体験談(約 78 分で読了)
【評価が高め】アラフォーバツイチの俺と、地雷系オルチャンメイクの天使ちゃんが、メイクも服も脱ぎ、一糸纏わぬ姿で初めてのセックスをした(1/8ページ目)
投稿:2025-03-06 07:40:17
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2023年の春前、妻から離婚を切り出された。「私達、もう終わりにしよう」#パープル関係は冷めていたから、驚きは無かった。「………分かった」#ブルー25歳の時に知り合いから、年上でバツイチ2人の子持ちだった彼女を紹介されて意気投合。7年前に結婚して一軒家を建てた。連れ子の長男は…
お互いのやりたい事をやろうとしたが……結局プランを練るのは性に合わない事が判明した。だが、それでも俺とれのんちゃんは……今までの壁を一気に越えた。その日の夜、れのんちゃんからは宣言通り連絡は来ず。俺も、1日に何度も発射したはずなのに……カメラロール内のれのんちゃんの大きな桃尻、フェラ動画…
れのんちゃんから、過去の話をしたいから会いたいと言われ……突然のサプライズで、俺の家に泊まりに来た。
ビックリはしたが、断るわけにもいかず……というか、理由が無いのでお泊まり決定。
一緒に常連のラーメン屋で食べたり、スーパーで買い物して……彼女の若いのにヘビーな過去を聞かせてもらった。
俺と、亡くなったお父さんを重ねて……そして、おそらくお母さんから受け継いだエッチ大好きな感情に火が点いて、俺との出会いを運命だと言ってくれた。
そして時間は夕方になった為に、夕食の仕込みに取り掛かる。
美容と健康に気を遣うれのんちゃんの為に、麹を使った腸活レシピ(YouTubeでレシピを学んだ)を作る。
「言ってくれれば下準備してたよ。レシピでは、漬けて放置……が多かったからさ」
「言ってたらつまんないもん(笑)申し訳ないとは思ってますけど、今日はチートデイだから♪とりあえず味付け出来れば十分です」
「じゃあ、早速……」
2人で協力して、食材を切ったり炒めたり、オーブンで焼いたりする。
結婚していた頃は、料理なんてほとんどしなかったが……独身になってからはそうはいかなくなった。
だから簡単な料理から覚えて、週末には多少手間暇かけた料理を勉強した。
そのきっかけはもちろん、れのんちゃんである。
「れのんちゃん、やっぱり手先器用だよね。めちゃくちゃ上手じゃん」
メイクアップアーティストを志しているだけあり、かなり手際が良い。
「ありがとうございます♪お婆ちゃんに教えてもらってましたから、メイクも料理も出来ちゃいますよ♪」
「凄いねぇ。勉強して、バイトして、メイクも学んで、料理も学ぶなんて」
「好きだから出来るんですよ。雄哉さんこそ、めちゃくちゃ手際良いですね。それに、こんなオシャレなレシピ学ぶなんて凄いですよ」
「れのんちゃんと出会ってから……ちゃんとしなきゃって思ったから。無趣味だから時間はあるからさ(笑)そのきっかけになったれのんちゃんと……こうして料理する日が来るなんて思わなかったよ」
「えへへっ♪雄哉さんはいつも嬉しい事言ってくれますね♡食材を扱う手つきも……何かエッチだし(笑)あたしの身体を触ってくれる時みたいに、優しいけどいやらしい手つきだねっ」
(食材にそんな手つきをしたつもりは毛頭ないけども)
「そうかなぁ?(笑)それを言ったられのんちゃんも、そのかわいいおててで俺のバナナを優しく、かつエロく扱ってくれるじゃない」
ビニール手袋をしながら、肉と魚に麹を塗りたくる手つきが……かなりエロく見える。
「手つきは日々鍛えられてますからね♪あっ、もちろんメイクとかでですよ!(笑)」
「分かってますって(笑)」
料理の最中のエロトーーク!は、食材と料理への冒涜かもしれないが……そこはあまり深く考えないでおく。
