体験談(約 78 分で読了)
【評価が高め】アラフォーバツイチの俺と、地雷系オルチャンメイクの天使ちゃんが、メイクも服も脱ぎ、一糸纏わぬ姿で初めてのセックスをした(4/8ページ目)
投稿:2025-03-06 07:40:17
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本文(4/8ページ目)
「にゃはははは〜♪雄哉さんのあっっっつい息を、アナルに感じる〜♡フリフリされて嬉しいんだぁ〜♡」
特に鼻はベチベチとダメージを受けるが、むしろもっともっと受けたいと願う。
「ん〜〜〜〜〜〜〜〜!!………はぁぁぁ………宇宙一優しい、宇宙一たまらんビンタでした(笑)」
「それなら良かったです♪次は何したいですかぁ?」
俺は立ち上がってれのんちゃんの前に立ち、桃尻を撫で回しながら言う。
「部屋に行こう?れのんちゃん」
お尻を好き放題していいチャンスだったが、触れていたら欲が出た。
「うん♡」
一緒に寝室に入って、鎮座するベッドに並んで座る。
「れのんちゃん、今言う事かどうか分かんないけど……話を聞いてくれる?」
心に思った感情を、先に出してしまいたかった。
「いいですよ」
「俺ね、れのんちゃんのすっぴんの素顔と、何もつけていない身体を見て……芸術的だ、神々しい、眩しくて眩しくて……触れられないって思ったんだ」
「ほ、褒めすぎですよ〜……」
照れながらクネクネするのが本当にかわいいし、「触ってますよね」とツッコミを入れてこない所に、ちゃんと聞いてくれてるんだというのを感じた。
「だから倒れた……本当にメロメロになって、正気を保てなくなって………でも………れのんちゃんのかわいい尊顔に見つめられて、プニプニしてもちもちして、柔らかい身体を見ていたら………触れたくて触れたくてしょうがなくなってしまった……神聖なものなのに……手を出したくなってしまう、そんな魔力めいたものを感じたんだ」
俺は初めてれのんちゃんの桃尻を生で見た時にに、アダムとイブが神様を怒らせた原因の禁断の果実……それは光り輝くリンゴじゃない、この桃だ!れのんちゃんの桃尻だ!ダメと分かっていても手を伸ばしたい!触れたい!ってなるのは当たり前だと思った。
だが……今日、それを改める。
れのんちゃん自身が、光り輝く禁断の果実だ。
禁断の力を求めた結果、悪に染まり、最凶最悪となったウルトラマンベリアル。
力と強さを求めて、コアに手を伸ばしたウルトラマンゼロ。
俺は彼らと同じだ。
手を伸ばしてはいけない、触れてはいけない神聖なもの……だが、伸ばしたくて、触れたくて、味わいたい……この思いは止められない。
「君の全てに手を伸ばしたい、触れたい、味わいたいよ。れのんちゃん」
「え〜……えへへへ♪やっぱり雄哉さんの言葉は……あたしの想像を軽く越えてきますねぇ。熱い気持ち、想いが伝わってきて、めちゃくちゃ嬉しいです♡」
ニコッとした笑顔は、あどけなさ全開で愛おしい。
俺はれのんちゃんの両頬に触れ、そのまま唇を近付けていく。
チュッ、チュッ、チュッと唇が触れ合ったら、れのんちゃんが舌をペロッと出してきた。
俺も舌を出して、レロレロと絡ませて……唾液が糸を引くのが自分にも見えた。
「糸引いてるのエッチですね♡」
「本当にね。それに、れのんちゃんのほっぺ……プニプニしてて気持ちいいね♪」
「こっちにも、チューしときます?」
頬をつんつんして、アピールしてくれる。
俺は口を頬に近付けて、チュッチュッとキスして……その柔らかさを味わう。
「れのんちゃん、小顔でシュッとしてるのに、こんなにプニプニ柔らかいなんてズルいなぁ(笑)」
「えへへへ〜♪あたしに硬い所なんてないですから♪」
「れのんちゃんは全部が柔らかくて、もちもちすべすべで……吸い付いて離れないし、離したくないよ」
頬にチュッチュッとキスしながら、そのまま首筋に唇を這わせて、硬い所がないもちもちすべすべ肌を唇で味わっていく。
「んっ……んっ……んっ……はぁん………雄哉さぁん……音がエッチ……興奮しちゃうぅ……あぁん」
「れのんちゃんの匂い………甘くて濃くてエッチで……興奮する……チュッ……チュッ……チュッ……」
お風呂上がりで何かしらのケアをしていたのもあるだろうが、これはきっとフェロモンなのだろう。
鎖骨の下まで唇が来たら、顎のあたりにたわわの膨らみが当たるのを感じた。
「辿り着いたよ。れのんちゃんの大っきいたわわに♡プニッて柔らかいのを感じたよ」
