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体験談(約 5 分で読了)

歳上の女は色々と甘い20。

投稿:2025-05-25 01:30:41

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あしたのショー◆FxKFE3c
最初の話

40歳で転職した、奇跡的に女性の多い大規模な会社に入る事が出来た。女性が多い、多いと言うか七割は女性だ、だからか?男性社員は楽に女性と関係が作れる。とは言え試用期間くらいはおとなしく観察する事にした、さすがに社員になりたいから。それからなんだかんだ試用期間も終了して社員になって会社の…

前回の話

私の会社における男女比率は今も昔も15対85くらいで女性が多い。社内におけるセックスの相手もある種のパターンがある。男性幹部が職権乱用?で愛人にする。イケメン男性社員が次々と乗り換える。既婚男性社員の浮気。既婚者同士の不倫。普通に交際する。概ねこれくらいのパターンになる。…

なんだかんだでスワッピングの当日になってしまった。

緊張感と言うか不安の方が大きかったですね、唯一私だけは何の情報もありませんでしたから。

顔がハズレだったらどうしようとか考えてましたね。

土曜日の昼前に待ち合わせ場所のコンビニへ到着した、男女が近付いてきた。

あ!あの女か!見たことはあるよ!、そんな感想しかなかったです。

会社の女、名前はアカリ37歳、栗色セミロングの床嶋佳子似の和顔美人系?

