体験談(約 28 分で読了)
高校の制服を着た美穂子にお願いされて、再び外に出てひとつに結ばれて・・・。〜美穂子の想いに応えるように・・・〜(4/4ページ目)
投稿:2025-04-30 17:47:18
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本文(4/4ページ目)
やれやれ
処女喪失に・・・
毎月エッチ・・・
初めての立ちバックに・・・
美穂子が高校の制服を着て・・・
今度は、カーセックスかぁ・・・
美穂子って、本当に性になると貪欲だ
美穂子はブラジャーを元通りにしてブラウスを着た
そして、不満そうな表情でボタンをはめた
「パパ♡結婚したらすぐに子作りしようね♡いいでしょう♡」
「うん。いいよ」
「やったぁ♡パパ大好き♡」
なんだか、考えただけでも怖い
そうこうしているうちに、あの駐車場に着いた
そう
6月に初めて美穂子と外に出て、初めて結ばれた大きなイチョウの木がある場所だ
でも、そこには1台の車が停まっていた
私たち「あれ?」
鬼のように暑かった夏も、ようやく終わろうとしていた
最近では、朝晩は少しだけど冷え込んで来た
そんなことがあり、美穂子もようやくブレザーを着るようになりました
「パパ♡行こう♡」
車を降りると、美穂子が小走りで駆け寄り、そっと腕を絡めた
「もう少しだね、パパ♡」
キラキラと輝く笑顔で私を見上げる美穂子
「でも、美穂子がこんなにセックスが好きになるなんて・・・、正直、考えていなかったよ」
「実はね・・・私も驚いているんだ♡最初に気づいたのは小学4年生の時、私・・・パパが好きなのかな?っていう気持ちだった」
「でも、パパとは親子だから結婚なんてできないと知って落ち込んだの♡でも、花菜ちゃんのひとことが、迷っていた私の気持ちを決めたの♡やっぱり、誰にもパパを渡さないって♡」
「花菜ちゃんは、どんなことを言ったのかな?」
「花菜ちゃんは、小学3年生の時に事故でお父さんを失ってしまったの♡あれからずっと、お母さんが働いて花菜ちゃんをひとりで育ててきたんだよ♡そんな花菜ちゃんが、美穂子がうらやましいよ。私、いつも優しくしてくれる美穂子のパパのことが、本当に好きって」
「あの時、ものすごくショックだった♡花菜ちゃんって、小学6年生になってから家事を手伝ってお母さんを支えてきたの♡誰にも優しく気遣いができるようになったは、あの頃からだったんだよ♡」
「そうだったんだ」
「花菜ちゃん、どちらと言えばおとなしい感じじゃないですか?中学2年生の時にね、花菜ちゃんが私に話してくれたの♡私、美穂子のパパのことを好きになっちゃったって。だから、美穂子も私のことを応援してくれませんかって。そして、夏休みが終わる頃に、私、美穂子のパパに告白するからって言われて・・・」
美穂子の目から涙があふれ、やがてひとすじの涙が頬をつたって落ちた
「そして、花菜ちゃんがパパに告白することを決めたって聞いた時、胸が張り裂けそうになった。私だって小学4年生の時から、パパのことが好きだったのに♡・・・その話が本当だったとパパから聞いた時・・・パパを・・・失いたくないって思った♡」
「美穂子・・・」
私は、大きな声をあげて泣き始めた美穂子をしっかりと抱きしめた
美穂子の大きなおっぱいの感触が、伝わって来る
「パパ♡・・・大好きだよ♡・・・ずっとずっと・・・美穂子のそばにいてくれますか♡?」
「うん。美穂子も、相当苦しんでいたんだな」
そう言って、美穂子の背中を優しく撫でた
「パパ♡・・・大好き♡・・・ずっとずっと、一緒だよ♡」
美穂子は私を見上げ、ゆっくりと目を閉じた
