体験談(約 78 分で読了)
【評価が高め】アラフォーバツイチの俺と、地雷系オルチャンメイクの天使ちゃんが、メイクも服も脱ぎ、一糸纏わぬ姿で初めてのセックスをした(6/8ページ目)
投稿:2025-03-06 07:40:17
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(キターーーーーーー!!!!)
早速れのんちゃんの壺に顔を近付けると、れのんちゃんも早速俺の顔をムチムチ太ももで挟んでくれる。
「いや〜♪たまりませんねぇ〜♡」
「気持ちいい?あたしもね、雄哉さんのあったかさがムチムチ太ももにいっぱい伝わるし、おま○こ見られて興奮しまくりですよ〜♡」
耳と頬で感じるムチムチの心地よさ、至近距離で感じる壺からの甘くて濃ゆい果汁の匂い。
「こっちの割れ目もヒクヒクしてるね♪とろっとろなジュース………いただいちゃいます♡」
まずは舌を這わせる。
毛量が少ないから、毛が口に絡む事はない。
「レロッ…レロッ…レロッ…レロッ…レロッ」
「あぁんっ!あんっ!あんっ!あんっ!……はぁぁぁんっ!気持ちいいぃぃぃぃっ!!」
(あっついなぁ!れのんちゃんのジュースは!)
粘り気が舌に伝わり、ヌルヌルとしたヒダを縦横無尽に舐め回す。
「レロレロレロレロレロレロレロ」
「あんっ!あんっ!あんっ!興奮しちゃうっ!!あぁぁんっ!雄哉さんの舌、エッチしゅぎぃぃ♡あぁぁぁんっ!!」
舐めれば舐める程、果汁はとろとろに溢れてくるし、ムチムチ太ももの締め付けも更に強くなる。
(孫悟空の頭の輪っかも、このムチムチでもちもちな太ももなら……頭割れてもいい位に味わいたいだろうなぁ)
「いっぱい溢れてきてるね♪いっぱい飲ませてもらいますね♡………ジューーーーーーーーーッ!!」
れのんちゃんは、いつも俺の臭い練乳をごっくんしてくれる。
俺も、れのんちゃんの果汁を垂れ流すだけでなく、沢山味わいたい。
「ひゃあぁぁぁんっ♡」
「はぁ……はぁ……美味し♡もっともっと飲みたいなぁ!ジューーーーーッ!ジューーーーーッ!ジューーーーーッ!」
とめどなく溢れてくる果汁を、こぼさないようにしっかり受け止めて飲み込む。
「あぁぁぁんっ!気持ちいいぃぃぃぃっ!!」
「はぁ……はぁ……れのんちゃんの太もも、気持ちいいよ……おま○こも美味しいよ……大っきい桃尻と一緒に味わったらたまんないだろうなぁ!!レロレロレロッ!!」
(このジュースは、人生のフルコースのドリンクに決定だな!!俺の人生のフルコースは、れのんちゃん自身だったんだな!!)
「あぁぁんっ!!激しいっ!!雄哉さぁぁぁん!!イッちゃうっ!!イッちゃうっ!!イクイクイクイクイクッッッッッ!!!」
ビクンッと痙攣したれのんちゃん。
ムチムチ太ももを広げて、「はぁ……はぁ……はぁ……」と息を荒げてくれている。
「れのんちゃん、美味しかったよ♪今度は……」
割れ目をパックリ広げて、ヒクヒクしてぷっくり膨らむ蕾をペロッと舐める。
「あぁぁんっ!」
「クリ、いっぱい舐め舐めさせてもらいますね♪れのんちゃんに喜んでもらえるよう、頑張るね」
「にぇぇぇへへへへへ〜♪雄哉さんにされるの気持ちいいからぁぁぁ、喜びまくるし、興奮しまくるし、感じまくりましゅよぉぉぉぉ♡」
「ありがとうね。れのんちゃんの桃色おま○こ、いっぱい舐め舐めしちゃうね」
穢れなき桃色おま○こ、そこにある蕾がヒクヒクして……まるで誘ってくれているようだ。
「レロッ…レロッ…レロッ…レロッ…レロッ」
「あぁぁぁいぇぇぇぇ!!気持ぢいいぃぃぃぃぃっ!!イッちゃう!イッちゃう!!イグゥゥゥゥゥゥ!!!」
蕾が弱いせいか、まだ始めたばかりなのにイッてくれた。
「かわいいねぇ♪でも、まだまだやめないよ」
「まだやめちゃやあぁぁぁぁ、イキらいれすぅぅぅぅ」
「そうだよね。シン・ガチスケベちゃんだもんね♪」
「レロレロレロレロレロレロレロ」
舐める度にビクビクと全身が震える。
狙いを外さないように、確実に蕾を捉えて舐め回す。
(ロックオン・ストラトスの如く!!狙い撃つぜ!!)