旦那の名前はユウジ42歳、カッコいい加藤茶系

軽い挨拶の後で長丁場なので買い物してから行こうとの事でコンビニで食料その他を購入してから2人の車に付いていく。

到着したのは微妙に古い一軒家だった。

聞けばアカリさんの祖父母の家らしいが祖父が亡くなり祖母が施設に入居したので管理を兼ねて使っているらしい。

最初にスワッピングも乱交も経験はないので説明を頼んだ。

明確なルールはないが見せ方をどうしたいか?を2人に聞かれた。

当然だが意味不明なので説明を頼んだ。

まずは完全見せ、布団やベッドを真横にして真横でお互いが見られるパターン。

次に完全隔離、言葉通りに完全な別室のパターン。

最後にちょい見せ?覗き?襖1枚隔てた部屋でやるパターン、声も聞こえるし覗き見できる。

この3パターンもかなり力説されてしまった、スワッピングマニアは色々と凄い。

今回のスワッピングは了承済みなので中出しアリ!2人の希望はアカリさんとのセックスのビデオ撮影、天井含めてカメラ5台設置予定。

詳しい話しは後ほどと言う事で覗き見パターンで戦闘準備がされていく。

慣れなのか?様々なカメラが設置されて準備が完了した、襖はわざと少し開けてある。

『はぁ~』アカリさんと2人きりになったら思わずため息が出た。

隣の部屋ではユウジさんがカヨコさんを誉めながら開始したみたいだ。

【とりあえずは脱ぎましょう!固まっても仕方ないから】さすがはベテラン!迷いがない!無さすぎる!。

【身体は鍛えてますね、カヨコさんとはどれくらいセックスしてます?】。

『土日に10で週半ばで2くらいかな?』

『カヨコが俺の性欲と精力に付き合ってくれてる感じだよ』

目の前に正座で座ったアカリさんは和顔美人で首から下はなんとも柔らかそうなムッチリエロボディだった。

胡座で座っていた自分にアカリさんは正座から一気に距離を詰めてキスしてきた。

なんか久しぶりにカヨコさん以外の唇と舌の感触と動きだな、なんかこのキスで緊張の糸が切れた。

たぶん身長はカヨコさんと大差ない160センチ程度、しかし身体から溢れるエロ、太ってないのに感触が良さそうなな身体。

アカリさんは当然とばかりに勃起したチンポを目で確認してから手を伸ばした。

【え!!カリが凄い立派!竿との段差が凄い!この段差は絶対に気持ちいいはず】。

『もっと太い、長い、大きいは見ただろう?』

【そんな単純じゃないんですよねこれが、結局はカリと段差が大切なんですよ!】。

アカリさんはそのまま咥えにいった、カヨコ以外のフェラも久しぶりだな、いつもと違うフェラに多少の感動。

【硬い!カチカチで硬い!本当にカリが立派で美味しい】。

こちらの音は隣へ、隣の音はこちらへ、カヨコさんは誉められながら攻められてるみたい。

アカリさんん引っ張られて布団の上に、アカリさんが入れて!と割れ目を開く、あえて聞こえない様に無言なんだろう。

焦らすことなく入口へ押し込む。

【ん~~!!来た!来た!大きいの来た!、ゆっくり来てゆっくり!】。

【はぁはぁ~はぁ~はぁ~はぁ~】ゆっくり押し込む度にアカリさんは声を出す、明らかに今チンポが入っているのがわかるくらいに。

『大丈夫か?』全部押し込んでから確認した。

【凄い圧迫感!男が来た!て思えるくらいに存在感が凄いよ】。

アカリさんを抱きしめながらキスしてから確認した『動いていいかな?』

【最初はゆっくりでお願い】。

正常位で上から見る身体はたぶんDくらいのオッパイも含めてムッチリがいやらしい。

奥にあるチンポをゆっくりと引き戻す、アカリさんの身体がよがりながら反応する。

【はぁ!!はぁ!!はぁ!!】引き戻した時には息が荒くなっていた。

隣の部屋ではユウジさんがカヨコさんに挿入確認をしてるからいよいよ挿入みたいだ。

引き戻したチンポを再度アカリさんの奥へ押し込む。

押し込まれながらアカリさんは手をニギニギしながら身体をくねらせる。

数回繰り返してからアカリさんに確認する。

『これくらいでいいか?もっと早く強くする?』

【ふんん!これでいい、オマンコが削られて気持ちいいの】和顔美人の顔がしまりのない甘い顔になってる。

アカリさんの身体を起こしてから対面座位で静かに襖の隙間から隣を覗く。

わかってやってるんだろうな、襖の隙間の方に結合部が見える様に種付けプレスをしてる。

ユウジさんのチンポが押し込まれる度に潮を吹いてるからカヨコさんも快感の中みたいだった。

対面座位でのアカリさんは積極的だった。

【グイグイ入って来るから凄い気持ちいい、オマンコが溶けそうはぁはぁはぁはぁ〜〜〜ぁぁ】カヨコさんとは違う息の長い喘ぎ声が響く。

どんどんと色々と面倒に感じたので駅弁の重力落下をやってみた。

【あ~!あ~〜〜ダメ!ダメ!イク!イク!あ~〜堕ちる!】。

【たすけて!!ダメ!ダメ!ダメ!いい!いい!いい!イク!イク!】。

まあこれをやっていればとりあえずはなんとかなる!の確認は出来た感じ。

アカリさんの喘ぎ声は隣で聞かれてるんだよなぁ〜とか思ってました。

まあこちらも襖の隙間から見える位置で駅弁してるから隣からは見られてるだろう。

《カヨコさんの騎乗位はエロくて気持ち良くて好きです!》そんな言葉が聞こえたからアカリさんと覗いたら腰を振ってるカヨコさんと目が合った。

気を取り直しして正常位に戻って確認。

『中出しするからね』小声で確認。

【いいですよ、濃いの出して下さい。】。

ジュクジュクのマンコにガンガン撃ち込んで最終加速。

『中に出すよ!』

【奥に出してオマンコ!溶かして!】。

アカリさんの絶叫の中で発射!。

ひとしきり落ち着いてから抜くと当然の様にお掃除フェラをしてくれた、これもカヨコさんとは違う感覚のお掃除フェラだ。

《カヨコさん!中に出しますよ!カヨコさんとのセックスは最高です気持ちいいですよ!》しがみつくカヨコさんへ発射したみたいだった。

こちらもカヨコさんはユウジさんのチンポを丁寧にお掃除フェラしてた。

女性2人がぐったりとしている間に男性2人が移動して本来のパートナーの元へ。

横になるカヨコさんの横に寝るとすぐに身体を絡めてきて激しくキスで舌を絡めてきた。

胸元にキスマークが幾つかあるからかなり可愛がられたんだなあと思いました。

カヨコさんは対面側位で足を絡めながらチンポを差し込んだ。

隣の部屋では夫婦の感想話しが聞こえてくる。

《どうだった?》ユウジさんが聞く。

【カリが凄くて気持ち良かった】アカリさんが答える。

《カヨコさんは良かったよ、男を知ってるからとにかく気持ち良かった》とユウジさんはカヨコさんを絶賛してたね。

対面側位でもカヨコさんは上手に腰を使ってくれる、小さい使い方でもやはり気持ちいい。

耳元で小声で聞いてみた。

『可愛がってもらった?気持ち良かったか?』

「気持ち良かったよ、熱かったね」

「アカリは?堕ちた?」

『和顔が新鮮だったよ、最後は堕ちたと思う。』

『それにしてもなんかいい気分にはならないね、自分の女に他人のチンポ入れられて潮吹きながら気持ち良さそうな顔して、最後は中出しを目の前で見せられるのは、なんともね』

「嫉妬した?」

『カヨコに思いっ切り中出ししたくなったね』

「そんなに私のことが好き?」

『ん〜〜ん、好き』

「じゃあいっぱい中出ししていいよ、あのフェロモンでは私は堕ちないから大丈夫」

カヨコさんは体位を入れ替えて騎乗位で密着してきた。

《あの2人はもうやってるの?》。

【彼氏は精力強いみたいよ、カヨコが上なんだ意外かも】。

《あの2人は即入れかな?》。

そんな会話が耳に入ってきていました。

『やっぱりカヨコの中が気持ちいいよ』もの凄く実感した瞬間でした。

「ふぅ~ん!ふぅ~ん!掻かれて気持ちいい」

カヨコさんはゆっくり確実に抜くために腰を使ってくれている。

ユウジさんの時に比べたら圧倒的に喘ぎ声の小さな声でいつもの様にフェロモン線を舐め回しながら。

聞こえるのはカヨコさんの割れ目のいやらしい潤滑音だけ。

隣の会話も切れたから始めたんだろう。

現在の複雑な状況がそうさせているのか?カヨコさんは様々な腰使いで恐ろしいくらいに気持ち良くしてくれた。

カヨコさんとのセックスではアカリさんを思い出して、アカリさんとのセックスではカヨコさんを思い出してた、比較してる自分もなんともな人間だよな。

カヨコさんは終盤に再び密着してきた。

『あと2回くらいはカヨコは中出しされるんだよな』思わずため息混じりの愚痴が出た。

「お家に帰ったらいっぱい出していいから」

「アカリの息の根を止めるくらいにイジメておいで」

そして中出し発射!。

カヨコさんはお掃除フェラまで完了してから横に張り付いた。

ここから一旦休憩にはいる時間になりエネルギー補給が開始された。

この話の続き

初体験のスワッピングの途中休憩にて。【ずっとカヨコさんだけですか?他の女とやりたいとかなかったですか?】アカリさんから直球の質問。『不満が無いんだよね、俺の性欲と精力に理解があるし、見た目含めて不満が無い!そんなとこ』。【カヨコさんは不満は無いですよね?あのカリのチンポが相手なんだから】…

-終わり-
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