後はオーブンで焼いてるのを待つ間、味噌汁を作る。
「雄哉さん。ちょっと聞きたい事がありまして……」
普通に話していたはずなのに、何故か急にトーンダウンしているれのんちゃん。
「どうしたの?」
(急にどうかしたのかな?………う〜ん……察しがつかんぜ……)
「雄哉さん、あたしの過去を聞いて………嫌な女とか思っちゃいましたか?」
あまり深掘りするのは良くないと思ったから、触れていなかっただけだが、それが引っかかったのかもしれない。
「そんな事思わないよ」
「初体験が大人になりたくて焦ったからとか……お母さんがかなりエッチなのとか……高校時代にすぐ別れたのに、また付き合ってとか……雄哉さんが思う程、あたしは真面目じゃなかったんだって知られたから……あたしは……天使なんかじゃなかったんだって……思われたらって………」
両手を組んでもじもじしてる姿は、小動物を思わせる位にかわいくていじらしい。
そんな彼女を抱きしめる。
「れのんちゃん。自分を悪く言わないでって……俺に言ってくれたよね?俺からも、同じ事を言うよ」
天使とは清廉潔白であるべきなんて、俺は言うつもりはない。
れのんちゃんが天使なのは、イメージを押し付けてるわけではない。
(天使だと思った……それは間違いない。理由なんてない……直感、本能……言葉にするのが難しい感覚が、君を天使だと思ったんだ)
(真面目じゃないから天使じゃない?そんなの誰が決めた?アイドルにガチ恋する厄介なファンみたいな思想は俺にはないぜ)
「うん………何かね……頭の中整理したら……あたし、雄哉さんが思ってるより……ダメな人間なんだなって……褒められる資格あるのかな?って……」
「れのんちゃん、君が歩んだ人生があったから……今の君が居るんだ。色々辛い事あったのも分かるけど……それがあったから成長してるんだ。お母さんの事は驚いたけど……それだって必要な事だったのかもしれない」
「だからこそ、れのんちゃんもシン・ガチスケベちゃんの素質があったかもしれないし(笑)俺があれこれ言ってもドン引きしない、そんな胆力が身に付いたんだろうしね」
「それはあるかも(笑)」
「それに、ニーナちゃん、そしてナツキくん。彼と彼女が居たから……れのんちゃんはこんなに素敵な女の子として、こうしていられるんだと思う」
ニーナちゃんがれのんちゃんにエッチな事の楽しさ、素晴らしさを教えてくれた。
ナツキくんの太陽のような明るさが、れのんちゃんの心ををあったかくしていた。
れのんちゃんのご家族はもちろんだが、彼らにもしも会えるなら……誠心誠意、ありがとうを伝えたい。
「うん………ありがとう………雄哉さん………」
「ほら、味噌汁の具材が煮たってきたよ。後は味噌入れて、味見すればもうすぐ食べられるからさ」
「そうだね♪悲しい気持ちじゃ……ニーナとナツキくんにも失礼だもんね!」
笑顔を見せてくれたれのんちゃんに、俺もナツキくんと同じ気持ちを伝える。
「れのんちゃんは、笑ってるのが似合ってるよ」
「えへへへ〜♡」
蕩けるれのんちゃんと共に、味噌汁の味見をして調整していたら、オーブンの中の料理も出来上がった。
「イイ匂いしますね〜♪」
「うん。漬けてなくても美味しそうだね」
麹を入れて炊いたご飯、焼いた野菜の麹マリネ、味噌とヨーグルトで野菜の漬け物、納豆入り味噌汁、鮭の麹焼きと鶏むね肉の醤油麹生姜焼き。
食材は都合により、多少のアレンジをしている。
本来なら前日に仕込むレシピらしいが、サプライズの為に仕込む時間は短い。
昔買っていたオシャレなビールグラスに、ノンアルコールビールと、ノンアルコールピーチワインを注いで準備万端。
ダイニングテーブルに向かい合わせに座り、乾杯と共に食す。
「美味しい〜♡」
「うん。時間無い割に美味しく出来たね。れのんちゃんの手際が良いからだね」
「雄哉さんもですよ〜♪………ゴクッ………ゴクッ……ん〜♪ピーチワインも美味しいです〜♡」