「あぁぁぁぁいぇぇぇぇぇ!!!イグゥゥッ!!イグゥゥゥッ!!イッぢゃあぁぁぁぁ!!ひゃあぁぁぁぁんっ!!!」
「あぁぁぁぁぁぁっ!!!またイッぢゃあぁぁぁぁぁ!!!あぁぁぁぁいぇぇぇぇ!!!ヒクヒクヒクヒクヒクヒクッッッッッ!!!」
「もうらめぇぇぇぇぇっ!!!おがしくなりゅうぅぅぅぅっ!!!あぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっっ!!!」
れのんちゃんに頭をポンポンとタップされ、俺は顔を離した。
「はぁぁぁぁぁぁ………いっぱいいっぱい……イッちゃったぁぁぁぁぁ♡」
「れのんちゃんの生き様は尊敬しまくるけど、イキ様はかわいくてエッチすぎるね(笑)」
文字にすれば分かるが、口にすれば分かりづらいかもしれないが、そういう言い方をした。
「にぇぇぇはははははは〜♪気持ちよしゅぎぃぃぃぃ♡」
(これ、伝わってないかな?まぁ、いっか)
セックスの流れからいえば、この後はフェラだろうが……何発か出しているとはいえ、れのんちゃんのフェラテクに俺は耐えられる自信がない。
「雄哉さぁぁぁん、今ぁぁぁぁ……あたしの舐め舐めに耐えられるか考えれますねぇぇぇ?(笑)」
「さすがれのんちゃん(笑)全くもってその通りで」
「あたし、雄哉さんのシン・ガチスケベっぷりを知ってますからねぇぇぇ(笑)だからぁぁぁ……舐め舐めちゅぱちゅぱして練乳出ちゃってもいいじゃないれすかぁぁぁ♡」
「あたしにいっぱい魅力を感じてくれてるんですからぁぁぁ、いっぱいいっぱいガチガチに凝り固まるしぃぃぃ、いっぱいいっぱい出るでしょぉぉ?舐め舐めで出ちゃっても、すぐ大っきくなって………」
れのんちゃんは自ら、桃色おま○こをくぱぁしてくれる。
「ここにいっぱい挿れてくれるよねぇぇ♡大っきいバナナでぇぇ、あたしの桃色おま○こ気持ちよくしてくれるんだもんねぇぇ?」
アヘ顔と小悪魔な笑みが入り混じる、何ともたまらないエッチなお顔をしている。
「そっちは随分久しぶりだから………気持ちよく出来るかは分かんないけど(笑)」
(人の身体に触れるのも何年振りか忘れてる位だからな)
「それなら心配御無用ですよ〜♪あたしと雄哉さんですよ?運命の出会いをしたシン・ガチスケベ同士だから、気持ちいいに決まってます♡まぁ、その前にですねぇ」
れのんちゃんはベッドから降りた。
「雄哉さん、また立ってください。フェラしちゃいますから♪」
れのんちゃんはタオルケットを床に敷き、そこに膝立ちする。
俺もベッドから降りて彼女の前に立つ。
「さっきは……っていうか毎回ですけど(笑)無我夢中になって激しくしてたから……じっくりねっとり舐め舐めちゅぱちゅぱしますね♪我慢しないで……出そうなら出しちゃっていいですからね?」
上目遣いの笑顔がかわいすぎて、胸がキュンキュンとうるさく鳴り響く。
「ありがとうね」
サラサラの髪をソッとなでると、予想通りにスルスルと指が通る。
「えへへへ〜♪あたしもね、雄哉さんのバナナ美味しいと思ってますから。じっくりねっとり味わいたいんです……いただきます♡」
小さな右手が勃起バナナを優しく握り、小さなお口でカリの段差までをパックリと咥えてくれる。
「じゅるっ………じゅるっ………んっ、んっ、んっ……じゅるっ……じゅるっ………じゅるっ……じゅるっ」
優しく優しくしごく右手も心地いいが、いやらしい音を立てて、中で舌をレロレロ動かしてくれるのも気持ちいい。
「あぁぁぁ……幸せ………気持ちいい………」