「全部にチューして♡あたしの大っきいたわわ、雄哉さんのチューで染めて欲しいな♪」
正面を向いてくれたから、俺の目にはプルルンッとした桃のたわわが映る。
その見事な膨らみに唇を這わせて、一層柔らかく、弾力がある肌にチュッチュッとキスしていく。
「あんっ……あぁぁんっ……気持ちいい……チュッチュッて音がやらしいぃぃ……あぁん♡」
「はぁぁ……柔らかい……チュッ……チュッ…チュッ……ぷるるんって弾力もたまんないよ……チュッ……チュッ……」
わざと桃のグミを避けて、丸くて柔らかくて弾むたわわの感触を、唇でひたすら感じていく。
「はぁぁんっ……んっ……んっ……あんっ……あんっ……気持ちいいぃぃぃ♪」
「チュッ……チュッ……れのんちゃん……」
たわわから唇を離して、両手を這わせる。
むにゅっと柔らかい感触が掌を支配して、れのんちゃんもビクッ!と反応してくれる。
むにゅっむにゅっ、むにゅうぅっとたわわを揉み、耳元に唇を近付けて、小さくかわいい耳をペロッと舐める。
「ひゃあんっ♡エッチィィ♪」
「かわいいねぇ♪たわわも気持ちいいよ。れのんちゃんの桃は、ずっと触っていたくなるね」
「あぁん♡囁かれるのゾクゾクしますぅぅ♪」
ビクビク震えるれのんちゃんの耳、その穴の中にチロチロと舌を突っ込む。
「あぁぁぁんっ♡気持ちいいぃぃぃ♪ゾクゾクしゅるうぅぅぅぅっ!」
(初めてやったけど……いい反応をいただけてよかった)
耳の穴をチロチロ舐めたり、かわいい耳たぶも甘噛みしたり……人生初のプレイを盛り込む。
「耳もかわいいねぇ♪それに、この大っきいたわわもムッチムチでたまんないよ♡」
「いぇぇへへへへ〜♪あたしは全部がムッチムチで、プリップリだもん♡」
「本当にね♪」
たわわを揉んでいた手を下へ滑らせて、摘みたくなる肉感がたまらなくかわいい腰回りへいく。
「このウエストも、本当かわいい♪ムチムチ、プリプリでキュートなマシュマロボディーだね♡」
ついにご本人様の前で、マシュマロボディーという表現を使った。
「にゃらはははぁぁ〜♪お腹もエッチな目で見てくれるんですかぁ〜?(笑)」
「そうだよ。このプニプニ柔らかい腰回り、めちゃくちゃエッチだもん♡抱きしめた時にね、ここでも興奮させてもらってますから」
「嬉しいなぁ〜♪マシュマロボディーって言葉もかわいいですねぇ〜。大っきいたわわ、ムチムチ太もも、大っきくてプリプリな桃尻、キュートなマシュマロ……あたし、すっごいかわいい褒められ方ばっかりだぁ〜♡」
「それはね、れのんちゃんが、かわいいかわいい天使ちゃんだからだよ」
そのままベッドに押し倒すと、れのんちゃんは笑顔で舌をペロッと見せて……レロレロッと動かしている。
俺も舌を出し、俺の身体の下に居る小柄な天使ちゃんに覆い被さるようにして、お互いの舌先がチロチロ触れ合う。
「大っきい雄哉さんが迫ってくるの、ドキドキしました♪でもね、やっぱり雄哉さんの匂いは安心しますね」
(れのんちゃんは小っちゃいから、普通程度の俺がデカく見えるんだなぁ。それにしても、風呂上がりではあるけど……加齢臭はそんなんじゃ消えないか)
そう思いはしたが、悲観的にはならない。
れのんちゃんの言葉は、嘘や気遣いがない事を俺は知っているから。
「俺もドキドキしたよ。小ちゃくてかわいいれのんちゃんに迫るのは(笑)それに……」
右手をたわわに這わせて、そのまま鼻を近付ける。
「スーーーーッ………この甘くて濃くてエッチな匂い……あのお店で会った時も感じた匂いに、もっとドキドキさせられるよ♪」
「え〜?あたしが横に立った時ですかぁ〜?」
「そうだよ。声かけられる前に感じて……勃っちゃうかも!!って思った(笑)実際エレベーターで、大っきい桃尻が当たった時にも香ったから、そのダブルパンチで勃ちましたよ(笑)」
「いやははは〜♪匂いがどうこう言われたのは初めてだから、雄哉さんだけに効果あるのかも♡」
(言われなかっただけでは?こんな甘くて濃ゆい匂い……どんなに鼻が詰まってても感じる位強いと思うけど)
本当の所は分からないが、特別扱いしてもらえたのは素直に嬉しい。
「れのんちゃん、このイイ香りを漂わせるムチムチなたわわに……むしゃぶりつきたいですねぇ(笑)」
ニヤッとすると怖がられちゃうから、バカなフリして笑顔で聞いてみた。
「あたしの大っきい、ムッチムチでプニプニのたわわ、どんな風に食べちゃいたいんですかぁ〜?」
(れのんちゃんの方がニヤニヤしてるやないかい!!)