(ガチロリファッションでワイン飲む姿……シュールだけど、かわいいなぁ〜♡)
「えへへへ〜♪大人になった気分ですね〜♪アルコール入ってないのに、酔っちゃいそうだなぁ〜(笑)」
「雰囲気にのまれちゃってるじゃない(笑)」
「オシャレなグラスにワイン、オシャレな和食……幸せですぅ〜♡」
時折小躍りしてる姿が、大人になりきれていない感じが溢れていて、とにかくかわいい。
(この家で……このテーブルで……人と笑い合いながら飯食ったのなんて……何年ぶりかな………またこんな日が来るなんてな……君と出会ってから俺は………いつもそればかり考えるんだ)
気ままに独身生活をして……けどやっぱり寂しくて……どこかで孤独に耐えきれずに泣くんだろうと、そんな事を考えていたのは、離婚後の約1ヶ月間だけだった。
4月後半……あの日、あのドラッグストアに行かなかったら……今の俺はなかった。
小田和正の、ラブストーリーは突然にのサビが……とても深く深く染み渡る。
「そういえば雄哉さん、さっき料理中とか……全然触ってこなかったですね(笑)抱きしめてもらえたのは嬉しいけど、その手が下に来なかったのは意外でした(笑)」
(染み渡っていたのは俺だけだったみたいだ)
「いやぁ……それは、まぁ空気もあったし……何より、れのんちゃんは今、パンツを育ててくれてるんだよね?だからフライングで触るわけにはいけないでしょ」
「触るのはフライングにはなりませんよ?(笑)」
「だって、れのんちゃんのプリプリキュートな桃尻を包んでいて、育っている最中のパンツだよ?触ったら見たくなっちゃうし………手を入れたくなっちゃうよ(笑)」
「にゃらははははっ!!そうだよねぇ。雄哉さんが、あたしの桃尻を触って我慢出来るわけないもんね(笑)ちゃんと育つの待てて偉いですね〜♪」
(おぉぉぉぉ……さすがは天使ちゃん!!母性がハンパないぜ!!)
「今もね、大っきい桃尻で椅子を押し潰しちゃう位に、ギューッと圧をかけてます!更にホカホカ蒸れ蒸れにしちゃいますからねっ♡」
(あぁぁぁ……椅子になりたい………そんな言い方されたら……ただの椅子も愛おしい……)
「それは楽しみだねぇ」
「あっ、もちろん……雄哉さんのお顔も、ギューーーッて押し潰しちゃうからねっ♡」
(椅子になりたいって気持ち、見抜かれてるな)
「もうね、遠慮なく潰しちゃってくださいよ♪」
「さすが!シン・ガチスケベさんだね(笑)あたしも、シン・ガチスケベらしく……雄哉さんの興奮する姿に、エッチなジュースを出しまくりますよ〜♪」
(いちいちかわいいんだよなぁ♪)
染み渡ったり、興奮したりと忙しい夕食を終えて洗い物タイム。
「あたしも手伝いますよ」
「大丈夫だよ。量少ないし……って、そもそも、れのんちゃんはお客さんなんだよ?お客さんに洗い物させるのは失礼でしょ」
「じゃあ、洗い物する雄哉さんを見てていいですかぁ?」
「俺よりテレビ見てた方がいいんじゃない?(笑)」
「ヤダ♪雄哉さんを見てた方がずっといい!」
「かわいいなぁ。じゃあ、おもしろくはないだろうけど……見ててよ(笑)」
「は〜い♡」
宣言通り、ダイニングテーブルの椅子に座ったまま、れのんちゃんはカウンター越しの俺を見てくれる。
「雄哉さん、洗い物とか辛くないんですか?」
「いや、むしろ好きかな」
「へぇ〜。そんな人居るなんてビックリですねぇ」
「実家暮らしん時からやってたし、洗い物は俺の担当だったね。昔はめんどくさかったけど(笑)いつからか、やらなきゃ落ち着かなくなったかな」
結婚してた頃も俺が担当してたし、イヤホン繋いでスマホでYouTube見ながらとかやって、自分の時間を増やそうとしていた。
「ビル・ゲイツとかの成功者もさ、皿洗いとか好きなんだって。何かアイデアが湧くとか」
(俺の場合はアイデアというより、あっ!あれって……みたいに、忘れてた事を思い出したりするのが殆どだけど)
