体験談(約 78 分で読了)
【評価が高め】アラフォーバツイチの俺と、地雷系オルチャンメイクの天使ちゃんが、メイクも服も脱ぎ、一糸纏わぬ姿で初めてのセックスをした(3/8ページ目)
投稿:2025-03-06 07:40:17
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本文(3/8ページ目)
(ん?パジャマとかが見当たらない……袋から見えてるのはボトルとかだし……)
その疑問を口に出す前に、彼女が先に口を開く。
「ちゃんとやってますね♪偉い偉い♡じゃあ、あたしが入らせてもらいますね」
その言葉に、浮かんだ疑問は消えた。
それどころじゃなくなったからだ。
(とうとう来たな………次に会う時が………新たな展開の幕開けだ)
そんな風に思う気持ちを封じ、普通に接する。
「服、洗濯するならネットとかあるよ。後はタオルとかは……」
洗濯ネットを数枚渡して、風呂の説明をして、洗濯機を回すのをお願いして、いよいよ扉の前でしばしのお別れ。
「雄哉さん、あたし……お風呂長いんで(笑)それが終わったら、すぐパウダールームでブローとスキンケアしますから……全部終わったら、あたしから声かけます。だから、覗いちゃダメだよ?(笑)」
(鶴の恩返しかな?)
「覗かないよ。(笑)人んちのお風呂は慣れないかもだけど、ゆっくり入ってゆっくり身体を休めてね」
「うん♪リファのシャワー、堪能させてもらいます(笑)」
元妻が置いていった美容系シャワーヘッド。
家電も置いていったが、大事に使っていたシャワーヘッドも置き去りにされた。
離婚する事に必死でそこまで頭が回らなかったのか……今は俺が1人で使っている。
(こんな展開になるなら、置いてってくれてありがとな)
指の動きに続き、また少しだけ元妻に感謝した。
れのんちゃんがドアを閉めたら、俺はすぐ離れてリビングのソファーでノンアルビールを飲む。
テレビを見る事も、スマホを触る事もなく……ただ、れのんちゃんのすっぴんを迎える心持ちを整えるだけ。
確かにメイクは濃いが、バイト中のナチュラルメイクも見ているから……パーツの1つ1つがかなり完成されているのは分かる。
ガッカリしたらどうしよう、期待外れだったらどうしよう……そんな事は全く頭をよぎらなかった。
考えていたのは、あまりのかわいさに叫んだり騒いだり語彙力を失ったりする……そんな失態を見せたくない。
れのんちゃんはそれでも笑ってくれるだろうが、ちゃんと想いを伝えたい気持ちが強いから。
そして……………いつからか持っていた……いや、あのオナニー電話の時から、心の奥底で描いていた気持ちを伝えたい想いもある。
それに関しては………言うか言わまいかは会ってから決めよう。
約1時間後、風呂のドアが開いて……パウダールームへ向かう足音……そしてドライヤーのブオオオオオ!という音が鳴る。
(落ち着け……落ち着け………冷静になれよ………)
ドライヤーの音がしばらく鳴る中、俺の心臓の鼓動もうるさい程聞こえる。
(落ち着け、落ち着け、落ち着け、落ち着け!!!)
