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体験談(約 6 分で読了)

歳上の女は色々と甘い36。

投稿:2025-06-17 03:33:32

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あしたのショー◆FxKFE3c
最初の話

40歳で転職した、奇跡的に女性の多い大規模な会社に入る事が出来た。女性が多い、多いと言うか七割は女性だ、だからか?男性社員は楽に女性と関係が作れる。とは言え試用期間くらいはおとなしく観察する事にした、さすがに社員になりたいから。それからなんだかんだ試用期間も終了して社員になって会社の…

前回の話

妻のカヨコですユウカとリョウタとの温泉旅行の続きになります。夕食の時間になったのでリビングにリョウタと戻りました、リビングとは言え畳の広い居間なんですけどね。2人で居間に入って驚きました、夫とユウカが畳の上で旅館に来た時の服装のまま寝ていました。部屋出しの食事なので準備が始まりそうなので…

妻のカヨコです、今回も温泉旅行の続きになります

私はリョウタをお風呂へ誘いました。

お風呂場は内湯とサッシドアが出入口の露天風呂の2つ、最大宿泊人数が8人程度の離れなので必要な規模だったのでしょう。

裸に浴衣だけの服装で居間へ向かいましたが居間には人の気配はなく、居間からお風呂場の脱衣所には夫とユウカが脱いだ浴衣がありました。

リョウタはどうするか?考えていましたが私が強引に浴衣を脱がせて浴室の扉を開けました。

『あら?!2人も風呂か?』夫は軽い口調で話し掛けてきましたが、浴槽に腰掛けた夫の膝の上には大きくМ字開脚されて夫のおチンポを後から深々と挿し込まれたユウカが目の前にいました。

《え!姉ちゃん!》リョウタは思わず言葉を掛けていました。

【も〜〜う!お父さん!恥ずかしい!】ユウカは甘えた声で夫に言ってました。

『わかった!わかった!じゃあ露天風呂に行くから』夫はユウカを後から抱えたまま立ち上り、そのまま露天風呂へ行ってしまいました。

《カヨコさん!あれはなんですか?駅弁ですか?アキラさん凄くないですか?あのまま行きましたよ》リョウタの中ではアダルトビデオの駅弁が再生されたらしいです。

「駅弁だよ、後からの駅弁は私も旦那様にあんまりされた事ないから、ユウカもびっくりなんじゃないの?」

「リョウタは止めた方がいいよ、筋肉がないと女1人分の体重を長い時間抱えるから大変みたいよ、転んでも、落としても怪我だし、変な失敗したらおチンポが骨折するよ、やりたいならまず鍛えなさいね」

《姉ちゃんはエロかったし、アキラさんの壁は本当に高いですね》リョウタは少し現実が見えた感じでした。

2人で内湯に入ってはみましたが、リョウタの関心は露天風呂の2人でした。

露天風呂と言っても大きなサッシ窓から数メートル先です、集中して見れば全て見えます、私とリョウタは露天風呂での2人の展開を見ていました。

露天風呂に行ってしばらくするとユウカは背面駅弁から開放されました、ユウカは振り向きざまに夫にキスをして夫はユウカの頭を撫でていました。

キスを終えてユウカは床に座り込んでる夫のおチンポを咥えました。

《カヨコさん!アキラさんの亀頭、大きいですよね?》「たぶん大きい方だと思うよ」

2人は対面座位で挿入してから夫が立ち上り駅弁が始まった。

駅弁で乱れる姉、5分?程度の駅弁で中出しまでをリョウタは見せられました、中出し後も朦朧とするユウカの身体を洗ってから夫はユウカを背負ってお風呂場をあとにしました。

