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【評価が高め】メスガキ来襲!屈辱の射精管理②(3/3ページ目)
投稿:2025-06-23 11:20:24
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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
唯衣「…」
俺「したんでしょ?」
唯衣「うん…しちゃった…♡」
俺「元旦那の浮気…責められないね…」
唯衣「うん…♡でも…アイツとはもう終わってたし…」
これだけ可愛くてマンコも綺麗な女性、いくら既婚者でも男はほっとかないだろう。
俺「舐めていい?」
唯衣「え…?シャワーもまだだし…汚いよ…」
俺「可愛い妹のマンコ…汚くなんて無いよ…」
襖の奥でiPhoneのカメラが俺達を捉えている。
唯衣「恥ずかしい…♡」
手で顔を覆う唯衣。その向こう襖の奥からニヤニヤした葉月の顔が見える。
自分の母親がその兄、しかも自分ともセックスしている男が結ばれようとしているのを嬉々として撮影しているのだ。
とんでもないメスガキである。
唯衣のマンコに舌先を這わせる。小陰唇の形をなぞるように舌先を動かす。
唯衣「あ…あぁ…♡」
唯衣の膣口から透明の液体がジワァ…と溢れ出てくる。少し生臭い大人の女性の愛液…青臭いガキの愛液とは違って俺を更に興奮させる。
愛液が膣口に溜まりぷくっと泡が立つ。
俺を迎え入れる為に唯衣の身体が反応している目に見える証拠だ。
なんとも嬉しい気分になる。
美月や葉月みたいに有るか無いか分からない程小さいクリトリスと違い、大きく勃起した唯衣のクリトリス。包皮は完全に剥けておりツルンとした肉の豆が顔を出している。大きさでいえば少し大き目の大豆くらいか?
舌先をクリトリスに押し当て強くねぶり上げる。
唯衣「あん!良い…!クリちゃん…気持ち良い…♡」
座布団を握り締め悶える唯衣。やはりクリトリスは敏感な様だ。クリトリスが性感帯ではない女なんていないだろう。
俺は丁寧にクリトリスを舐め上げる。
唯衣の身体の反応や喘ぎ声をしっかりと確認し舐める強さを見極める。
唯衣「あぁ…♡気持ち良い…♡お兄ちゃぁん♡」
脚をビクンビクンさせ感じてる唯衣。
プルンと突き出たクリトリスが更に大きくなった気がする。
美月も葉月も包皮に包まれて良く見えなかったクリトリス…それに対して唯衣のクリトリスはかなり大きく存在感がある。大人の女性だからか?
俺「唯衣のクリトリス…凄く大きい…それにとても敏感だね…♡」
唯衣「包皮切除したから…」
俺「せ、切除?」
唯衣「うん…♡」
以外だ。まさかクリトリス包皮切除手術を受けていたなんて…それに真面目そうに見えて何度か浮気もしてる。しかもその内一人はドイツ人だ。
でも、今の世の中、妹が特別という訳ではないのだろう。皆隠しているだけで様々なアブノーマルな体験をしているのだ。
俺だってそうだ。もてないヲタクコドオジに見えて小学4年生の処女を奪い、中学2年生の姪っ子と肉体関係…。
黙ってたら皆が俺なんて童貞キモ男認定し、誰もロリセックス三昧の日々を送ってるなんて気付かないだろう。
道行く大人しそうな女の子が実はとんでもない痴女だなんて事も大いにありうるのが今の世の中なのだ。
唯衣「あぁ…気持ち良い…♡…私も…して上げる…」
唯衣が身体を起こして俺の股間に顔を埋める。
唯衣「凄いね…長いだけじゃなくて…太い…♡」
俺の愚息を握り締めシコシコ扱く。
妹にチンポを扱いて貰える兄貴なんてこの世の中どれだけいらのだろうか?