思えば思うほど逆効果。
やがてドライヤーが止まり、スキンケアしてるであろうペチペチする音がする。
(ドライヤーが止まったら、余計心臓がうるさいわ)
どの位経っただろう………後ろから足音がする。
「雄哉さん、お風呂いただきました。気持ちよかったし、リファのシャワーも最高でしたよ♪」
「そ、そう………良かった良かった」
振り向くなとは言われてないから、背を向けたまま返事をする。
「雄哉さん、変な事言いますけど………あたし、全裸なんです(笑)すっぴん見せるなら………あたしの産まれたままの姿で見てほしいなって。だから………雄哉さんも、裸になってくれませんか?」
確かに、お互い全裸は見たり見せたりはしていない。
何かしらの布地はあったから。
「うん」
ソファーから立ち上がって、俺もその場で部屋着を脱いで全裸になった。
「雄哉さん、お尻かわいいですね♪プリッとしてて、あたしみたい(笑)」
自分じゃ見れないし、見ないから……少し戸惑った。
「ありがとう……自分じゃ分かんないけどさ(笑)」
「じゃあ………雄哉さん、あたしを見てください」
俺はゆっくりと振り向いた。
そこに立っていたのは………一糸纏わぬ裸体の天使。
肩下まで伸びた黒髪は、サラリとしたストレートで指通りが引っかからないだろうと、容易に想像出来る。
漫画のキャラみたいに、ぱっちりとしてて大きな目も光り輝く。
シュッとした輪郭の小顔に、指でつつきたくなる柔らかさを思わせる頬。
かわいい言葉を発し、エロい言葉も発し、尊敬する熱い気持ちを発する……何度もキスをして、何度も俺のバナナを咥えてくれて、何発も練乳を飲んでくれた唇。
小さくて、プルプルッとした感触は心地がいい。
小柄で程よい肉付きのシルエットは、マシュマロボディーの言葉が似合う。
思わず触れてしまいたくなる、そんな魅力と魔力を放つもちもちな柔肌。
中華まんのように丸く膨らみ、垂れとは無縁に綺麗な形をしているたわわに、桃色のグミがツンッとそびえる。
少しだけくびれたウエストと、思わず摘んでしまいたくなる欲を掻き立てる腰回り。
さっきまで手を挟んだり、寝ながら勃起バナナを挟ませてもらった、魅惑の隙間のムチムチ太もも。
毛量が少ない為に、割れ目が確認出来るおま○こ。
肉付きがいい膝下からふくらはぎ、クセになる匂いをさせる小さなかわいい足。
全体的にシミやムダ毛がなく、健康的な肌色の裸体。
パーツ毎には何度も見て、何度も触れて味わって……尊顔もずっと見てきていたのに、メイクと服を脱いだら……こんなにも衝撃を受けるのか。
「ど、どう………ですか?………あたしの……すっぴん」
じっくりねっとり見る俺に緊張したのか、恥ずかしくなったのか……もじもじして、頬を赤く染める。
「か……かわいい…………天使だ………今、俺は………天使を見ている………」
何度も本人に天使だと言ってきたが、何で頭の輪っかと翼がないのか疑問に思う程に、天使だ。
「本当ですか?」
「本当だよ!まさに天使!!れのんちゃんこそが天使だ!!芸術的だし!!かわいいし!!綺麗だし!!絵にも描けない美しさ!!写真だって、れのんちゃんの魅力を完全には再現出来ないよ!!」
やっぱり冷静になれず、鼻息荒く彼女を評した。
どんな天才画家も、どんな凄腕カメラマンも、どんな機材も……今、目の前に居るれのんちゃんの魅力を表す事は出来ないだろう。
いや、見た瞬間に……あまりの美しさ、神々しさに正気を保てずに卒倒するだろう。
俺がそうだ。
足に力が入らなくなって、よろけて座りこんだ。
(メロメロの実の能力か……覇王色の覇気か……)
「大丈夫ですか?」
心配して近付いてきてくれて、大きな目でじっと見つめられるし……動いた時にたわわがぷるるんっと揺れた。
「ごめん………あまりのかわいさ、美しさ、神々しさに……倒れちゃった」
「えへへ〜♪やっぱり雄哉さんは、めちゃくちゃ褒めてくれますね(笑)」
「メイクする必要ないのでは?って思うよ」
「そうですかぁ?嬉しいなぁ♡でも、メイクは大好きですからしますよ(笑)」
「そうだよね(笑)それが、れのんちゃんだもんね」
何とか気持ちを立て直し、身体も立て直す。
