体験談(約 28 分で読了)
高校の制服を着た美穂子にお願いされて、再び外に出てひとつに結ばれて・・・。〜美穂子の想いに応えるように・・・〜(3/4ページ目)
投稿:2025-04-30 17:47:18
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本文(3/4ページ目)
「じゃあ、ゆっくり動いてみるね」
「もうパパ♡焦らしちゃダメだって♡」
と言うものの、ゆっくりとピストン運動を始めると
「ああ・・・気持ち・・・いいよ♡」
と言ってかわいい声で喘ぐ
動いてみると、美穂子の中の壁が逃さないようにしっかりと私に絡み付く
しかも、入口と奥では違う動きをしている
「ああん♡これを・・・これを待ってたの♡」
クチュッ、クチャッ、クチュッ・・・
ゆっくりと動くたびに、美穂子のあそこから音が聞こえて来る
まだ、激しい動きはしていないのでパンパンという音は聞こえない
ただ、風呂場には美穂子の艷やかな喘ぎ声が響いている
「ああ♡パパ♡ダメ♡もう・・・立てない♡」
このまま続けることも考えたが、今夜は風呂場だけで終わらない
ここで、3回目の絶頂
美穂子の体の震えが止まらない
だから、私はここで動きを止めた
その瞬間、美穂子の中が今まで以上に強く締め付けた
「あっ♡・・・」
美穂子が4回目のイッた瞬間だった
結合を解くと、美穂子はその場に崩れ落ちた
美穂子の体の震えは結合を解いても15分くらい続いており、意識を完全に失っている
美穂子を優しく抱き上げ、対面座位のような形で一緒に湯船に入る
おっぱいに触れると、美穂子の乳房の大きさを感じた
美穂子の背中に両手を回し、しっかりと支える
愛しく感じて抱きしめる
【美穂子。今夜は制服エッチはできないよ。本当にごめんね】
意識の戻らない美穂子を優しく抱き上げ、湯船から出して体をタオルで拭いてあげた
そしてお姫様抱っこでベッドに運び、布団をかけた
美穂子が着ていた制服はハンガーにかけ、下着などは洗濯することにした
ベッドに戻ると、美穂子は疲れきったような表情をしているが、何事もなかったように眠っている
明日は土曜日
私は会社が休みだし、美穂子も高校は休みだ
ゆっくり寝よう
しばらくして、私は深い眠りに落ちていった
さて、翌日の朝8時
なんか、違和感がある
【うわぁー、もう少し寝させてよ】
と思ったが、気になって隣で寝ているはずの美穂子がいない
【あれ?美穂子、起きたのか?】
と思ったが、まさかの出来事に驚愕する
なんと、美穂子が布団の中に潜り込み、フェラをしていた
「えっ?美穂子?」
布団をめくり、更に驚愕
美穂子は高校の制服を着ていた
と思っていたら、美穂子は制服のスカートだけ履いている
「ウソだろう・・・」
「おはよう♡、いちばん大好きなパパ♡」
そう言って、私の体を跨ぐ
「パパ♡昨日のお返し、するからね♡」
そう言って私の硬くなったモノをつかみ、ゆっくりと腰を沈める
「あっ・・・すごい♡・・・大きい♡」
美穂子は私をしっかりと中に納め、目も虚ろだ
結合部はスカートに隠されて見えないが、美穂子の中にいるのが分かる
しかも騎乗位だから、美穂子の大きな乳房が丸見えだ
「パパ♡早いけど、子作りしようか♡?」
「えっ?」
「言っておくけど私、本気だからね♡」
と言って、私のお腹に両手を置いて体をまっすぐに立てた
その時、
【あれ?美穂子は騎乗位が苦手じゃなかったのか?】
という疑問が生まれた
確かに、正常位やバックなどは男性が優位になる
セックスの時間が延びれば体位を変えることができ、女性を何度もイカせることが可能だ
だけど、騎乗位の場合には女性が優位になれる
だから、美穂子はこの体位をあえて選んだのか
そのうちに、美穂子はゆっくりと腰を前後に振り始めた
「ああん♡パパ♡すごい♡奥まで・・・届いてる♡」
しばらく美穂子は私を受け入れたままで腰を前後に振っていたが、やがてクイックイッとひねりを加えて来た
【えっ?何だこれ?こんなの、初めてだぞ】
しかも、美穂子があえて膣に力を入れてグイグイと締め付けて来た
「ううん♡ああ♡んんっ♡あっ♡」
美穂子が自分で動くことで性感が生まれ、美穂子を包み始めた
目も虚ろになっている
「ああん♡イッちゃう♡パパに・・あん・・中に出して・・ほしいのに♡」
すると、美穂子は動きを変えて体を上下に振り始めた
とはいえ、騎乗位だから結合部は制服のスカートに隠されて見えない
