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体験談(約 28 分で読了)

高校の制服を着た美穂子にお願いされて、再び外に出てひとつに結ばれて・・・。〜美穂子の想いに応えるように・・・〜(1/4ページ目)

投稿:2025-04-30 17:47:18

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名無し◆KHAhR5c

私は、17歳になる娘の美穂子と2人暮らしです

娘の美穂子がまだ小学生だった頃に妻の美咲をガンで失い、それからはずっと一緒に暮らしています

美穂子が中学生になってから何度も告白され、美穂子が15歳の誕生日に私たちは初めて結ばれました

そして美穂子は高校生になり、親子ですが私たちは婚約

美穂子の高校の卒業を待って結婚することになりました

前回は、美穂子にお願いされて外に出て、初めてひとつにつながり幸せな時間を過ごしました

私に処女を捧げた時から、美穂子はエッチに積極的になりました

もちろん、美穂子は毎日基礎体温を測って安全日の時に限って愛し合っています

そうですね

月の半分は愛し合い、残った場はキスとか愛撫とかが中心ですね

そんな美穂子も、今年の4月から高校3年生になりました

今回は、2年前の10月に高校の制服を着た美穂子と再び外に出てひとつにつながった時の話をしようと思います

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

6月に初めて外に出て立ちバックでひとつにつながったあの日から、美穂子はバックや立ちバックでエッチを求め来るようになりました

7月になり、暑さが激しくなっていた日のことです

この日は、ベットの上でバックでつながることにしました

「パパ♡、愛しています♡・・・」

「美穂子・・・」

激しいキスをくり返した後、私は美穂子は顔を赤く染めてゆっくりとフェラをします

ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ・・・

ポニーテールの美穂子が、私を上目遣いで見つめながら一生懸命に顔を前後に動かします

やがて、私のモノは硬くなりました

「うわぁー♡あっという間に硬くなったぁ♡」

「美穂子、ありがとう。じゃあ、ゆっくり入れてみるね」

「うん♡・・・」

そう言って、ゆっくりと四つんばいになりました

「この体位って何回やっても恥ずかしいし、慣れないなぁ♡パパが見えないから不安だよ♡」

と言いながらも、ゆっくりと小さなヒップを突き出します

ゆっくりとパンティを下ろすと、美穂子の膣口からは愛液があふれています

何度もセックスしてきましたが、真っ白な肌や細いウエストからヒップへと向かう体のラインはきれいで、思わず見惚れてしまいます

「ねぇ♡ずっと見ないで♡恥ずかしいよ♡早く挿れて♡」

「美穂子。ゆっくりと入れてみるからね」

「うん♡ゆっくり挿れてね♡」

最初は美穂子の小さなヒップを両手で支えて、ゆっくりと挿入します

私のモノの先をしっかりと愛液で塗った後で、ゆっくりと入口を押すと、ゆっくりと開いて亀頭が飲み込まれました

「あっ♡・・・ああ♡・・・好き♡パパ♡・・・大好きなの♡♡・・・好きで好きで、たまらないの♡」

美穂子の体がのけ反り、両手でベッドのシーツをつかんでいます

「ああっ・・・すごいよ♡あっ♡・・・」

私のモノをゆっくりと奥に挿入し、半分くらい入ったところで一度動きを止め、美穂子の細いウエストをしっかりと強くつかみ直して再びゆっくりと挿入します

「あぁん♡パパ♡もっと・・・奥にください♡」

美穂子は顔を激しく左右に振っています

「パパ♡パパっ♡パパぁ♡ああん♡大好き♡」

そして更にゆっくりと挿入して、美穂子の子宮口に当たります

「すごいよ美穂子。グイグイ締め付けてる」

「ああ、早くパパの赤ちゃんがほしいよ♡待ち切れないよ♡」

体を震わせながら、私を受け入れた美穂子

「美穂子。好きだよ」

「私も♡・・・パパが大好き♡愛しています♡もう、離れたくないよ♡」

「美穂子。婚約したじゃないか」

「でも・・・まだ、不安なの・・・だから、しばらくは・・・このままでいてください♡」

美穂子は私とひとつになったまま、涙を流していました

私がゆっくりと動き始めると、かわいい喘ぎ声をあげる美穂子

始めての青姦での刺激があまりにも大き過ぎたのか、あの日から美穂子は1回のエッチで4〜5回はイクことができるようになりました