「雄哉さん、あたしのすっぴんって壁は越えました。あたし………このまま越えたい壁があります。それはきっと……雄哉さんも同じだよね」
(とうとう来たな、この時が。息を呑む、未知との遭遇、新たなステージへの扉が開くぞ)
漢a.k.a.GAMIのバースが頭に流れた。
いつの日か、いつの日か……そう望んではいたが、むやみやたらに言ってはいけないと秘めていた想い。
れのんちゃんが、そのきっかけを作ってくれた。
(言うか………あれを………)
「れのんちゃん………俺……」
息を整えて、ついにあの言葉を発する。
「セックスしたいです」「セックスしたいです」
まさかの同時だった。
だが、聞き間違いじゃないのは確信している。
「えへへっ♪やっぱりあたし達、運命の出会いをしたから……同時に言ったんだね♡」
100%だった確信が、120%になった瞬間である。
「ビックリだよ……同時だなんてさ」
「あたしはもう……大分前からしたいと思ってましたよ(笑)雄哉さん、真面目だから全然そんな素振り見せないから……あれ?って感じでした(笑)」
「俺もずっと前から秘めてて、このまましたい……って瞬間もいっぱいあった(笑)けど……れのんちゃんの気持ちを無視して、それはダメだと思ってたから」
「やっぱりね(笑)だからもう……過去の話をして、すっぴんになれば出来るかなって思いました。だからサプライズでお泊りを決めたんだ♪」
「お泊まりってなった時、ちょっと期待しましたとも」
「そうだよね。いっぱいいっぱい、長い時間を過ごせるんだから……期待してもらえて良かったです」
お互いが求め合ってる事が分かったら、いつまでも全裸でここに居るわけにはいかない。
そう思って一歩踏み出したら、れのんちゃんが後ろ歩きで遠ざかる。
避けられた?いや、違う。
向かう先は、階段がある廊下へ出るドア。
背中を向けないのは……わざとだろう。
「雄哉さんの部屋行こ?階段登るのはあたしが先で。大っきいプリプリな桃尻、じっくりねっとり眺めながら登ってきてね♡」
(キターーーーーーー!!!!階段登る女子を下から見上げる展開キターーーーーーー!!!!)
あれは中学時代………学校内の階段を登る時に、俺の前にクラスメイトのバレー部員2人が先に居た。
背が高くて肉付きいい女子と小柄な豊満女子。
特に関わりが無かったから、2人の名前も顔も覚えてはいないが、廊下とかでジャージを履いた巨尻を初めて見た時から、チャンスがあれば拝ませてもらっていた。
階段を登る時に、チャンスが来た!!と思い見上げたら……2人のジャージがパツパツになって、パンティラインが透け透けになっていた。
(うおおおおおおお!!!パンティライン!!!めっちゃエロッッッッッ!!!)
2人はキャッキャウフフしながら登り、俺に気付いてはいないし、特にガードとかもしていなかった。
巨尻と太ももの、ムチッムチッ、ムニュッムニュッという動きに大興奮。
(近くで見たい!!!でもダメだ!!!それは!!!)
一定の距離を取りながら、無事バレる事なく終了。
(やっぱりでっかいお尻は最高だな!!!)
それからは卒業までの間、学校内では2人の巨尻を追っかけるのがマイブームになった。
教室や廊下で、後ろ姿をチラ見、またはガン見したりする。
階段を登る時に透けるパンティラインを見る。
(どんなパンツ履いてんだろうなぁ〜♪ずり下ろして確認してぇなぁ〜!!)
またある時は、違うクラスのバレー部の女子がすれ違いざまに、彼女らの巨尻を揉んだり鷲掴みする光景を廊下で何度か目撃した。
「ちょっと〜!!(笑)」
「エロいお尻してて、たまらんですなぁ〜♪(笑)」
目立つタイプの女子だったから、周りに人が居ようがお構いなしだった。
「そっちも触らせろ〜!!(笑)」
その他クラス女子は、背丈は普通だが2人に負けず劣らず、巨乳巨尻でスタイルが抜群だった。
2人が左右からふざけながら触ったり揉んだり、鷲掴みする。
「いや〜ん♪お嫁に行けな〜い(笑)」
そんな絶景を、俺はただ見ていただけだった。
(いいなぁ〜!!俺もあんな風に触ったり揉んだり、鷲掴みしてぇなぁ〜!!)