だけど、美穂子に深く入ったり、浅くなったりしていることが分かる
膣壁に擦られて気持ちいい
しかも、美穂子が体を上下に振ることで大きな乳房が激しく揺れる
「あん♡パパ♡あん♡あん♡好き♡んんっ♡んあっ♡」
やがて、美穂子の動きは大きくなり、激しさを増した
美穂子の体もピクピクと震えている
こうなれば、どちらが先に音を上げるか勝負だ
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡すごい♡」
その時、美穂子が大きく跳ねて結合が解けた
「ああん♡イヤっ♡パパが・・・ほしい♡」
美穂子は動きを止め、私を右手でつかむと大きな息を吐く
結合が解けた時は困惑の表情だったが、私のモノが硬いままだと知り、安心したのだろう
「ああ、びっくりしたぁ♡良かった♡また・・パパとひとつになれる♡」
美穂子は笑顔になり、ゆっくりと腰を落とす
私のモノが再び美穂子の中に飲み込まれ、深い結合になる
「うっ♡・・・・ううん♡・・・ああ・・・やっぱり・・・大きい♡・・・硬いよ♡・・・すごく長い♡・・・奥まで・・・来る♡♡♡んあっ♡」
美穂子は、うっすらと汗をかいていた
「ねえパパ♡対面座位になろうよ♡私・・・パパにずっと抱かれたいの♡♡」
「美穂子・・・うん、分かった」
そう言って起き上がり、美穂子を見つめた
そして、美穂子は私に抱きついた
「パパ・・・大好きです♡・・・ママが居なくなって不安だったけど・・・パパが一生懸命頑張ってくれた♡・・・それを見ているうちに・・・パパのことを・・・好きになってしまったの♡」
「親子だからダメって、何度もあきらめようとしたの♡でも、できなかった♡パパが誰かと一緒になるのを見ているのを考えたら・・・本当に怖くなって涙が止まらなくなったの♡」
美穂子の目から、涙があふれる
「友達の花菜ちゃんが、パパに告白したことを知った時、そんなの、絶対イヤだって思ったの♡」
「もし、花菜ちゃんにパパを取られることを考えたらきっと、私は・・・生きていけないって思った♡だからパパに告白して、私の大切なもの(処女)を、パパにあげようと思ったの♡」
「小学4年生の時に初めて感じる気持ちが生まれた時に、それが何だったのかが分からなかった♡それが恋だって分かったのが、中学校に入学した年の秋だった♡」
「パパ♡ごめんね♡昨日、風呂場でパパにイカされて気を失った後で意識が戻った時、すごく後悔したよ♡だって、高校の制服姿でパパと結ばれたかった♡だから・・・」
私は、涙を流す美穂子を優しく抱きしめた
「美穂子。婚約を受け入れたのは、美穂子を安心させたかったからなんだ。それで、私も安心してた。でも、美穂子はずっと、不安だらけだったんだね」
「パパ♡あぁ♡大好きなパパ♡」
美穂子はひとつにつながったまま、大きな声をあげて泣いた
「美穂子、ありがとう」
小さく震える美穂子に、そっと唇を重ねる
美穂子が落ち着いたところでゆっくりと結合を解き、2人で抱き合ったままで眠りについた
朝8時
今日は、花菜ちゃんと遥ちゃん、そして彩奈ちゃんが美穂子を迎えにやって来た
花菜ちゃん「おはよう、美穂子」
「おはよう。あれ?今日は3人だけだね?」
遥ちゃん「あっ、美穂子のパパだ。おはようございます」
と言って、私に挨拶する
「パパ、菜穂ちゃんや有紀ちゃんがいた方が良かったの?」
「違うよ。前は5人に増えたからびっくりしたんだよ」
彩奈ちゃんは、ずっと私を見つめていました
花菜ちゃんは、寂しそうに私を見つめている
「ありがとう。じゃあ、一緒に行こうか?」
ところが、
花菜ちゃん「ごめんなさい。美穂子のパパにも、毎日私たちを見送ってほしいなあ。これからもずっと。ダメ・・・ですか?」
と言って、頬を赤く染める
「ああ、それなら大丈夫だよ」
と言って美穂子と一緒に外に出た
すると、花菜ちゃんがまさかの行動に
花菜ちゃん「美穂子のパパ。私は・・・やっぱり・・・あきらめることができません。お願いです。もう一度、考えてくれませんか?」
と言って、私に抱きついた
「か・・・花菜ちゃん・・・」
花菜ちゃん「好きなんです。私のそばに・・・いてくれませんか?私の父親代わりに・・・なってください!」
と言って、上目遣いで私を見る
その目には、涙が・・・
「花菜ちゃん・・・」
「私・・・父を事故で失ってから、ずっと寂しい想いをしてきました。パパは美穂子と婚約したけど、私のパパにもなってほしいんです」
美穂子は心配そうな表情で私を見ていた
