体験談(約 13 分で読了)
はじめて他人棒に触れた妻 鑑賞プレイのはずが‥(2/2ページ目)
投稿:2025-04-23 01:21:15
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口ではそう言っていますが、乳首は見たことないほど充血し痛そうなほどです。
「奥さまの胸、綺麗ですよ。乳首が立ってて可愛いです。」
「ヤダヤダっ!恥ずかしいよ。レミの乳首見ないでぇ。」
恥ずかしがっているレミの乳首を弄りながら、私はズボンとパンツを降ろします。
「あ~!イヤー!」
と喘いでいるレミの口に思いっきり勃起をしたチンコを突っ込みます。
「ジュポっ!ジュポ。ジュポジュポ。レロレロレロ。」
精子を吸い尽くすかのように夢中でシャブリついてきます。
「奥さま気持ち良さそう。おいしいですか?」
「奥さまなんて呼ばないで!レミって呼んで!」
私のものを夢中でシャブリながらもマサハル君の言葉に反応します。
「レミさんおいしい?チンコ舐めるの好き?」
「おいしいよー!チンコ舐めるの大好き!」
いつも以上に気合いが入ったフェラに思わず暴発しそうになります。
さすがにマズイと思い、一旦レミの口から私のものを離し、レミを責める事にしました。
バスローブを脱がせ、乳首を舐めながらレミの下に手を伸ばします。
「おいおい。お漏らししたみたいじゃないか‥」
下を触ると予想以上にビチャビチャです。すでにシーツに染みが出来ています。
「ヤダっ!言わないでぇ!」
これなら遠慮はいらないと指を2本入れ、思いっきり動かします。
「おふっ。あ~気持ちいい。もっと気持ち良くしてぇ!」
「レミさん可愛い。グチョグチョのレミさんのマンコ見えてるよ。」
囁くようにマサハル君が言います。
「ヤダっ!レミの恥ずかしいマンコ見ちゃダメぇー!」
そう言いながら足を閉じようとしますが、感じ過ぎて力が入らないようです。
私も興奮し過ぎて、触ってもいないのに射精してしまいそうです。
「ママ。挿れていい?我慢出来ない。」
「挿れてぇ!早くレミのマンコにパパの挿れてぇ!」
乳首を自分で弄りながら叫んで挿入をねだります。
「マサハル君にレミがハメられてるところ見てもらおうね。」
グチョグチョになり過ぎて膝まで愛液が垂れてきているマンコに一気に突っ込みます。
「あぐっ!あんぁ~入って来た〜」
足を絡ませ少しでも奥で感じようと喘いでいます。
「あー。もっと!もっと頂戴!レミのマンコにチンコ頂戴!」
AV女優のような事を叫び続けます。
そんなレミを正面からマサハル君は見続けます。
「ねぇ。マサハル君のチンコ見てみたくない?」
意を決して鑑賞以上の事を求めてみます。
「もっとチンコ欲しい!もっと気持ち良くなりたいのぉ!」
その言葉を聞いたマサハル君は服を脱ぎながら
「分かりました。レミさんちょっと待っててね。」
と語りかけながら全裸になりました。
マサハル君は細身だが筋肉質でした。そしてチンコがデカい!