学校内だから、勃起しないようにするのに苦労したが……夜は1人部屋で彼女らをオカズにオナニー三昧。
ふと、その事を思い出したが……いつか言える時が来たら言おうと今は内緒にした。
「じっくりねっとり、舐め回すように拝ませていただきますとも!」
「にゃははっ♪ガチスケベ〜♡」
れのんちゃんは後ろ歩きのままで廊下へ出て、階段手前に行った。
「雄哉さん、やっと大っきい桃尻を見せてあげられるよ♪隠すのがあたしも辛かったから(笑)発散するように見てね♡雄哉さんのエロい視線、あたしもいっぱい感じちゃうからね♪」
(本当かわいいなぁ!!!)
れのんちゃんが階段を登り出し、俺も後を追った。
(うおおおおおおおおお!!!!)
見上げれば、映るのは絶景。
プリップリで、キュートな大っきい桃尻と太ももが、ムチッムチッ、ムニュッムニュッと艶かしく動く。
(やばあぁぁぁぁぁぁ!!!めちゃくちゃたまらん!!!)
れのんちゃんがゆっくりゆっくり歩くから、俺もじっくりねっとり至近距離で拝ませてもらう。
(めっちゃいい匂いする!!あぁぁぁ、割れ目に突っ込みたい!!太ももの魅惑の隙間に挟まりたい!!)
桃の果肉とムチムチ太ももは、今すぐにむしゃぶりつきたくて、かじりつきたくて、顔を埋めて両脇からむぎゅうぅぅぅっ!!と挟みたくなるエロスを放っている。
(っていうか、大事な所も見えちゃってますよ!!モザイクかかっちゃいますよ!!)
隙間から、壺も確認出来た。
「うふふっ♪雄哉さんの息感じます(笑)興奮してきちゃうな〜♡」
「はぁ……はぁ……はぁ……たまらんです!!」
「そうでしょうねぇ〜(笑)」
一生続いてほしい時間だったが、階段は所詮階段。
あっさりと終わりを迎えた。
(クソッ!!!お寺や神社の階段位だったらもっと見れたのに!!!)
寝室に向かう廊下で立ち止まったれのんちゃんは、そんな俺を見かねたのか、嬉しい提案をしてくれた。
「雄哉さん、今日ずっと……あたしのパンツの為に桃尻触るの我慢してましたよね。だから……セックスの前に、一回お尻好き放題します?」
「えっ!?マジ!?いいの!?」
「にゃはははっ♪声大っきくなるの、本当かわいいですねぇ〜(笑)いいですよ?したい事しても♡」
「だって雄哉さんは、あたしに魅力を感じまくってくれてますから、練乳だっていっぱい出るでしょ?(笑)」
「そうだねぇ。れのんちゃんの魅力にすぐ勃つし、すぐイッちゃうけど、すぐにまたしたくなるから(笑)」
「知ってます(笑)セックスする時も、あたしの大っきい桃尻を楽しんでくれるのが条件だけど……答えは聞かなくても分かってるもん♡」
「そうだよね(笑)俺とれのんちゃんは、色んなものをぶちまけ合った仲だもんね」
好き放題していいとは言われたものの、今する事は限られてくる。
(本当は舐めたい、むしゃぶりつきたい、かじりたい……けど、今それをやって汚すわけにはいかん。いざって時に、俺の唾液が臭くて楽しめなくなったら、元も子もねぇからな……)
考えた結果、まずはノーマルからやろうと決めた。
「さっきも見させてもらったけど……またじっくり眺めていい?」
「いいですよ。いっぱい見ちゃってください♪」
立っているれのんちゃんが俺に背を向けたから、その場に座り込んだ。
廊下で尻がひんやりするが、気にしたら負けだ。
目線の真正面に、桃尻がドーーーーン!!と迫る。
「はぁぁぁ………本当凄いなぁ……肌綺麗だし、いい匂いがほんのり香るし、丸くてかわいくて、キュッとしてて……」
「えへへへ〜♪ボディメイクでトレーニングしてますからね〜。ケアもちゃんとしてるから、今はあたしも自信満々ですよ〜」
芸術品のような美しさ、神々しさを放つれのんちゃんの裸体。
絵画の裸体は、美術的な側面が強くて興奮しないし、あまりに洗練されすぎた肉体にエロスを感じない。
だが……れのんちゃんの裸体は見れば見るほど……神々しさを越えるエロスを感じる。