《え!最後、姉ちゃん猫みたいに懐いてましたよ?姉ちゃんてあんな女なんですか?》。

リョウタが一番驚いたのは自分の姉の変化でした。

私は情報処理が追い付かないリョウタを椅子に座らせて身体を使って洗ってあげる事にしました。

リョウタの正面に立ち、乳房をリョウタの顔に擦り付けながら髪の毛を洗ってあげ、乳房を使って背中も洗ってあげました。

リョウタの足は私の割れ目を擦り付けながら滑る様に洗い、最後に乳房でおチンポを挟んでパイズリフェラです。

そして回復を確認してから私はリョウタに跨り対面座位で中に入れました。

なんなのでしょうね?リョウタとのセックスも慣れてきて気持ち良さに没頭出来そうだったのですが、目の前で私の本物を見てしまうと、どうしても本物が欲しくなりましたね。

リョウタはまだ経験ないのでしょうね?優しく堕とされたら懐きますよ、犬猫と同じで優しい飼い主なら尻尾を振ります。

私はリョウタの上でゆっくりと腰を振ります、何回も射精してるので簡単には射精はないだろうと思っていました。

リョウタは私の乳房と乳首にしゃぶりつく様に顔を寄せてきました。

《カヨコさんのオッパイにキスマーク付けていいですか?このオッパイ、綺麗で大きくて好きです》。

「好きなだけ付けていいから、いっぱい吸いなさい」リョウタはがむしゃらにに私の乳房に喰らいついて乳房を嚙み、吸い、自分の痕跡を残そうとしていました。

《もっと色々な女とセックスしてもっと上手くなりますよ》。

「結婚したら浮気したらダメだからそれまで頑張りなさい」

《どうやったら姉ちゃんをあんな顔に出来るんですかね?どうやったら色々な女をあんな顔に出来るんですかね?》。

「みんな経験と失敗の繰り返しよ」

やっぱり自分で動くとリョウタのおチンポがいいところに当たる、しかも硬く反り返るほどのおチンポ、私はまたリョウタの上で汁を垂らしてしまいました。

そんな私を見てリョウタは私を露天風呂に連れ出し景色の見える塀際で立ちバックで私を突き始めました。

《カヨコさん!いっぱい潮吹いて下さい!僕もいっぱい中出ししますよ》リョウタはがむしゃらにに私を突き上げました、私リョウタの望み通りに度々汁を垂らしていました。

《カヨコさんのマンコが気持ち良くてスケベで興奮しますよ!》。

「リョウタのおチンポでもっと突いて!もっと奥よ!」

私はリョウタにイカされながら汁を垂らし続けました、夫とセックスしたいはずなのに、若さの暴力に身体は犯され続けて淫靡な声をリョウタに聞かれながら。

そしてリョウタは私の中に欲望を放ちました。

リョウタはそれでも足りずに脈動するおチンポをそのまま私の中へ押し込んで来ました。

《もう一発やりますよ》私はさらにひたすら立ちバックで突かれ続けていました。

《カヨコさんのマンコが締まる!まだチンポが欲しいですか!》。

「おチンポ!欲しい!もっとちょうだい!」私は夫にも言わない卑猥な言葉をいくつも続けて若さを求めてしまいました。

頭の中は真っ白でした。

立ちバックのままリョウタの抜かずの二発目が私の中に放たれました。

リョウタがおチンポを抜くと私の中からリョウタの精子が垂れ落ちてきます。

《カヨコさんの中から僕の精子がいっぱい出てきますよ》そう言いながらリョウタは私の中に指を入れて掻き出し始めていました。

そしてリョウタはさらに興奮したらしく。

《カヨコさん!入れますよ》まだ力のあるおチンポを私のアナルへ押し込んできました。

私には抵抗する気力はありませんでした。

《カヨコさん!アナルも気持ちいいです》リョウタは嬉しそうでした。

私は心の中で泣き崩れました、私が筆下ろしした男の子の成長は楽しみでしたが、私はこの子の女でも娼婦でもない!こんなセックスはしたくない!本気で思ってしまいました。

私は再びリョウタの身体を全て洗ってあげました。

その後やっと寝る事が出来ました。

そして早朝に私はリョウタの愛撫で目を覚ましました。

全裸で寝ていた事、身体が覚えた快楽は忘れられない、私が目を覚ました時には私の割れ目は準備が整っていてリョウタが入る寸前の時でした。

私に気づいたリョウタは私の唇を奪いながら私の中へ入ってきました。

《最後までカヨコさんとセックスして中出ししたい!》そう言って正常位で私を突いてきました、私の身体は素直に快楽に反応してしまいました。

リョウタの身体にしがみついて男を受け入れてしまっていました。

リョウタはさらにに乳房のキスマークを増やしながら力強く私の中を進んできます。