「じゅるっ……じゅるっ………ちゅぱっ………ぷはぁ……あたしも気持ちいいですよ♪雄哉さんの大っきいバナナがね……いっぱい熱くなって……血の巡りがギュンギュンなのが分かるんです。いっぱい喜んで、興奮してくれてるんだなぁって分かるし……桃色おま○こも、いっぱい気持ちよくなるんですよ♡」
「れのんちゃんもそうなってくれてるの、嬉しいなぁ♪」
「こんな感情は初めてです。雄哉さんだから……あたしもそうなるんだなって分かったら……もっともっとエッチな事したくなるし、してほしいなって思います」
お口は離しているが、優しい手コキは続けてくれたまま。
「俺はいっぱいするよ(笑)」
「だよね♪あたし達だもんね♡……パクッ………じゅるっ……じゅるっ………じゅるっ………じゅびゅっ……じゅびゅっ……じゅるるるっ………じゅぼぼぼっ」
「あぁぁぁ………舌がやばいなぁぁぁ……あぁぁぁ……たまんないよ………」
「じゅびゅうぅぅぅっ………じゅるるるるるっ………じゅるっ……じゅるっ……じゅるっ……じゅるっ………」
優しい心地よさと、時折出てくる激しい熱さが入れ替わり襲ってくる。
その緩急が気持ちいい。
「ぷはぁっ……はぁ……はぁ……美味しいです♡永遠に舐め舐めしてたいですね♪雄哉さんも、あたしの大っきいたわわと桃尻、永遠に味わいたいでしょ?顔に書いてあったもん(笑)」
「そうだよ。ずっとずっと食べたいと思いました♪」
「にぇへへへっ♪あたしも、舐めれば舐める程……もっともっと!ってなります♡」
嬉しい言葉をくれたら、またパックリと咥えてくれて、優しく手コキしてくれる。
「じゅるっ………じゅるっ………じゅるっ………じゅるっ……じゅびゅうぅぅぅぅっ……じゅるっ…じゅるっ…じゅるっ……じゅるっ」
「あぁぁぁ……れのんちゃん………出ちゃうよ………」
じっくりねっとり、合間に会話もしていたのに……やっぱりれのんちゃんのフェラテクは凄まじい。
「じゅるっ………じゅるっ……じゅるっ」
「いいよ♡」と言ってくれたような目を見て、俺は力が抜けた。
「イクよっ」
お口の中にまた練乳を発射して、れのんちゃんは「ちゅぴゅうぅぅぅっ!」と搾り取ってくれる。
「んっ……んっ……んっ……んはぁぁっ………いっぱいいっぱい出たね♪雄哉さん、底なしですねぇ♡」
「この歳で、こんなに出ても平気なのは……れのんちゃんの魅力が凄まじいからだよ。マジで自分でも驚きだよ」
「にゃははは〜♪あたしの桃色おま○こも、雄哉さんに触ってもらうとすぐ濡れちゃうし(笑)あたし達は会話も尽きないけど、性欲も尽きない仲良しだね♡」
「本当そうだよね。れのんちゃんの話をいっぱい聞きたいし、いっぱい話したいし……夢と希望と魅力とお肉がみっちみちに詰まった、ムチムチでプリップリなかわいい身体を触りたいし、揉みたいし、鷲掴みしたいし、舐め吸いしたいし、むしゃぶりつきたいし……全部が尽きないね(笑)」
「いぇぇへへへへ〜♪あたしのムチムチプリプリで、もっちもちなかわいい身体には、い〜っぱい詰まってるもん♡雄哉さんがいっぱい褒めてくれるから、自然とかわいい身体って自分でも言えちゃう(笑)」
「そうだよ。自分で言ったっていいじゃん♪1+1=2っていうのと同じ、当たり前の事なんだよ」
「あっははははは〜♪当たり前の究極ですねぇ(笑)………雄哉さんの大っきいバナナ、やっぱりガッチガチのままだね♡だから………」
空気が変わったのが肌で感じ取れた。
れのんちゃんはベッドに仰向けに寝て、ムチムチ太ももを大M字開脚。
「雄哉さん………あたし達の間にある最後の壁………その凝り固まった大っきいバナナで貫いてください……あたしの桃色おま○こに挿れて、1つになろっ♡」
(ついに………ついにこの時が来た!!!)