恥ずかしながら私のは平均の1割減ほどの粗チンなのですが、マサハル君のは平均の3割増はあろうかという巨チンでした。
「マサハルさんのチンコ大きいっ!」
レミも興味津々です。
「触っていいですよ。」
さっそくレミが指を絡ませると、大きくて指が廻りきらないようです。
私が正常位でハメている横で、妻であるレミは年下の男性に手コキをしている非現実的な光景が広がっています。
「いやぁん!こういうH久し振りだから気持ち良すぎるよぉー!あんっ!」
「レミさんの指、気持ちいいですよ。」
私もレミに出来るだけ気持ち良くなってもらおうと、限界を超える勢いで腰を振ります。
「お口が寂しいからマサハルさんのチンコしゃぶらせてぇ。」
まさか自分からおねだりするとは‥‥望んでいたとはいえ、少しがっかりしてしまったかもしれません。
「ゴム付けるから少し待ってて下さい。」
「ヤダっ!生チンコおしゃぶりしたいのぉ〜。お願い。レミの口マンコ犯して!」
マサハルさんがゴムを付けるために離れ、空いてしまった手で乳首を弄りながら懇願します。
「ダメです。最初に説明した通り、性病対策で口でする場合や挿入する時はゴムを必ず使います。」
慣れた手つきでゴムを装着し、レミの顔にチンコを押し付けます。
「こんな大きいの久し振りだから、歯があたったらゴメンね?口に入りきるかな?」
そう言いながら大きく口を開け、マサハル君のものを口に含みます。
「ぐぽ、ジュルルジュポんっ!ジュッポジュッポ!やっぱり大きいっ!マサハルさんのチンコ美味しい!」
大きくて口に全部含むのは難しいようですが、顔が歪むほど口に私以外のチンコを突っ込んでいます。
そんなレミを見てもう我慢出来ません。正常位からバックに無理矢理体位を変えます。その勢いで口に含んでいるマサハル君のチンコが口から出てしまいましたが、すぐに咥えこみます。
念願の串刺しです。
「ンゴっ!あっ。あっ。パパのチンコいつもより大きくて気持ちいい!」
バックで突かれ、レミも腰を犬のように振り、マサハルさんも口を犯すように口奥に突っ込みます。
「ママ。もう出ちゃう。どこに出して欲しい?」
答えは分かっています。
「中っ!中に出してっ!レミのおマンコは中出しが一番気持ちいいのぉー!赤ちゃん出来てもいいっ!孕ませてぇ!」
「出るぞっ!」
約束通り中に思いっきりぶちまけます。
「中に出てるぅ!もっと頂戴!」
絞り取るように腰を振って最後の一滴まで中に入れようとしています。
「ハァハァ。気持ち良かった。おかしくなっちゃうよ。」
少し落ち着いたのか、チンコを抜かれ垂れてきた精液を指ですくい口に運びます。
「あれ?マサハル君はイッてないんだ?」
コンドーム付きのチンコは大きいままで、精子を出した様子はありません。
「そうですね。でも気にしないで下さい。旦那様とレミさんが満足されたなら嬉しいです。」
レミの髪を恋人のように撫でながら微笑んでいます。
「ねぇ。もしパパさえ良ければ、私のマンコでイッてもらっ‥‥」
レミがそこまで言ったところで
ピピ‥ピピ‥ピピ‥
アラームが鳴りました。
「今日はありがとうございました。時間になりましたので失礼します。またのご指名お待ちしております。」
服を着ながら時間の終了を告げてきました。
「もし良ければ延長を‥」
「事前にお伝えしましたが、本日は延長不可になります。申し訳ございません。」
そうでした。理由は分かりませんが、今日は延長か出来ないと事前に言われていたのを忘れていました。
「それでは失礼します。ありがとうございました。」
爽やかに、あっさりと部屋から出て行ってしまいました。
「行っちゃったね。」
少し残念そうにレミが言います。
「うん。」
「お腹空いちゃったな!シャワー浴びて何か食べに行こうよ!」
裸のレミが抱きついてキスをしてきます。さっきまで他人のチンコをしゃぶっていた口で。
次はいつになるか分からない複数プレイが、なにか中途半端で終わった気がしていました。
ですが思いもよらず、思ったよりもずっと早く次の機会が訪れるのでした。
女性用風俗の男性と行った、妻のレミと初めて体験した3Pプレイは時間切れにより中途半端な結果で終わってしまいました。最初は私とレミのSEXを鑑賞してもらうだけの予定でした。興奮したレミが私にハメられながら、男性にフェラチオをするところまでは達成出来たのですが‥制限時間が来てしまい、レミにハ…
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(2020年05月28日)
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