成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 13 分で読了)

はじめて他人棒に触れた妻 鑑賞プレイのはずが‥(2/2ページ目)

投稿:2025-04-23 01:21:15

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

口ではそう言っていますが、乳首は見たことないほど充血し痛そうなほどです。

「奥さまの胸、綺麗ですよ。乳首が立ってて可愛いです。」

「ヤダヤダっ!恥ずかしいよ。レミの乳首見ないでぇ。」

恥ずかしがっているレミの乳首を弄りながら、私はズボンとパンツを降ろします。

「あ~!イヤー!」

と喘いでいるレミの口に思いっきり勃起をしたチンコを突っ込みます。

「ジュポっ!ジュポ。ジュポジュポ。レロレロレロ。」

精子を吸い尽くすかのように夢中でシャブリついてきます。

「奥さま気持ち良さそう。おいしいですか?」

「奥さまなんて呼ばないで!レミって呼んで!」

私のものを夢中でシャブリながらもマサハル君の言葉に反応します。

「レミさんおいしい?チンコ舐めるの好き?」

「おいしいよー!チンコ舐めるの大好き!」

いつも以上に気合いが入ったフェラに思わず暴発しそうになります。

さすがにマズイと思い、一旦レミの口から私のものを離し、レミを責める事にしました。

バスローブを脱がせ、乳首を舐めながらレミの下に手を伸ばします。

「おいおい。お漏らししたみたいじゃないか‥」

下を触ると予想以上にビチャビチャです。すでにシーツに染みが出来ています。

「ヤダっ!言わないでぇ!」

これなら遠慮はいらないと指を2本入れ、思いっきり動かします。

「おふっ。あ~気持ちいい。もっと気持ち良くしてぇ!」

「レミさん可愛い。グチョグチョのレミさんのマンコ見えてるよ。」

囁くようにマサハル君が言います。

「ヤダっ!レミの恥ずかしいマンコ見ちゃダメぇー!」

そう言いながら足を閉じようとしますが、感じ過ぎて力が入らないようです。

私も興奮し過ぎて、触ってもいないのに射精してしまいそうです。

「ママ。挿れていい?我慢出来ない。」

「挿れてぇ!早くレミのマンコにパパの挿れてぇ!」

乳首を自分で弄りながら叫んで挿入をねだります。

「マサハル君にレミがハメられてるところ見てもらおうね。」

グチョグチョになり過ぎて膝まで愛液が垂れてきているマンコに一気に突っ込みます。

「あぐっ!あんぁ~入って来た〜」

足を絡ませ少しでも奥で感じようと喘いでいます。

「あー。もっと!もっと頂戴!レミのマンコにチンコ頂戴!」

AV女優のような事を叫び続けます。

そんなレミを正面からマサハル君は見続けます。

「ねぇ。マサハル君のチンコ見てみたくない?」

意を決して鑑賞以上の事を求めてみます。

「もっとチンコ欲しい!もっと気持ち良くなりたいのぉ!」

その言葉を聞いたマサハル君は服を脱ぎながら

「分かりました。レミさんちょっと待っててね。」

と語りかけながら全裸になりました。

マサハル君は細身だが筋肉質でした。そしてチンコがデカい!