手を伸ばしたい、触りたい、揉みたい、鷲掴みしたい、擦り付けたい……男の欲望を加速させるマシュマロボディー。
俺の手は、目の前に存在するムチムチでプリプリな、桃の果肉に触れた。
すべすべな肌だけど、その向こう側に感じるみっちみちに詰まった肉感と、手が吸い付いて離れない離したくない弾力、水饅頭みたいなプルップルな揺れ具合。
「はぁぁぁ………すっごい…………気持ちいい………」
「あぁん♪久しぶりに雄哉さんの手が……大っきい桃尻を……嬉しいなぁ〜♡」
「本当久しぶりだよねぇ。ますます魅力を増してて……どこまで行くんだか、末恐ろしいなぁ〜」
ムニュッムニュッと揉みしだき、太ももよりもたまらないもちもちすべすべを味わう。
「雄哉さんがいっぱい喜んでくれるから、あたしはいつまでもどこまでも進化しますよ♪」
「そうだろうねぇ。れのんちゃんは努力家だから、俺なんかじゃあ考えつかないような、チンケな想像力じゃ収まらない程にとんでもない場所まで、飛んで羽ばたいていくだろうなぁ」
むぎゅうっと強めに鷲掴みしても、ハリがありまくる果肉はすぐに元に戻る。
食い込んだ指の跡なんて、最初から無かったかのように。
「そこには雄哉さんが居てくれなきゃヤダ♪だから、あたしが飛ぶ時は、手を繋いで一緒に行くんだもん♡」
「あぁぁっ!かわいいっ!!キュンキュンしたぁ!!」
その勢いで果肉の割れ目に、太ももよりも狭いが、よりエロスを放つ魅惑の隙間に、顔を突っ込んだ。
「あぁぁんっ♡」
「ん〜〜〜〜〜〜〜!!………はぁぁぁ……気持ちいいぃぃぃ……たまんなぁぁぁい♪」
前回顔を突っ込んだ時は、パンツを履いていた。
久しぶりに布地がない桃の果肉に突っ込めて……また幸せを味わわせてもらう。
「お風呂上がりで良かったぁ〜♪う○○の匂いはしないもんね(笑)あっ、でも……雄哉さんなら嗅げたら喜ぶかなぁ?」
「ん〜〜〜〜〜!!……ぷはぁっ……もちろん大喜びだよ!れのんちゃんの全部を受け止めたいし、受け止めるから!!」
言った後に、またすぐ割れ目に顔を突っ込んだ。
「にゃらははは〜♪嬉しいなぁ〜♡じゃあ……桃尻フリフリしちゃうから、いっぱい感じてねっ♪」
俺の顔を飲み込んだまま、左右にプリプリ揺らしてくれて……もちもちすべすべで弾力抜群な果肉が、左右から衝撃を与えてくる。
(宇宙で1番優しいビンタだ!!!こんなビンタなら一生くらいたいぜ!!!)
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]お待ちしてました。
ついにお二人が結ばれましたね。
お互いの過去を打ち明け、曝け出した上で、お互いを思いやり、惹かれ合い、求め合うお二人が、とても尊く、羨ましく思います。
雄哉さんの全てを包み込み受け止めてくれた れのんちゃんの想いに、雄哉さんには勇気をもって応えてほしい。
続編を楽しみにお待ちしています。2
返信
2025-03-07 11:44:47
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1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]お待ちしておりました!
お待ちしておりました!遂に!遂に結ばれましたね!面白くて一気に読んでしまいました!
お互いを想い合う素敵な素敵なエッチでしたね!
れのんちゃんの過去を雄哉さんが全てうけいれた結果ですね!
それにしてもチョイチョイネタをぶっ込んでかますね!わらっちゃいました!
これからも素敵なお話宜しくお願いいたします!0
返信
2025-03-06 13:05:12
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(2020年05月28日)
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