「もうねぇ……揉み揉みしたいし、グミもいっぱい触りたいし、チューチューしたいし、たわわもチューチューしまくりたいし、ベロベロ舐めちゃいたいですねぇ〜」
黙ってやればいいものを、れのんちゃんの反応を見たくて口に出してみた。
「にゃはははは〜♪聞いただけで興奮しちゃいますね〜♡雄哉さん、あたしをいっぱい触りたいし、いっぱい味わいたいんだもんね♪いいですよ?遠慮なく好きな事してくれて」
「いいの!?」
「遠慮するつもりだったの?(笑)あたし達、いっぱいいっぱいエッチな事してきたじゃないですかぁ♪そしてついにセックスしてるんですよ?遠慮なんかしてほしくないですよ」
「雄哉さんがしたい事してくれるの、あたしもめちゃくちゃ気持ちいいんだもん♪あたしは全部受け止めるから、聞かないままで、したい事してほしいなぁ〜♡」
(何て素晴らしい天使ちゃんだ!!!いっぱいしたい事しますとも!!!それで一緒に気持ちよくなろう!!!)
この先の行動の許可を得て……まぁ、無茶な事するつもりは毛頭ないが、心構えをしてもらえるのはありがたい。
それに、れのんちゃんも……俺が無茶な事や痛い事をしないのは知ってくれているだろう。
油断とか甘えじゃない信頼関係を、築けてきていると思う。
寝そべっているのに、まんまるな形を保つ、若くてハリがあって、ムチムチで大っきいたわわを両手で端からむにゅうっと掴む。
「んっ♪……揉み揉みしてくれるんですね♡」
照れて頬を染める。
「気持ちいいね。もちもちすべすべで、弾力あって、あぁぁぁ……たまんないよ……れのんちゃんのたわわ」
指を開いてグミを間に挟み、むにゅっむにゅっ、むにゅうぅぅぅっと揉み揉みしながら弧を描く。
(マジで柔らけぇぇぇぇ!!!でも、すぐ元に戻るっっっ!!!若さってすんげぇぇぇぇぇ!!!)
セックスするとなったら、改めてれのんちゃんの心と身体と真剣に向き合い、魅力を追求しようとする。
ただ触るだけじゃなくて、魅力を知り……その魅力を伝えたいし、味わいたい。
(俺なりの……寄り添い方……れのんちゃんは……受け入れてくれるよね……)
「はぁ……はぁ……れのんちゃんのたわわ……柔らかくて、ハリがすごくて、弾力もあって……もちもちすべすべが心地いい……」
「あぁん……雄哉さん……手つき……いつもよりエッチ♡……いつも気持ちいいけど……あぁんっ……んっ……はぁんっ……セックスだから……余計に感じるのかな……んっ……んっ……ふぅぅんっ……」
蕩けた目をして、指を咥えて、はぁはぁと吐息を漏らすお顔が色気ムンムンで、よりいやらしい。
「れのんちゃん………たまんないよ………はぁ……はぁ……」
顔を近付けて、柔らかいムチムチなたわわの果肉を舌でペロッと舐める。
「あぁんっ♡」
「美味し♡もっと舐めちゃおっかな♪」
フェロモンが香るたわわの果肉が、プルプルッと揺れている。
下品にならないようにチュッチュッとキスしたり、ペロッペロッと優しく舐めたり、歯をあまり立てない程度に甘噛みする。
(やっばぁぁぁぁぁ!!!歯で味わうムチムチたわわ、マジでたまらんっっっ!!!本当に食べちゃいたい!!!)