唯衣「凄い…亀頭なんて指が届かないよ?」
指で輪っかにして愚息を握ると、竿の部分は辛うじて指先が届くが亀頭の方は全く届かない。
俺「それって…そんなに太いの?」
唯衣「太いよ…元旦那の倍は有るって…凄い女泣かせのチンポだよ…♡ん…」
唯衣が亀頭を丸呑みする。舌をねっとりとカリ首に絡めて手はシコシコシコシコと竿を扱く。
俺「う…気持ち良い…」
唯衣「ん…ん〜んちゅ…んん」
唯衣の頬が大きく膨らみ息が苦しそうだ。
唯衣「ん…ゲボ…ゲボ…ちょっと大き過ぎるかな♡イマラチオは無理かも…窒息しそう♡」
俺「無理しなくて良いよ…充分気持ち良いし…」
唯衣「うん…♡」
俺「じゃあ…そろそろ…」
唯衣「うん…良いよ…♡」
膝を立て仰向けに寝転び目を閉じる唯衣。
俺は唯衣の両膝を持って脚をゆっくり開かせる。
唯衣のマンコはプックリと赤く充血し膣口周辺はヌラヌラと大量の愛液で濡れている。
経産婦の膣口は大きく口を開けパクパクとチンポの挿入を待ち侘びている。
唯衣「セックス…久しぶりなの…優しくしてね…♡」
俺「うん…優しくするよ…だって大切なだった一人は妹なんだから…♡」
唯衣「今は妹と思わないで…一人の女として抱いて…♡」
俺「うん…愛してるよ…唯衣…♡」
唯衣「私も…私も愛してる♡んちゅ…♡」
口付けを交わしながら片手で愚息を手に持ち膣口へ狙いを定める。
ヌメヌメした暖かいマンコに亀頭をなぞらせ膣口に亀頭を埋める。
ヌル…ヌルヌル…ニチュ…
膣口に亀頭の先が引っ掛かると少し力を掛けただけでヌルヌルと中へ吸い込まれていく。
唯衣「はぁん♡大きい…♡」
普段、めちゃくちゃキツい葉月の小学4年生マンコを堪能しているせいか圧迫感は感じない。
しかし…ヌルヌルとした中の触感と膣の上側にあるゴツゴツザラザラした膣肉の塊が蠢いて適度な快感を亀頭からカリ首、陰茎へと与えてくれる。
キツく締め上げるだけが快感ではないと初めて知った。
暖かくて中で包み込み蠢く腟内。
柔らかくスムースで包容力を感じる大人…マンコだ。
俺「あぁ…唯衣…唯衣…」
気持ち良い…美月や葉月には悪いがこの使い古され熟した感じが気持ち良い。男をもてなす、お·も·て·な·し·のオマンコだ。
ねっとりと絡みつき嫌な締め付けもない。
唯衣「あぁ…大きい…こんなの初めてぇ…♡」
生の膣肉に生の亀頭が擦れ合う感触が素晴らしい。
ヌチュヌチュ…パンパンパンパン!
妹の全てを味わう様に夢中で腰を打ち付ける。
俺「気持ち良い…なんて柔らかいマンコなんだ…あぁ…!」
我慢してなくては直ぐに射精してしまいそうだ。
血が近い為か身体の相性は美月達姪っ子より遥かに良い。
心地よい抵抗感とまったりした包まれ感、奥に達した時にコリコリとした弾力で亀頭を迎えるポルチオの感触…そして数の子天井と俗に言う盛り上がったGスポット…単純にキツいだけの葉月のロリマンとは違う複雑なテイストを醸し出している。
それに何より実の妹とセックスしているという興奮が俺の心を駆り立てる。
家族には欲情しない遺伝子が人間には組み込まれているという。遺伝子の多様性を失い種が滅ぶのを防ぐ為の本能だ。
しかし、実の妹と近親相姦するという背徳感と罪悪感が途轍もないスリルと快感を誘う。たとえ種が滅ぼうとも、この内から沸き起こる衝動には変えられない。
唯衣「あん♡あん♡キス!キスしてお兄ちゃぁん♡」
正常位で俺の背中に爪を立て悶える唯衣。腟内が激しくウネリかなり感じている。
俺「唯衣!唯衣!んちゅ…♡」
唯衣の唇を激しく吸う。絡み合う生殖器がもたらす快感と肌と肌を伝う触感…しっぽりと柔らかな三十路の人妻の肌はキメ細やかで絹のようだ。まだ産毛の残こる健康的な張りの肌を持つ美月とは違う心地良さだ。
俺「はぁ!はぁ!はぁ!はぁ!」
パンパンパンパンパンパンパン!