「そうなんだぁ〜!あたしもマネすれば、何かしらのアイデア湧くかなぁ〜」
「湧くかもよ?メイクの事とか、美容関係とか……保証はしないけど(笑)」
れのんちゃんに見つめられながらの洗い物は、かなり照れくさいものがある。
2人分だから普段より多いが、それでもササッと終わらせる。
「さてと、何かテレビでも見る?」
「テレビはおもしろくないからいいです(笑)っていうか、そこにあるのプレステですよね?何かサブスク見れたりします?」
「うん、見れるよ。何か見たいのある?」
「適当に決めます(笑)」
れのんちゃんはプレステを操作して、選んだのはアニメだった。
「このすば、あるじゃないですか!これ、友達に勧められてたんですけど、見る機会なかったんですよ。一緒に見ましょ?おもしろいんだって!」
(何かタイトルは聞き覚えあるけど、見た事なかったなぁ)
何の知識も無かったが、見てみたらめちゃくちゃ笑えた。
れのんちゃんも、ノンアルワイン片手にゲラゲラ笑っていて、絶対領域の太ももがプルプルしていてエッチだ。
「雄哉さん、画面見ながらも、あたしのムチムチ太もも気にしてますねぇ〜?(笑)」
「そうですねぇ。絶対領域が眩しい太ももだもの。見るなっていうのが無理難題だよ(笑)」
「にゃはははっ♪桃尻触れないでいるのかわいそうだから、内もも触ってもいいよっ♡」
少しだけ隙間を開けてくれる。
(うおおおおお!!何たる魅惑の隙間だ!!これは是非とも調査せねばなるまいよ!!)
俺は左手をその魅惑の隙間に忍ばせた。
「あぁぁ……もちもちすべすべだねぇ♪」
プルップルッとゼリーみたいな揺れ方をする内ももを撫でて、すべすべ肌とムチムチな肉感を堪能させてもらう。
「あんっ♪手つきエッチですね♡ちょっとニーハイ下ろしてあげるから、もっと撫でてくれていいんですよ♪」
膝位まで下げてくれたら、ニーハイに隠されていた太ももが解放される。
「何かスッキリした(笑)締め付けから解放されたからかも♪」
(SWITCHの、ニーハイ履いたJKのAVを思い出す……あれもお世話になりましたよ)
解放されて自由になり、ムチムチさ加減が増したように見える魅惑の太ももを……さわさわと撫で回す。
「幸せだねぇ♪ビール飲みながら太ももなでるなんて……業界人になった気分だ(笑)」
「にゃははは〜♪あたしも気持ちいいですぅ〜♡好きなだけ、このムチムチを味わっちゃってくださいね♡」
画面に映るドタバタ劇はあまり記憶に残らず、只々れのんちゃんの肉感だけを記憶した。
アニメを見ながら……いや、もはや俺達は太ももを撫でる事と撫でられる事に意識が向き、気付けば21時過ぎ。
「そろそろお風呂準備しようかな」
「雄哉さん、先入っていいですよ。あたしは次に入らせてもらいますから」
本当は一緒に入れたら……なんて思ったけど、そうはいかない理由は何となく分かる。
「雄哉さん、あたし達……色んな壁を越えてきたけど……まだ残してたのがあるんです。雄哉さんなら……分かりますよね?」
そう。これこそが……その理由だろう。
「うん。メイクを落として……すっぴんだよね」
れのんちゃんと会う時は、バッチリorナチュラルでメイクをしている。
まだ若いし、身体も綺麗だから素顔も綺麗だと思う。
何より、メイクしたから変わったなんていうお顔じゃないのは、本能で察知出来る。
(たまたま見てビビった川口春奈のYouTube……すっぴんが既に完成形でしかなかったあの衝撃……れのんちゃんも同じだろう)
「そうです。あたし……男性にすっぴんを見せた経験が……ナツキ君でさえ、すっぴんを見た事ないんです」
「えっ!?中学生だよね!?学校行く時はすっぴんじゃないの!?」
「ゆる〜い学校だったんで(笑)派手じゃないメイクはしてましたよ。高校の時は、彼氏の前でメイク落とす前に別れてますから。多分……本当初めてじゃないかな……」