恥ずかしながら私のは平均の1割減ほどの粗チンなのですが、マサハル君のは平均の3割増はあろうかという巨チンでした。

「マサハルさんのチンコ大きいっ!」

レミも興味津々です。

「触っていいですよ。」

さっそくレミが指を絡ませると、大きくて指が廻りきらないようです。

私が正常位でハメている横で、妻であるレミは年下の男性に手コキをしている非現実的な光景が広がっています。

「いやぁん!こういうH久し振りだから気持ち良すぎるよぉー!あんっ!」

「レミさんの指、気持ちいいですよ。」

私もレミに出来るだけ気持ち良くなってもらおうと、限界を超える勢いで腰を振ります。

「お口が寂しいからマサハルさんのチンコしゃぶらせてぇ。」

まさか自分からおねだりするとは‥‥望んでいたとはいえ、少しがっかりしてしまったかもしれません。

「ゴム付けるから少し待ってて下さい。」

「ヤダっ!生チンコおしゃぶりしたいのぉ〜。お願い。レミの口マンコ犯して!」

マサハルさんがゴムを付けるために離れ、空いてしまった手で乳首を弄りながら懇願します。

「ダメです。最初に説明した通り、性病対策で口でする場合や挿入する時はゴムを必ず使います。」

慣れた手つきでゴムを装着し、レミの顔にチンコを押し付けます。

「こんな大きいの久し振りだから、歯があたったらゴメンね?口に入りきるかな?」

そう言いながら大きく口を開け、マサハル君のものを口に含みます。

「ぐぽ、ジュルルジュポんっ!ジュッポジュッポ!やっぱり大きいっ!マサハルさんのチンコ美味しい!」

大きくて口に全部含むのは難しいようですが、顔が歪むほど口に私以外のチンコを突っ込んでいます。

そんなレミを見てもう我慢出来ません。正常位からバックに無理矢理体位を変えます。その勢いで口に含んでいるマサハル君のチンコが口から出てしまいましたが、すぐに咥えこみます。

念願の串刺しです。

「ンゴっ!あっ。あっ。パパのチンコいつもより大きくて気持ちいい!」

バックで突かれ、レミも腰を犬のように振り、マサハルさんも口を犯すように口奥に突っ込みます。

「ママ。もう出ちゃう。どこに出して欲しい?」

答えは分かっています。

「中っ!中に出してっ!レミのおマンコは中出しが一番気持ちいいのぉー!赤ちゃん出来てもいいっ!孕ませてぇ!」

「出るぞっ!」

約束通り中に思いっきりぶちまけます。

「中に出てるぅ!もっと頂戴!」

絞り取るように腰を振って最後の一滴まで中に入れようとしています。

「ハァハァ。気持ち良かった。おかしくなっちゃうよ。」

少し落ち着いたのか、チンコを抜かれ垂れてきた精液を指ですくい口に運びます。

「あれ?マサハル君はイッてないんだ?」

コンドーム付きのチンコは大きいままで、精子を出した様子はありません。

「そうですね。でも気にしないで下さい。旦那様とレミさんが満足されたなら嬉しいです。」

レミの髪を恋人のように撫でながら微笑んでいます。

「ねぇ。もしパパさえ良ければ、私のマンコでイッてもらっ‥‥」

レミがそこまで言ったところで

ピピ‥ピピ‥ピピ‥

アラームが鳴りました。

「今日はありがとうございました。時間になりましたので失礼します。またのご指名お待ちしております。」

服を着ながら時間の終了を告げてきました。

「もし良ければ延長を‥」

「事前にお伝えしましたが、本日は延長不可になります。申し訳ございません。」

そうでした。理由は分かりませんが、今日は延長か出来ないと事前に言われていたのを忘れていました。

「それでは失礼します。ありがとうございました。」

爽やかに、あっさりと部屋から出て行ってしまいました。

「行っちゃったね。」

少し残念そうにレミが言います。

「うん。」

「お腹空いちゃったな!シャワー浴びて何か食べに行こうよ!」

裸のレミが抱きついてキスをしてきます。さっきまで他人のチンコをしゃぶっていた口で。

次はいつになるか分からない複数プレイが、なにか中途半端で終わった気がしていました。

ですが思いもよらず、思ったよりもずっと早く次の機会が訪れるのでした。

この話の続き

女性用風俗の男性と行った、妻のレミと初めて体験した3Pプレイは時間切れにより中途半端な結果で終わってしまいました。最初は私とレミのSEXを鑑賞してもらうだけの予定でした。興奮したレミが私にハメられながら、男性にフェラチオをするところまでは達成出来たのですが‥制限時間が来てしまい、レミにハ…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:12人
いいね
投票:29人
文章が上手
投票:13人
続編希望
投票:33人
お気に入り
投票:7人
名作
投票:5人
合計 99ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]