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女子中学生の1軍女子とやった話

投稿:2025-06-20 20:45:09

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草◆EUdCEiI(愛知県/10代)

彼女の名前は莉央(りお)で、Jcです。

ある日の中学校、英語の授業にて先生が

先生「No.six.」

男子「SEX?!SEXだってwww」

先生「SEXは男子や女子の性別とかの…」

男子「SEX!SEX!SEX!」

莉央「SEXってなに?」

莉央は私に話しかけてきました。

「SEXってのは男と女が仲良くなるためにすることだよ。」

莉央「じゃあ彼氏とか友達とかと仲良くなるために絶対しないといけないの?」

「うん。」

莉央「じゃあ今日SEXってやつ?やらない?君と仲良くなりたいから。」

「俺と親友になりたいってこと?」

莉央「うん。君とは彼氏の愚痴を言える仲でいたいから。」

「じゃあ今日帰ったら莉央の家いくね。お母さん家いる?」

莉央「今日?なんか出かけるって言ってたよ?」

「じゃあ先彼氏と帰っといて〜。」

〜放課後〜

私はス○薬局に寄るとコンドームを一応買って莉央の家に急いで行きました。

ピンポーン…

莉央の彼氏はもう帰ったらしく莉央はワクワクした目でこちらを見てきました。

「家入っていい?」

莉央「いいよ。誰もいないし。」

「お邪魔しまーす。」

莉央「さっき帰ったばっかだから風呂入るけど昔みたいに一緒に入る?w」

「莉央がいいなら。」

莉央「じゃあ私着替えとタオルだけ持ってくるね。」

「わかった〜。先入ってるね〜。」

(そして私はスマホを莉央の裸が見える位置に隠して置き、風呂に入りました。)

莉央「やっほ〜おまたせ〜」

若干のピンクの中に茶色がありとてもエロい乳首があらわになるかと思いきや彼女は水着を着てきました。

「何で水着?俺は裸なのに…。」

莉央「さすがに幼馴染とはいえ裸はちょっと…。」

「まぁいいや…背中洗うよ上だけ脱いで。」

莉央「恥ずかしい…けどよろしくね」

「うん。綺麗に流すよ」

背中を洗った後流れで脇腹にゆきこしょぐってみました。

莉央「やめて〜wこしょぐったいw」

莉央は上を脱いだままこちらを向きました。

莉央「イヤッ!」

「まぁいいじゃん幼馴染なんだし」

莉央「まぁそうだけど…。」

と言いつつ莉央は水着を脱ぎました。

とても美しい乳首と毛の生えたまんこでとても興奮してついちんちんが立ってしまいました。

莉央「なんでちんちんおっきくなったの?」

「この前もこれなっちゃって…苦しいけどちんちんを手で上下に動かして、なんかよくわかんない液体が出るまでやると苦しくなくなったんだけど今日は特に苦しくて動けないから莉央がやってくれない…?」

莉央「まぁ友達だもんね。苦しい時は助けなきゃね。」

「ありがとう。」

莉央「どう?痛くない?」

「うんだいぶ楽になってきたもう少しがんばって!」

莉央「うん。楽になったら言ってね」

ドピュッ!熱い精子が莉央の顔にかかる。

莉央「何これ…。ちょっと熱い…。」

「莉央、ありがとうだいぶ楽になったよ。」

夢中になってちんちんをしごいていた莉央は汗だくになっており、もう一度体を流し合いしました。

〜風呂を出て莉央の部屋へ〜

莉央「片付け頑張ったんだからね。」

「すごい!めっちゃ綺麗でいい匂い!」

莉央「でしょ?じゃあなんだっけ…。」

「SEX?」

莉央「そうそれ!早くやろ!」

私はおもむろにコンドームを出しました。

「莉央、じゃあ裸になって。」

莉央「え?なんで?裸でやるの?」

「そうだよ?」

莉央「そうなの?じゃあ脱ぐね?」

「うん。俺も脱ぐね。」

莉央「やっぱ恥ずかしい…w」

「最初は誰でもそうだよ。じゃあこれ口に当てて。」

莉央はコンドームを口に咥える。

莉央「こへでいいほ?」

「うんじゃあちんちん口にいれるね?」

莉央「こへがへっくふ?」

「違うよこれを莉央の股間の部分に穴空いてるでしょ?そのに入れるの。」

莉央の口からちんちんを抜きまんこに擦り付けました。ヒクヒクとまんこが動いていてとてもエロかったです。

莉央「そこの部分触ったことないから君に任せるよ。」

「うんじゃあまんこにちんちんいれるね?」

莉央「うん…アッ♡」

莉央は喘ぎました。かわいい量の陰毛がふわふわでとてもかわいかったです。

パンッパンッパチュッパチュッ

莉央「〜〜ッ!!アァッアッアッ♡」

パンッパンッパンッパンッ

莉央「ンッ♡アン♡なんか…気持ちいいのくる…かもっ♡」

パンパンパンパンッ

ピストンの速度を早めました。

莉央「アッ♡イクッ♡イグイグイグアァァアッ♡」

プシャーッ‼︎

莉央はイってしまいました。

そして私もその後に続きイきました。

ピューーッ‼︎ドピュッ‼︎

莉央のまんこから少し精液が流れ出てきました。

莉央「これがSEX…?♡」

「そうだよ」

そう言いながらピストン運動をゆっくり再開しました。

莉央「ンンッ♡」

ペチッ……ペチッ………

莉央「ンッ♡後何回できる?」

「莉犬って生理いつ終わった?」

パンッ…パンッ…

莉央「アッア♡一昨日ッ…だよ♡」

「じゃあちんちんの元気がなくなるまでずーっとできるよ♡」

莉央「ほんと?!じゃあお母さんがえってくるまでずーーーーーーーーーーーーーっとやろ!」

「わかった!」

その後莉央の親が帰ってくるまでずーっとやりました。莉央のお腹は精液でたぷたぷになっており立つと精液がどろどろと流れ落ちました。

性液と潮を拭いて私は莉央の家を後にしました。

次の日の学校では莉央とはより一層笑い合える仲となりました。

その後も様々なプレイを楽しみました。

続編希望が多ければ続き書きます。

-終わり-
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