成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 28 分で読了)

高校の制服を着た美穂子にお願いされて、再び外に出てひとつに結ばれて・・・。〜美穂子の想いに応えるように・・・〜(4/4ページ目)

投稿:2025-04-30 17:47:18

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(4/4ページ目)

やれやれ

処女喪失に・・・

毎月エッチ・・・

初めての立ちバックに・・・

美穂子が高校の制服を着て・・・

今度は、カーセックスかぁ・・・

美穂子って、本当に性になると貪欲だ

美穂子はブラジャーを元通りにしてブラウスを着た

そして、不満そうな表情でボタンをはめた

「パパ♡結婚したらすぐに子作りしようね♡いいでしょう♡」

「うん。いいよ」

「やったぁ♡パパ大好き♡」

なんだか、考えただけでも怖い

そうこうしているうちに、あの駐車場に着いた

そう

6月に初めて美穂子と外に出て、初めて結ばれた大きなイチョウの木がある場所だ

でも、そこには1台の車が停まっていた

私たち「あれ?」

鬼のように暑かった夏も、ようやく終わろうとしていた

最近では、朝晩は少しだけど冷え込んで来た

そんなことがあり、美穂子もようやくブレザーを着るようになりました

「パパ♡行こう♡」

車を降りると、美穂子が小走りで駆け寄り、そっと腕を絡めた

「もう少しだね、パパ♡」

キラキラと輝く笑顔で私を見上げる美穂子

「でも、美穂子がこんなにセックスが好きになるなんて・・・、正直、考えていなかったよ」

「実はね・・・私も驚いているんだ♡最初に気づいたのは小学4年生の時、私・・・パパが好きなのかな?っていう気持ちだった」

「でも、パパとは親子だから結婚なんてできないと知って落ち込んだの♡でも、花菜ちゃんのひとことが、迷っていた私の気持ちを決めたの♡やっぱり、誰にもパパを渡さないって♡」

「花菜ちゃんは、どんなことを言ったのかな?」

「花菜ちゃんは、小学3年生の時に事故でお父さんを失ってしまったの♡あれからずっと、お母さんが働いて花菜ちゃんをひとりで育ててきたんだよ♡そんな花菜ちゃんが、美穂子がうらやましいよ。私、いつも優しくしてくれる美穂子のパパのことが、本当に好きって」

「あの時、ものすごくショックだった♡花菜ちゃんって、小学6年生になってから家事を手伝ってお母さんを支えてきたの♡誰にも優しく気遣いができるようになったは、あの頃からだったんだよ♡」

「そうだったんだ」

「花菜ちゃん、どちらと言えばおとなしい感じじゃないですか?中学2年生の時にね、花菜ちゃんが私に話してくれたの♡私、美穂子のパパのことを好きになっちゃったって。だから、美穂子も私のことを応援してくれませんかって。そして、夏休みが終わる頃に、私、美穂子のパパに告白するからって言われて・・・」

美穂子の目から涙があふれ、やがてひとすじの涙が頬をつたって落ちた

「そして、花菜ちゃんがパパに告白することを決めたって聞いた時、胸が張り裂けそうになった。私だって小学4年生の時から、パパのことが好きだったのに♡・・・その話が本当だったとパパから聞いた時・・・パパを・・・失いたくないって思った♡」