バックや立ちバックだけでなく、正常位や対面座位は美穂子が好んでする体位です

でも、やはり騎乗位は苦手みたいですね

美穂子の希望で一度結合を解き、仰向けになった私の体をゆっくりと跨ぎ、私のモノを右手でつかんだ美穂子

「すごい♡まだ・・硬いままなんだね♡」

と言って上から腰を下ろしてつながってはみたものの、どうしていいかが分からないみたいでその場で固まってしまいます

仕方ないので、この時は私が起き上がって対面座位になり、美穂子を優しく抱きしめると涙を流して喜びます

「美穂子がグイグイ締め付けるから、すごく気持ちいいよ」

「ああん♡パパぁ♡すごく・・・感じるの♡奥の方を・・・何度もしっかり突かれて・・・ああん♡気持ちいいよ♡この体位・・・大好き♡」

美穂子は両手を私の首に巻きつけ、安心したのかゆっくりと体を上下に振りながら喘ぎ声をあげます

「じゃあ、ゆっくり動いてみるよ」

「うん♡♡♡」

美穂子の目が、うつろです

そんな美穂子の背中に両手を回して抱きしめたまま、美穂子の動きに合わせてゆっくりと腰を突き上げます

「あん♡パパぁ♡・・・気持ちいい♡よ♡」

「すごい、美穂子、かわいい」

「ありがとう♡・・・あっ♡ううん♡あっ♡」

動き始めたばかりなのに、美穂子が顔を激しく左右に振る

「パパ♡・・・大好き・・・です♡あっ♡すごいよ♡」

やがて美穂子がしっかりと腰を沈めて結合が深くなり、動きが止まる

「ふぅ~♡パパってすごいな♡私が締めつけているのに硬いままなんだ♡持続力がすごい♡なんかね、私の中で大きくなっているように感じるの♡」

美穂子が、体を震わせながら私にキスをする

でも、すぐに顔を赤く染めてうつむく

中の締めつけを楽しむように、私も動きを止めて美穂子を見つめる

何度もイッたのか目がうつろだが、美穂子の中は絶え間なくキュッ、キュッ、キュッと何度もくり返すこの締めつけが、私は好きだ

「ああん♡・・・好き♡・・・パパぁ♡・・・大好き・・だよ♡」

真っ白な肌が、いつの間にかピンクに染まっている

かわいい喘ぎ声を上げる美穂子には、私のモノがしっかりと根元まで入っている

見ると、美穂子の左手の薬指には婚約の証のペアリングが光っている

「美穂子、ゆっくりと動いてみるからね」

「うん♡・・・ねぇ、キスしてください♡」

うつろな目で私を見つめる美穂子に唇を重ね、ゆっくりと動き始める

「あっ♡・・・んあっ♡・・・すごい♡・・・中に・・あっ♡・・・好き♡・・好き♡・・大好き♡・・好き♡・・パパ好き♡」

美穂子も、私の動きに合わせてゆっくりと体を上下に振る

そして、私と美穂子が中で触れ合う

「ううん♡・・あっ♡・・パパ♡・・当たる♡・・・当たってる♡・・んんっ♡」

美穂子の動きが止まり、体が震える

美穂子と深い結合になり、ゆっくりと腰を揺らす

「ああ♡・・パパぁ♡・・大好き♡・・もう・・離れたく・・ないの♡・・パパ大好き♡」

美穂子の体が、小さく震えている

今度はゆっくりと美穂子の体を押し倒し、正常位に変わる

「パパ♡・・・好きだよ♡♡愛してる♡」

美穂子の両手が私の背中に回され、しっかりと抱きつく

美穂子はひとつに結ばれたまま、私を見つめる

「すごい♡また、体位が・・・変わる♡」

「美穂子。今度は少しずつ、動きを早くするからね」

「はい♡・・あっ♡・・あっ♡・・あっ♡・・あっ♡」

クチュッ・・・クチュッ・・・クチュッ・・・

この音は、私の頭を痺れさせる

「あっ♡・・あっ♡・・あっ♡・・あっ♡・・パパ♡・・好き♡・・好き♡・・もっと・・もっと♡・・突いて♡・・お願いだからぁ♡」

「気持ちいい♡♡・気持ちいい♡・んあっ♡」

美穂子が体を震わせ、顔を激しく左右に振る

結合部から生まれる性感の波に対し、両手で私の背中に爪を立てて、懸命に抗う美穂子

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡すごい♡ダメっ♡あっ♡好き♡好き♡大好き♡♡」

「あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡バックも好きだけど・・・これも大好き♡♡」

大きな音と2人の喘ぎ声が、部屋中に響く

そして、、、

「パパ♡ダメ♡イキそう♡♡あっ♡♡イク♡♡」

美穂子は両脚を持ち上げ、私の腰に絡めて顔を激しく左右に振る

初めてのだいしゅきホールドだ

美穂子の激しい締め付けに射精感が訪れるが耐えて、激しい動きを続ける

「ダメぇ♡ああん♡激しいよ♡パパぁ♡もっと♡あっ♡」

次の瞬間、美穂子の中が激しく締め付ける