激しく強く打ち付けても唯衣は問題無く受け止めてくれる。
濡れすぼった腟内を俺の大きな愚息で掻き回す。
激しくパンパンと腰を打ち付ける音とヌチュヌチュと腟内を掻き回す音がリビングに響いている。
気持ち良い…セックスがこんなに気持ち良いなんて初めて知った。
美月達ロリマンとのセックスも素晴らしかった。しかし、やはり熟れた唯衣の蜜壺の甘美な蕩けるセックスは最高だ。
俺「あぁ…中で、中で良いよね?中で?」
唯衣「だ、ダメ…今日はダメ…妊娠しちゃう…♡今日は絶対ダメな日なの…♡」
俺「でも!中で逝きたい!唯衣が欲しい!」
唯衣「あぁん♡そんなぁ♡私も…欲しいお兄ちゃんが…でも…妊娠しちゃう♡今日は生理から2週間目なの…絶対排卵日…♡もし排卵日じゃなくても…お兄ちゃんの大きなオチンチンが無理矢理私を排卵させちゃう!」
つい最近、生理から2週間がどうのというのを聞いた覚えがある…何だっけ?覚えてない。
俺「でも…でも…妊娠させたい!唯衣と赤ちゃん作りたい!」
唯衣「あぁん…そんなぁ…わがまま言わないでぇ…私だって…本当はお兄ちゃんの赤ちゃん産みたい♡」
俺「せ、責任取るから!俺頑張るから…俺…昔から唯衣が好きだったんだ!」
思わず積年の本音が出てしまった。彼女を作れなかったのも本当は妹より良い女に出会えなかったというのも大きい。
良い感じになった娘もいなかった訳では無い…しかし、妥協出来なかった。
可愛くて優しい妹を俺は妹としてだけじゃなくて女として何時しか見ていた。
しかし相手はゴリゴリの血縁者。諦めなきゃって毎日自分に言い聞かせてきた。
人間の血縁者を生殖の対象として見ないという遺伝子が全く仕事をしなかったのだ。
唯衣「私だって…私だって優しいお兄ちゃんが…ずっと好きだった…でも兄妹だから…♡」
バンバンバンバンバンバン!
生で繋がりながら腰の動きは止まらない。
妹も俺の性を口では拒みながらも、俺の腰に脚を絡めて俺の腰を引き寄せる。
俺「好きだ!唯衣…愛してる!妹としてじゃなく女として!」
唯衣「私も…私も…お兄ちゃんを女として愛してる♡出して!私の中に出して!孕ませて♡お兄ちゃんの赤ちゃん、産ませてぇ♡」
愛しい!愛しすぎる。姪っ子達と、とんでもない肉体関係になって、ひと月程…まさか諦めていた本命の唯衣と結ばれ、しかもこんなにも両想いだったなんて…もしかすると俺達家族は近親相姦を禁忌する遺伝子を持ち得ないのかも知れない。
姪っ子達が俺を求めるのも、俺と妹が互いを求めるのも、もしかすると俺達家族の宿命なのか?
唯衣の腟内で俺の亀頭が破裂寸前まで膨張している。
金玉の中ではプリップリの精子達が唯衣の卵子を求めて野獣の様にスタンバイしている。
俺「愛してる唯衣!逝くよ!逝くよ!」
唯衣「来てぇ!妊娠させてぇ!」
もう後一突きで射精!しかし!その時だった!!!
「バターンッ!!!」
俺達が最高潮に高まった瞬間、けたたましい音を立て、リビングの襖が外れ俺達の上に倒れて来た。
そして間髪入れず、iPhone片手に下半身を丸出しで派手な前転で葉月が乱入してきた。
唯衣「な?な?は、葉月ぃ?」
俺「はぽ?はぽぽぽ…!!」
葉月「痛てててててて!!!」
全裸で交わる俺達兄妹の上に下半身丸出しの姪っ子というカオスしか無い状況がリビングに繰り広げられていた。
この説明のつかないカオスな状況…俺も葉月も頭の中…互いに真っ白になっていた。
本当…どうしよう…。
妹の唯衣とセックスしてから3日が経っていた。美月「ふ〜ん…そんな事になってたんだ…私のお母さんとまでセックスするなんて…節操無いね…」#ピンクジト目で俺を見つめる美月。本当の事を言おうかどうか3日間悩みに悩んだ。あの日、唯衣とのセックスに葉月が乱入してから唯衣と葉月の関係が宜しくない…
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]毎回途中まで良かったのに終盤にごちゃつきますね
続編楽しみにしています0
返信
2025-06-23 12:26:49
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(2020年05月28日)
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