俺もベッドに乗り、れのんちゃんの脚の間に入る。
(緊張する………こんなのは童貞を卒業した25ん時以来か……セックスなんて忘れる位してねぇから………)
緊張で心臓の鼓動が早くなる。
心地いい早さじゃなく、嫌な感じの早さだ。
「れのんちゃん、何度も言うけど……忘れる位してないから……何か至らない点があったら、遠慮なく言ってね。我慢なんてしてほしくないから」
(元々上手いわけじゃないし、経験人数は元妻1人だからな)
「うん。……って言っておきます(笑)でもね、あたしも何度も言うけど……あたし達は絶対気持ちよくなれるって確信してます♪自信しかないです♡」
初めてれのんちゃんとまともに会話をした日、スキンケアの相談をしたら彼女は「美容系は自信あります!いや、自信しかないです!」と言っていた。
それを分かってるのかいないのか、引用した言葉をくれたのが嬉しかった。
「ありがとう………じゃあ……挿れるね」
「うん♡」
テレビのバラエティーの緊張の瞬間のように、ドクンドクンと鼓動が響く。
バナナを桃色おま○この壺にゆっくりあてがい………そのまま少しずつ挿入していく。
「あんっ……雄哉さんのかったいの……感じたよ……」
少しずつ進めていったが……カリが飲まれた時、にゅるっと入っていった。
「あぁぁぁ………れのんちゃん…………」
桃色おま○この中はとても熱く……でも、何かが絡みついてくる感覚がとても心地いい。
「あぁぁん♪雄哉さん………大っきいぃぃぃ……気持ちいいよぉぉ………こんな感覚……あんっ♡」
心地よさに身を委ねて進めたら、コツッとした衝撃を感じた。
「奥に当たった♪やっぱり雄哉さんのバナナは大っきいから、当たるんだね♡それにね……こんなに気持ちいいのは初めてです……抜きたくなくなっちゃう!」
満面の笑みを見たら、鼓動の響きが落ち着いた。
落ち着いたら……今、バナナが感じている感触と感覚が一気に脳を駆け巡る。
(キッッッツ!!でも、れのんちゃんの桃色おま○こが受け入れてくれて、締め付けてくれてる!!!こんな気持ちいいなんて!!!これがセックスなんだ!!!)
元妻とも相性が悪いわけじゃなかったが、途中からセックスがつまらなくなったから……気持ちいいなんて感覚はなかった。
「れのんちゃん………気持ちいい………たまんないよ………キツい締め付けが………あぁぁぁっ!」
ゆっくり抜いていくが、中の絡みが俺のバナナを掴んで離さないような……そんな感覚を覚えた。
「えへへへ〜♪あたし達、やっぱり仲良しだからだね!お互いがしたくてしたくて、欲しくて欲しくてたまらないから……こんなに気持ちいいんだねっ♡」
お互いが求め合う……お互いが思い合う……これは、れのんちゃんだからこそなんだ。
そう思ったら……1つの言葉が浮かんだ。
(今、頭の中によぎった想い………今言うのはズルいから……今は言わないよ)
頭に浮かんだ言葉を隠しながら、れのんちゃんの中にまた入っていく。
「あぁぁんっ!雄哉さん……遠慮しないで動いていいよ!あたしは我慢なんかしてないから(笑)雄哉さんも我慢しないでっ!」
こんなに気持ちいい中で動いたら、すぐに練乳が出たがってしまうだろう。
だが………そんな心配は捨て置く。
今はただ、この熱さと締め付けの心地よさを……全身全霊で味わいたい。
「いくよ」
宣言してから、自分が思う通常のスピードで腰を振る。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……れのんちゃん!れのんちゃん!気持ちいいっ!!はぁ……はぁ……はぁ……」
「あんっ!あんっ!あんっ!んあぁぁぁぁっ!雄哉さんっ!気持ちいいっ!!いっぱいしてっ!いっぱいあたしを味わって!!」
れのんちゃんの喘ぐお顔がかわいくて、ぷるんぷるんぷるるんっ!と揺れまくるたわわがエッチすぎて、締め付けと絡みが気持ちよすぎて……腰を振るスピードが自然と上がる。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……ヤバい……めちゃくちゃ気持ちいいっ!!たまんないよっ!!もっとしたいよ!!」
「あぁぁんっ!あんっ!あんっ!あんっ!気持ちよすぎっ!!いっぱいしてぇっ!!」
れのんちゃんの言葉に彼女の身体が反応したのか、更に締め付けと絡みが強まった。
俺も全身が熱くなり、エネルギーがほと走る。
(たまんねぇぇぇ!!!これがセックス!!!俺は今、初めて本物のセックスをしてるんだ!!!)