私は花菜ちゃんの背中に両手を回して優しく抱きしめました
「花菜ちゃんの気持ちはうれしいけど、花菜ちゃんの気持ちには応えることはできないよ。」
花菜ちゃん「もちろん、それは理解しています。でも、お願いできませんか?」
花菜ちゃんは目に涙を浮かべ、私を見ている
そんな花菜ちゃんの頭を、私は優しく撫でてあげることしかできなかった
花菜ちゃんの気持ちは、分かっている
だけど、美穂子と一緒になることを決めて婚約しただけに、彼女の気持ちは受け入れることはできなかった
4人はゆっくりと高校に向かって歩いて行く
肩を落とす花菜ちゃんを、彩奈ちゃんと遥ちゃんが慰めているのが見えた
美穂子は、そんな3人から少し離れて歩いている
その姿を、私はずっと見送っていました
【そう言えば、彩奈ちゃんと遥ちゃんも・・私のことが好きだって言ってたな。でも、彼女たちはどうして私のことを・・・】
まだ、美穂子と花菜ちゃんが中学2年生だった頃、花菜ちゃんが突然私に告白したことがあった
奇しくも、美穂子も私に告白していたこともあり、それが近親相姦へとつながっていたと言える
美穂子も花菜ちゃんも、家が近くにあったこともあって幼馴染みであり、また大切な親友だ
本当は亡くなった妻を忘れることができず、再婚は考えていなかった
ただ、妻を失って苦しんでいた私を支えてくれたのは美穂子だった
まだ小学生低学年だったにも関わらず、少しずつ家事を手伝ってくれるようになった
美穂子を選んだのは、自然の流れだったのかも知れない
美穂子の処女を奪ったあの日、私は弱い自分を責めた
近親相姦というのは、許されるものではない
そんなことがあり、あれから3日くらい美穂子の顔をまともに見ることさえできなかった
あの時も、美穂子は笑顔だった
「パパ♡ありがとう♡大好きだよ♡パパに、私の初めてを捧げることができたんだから♡私・・・後悔してないよ♡」
美穂子は私に寄り添い、ずっと私の背中を優しく撫でてくれた
そんな美穂子が高校生になり、親子だけど婚約した
初めて美穂子と外で結ばれた時はとても興奮して頑張ってしまったけど、美穂子にはとても感謝しています
そうしているうちに10月になり、美穂子と再び外で結ばれる日がやって来た
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
その日、美穂子は紺のブレザーに赤が基調のチェックスカート。
そして白のハイソックスに黒の革靴だ
革靴は4センチの高さがある
この頃には163センチまで伸びており、制服のスカートも膝上3センチになっていた
高校入学から、5センチも伸びていた
バストも、また大きくなったように感じる
「パパ♡また、あそこに行こうよ♡パパとだったら何でも挑戦してみたいです♡」
そう言って、私に抱きついてキスをせがむ
目を閉じた美穂子に、そっと唇を重ねる
「パパ♡今日は安全日だから、しっかりと美穂子の中に出してね♡」
と言って、頬を赤く染めて寄り添い、そっと腕を絡めた
車で向かう途中で何度か信号待ちかあるが、そのたびに美穂子がそっとスカートの裾をずらして生足露わになり、ものすごい緊張感に包まれる
「ねぇパパ♡どうして私を見てくれないの♡?」
「・・・」
「じゃあ、もっとパパに見せちゃおうかなぁ♡」#
ピンク
そう言って、スカートの裾を更にずらす美穂子
そして、ピンクのパンティが
「パパ♡広い場所に車を停めて♡」
「えっ?あぁ、分かった」
前に小さな駐車場があり、そこに入って車を停めた
すると、美穂子が私に抱きついて激しいキスをしてきた
美穂子がゆっくりと、ブレザーのボタンを外していく
ブレザーの下は、真っ白なブラウスだ
それは、美穂子の大きなおっぱいで今にもボタンが弾けそうだ
「パパ♡おっぱい・・・好きにしていいよ♡もし、良かったら・・・ここでしようよ♡やろうよ♡カーセックス♡」
「えっ?ちょっと待って!」
「だーめ♡だってパパ、制服エッチしようと待ってたのに、ずっとはぐらかしてばかりじゃない♡私・・・もう待てないの♡」
と言って、私の体を跨ぐ
そこから激しい攻防が始まりました
美穂子はブラウスのボタンを外し、ブラジャーにも手をかけました
「美穂子。ここじゃできないよ。早く行こう」
「パパ♡じゃあ、次はカーセックスがしたいなぁ♡いいでしょうパパ♡」
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