美穂子の体が震えている
婚約したとはいえ、まだ不安でいっぱいなのだろう
震える美穂子の唇に、そっと唇を重ねる
美穂子の両手が私の背中に回され、しっかりと抱きしめられる
やがて、美穂子の舌が私の口の中に
「はぁ、はぁ、はぁ・・・」
2人の舌が、激しく絡み合う
キスは、今まででいちばん長かったと思う
名残を惜しむように、ゆっくりと唇が離れる
美穂子はずっと、私を見つめている
「パパ♡・・・大好きです♡・・・愛しています♡」
そう言って、うつむいた美穂子
私は美穂子の手を取り、ゆっくりと恋人つなぎをした
「あっ♡・・・パパぁ♡・・・」
「美穂子。少しは、落ち着いたか?」
「うん♡・・・ありがとう、パパ♡」
そして、私たちはゆっくりと歩き始める
そう
初めて青姦をした、あの場所に向かって・・・
そして、大きなイチョウの木が見えてきた
あの時とは違って、葉っぱも黄色に変わっていた
でも、そこには一組のカップルがいた
まだ、10代後半だろうか
近くに行くと、そのカップルに写真撮影を頼まれた
もちろん、受け入れて撮ってあげた
2人はぴったりと寄り添い、男性が女性のウエストに手を回す
女性の頬が、赤く染まる
きっと、お付き合いの期間も長いのだろう
そんな場面を含めて、3枚撮ってあげた
今度は、私たちだ
大きなイチョウの木の前で、恋人つなぎをして・・・
今度は、美穂子がそっと腕を組んで・・・
最後は、私が美穂子のウエストにそっと手を回して・・・
「あっ♡・・・パパ♡・・・恥ずかしいよ♡」
シャッターの音がするたび、美穂子の頬が赤く染まる
女性「ありがとうございました」
カップルは笑顔になり、そっと恋人つなぎをしてその場を離れた
「すごいなぁ♡あの女の子、とても可愛い♡きっと、幸せなんだね♡うん♡」
女性は、美穂子と背がほとんど変わらない
でも、なぜか美穂子と同じポニーテールだ
もっとも、髪は美穂子よりもだいぶ長い
「美穂子も、あの子のようになるのかな?」
「もう、パパったらぁ♡浮気しちゃダメよ♡」
少し、頬を膨らませた美穂子
そんな美穂子も可愛い
そんな美穂子に、もう一度キス
美穂子も積極的だ
時間は17時前
気が付けば、辺りは少し暗くなっていた
幸い、車が行き交う音は聞こえるが、誰かが来ている様子はない
「パパ♡2度目の青姦に、初めての制服エッチ♡お願いします♡」
と言って、ゆっくりと体をイチョウの木に向けて両手を突いた
後ろから近づき、美穂子のチェックスカートをめくる
すると、まさかの事態が
なんと、美穂子はパンティを履いていなかった
ここに来る少し前、美穂子が初めてのカーセックスをしたいと言って慌てさせたが
結局、カーセックスはしなかったが
あの時、美穂子はパンティを脱いたままにしていた
美穂子がゆっくりと両脚を広げる
あそこはしっかりと濡れていた
そして硬くなった私のモノを出し、ゆっくりと美穂子のヒップの谷間で動かす
「ああ♡・・・うれしい♡・・・やっと♡・・・制服姿で・・・ひとつに・・・なれる♡」
そして、私は美穂子の入口にたどり着く
美穂子の愛液で先をしっかりと塗らし、美穂子の小さなヒップを両手で支える
「美穂子。なんか・・すごく緊張するよ」
「うん♡・・私も♡・・・」
もう一度、後ろを振り向く
大丈夫、誰も来ない
ゆっくりと美穂子の背中を見つめ、ゆっくりと美穂子の入口に入っていく
「んんっ♡・・・あっ♡・・・」
亀頭が、美穂子の中に納まる
「んあっ♡・・・」
まだ、先っぽだけなのに・・・
大きな声をあげた美穂子
すると、美穂子の中が今までにない強い力で締めつけてきた
「ん~~。すごい」