「美穂子・・・」

私は、大きな声をあげて泣き始めた美穂子をしっかりと抱きしめた

美穂子の大きなおっぱいの感触が、伝わって来る

「パパ♡・・・大好きだよ♡・・・ずっとずっと・・・美穂子のそばにいてくれますか♡?」

「うん。美穂子も、相当苦しんでいたんだな」

そう言って、美穂子の背中を優しく撫でた

「パパ♡・・・大好き♡・・・ずっとずっと、一緒だよ♡」

美穂子は私を見上げ、ゆっくりと目を閉じた

美穂子の体が震えている

婚約したとはいえ、まだ不安でいっぱいなのだろう

震える美穂子の唇に、そっと唇を重ねる

美穂子の両手が私の背中に回され、しっかりと抱きしめられる

やがて、美穂子の舌が私の口の中に

「はぁ、はぁ、はぁ・・・」

2人の舌が、激しく絡み合う

キスは、今まででいちばん長かったと思う

名残を惜しむように、ゆっくりと唇が離れる

美穂子はずっと、私を見つめている

「パパ♡・・・大好きです♡・・・愛しています♡」

そう言って、うつむいた美穂子

私は美穂子の手を取り、ゆっくりと恋人つなぎをした

「あっ♡・・・パパぁ♡・・・」

「美穂子。少しは、落ち着いたか?」

「うん♡・・・ありがとう、パパ♡」

そして、私たちはゆっくりと歩き始める

そう

初めて青姦をした、あの場所に向かって・・・

そして、大きなイチョウの木が見えてきた

あの時とは違って、葉っぱも黄色に変わっていた

でも、そこには一組のカップルがいた

まだ、10代後半だろうか

近くに行くと、そのカップルに写真撮影を頼まれた

もちろん、受け入れて撮ってあげた

2人はぴったりと寄り添い、男性が女性のウエストに手を回す

女性の頬が、赤く染まる

きっと、お付き合いの期間も長いのだろう

そんな場面を含めて、3枚撮ってあげた

今度は、私たちだ

大きなイチョウの木の前で、恋人つなぎをして・・・

今度は、美穂子がそっと腕を組んで・・・

最後は、私が美穂子のウエストにそっと手を回して・・・

「あっ♡・・・パパ♡・・・恥ずかしいよ♡」

シャッターの音がするたび、美穂子の頬が赤く染まる

女性「ありがとうございました」

カップルは笑顔になり、そっと恋人つなぎをしてその場を離れた

「すごいなぁ♡あの女の子、とても可愛い♡きっと、幸せなんだね♡うん♡」

女性は、美穂子と背がほとんど変わらない

でも、なぜか美穂子と同じポニーテールだ

もっとも、髪は美穂子よりもだいぶ長い

「美穂子も、あの子のようになるのかな?」

「もう、パパったらぁ♡浮気しちゃダメよ♡」

少し、頬を膨らませた美穂子

そんな美穂子も可愛い

そんな美穂子に、もう一度キス

美穂子も積極的だ

時間は17時前

気が付けば、辺りは少し暗くなっていた

幸い、車が行き交う音は聞こえるが、誰かが来ている様子はない

「パパ♡2度目の青姦に、初めての制服エッチ♡お願いします♡」

と言って、ゆっくりと体をイチョウの木に向けて両手を突いた

後ろから近づき、美穂子のチェックスカートをめくる

すると、まさかの事態が

なんと、美穂子はパンティを履いていなかった

ここに来る少し前、美穂子が初めてのカーセックスをしたいと言って慌てさせたが

結局、カーセックスはしなかったが

あの時、美穂子はパンティを脱いたままにしていた

美穂子がゆっくりと両脚を広げる

あそこはしっかりと濡れていた

そして硬くなった私のモノを出し、ゆっくりと美穂子のヒップの谷間で動かす

「ああ♡・・・うれしい♡・・・やっと♡・・・制服姿で・・・ひとつに・・・なれる♡」

そして、私は美穂子の入口にたどり着く

美穂子の愛液で先をしっかりと塗らし、美穂子の小さなヒップを両手で支える

「美穂子。なんか・・すごく緊張するよ」

「うん♡・・私も♡・・・」

もう一度、後ろを振り向く

大丈夫、誰も来ない

ゆっくりと美穂子の背中を見つめ、ゆっくりと美穂子の入口に入っていく

「んんっ♡・・・あっ♡・・・」

亀頭が、美穂子の中に納まる

「んあっ♡・・・」

