱいが…こんな綺麗で大きなおっぱいは初めてだった…。「めっちゃ綺麗…」「嬉しい…」
触ると柔らかく重量感が半端ない。おっぱいの割に乳輪と乳首は小さくピンクに近い色をしていた。
乳首を触ると「ハァンッ…ンッ…」すぐに乳首は立ち固くなった。俺は胸の間に顔を埋めた。あずさちゃんは子供をあやすように俺の頭を抱えた。
乳首を舐めると「ンッ!」意外に敏感だった。片手で触り乳首を舐め、片手でパンツの上からマンコを撫でた。
「ハァン!アッ!」腰をくねっくねっとさせて潤んだ瞳でこちらを見る。
俺は全裸になるとあずさちゃんは「わぁ~!」チンポを凝視した。「どお?」「大きい…」チンポには少し自信があった。「筋肉も…」「これは仕事で付いたんだね。笑」
「寝てください。」仰向けになるとあずさちゃんはフェラをはじめた。
チンポと俺の顔を交互に見つめペロペロと舐め咥える…。可愛すぎる姿にチンポはガチガチに勃起した。
「あずさちゃんのもいい?」「はい…。」交代し仰向けになったあずさちゃんのパンツを脱がす…。
ほんのり甘い匂いがした。足を開くと毛が薄く1本1本が細かった。毛を撫でていると「薄いですよね…」「薄い方がいいじゃん。」「そうですか?」「ない方が好きだけど。笑」
スジを触るとすでに濡れていてヌルッとした。舐めるとおしっことマンコ独特の匂いがかすかにした。「洗ってない…ンッ…」「これが好き…。」
「ンッ……アッ…ハァハァ…」最高に興奮した
「ンッッ!アァッ!」腰がビクッとなり「アッ…イッちゃっ…」
「あずさちゃん全部綺麗すぎて最高だね。」「よかったです…ンッ…ちょっと不安だった…アッ…アァァッ!」また体がビクビクっとはね上がる。
あずさちゃんのマンコはみるみる濡れてきた。途中乳首を舐め脇を舐めると恥ずかしがり、マンコを舐めると恥ずかしがる。
あずさちゃんを起こし対面で抱きついた。強く抱きつくあずさちゃん「こんな愛のあることされるの初めてです…。」「あいつはしなかったんか。」
聞くとヤる時は触って無理やりチンポを入れて自分がイッて終わり。ってのが毎回だったらしい…。
「あずさちゃんの全部好きだよ。」「私もしゅうさんの全部好きです…。」対面のまま後ろのヘッドボードにあるゴムを取ろうとすると「しなくていいですよ…。」
俺は一瞬固まった…「えっ…」「初めてだけどしゅうさんならしなくていい…」「俺も生初めてなんだけど…」「よかった!」また抱きついてきた。「お互い生初体験?」「はい。笑」
俺はチンポの先をマンコに擦り付けた。これだけでも気持ちいいのに入れたら…。
あずさちゃんは起き上がった状態で少し腰を浮かせた。俺はそこに膝を入れチンポを当てた。「いい?」「お願いします…」
チンポが入る。「ン~ッ!アッ!」中は狭く締まりがいい。「気持ちいい…」「私も!アンッ!」
あずさちゃんは我慢できずに腰を下ろし仰向けになった。正常位で突くとこれまた気持ちいい…。
「アンッ!アンッ!しゅうさんスゴい!」パンッパンッパンッパンッ!奥まで余すとこなく突っ込んだ。奥に当たる感覚があった。
「イィッンッ!アンッ!アンッ!」中は熱くヌルヌルになっている。Dカップのおっぱいが揺れる…乳首を舐めながら必死で突いた。
マンコからは白濁したマン汁が垂れていた。「あずさちゃん!」「アァァッ!しゅうさん!」
少し経つと「アィィッ!ダメッ!」体がビクっとはね上がり小刻みに震えた。それでも必死で腰を振った。
「ンアァァ!」「出る!」焦ってチンポを抜くと精子が勢いよく飛んだ…あずさちゃんの胸まで飛んだことに驚いた。
「はぁはぁはぁ…」あずさちゃんは痙攣したまま動かない…。「大丈夫?」「はい…」と返事はしたがお腹から下がピクピクと震えていた。
精子を拭きあずさちゃんにキスをする。「気持ち良かった。」「私も…初めて…」首筋にキスをすると鳥肌が立ったのがわかった。乳首にキスをするとまたビクっとなる。
マンコを見るとヒクヒクと動いている…イキ果ててくれたのか…。しばらく隣に寝てキスをする。
「こんなの初めてです…。」「俺もあんなに精子飛んだの初めて!笑」「私どうでしたか?」「今までで一番気持ち良かった。本当に…」「私もです…」
初めてのセックスはこんな感じで終わった。このあと一緒に風呂に入り裸のまま過ごした。
「お父さんって厳しい人?」「パパは厳しくないかな~。私には優しいけど。」「チンチン見たことある?笑」「ないですよ~!笑」
「あずさちゃんチンチン好きなのに?笑」「しゅうさんのだけ!」「俺のならいくらでもあげるよ。笑」
話しているとぐっすり寝てしまった。起きるとあずさちゃんが俺の枕元に座っていた。「寝ちゃった。」「私もちょっと寝ました。あとはずっと寝顔見てました。笑」
「毎日一緒に寝たいな。」「私も…一緒に住みたい…。」「そのうち話し合おうね。」
ホテルを出て待ち合わせした場所に戻った。「今度いつ会えますか?」「仕事終わる時間バラバラだからね。」「ですよね…。」
「俺の家で待っててもいいよ?」「えっ!?」「今から俺の家教えるから。」俺の車で家に向かった。
「入って入って。」「綺麗~!」「はい、これ。この部屋の鍵。」「いいんですか!?」「初めてだけど。笑」
あずさちゃんは半泣きになり抱きついてきた。「仕事終わったら毎日来ます。」「夜中まで帰らないときあるから好きに使ってよ。」「待ってます!」
この日から半同棲が始まった。
これから俺の変態に気付きはじめるあずさちゃん…。
続きは評価を見て…
前作に続き実話を書こうと思います。高評価にコメントありがとうございます。俺はトレーラー乗りの25歳、しゅう。偶然出会ったカップル…彼女は18歳あずさちゃん。石原さとみに似ていてめっちゃ可愛い。彼氏と別れ俺と付き合うことになった。あずさちゃんは俺の勤める会社の協力会社の専務の娘となんとも運…
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6: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]素敵なお話ですね!是非続きをお願いいたします!
2
返信
2026-03-30 05:54:38
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5: 下着姿大好きさん#IThhhok [通報] [コメント禁止] [削除]善人で変態!
一緒だ〜
続編に期待!2
返信
2026-03-29 21:06:51
-
4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]これからのエロい展開も気になりますが、お父さんとどんな感じになってるのかも気になります笑
2
返信
2026-03-29 19:35:12
-
3: 名無しさん#hlBTMVA [通報] [コメント禁止] [削除]良い感じの話にホッコリしました。
ぜひ変態性を見せて下さいw1
返信
2026-03-29 19:10:22
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続きもおもしろそうです
長く続くことを願っています1
返信
2026-03-29 15:15:13
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]良いお話しですね。
続編よろしくお願いします!2
返信
2026-03-29 12:00:16
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(2020年05月28日)
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