「ああん♡パパぁ♡」

美穂子の震えが止まらない

ビクン、ビクンと美穂子の体が揺れながらのけ反る

今日、何度目の絶頂だろうか

「美穂子。好きだ!」

「私も・・大好き♡」

そして、私はゆっくりと美穂子の中に射精しました

ドクン、ドクン、ドクン、ドクン・・・

「あぁん♡パパぁ♡愛して・・・います♡」

美穂子の中にすべてを出し切り、私は深く息を吐きました

美穂子は、完全に意識を失っています

88センチのおっぱいが、私の前にあります

ピンクに染まった、美穂子の肌です

深い結合になったことを確認し、美穂子を抱きしめます

「もしかしたら、美穂子は重く感じるかな?」

そう言って、美穂子の体を横向きにしました

美穂子の締め付けは、次第に穏やかになっていきます

そのままゆっくりと結合を解くと疲れて寝てしまい、気が付くと朝になっていました

6時を過ぎています

いつものように顔を洗い、歯みがきをします

そして、2人分の弁当と朝食を作ります

7時半を少し過ぎた頃、制服姿の美穂子がゆっくりと下りてきました

白いブラウスに、赤を基調に、黒、白のチェックスカート

そして白いソックスです

もちろん、いつものポニーテール

「パパ、おはようございます♡」

そう言って、美穂子は私に抱きついてきました

「おはよう、美穂子」

そう言って、優しく美穂子を抱きしめます

美穂子は私を見つめ、ゆっくりと目を閉じます

そして、2人の唇が重なります

キスが終わると、美穂子は私に寄り添い甘えます

「パパ♡昨日は凄かったね♡私、大好きなパパに愛されているんだ♡って感じました♡♡」

「4年後の私たちって、夫婦になっているんですね♡♡」

「もしかしたら、もう妊娠しているかなぁ♡♡それを考えたら、ドキドキしちゃう♡♡」

「子供は、2人ほしいなぁ♡♡パパが頑張ってくれるから、大丈夫だよね♡♡」

美穂子の笑顔に、私は癒やされます

朝食を食べたら2人でキスを交わします

これは、婚約した後で美穂子に提案されて毎日しています

「パパ♡遥たちが迎えに来ると思うから、それまでずっとキスしようよ♡」

そう言って、目を閉じた美穂子

優しく抱いて、唇を重ねます

「あっ♡そうだ♡」

美穂子は私から離れ、台所のテーブルに両手を置き、ゆっくりと体を曲げます

「パパ♡ここでしちゃう?♡私、制服のままでエッチしたい♡」

遥ちゃんと花菜ちゃんが迎えに来るのは8時頃

それまであと10分あります

「パパ、早くぅ♡」

私の前で、制服姿の美穂子がヒップを揺らします

「もう、どうしようもないなぁ」

そう言って、美穂子の制服のスカートをめくります

「わぁーい♡初めての制服エッチだぁ♡」

今回は時間がないので、美穂子のパンティをずらした状態での結合です

「うっ♡すごい♡♡・・・中に・・・入って来るよ♡んんっ♡」

美穂子の中に入ると、すぐにギュッと締め付けてきます

「ああん♡パパ♡大好きです♡♡」

私は美穂子のおっぱいををブラウスの上から揉みます

「あっ♡待って♡それ♡イヤっ♡あん♡」

「美穂子のおっぱい、揉みほぐしてやるからな」

「うっ♡あん♡すごい♡ねぇねぇ♡動いて♡」

「ダメだよ、もうすぐ花菜ちゃんたちが来るだろう?」

「ダメ♡イッちゃう♡」

その時、チャイムが・・・

遥ちゃんと花菜ちゃんが、美穂子を迎えに来たようです

名残惜しいけど、私はゆっくりと結合を解きます

「もう♡パパったらぁ♡」

美穂子は少し不満だったらしく、頬を膨らませます

この後、まさかの事態が起きるとは知らずに・・・

すると

菜穂ちゃん「美穂子!早く!遅刻しちゃうよ!」

【えっ・・・この声って、菜穂ちゃん?今日は2人だけじゃないのか?】

思わず、冷や汗が・・・

「はぁーい、今すぐ行くからぁ」

美穂子は玄関に走り、革靴を履きました

「ごめんね、待った?」

花菜ちゃん「もう、美穂子は・・どうしようもないなぁ」

有紀ちゃん「まさか、私たちが来る直前までアレしてたの?」

彩奈ちゃん「まさか・・・朝から生で?」

【あれ?いつもよりも多いぞ?4人?いや、5人か?】

「どうして分かるの?もう、嫌だ」

有紀ちゃん「えっ?ウソでしょう?まさか、美穂子から誘ったの?」

【やれやれ、朝から下ネタかぁ。とは言え、ここで外に出たら何を言われるか・・・】

悩んだ末に私が玄関から顔を出すと、美穂子が顔を真っ赤に染め、しゃがみ込んでいます

「うん。実はね・・・」

5人「ええっ!」

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