まだ、先っぽだけなのに・・・

大きな声をあげた美穂子

すると、美穂子の中が今までにない強い力で締めつけてきた

「ん~~。すごい」

まるで、美穂子に初めて挿入した時のような感覚だ

「ああん~~♡・・・パパぁ♡・・・」

少しずつ、ゆっくりと挿入する

「あっ♡・・・あっ♡・・・中に・・・入って♡・・・あん♡・・・」

やがて、半分ほど美穂子の中に入れることができた

優しい風が吹き、美穂子のチェックスカートの裾を揺らす

そのタイミングで、再び挿入を始める

「んあっ♡・・・制服エッチって♡・・・刺激が強すぎる♡・・・んんっ♡・・・」

相変わらず、美穂子の締めつけは変わらない

狭くなった美穂子の中を、無理やりこじ開けるようにゆっくりと奥に進む

「ああ♡あなた♡・・・大好き♡・・・」

美穂子の体が大きく震える

【あなた】

の言葉に、頭が痺れる

それでも、挿入は続ける

「ああ♡・・すごいよ♡・・あっ♡・・また・・来る♡」

美穂子が顔を激しく左右に振る

私は美穂子のウエストをつかんでいた手に、力を込める

そして、ようやく美穂子の子宮口にたどり着いた

「パパ♡ありがとう♡・・・本当にありがとう♡大好き♡」

美穂子の体の震えが、結合部を通して伝わって来る

「すごい♡・・・奥に・・・しっかり届いてる♡突き上げが・・・すごい♡・・・」

「ああパパ♡・・・中で・・・パパが・・・大きくなって・・・んあっ♡・・・」

美穂子が、顔を激しく左右に振る

中の締めつけも、衰える気配がない

だが、私のモノの硬さも変わらない

むき出しになった美穂子の小さなヒップの間に、私のモノがしっかりと挿入されているのが見える

思わず、頭がクラクラする

やがて、美穂子の入口の締めつけは穏やかになった

でも、奥に行くたびに締めつけは強くなる

動かないままで様子を見る

すると、入口と奥の締めつけが変わる

入口が激しく締めつけるが、奥は穏やかな動きに変わる

こんなことは、初めてだった

「パパ♡・・・愛して・・・います♡」

「美穂子。大好きだよ!」

「私も♡・・・大好き♡♡ああん♡イキそうだから・・・動かないで♡このままでいて♡」

結局、私はピストン運動も中出しもしなかった

美穂子が、挿入しただけでイキそうになったからだ

やがて、気を失ってしまったのか、美穂子の頭がガクンと落ちた

体の震えは、まだ続いていた

青姦だけではなく、美穂子の制服姿に・・・

私も、怖いくらい興奮していた

結合を解くと、美穂子はその場に崩れ落ちた

私はそっと、美穂子を抱きしめる

目もうつろだ

おそらく、美穂子は立ち上がることはできないだろう

しばらくそのままにして、ゆっくりと美穂子の体を持ち上げ、お姫様抱っこをしてゆっくりと駐車場へと戻っていく

駐車場に着いた時、美穂子の意識が戻った

「あっ♡・・・パパ♡・・・大好きな・・・パパ♡・・・」

「あっ、美穂子。大丈夫か?」

「ダメ♡・・・大丈夫じゃ・・・ない♡」

仕方なく、お姫様抱っこのままで駐車場のベンチに座る

「じゃあ、美穂子が歩けるようになるまで、このままで待ってるね」

「ありがとう、パパ♡大好き♡」

「こら。甘えっ子の美穂子」

「うん♡」

「これじゃあ、青姦と制服エッチは・・・当面お預けだな」

「ええっ?それはないよ♡お願い♡考え直してぇ♡」

「うーん。どうしようかな?」

「じゃあ、カーセックスがしたいな♡」

「えっ?」

「私・・・本気だからね♡」

「うーん。じゃあ、考えておくね」

「本当に?」

美穂子が笑顔になる

私たちは、そのままキスをした

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:8人
いいね
投票:21人
文章が上手
投票:8人
続編希望
投票:24人
お気に入り
投票:8人
名作
投票:6人
合計 75ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]