れのんちゃんが教えてくれた。
お互いが寄り添うあう事、思い合う事、だからこそエッチな事が気持ちいいんだと。
もちろんそれは、エッチな事だけに限らないと言いたいのも理解している。
元妻とは、そんな感情は早くからなくなった。
俺をお尻フェチにした小学時代のクラスメイト。
中学時代に何度も巨尻と太ももをおかずにした、バレー部女子。
独身になってから常連になった、ラーメン屋の店員。
彼女達と、身体の関係を持ちたい!エッチしたい!と何度も願ったが……きっと、れのんちゃんとのセックスとは別物になる。
俺は彼女達を求めても、彼女達は俺を求めないから……ただ、俺が気持ちいいだけで終わる。
痴漢やレイプのように……男が満足して終わるだけでは本物ではないと確信した。
今までのセックスは、元妻が豆腐ハンバーグなら、れのんちゃんは肉汁たっぷりビーフ100%ハンバーグ。
元妻がスーパーのまぐろの刺身なら、れのんちゃんはミシュラン常連の寿司屋の天然本マグロの大トロ。
(今までがパチモンだったんだ!!今、この瞬間こそが本物だ!!!)
お互いが喜び、楽しみ、幸せになれるセックス。
口にするのは簡単だけど、俺の人生では無縁だったこの奇跡を……ありがたく堪能させてもらう。
燃え上がる俺の動きに、お互いの肌がぶつかり合う。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!と激しいギター音に、ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!とベッドが軋むベース音が合わさってくる。
れのんちゃんのかわいい喘ぎ声がボーカルで、俺の荒ぶる息がコーラス。
ドラムが無いのは仕方ないが、最高にテンションが上がり、最高に幸せになれる音楽を、今この瞬間、俺達が奏でている。
「はぁ……はぁ……気持ちいいよ!れのんちゃん!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あぁんっ!あんっ!あんっ!んはぁぁぁっ!気持ちいいっ!雄哉さん、激しいっ!!イッちゃうっ!イッちゃうけど、やめないでっ!そのまま激しくしてぇぇっ!!」
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ………」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
歳の割に衰えず、むしろもっともっとしたくてたまらない。
「あぁぁぁっ!イクイクイクイクイクッッッ!!!」
れのんちゃんはビクビクするが、言われた通りにやめない俺。
(もっとしたい!もっとしたい!もっとしたぁぁい!!)
俺は腰を屈めて、ぷるるん!ぷるるんっ!と弾みまくっている大っきいたわわにむしゃぶりつく。
「じゅぶるるるるるっ!……じゅびゅるるるるっ!……じゅびゅうぅぅぅぅっ!……じゅぶるるるるるっ!」
激しく揺れるたわわを必死で捕獲し、桃色グミを逃さないように激しくしゃぶり尽くす。
「あぁぁぁんっ♡気持ぢいいいいいいっ!!!イッちゃう!イッちゃうぅぅぅぅっ!!」
「じゅびゅるるるるるっ!!!………はぁ……はぁ……はぁ……気持ちいいっ!れのんちゃんっ!たまんないよっ!!」
俺の中のはたらく細胞達が必死で頑張り、イキそうになるのを抑えている。
だが……例えイクとしても、まだ体位は変えたくない。
(君のお顔を見ながらイキたいんだ!れのんちゃん!!)
したい体位は多々ある。
だが、今の俺なら全然余裕で何回戦目までいけるだろう。
変えるとしたら、その時だ。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「はぁ……はぁ……れのんちゃん!かわいいよ!!お顔も!!喘ぎ声も!!揺れまくる大っきいたわわも!!全部全部かわいいよ!!」
「嬉しいぃぃぃぃっ♡雄哉さぁぁぁんっ!!」
れのんちゃんの桃色おま○この締め付けがギューーーッと強くなり、絡むものも更に数が増えたような……そんな錯覚を覚える程に勃起バナナを掴んでくる。
(こいつはやべぇぇぇ………耐えられなくなってきた)
弱気な態度に身体が反応したのか、練乳の発射準備が整ってしまった。
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話の感想(2件)
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]お待ちしてました。
ついにお二人が結ばれましたね。
お互いの過去を打ち明け、曝け出した上で、お互いを思いやり、惹かれ合い、求め合うお二人が、とても尊く、羨ましく思います。
雄哉さんの全てを包み込み受け止めてくれた れのんちゃんの想いに、雄哉さんには勇気をもって応えてほしい。
続編を楽しみにお待ちしています。2
返信
2025-03-07 11:44:47
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1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]お待ちしておりました!
お待ちしておりました!遂に!遂に結ばれましたね!面白くて一気に読んでしまいました!
お互いを想い合う素敵な素敵なエッチでしたね!
れのんちゃんの過去を雄哉さんが全てうけいれた結果ですね!
それにしてもチョイチョイネタをぶっ込んでかますね!わらっちゃいました!
これからも素敵なお話宜しくお願いいたします!0
返信
2025-03-06 13:05:12
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(2020年05月28日)
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