まるで、美穂子に初めて挿入した時のような感覚だ
「ああん~~♡・・・パパぁ♡・・・」
少しずつ、ゆっくりと挿入する
「あっ♡・・・あっ♡・・・中に・・・入って♡・・・あん♡・・・」
やがて、半分ほど美穂子の中に入れることができた
優しい風が吹き、美穂子のチェックスカートの裾を揺らす
そのタイミングで、再び挿入を始める
「んあっ♡・・・制服エッチって♡・・・刺激が強すぎる♡・・・んんっ♡・・・」
相変わらず、美穂子の締めつけは変わらない
狭くなった美穂子の中を、無理やりこじ開けるようにゆっくりと奥に進む
「ああ♡あなた♡・・・大好き♡・・・」
美穂子の体が大きく震える
【あなた】
の言葉に、頭が痺れる
それでも、挿入は続ける
「ああ♡・・すごいよ♡・・あっ♡・・また・・来る♡」
美穂子が顔を激しく左右に振る
私は美穂子のウエストをつかんでいた手に、力を込める
そして、ようやく美穂子の子宮口にたどり着いた
「パパ♡ありがとう♡・・・本当にありがとう♡大好き♡」
美穂子の体の震えが、結合部を通して伝わって来る
「すごい♡・・・奥に・・・しっかり届いてる♡突き上げが・・・すごい♡・・・」
「ああパパ♡・・・中で・・・パパが・・・大きくなって・・・んあっ♡・・・」
美穂子が、顔を激しく左右に振る
中の締めつけも、衰える気配がない
だが、私のモノの硬さも変わらない
むき出しになった美穂子の小さなヒップの間に、私のモノがしっかりと挿入されているのが見える
思わず、頭がクラクラする
やがて、美穂子の入口の締めつけは穏やかになった
でも、奥に行くたびに締めつけは強くなる
動かないままで様子を見る
すると、入口と奥の締めつけが変わる
入口が激しく締めつけるが、奥は穏やかな動きに変わる
こんなことは、初めてだった
「パパ♡・・・愛して・・・います♡」
「美穂子。大好きだよ!」
「私も♡・・・大好き♡♡ああん♡イキそうだから・・・動かないで♡このままでいて♡」
結局、私はピストン運動も中出しもしなかった
美穂子が、挿入しただけでイキそうになったからだ
やがて、気を失ってしまったのか、美穂子の頭がガクンと落ちた
体の震えは、まだ続いていた
青姦だけではなく、美穂子の制服姿に・・・
私も、怖いくらい興奮していた
結合を解くと、美穂子はその場に崩れ落ちた
私はそっと、美穂子を抱きしめる
目もうつろだ
おそらく、美穂子は立ち上がることはできないだろう
しばらくそのままにして、ゆっくりと美穂子の体を持ち上げ、お姫様抱っこをしてゆっくりと駐車場へと戻っていく
駐車場に着いた時、美穂子の意識が戻った
「あっ♡・・・パパ♡・・・大好きな・・・パパ♡・・・」
「あっ、美穂子。大丈夫か?」
「ダメ♡・・・大丈夫じゃ・・・ない♡」
仕方なく、お姫様抱っこのままで駐車場のベンチに座る
「じゃあ、美穂子が歩けるようになるまで、このままで待ってるね」
「ありがとう、パパ♡大好き♡」
「こら。甘えっ子の美穂子」
「うん♡」
「これじゃあ、青姦と制服エッチは・・・当面お預けだな」
「ええっ?それはないよ♡お願い♡考え直してぇ♡」
「うーん。どうしようかな?」
「じゃあ、カーセックスがしたいな♡」
「えっ?」
「私・・・本気だからね♡」
「うーん。じゃあ、考えておくね」
「本当に?」
美穂子が笑顔になる
私たちは、そのままキスをした
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(2020年05月28日)
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