力任せの正常位での突き上げに私は数回は昇天しました、そしてリョウタはまた私の中に欲望を放ちました。

あ〜〜やっと朝です。

最後の一回を私の中で終わったリョウタは満足気でした。

《カヨコさんともっとセックスしたいです!もっとチンポを入れたい!中出ししたいです》その時のリョウタの本心なんでしょう。

私はとにかく早く夫に抱かれたかった、夫はどうしているのか?夫に甘えたい、ただそれだけでした。

私も年齢が上がったせいですか?色々な事にうるさくなっただけ?求め過ぎなのか?私自身も考える機会にはなりました。

部屋出しの朝食時間に4人が再会しました。

ユウカはおとなしくちょこんと座っていました。

4人それぞれに感想はあるみたいな顔なんでしょうか?誰も話しを切り出しません、単に疲れていただけなのかもしれませんが。

夕食同様に朝食も豪華で盛りだくさんなメニューに満足しました。

朝食後にお茶にコーヒーと一服入れましたが時間はまだ余裕でした。

『カヨコ!風呂に行こう!』夫に誘われました。

「姉弟で色々と話してみなさい」と私は2人に言い残して夫について行きました。

私の身体を見て夫は笑っていました。

『そんなにやったの?キスマーク、凄くないか?リョウタはオッパイが好きなのか?』

「凄かったよ、若い性欲は凄いね」

『まあ社会人で童貞卒業だからな、知識先行になるのかな?』

夫は内湯の浴槽の縁で対面座位で即入れしてくれました。

私は安心したのか?始まりから終わりまでを手短に話しました。

『なんともな、覚えたての傲慢か?アダルトビデオの観過ぎ?知識バカ?俺の高校生くらいを考えたら同じかもな?』

『オナニー感覚で目の前にマンコがあれば見境なしに入れてるだろうしな、とにかく発射したい!とにかく興奮したい!そんな欲望だけだよ』

『ただ!カヨコは俺のモノだからカヨコが嫌ならヤル必要はない、レンタカーと同じ!貸すけどキズ付けるな、壊すな、ガソリン満タンで返せ!出来ないなら貸さない!それだけ』

『カヨコは俺の上で好きなだけ腰振ってればいいんじゃないの?』

レンタカーと同じ考え方とは想像はしていませんでしたが夫の考えの元は理解出来ました。

私は夫の肩に手を置いて膝を立てて中腰で杭打ち動作を始めました、夫のカリでリョウタの残りを掻き出して欲しかったので、奥から入口までまんべんなく夫のカリで中を削り取ってもらいました。

夫にお尻を掴まれて引き寄せられると『カヨコ!出すよ!』と言われてキスされました。

夫はキスしながら私のお尻を動かし続けていましたが私の中へ射精してくれました。

夫とは身体の相性が良過ぎてリョウタみたいに力任せな力技が必要なくリョウタと同じ程度の快楽は頂けておりました。

ただ、質より量的な若さによる抜かずの2発目の様な男としてのリョウタの勢いでイカされ続けて汁を漏らし続けました。

とは言え対私だけなら夫の戦闘力の方が遥かに上でした、今のリョウタに私を溶かすほどの力はありませんから。

「もっとセックスしたいです!もっと旦那様のおチンポが欲しいです!もっと私を溶かして下さい!」私は素直に夫に頼みました。

『じゃあ!少しだけ頑張って上で突く回数を増やします!それでいい?』

この間抜けな答えを返してくれる夫が本当に可愛くて好きです、セックスの話し合いが出来る関係の夫には本当に感謝です。

夫の身体を綺麗に洗ってから浴槽で身体を温めてから居間へ戻りました。

姉弟で何らかの会話はあった様でした、内容その他を聞いたのは後日でした、夫とユウカの事すら聞く気力も無いほどに疲れていましたから。

チェックアウトから高速道路の移動中、夫以外は3人はほど寝ていました。

自宅に帰り着いてから夫からかなり長めのたっぷりな愛情を頂きました。

おかげで私は夫のフェロモンと快楽の中で溶けた様に眠りにつく事が出来ました。

女性が若い男性とのセックスにハマる理由を体験してしまった温泉旅行になってしまいました。

この話の続き

妻のカヨコです温泉旅行の後について軽く文章にしたいと思います。リョウタに関しては投稿の通りであります。夫とユウカに関してですが特に投稿文にするほどの奇抜な事は無く、ユウカ曰く長い時間の会話をしながらのセックスがとても気持ち良かった、駅弁でまた意識が飛んで気持ち良かった、と言う淡々とした中出し…

-終わり-
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