「あぁぁぁんっ♪噛み噛み気持ちよくなっちゃうっっ♡」
「かわいいねぇ♪感じてくれてるの?」
「うんっ!初めてだから余計に(笑)雄哉さん、やっぱりめちゃくちゃエッチだね♡」
「カプッ……カプッ………そりゃあ、シン・ガチスケベですから(笑)このぷるるん下乳も、ペロペロしちゃおっかなぁ〜♪」
お風呂上がりで裸だったから、蒸れとは縁もゆかりもない状態の下乳。
クッと持ち上げたら、たわわという双丘の麓をペロペロと舐めさせてもらう。
「あぁんっ…んっ…んっ……んぁぁっ……はぁんっ♡」
(下乳をこんなじっくりねっとり見るのは初めてだが……めちゃくちゃエロいなぁ〜!!!)
普段は隠れている下乳を下から眺めて、舌で舐めている現実に大興奮。
「チュッ……チュッ……レロレロレロレロレロッ……ぷるるん下乳、かわいいし、エッチだし、美味しいねぇ♡」
「もう〜!そんな言い方されたのも、舐められたのも初めてだから恥ずかしいよぉ〜(笑)ホント、ガチスケベなんだからぁ♡」
首だけ起こして、やれやれっていう呆れた笑顔を見せるれのんちゃん。
「俺だって初めてなんだよ(笑)こんなにかわいいたわわなんだから、色々したくなっちゃうのは当たり前じゃん」
下乳をツンツンすると、ビクッとして身体を捻る。
「いやんっ♪もうっ!不意打ちのツンツンは禁止って言ったじゃん!(笑)……まぁ、でもあれですね。雄哉さんは胸よりお尻派だから、AVで胸をいじるシーンとかあんまり見てないでしょ(笑)だから初めてなのは納得ですね」
(何か複雑だけど……まぁ、事実だし)
「それに、ぷるるん下乳って響きが、かわいくてエッチだから受け入れますよ♪褒めてくれてるんだもんね?」
「そうだよ。れのんちゃんは、褒めるか尊敬するかなんだもの」
再び覆い被さって、たわわに手を添えたら……指先を桃色のグミへ近付けていく。
小さいのに、ピンッと立派に主張している。
両指先で軽く摘むと「あぁん♡」と反応する。
「桃色グミもかわいい♡」
摘みながらキュッキュッと弄り回す。
「あぁんっ……はぁん……あんっ、あんっ、あんっ……気持ちいい♪」
「かわいいねぇ♪はぁはぁ吐息を漏らすお顔がエッチで」
「はぁぁんっ……んっ、んっ、んっ……あんっ…あんっ……あんっ♡」
喘ぐ度に身を捩らせてくれるから、たわわも揺れる、マシュマロボディーもぷるるんと揺れる。
「れのんちゃん、震えてるの本当かわいい♪身体全体がぷるるんっとしてるのが、エッチすぎるね♡」
(ぷるるんってのがクセになってきたな。昔、ヤングジャンプにぷるるん選手権ってのがあったっけ。内容とか覚えてないけど)
「あたし、ムチムチなマシュマロボディーですから♡雄哉さんの手つきがエッチすぎるから、いっぱい感じちゃって揺れまくりますよ♪」
「嬉しいなぁ♪いっぱい気持ちよくさせてあげられるよう頑張るね」
指で摘んでいたグミを食べちゃいたくなり、口に含んでチューッと吸う。
「あぁんっ♡」
「美味し♡いっぱい吸っちゃうね」
永遠になくなる事はない桃色グミを、チューッチューッと吸って味わう。
「あぁぁんっ!あんっ!…あんっ!…あんっ!……気持ちいいっ!いっぱい吸ってっ!……はぁぁぁんっ!」
「チューーーッ、チューーーーーッ、チュッ、チュッ、チュッ、チューーーッ!!」
「あんっ!あんっ!あんっ……はぁぁんっ!あんっ!あぁぁんっ!………気持ちいいぃぃっ!揺れちゃうっ!感じちゃうっ!」
マシュマロボディーがぷるるんしまくって、その度に身体のあちこちが俺に当たって気持ちいい。
(ムチムチぷにぷにが当たりまくるっ!!最高っっ!!)
「チューーーッ!じゅぶるるるるっ!!チューーーッ!じゅびゅうぅぅぅぅぅっ、チューーーーッ!じゅびゅるるるるるっ!」
「あぁぁぁぁぁぁんっ!!気持ちいいっ!!耐えられないぃぃぃっ!!あぁぁぁんっ!!」
一旦口を離すと、イッてくれたかのようにビクンビクンしてくれている。
「いぇぇへへへへ〜♡何かイッちゃったみたいな気分ですぅ〜♡雄哉さんの舌が、ヤバしゅぎぃぃぃ〜♪」
「れのんちゃんのフェラを参考にしてみました(笑)」
「にゃははは〜♪めちゃくちゃ激しくて、気持ちよかったぁぁぁ♡桃尻に顔埋めてくれた時みたいに、いっぱい舐めてくれたもんね!ありがとうございますっ♪」
「喜んでもらえて良かったよ」
一段落した空気になったが、俺はまだやりたい事がある。
「れのんちゃん、上だけ起こしてもいい?」
背中に手を回そうとするのを察して、身体を浮かせてくれた。
「れのんちゃん、こんな事したいな♪」
起こす時にも、ぷるるんっと揺れるたわわに更に興奮度が増して、俺はずっと凝り固まっている勃起バナナの先端を、桃色グミにくっ付けた。
狙いを外さないように、俺は手でバナナを支える。
「にゃはははは〜♪バナナで乳首触りたいの〜?(笑)」
「嫌かなぁ?」
(男が楽しいだけなのかも)
「ううん………嫌じゃないし、っていうか……」
桃色グミを刺激する先端を見つめるれのんちゃん。
「我慢練乳でヌルヌルしてて……はぁ……はぁ……興奮しちゃいますぅぅ……あぁんっ……あんっ……あんっ♪」
「かわいいね♪この我慢練乳……かわいい乳輪に塗りたくっちゃおっかな(笑)」
ヌルヌルした先端でグミの周りに弧を描き、小さくてかわいい乳輪を汚していく。
「いぇぇへへへ〜♪練乳でテカテカ〜(笑)」
「れのんちゃんのお肌はもちもちすべすべだから、先っぽが触れる度に気持ちよくなるよ♪」
(尿道がかなり刺激される……我慢汁で濡れてるから余計に……これもたまらんなぁ〜!!)
「ねぇねぇ、雄哉さん。パイズリしてあげちゃいますよ?」
(な、何ですとーーーーー!!!!!)
思いもよらない展開、またも予想だにしない展開になった。
声に出なかったのも、ある意味奇跡に近い。
「あ〜、今大っきい声抑えてますねぇ〜?(笑)前に、パイズリはしばらくお待ちください。って言ったじゃないですか。でも……今回お泊まりしよう!って決めてから……パイズリを勉強しましてね(笑)」
(わざわざ勉強してくれたんだ……凄いな)
「雄哉さん、あたしの胸を大っきいたわわって言ってくれるじゃないですかぁ♪なら、パイズリ出来るはず!って意気込みで調べたら……普通に出来るんですよ。あたしより小っちゃいお胸でも余裕らしくて(笑)だから……バナナとか魚肉ソーセージで練習しましたぁ♡」
(いやぁ、出来るだろうとは思っていたから……というか、そのバナナとソーセージ……俺が食べたかったなぁ……たわわに挟まれたなんて……いいなぁ〜)
ただのバナナとただの魚肉ソーセージに、とんでもない付加価値が加わった驚き。
「まぁ、AVみたいに見えなくなるまで包み込むのは無理ですけど(笑)練習では普通に包めました♪そのまま先っぽを舐めるのも出来たよ♡」
(おいおいおい!!!とんでもない練習結果だぜ!!おい!!のびしろしかねえぜ!!おい!!!)
「雄哉さんのバナナは大っきいから、隠れはしないですけど(笑)でもでも、あたしのたわわのもちもち肌で挟めるし、先っぽも余裕で出ますから、舐め舐めしてあげられるよ♡してほしい?」
(分かってるくせに!!!この天使ちゃんはマジで!!!飴と鞭の使い方が絶妙すぎんのよ!!!)
「していただきたいです!れのんちゃんのもちもちで大っきいたわわに挟んでいただきたいです!舐め舐めもしていただきたいです!!」
「やった!大っきい声出させた〜(笑)雄哉さんのそういう所、マジでかわいいから見たくなるんですよ〜♪」
(ペースにのまれまくってるぜ!!そのまま流されて脱出不可能な荒波だぜ!!)
「してほしい?なんて言ったけど……雄哉さんが断らないの分かってるもん♡それに、断ったとしても……あたしがしたいから、無理矢理にでもしちゃうもん♡」
(あびゃびゃびゃびゃびゃびゃ〜〜〜〜〜!!!)
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(2020年05月28日)
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