髪の色素が薄く、少し茶髪に見えなくもない生徒に「染めてるんじゃないのか」と尋問したり、ワックス等で髪をセットしたら呼び出された生徒が居た、そんな中学時代を送った俺としては驚きしかない。
同じ県内、然程離れた地域でもないのに差があるのは、やはり時代の流れが大きいのかもしれない。
(身体は沢山見させてもらったのに……それより隠したいすっぴん……こだわりなんだろうか……)
ハヤトの前では?と一瞬考えたけど……同じく中学時代だし、何より……れのんちゃんを弄んだクズの名前を出すわけにはいかない。
(その名前を浮かべちまう俺……ダメなやつだな……)
「過去の事を話すって決めてから……メイクも落とすって決めたんです。心のすっぴんも、顔のすっぴんも……雄哉さんにちゃんと見せようって。何でも言い合える仲良しにちゃんとなるんだ!って決めたから……お泊まりするって結論になりまして」
(そっか……すっぴんになって、またメイクして帰るんじゃなく……ちゃんと向き合ってくれようとしたんだ)
「れのんちゃん、決断してくれてありがとう。俺はれのんちゃんが、かわいいの権化、かわいいの化身である事は知ってるから。俺の反応は予想つくでしょ?(笑)」
「そうですね(笑)雄哉さんの反応は、いい方向だっていうのは予想つきます。心配なのは……雄哉さんのド直球ストレートの褒め言葉の引き出しから、沢山出てきてくれる言葉に押し潰されちゃわないかって事だもん(笑)」
「倒れたら、俺が起こしてあげるよ」
「えへへへ〜♪絶対倒れちゃうから(笑)抱っこしてくださいね♡」
(かわいいが過ぎるぜ!!!)
俺は風呂を洗って、沸かすスイッチを押して……合間にれのんちゃんはトイレへ行った。
今までもそうだったが、本文に記していないだけで、お互い合間にトイレには行く。
今日は特に、れのんちゃんはパンツを育ててくれているから……帰って来てからの報告が勃起を誘いまくる。
「蒸れ蒸れを保ちたいから、脱いでる時間は短めにしてますよ♪」
「急いでおしっこして、すぐ履きました(笑)普段はちゃんと拭きますけど、色んなシミを作りたいから……黄色くてツンと臭いのもあるかもね♡」
俺がトイレに行く時は、今日に限らず毎回言われる。
「オナニーしちゃダメだよ♪あたしの見てない所で、練乳出しちゃダメなんだからねっ♡」
「あたしと一緒の時は、あたしが練乳出すんだからねっ♪我慢出来なくても、しごくのは禁止だよ?」
(こんなにかわいい射精管理なら……いくらでもされたい!!!)
当たり前だが、約束はちゃんと守る。
俺が帰って来たら、れのんちゃんはソファーで迎えてくれた。
「雄哉さん、お風呂入る前に………」
履いていたニーハイを脱ぎ、着ていた上着を膝にかけてパンチラをガードして、俺にカーペットに寝るように促す。
「まずは育てた臭い足、いっぱい嗅がせちゃいます♪いや、むしろ………嗅いでくださいっ!!(笑)」
(まずは足の匂い来たぜ!!!)
「嗅いでください?(笑)何かおもしろいね」
「だって……恥ずかしいけど……興奮しちゃうんだもん♪あたしもシン・ガチスケベだから、それで興奮して……パンツが更に育ちますよ?」
パンツが更に育つというパワーワードはもちろん嬉しいが、嬉しいのはそれだけではない。
「れのんちゃんも、臭い足を嗅がれるの楽しめるのが嬉しいな♪俺だけじゃないっていうのがいいね」
「うん♪あたし達は、そうやってお互いがエッチな事に貪欲で……それを一緒に楽しめる仲良しだもん♡」
その言葉をきっかけに俺はカーペットに寝て、れのんちゃんの臭さとは無縁な見た目の足が……じわりじわりと俺の顔に迫る。
「掴んでいい?」
「もちろんです♪あたしの臭い足……じっくりねっとり……興奮しまくって嗅いでほしいな♡」
小柄な天使ちゃんの小さな足を優しく掴むと、昼間はスニーカー、夜もキツめのニーハイに閉じ込められていた結果か……あったかくて、ほんのり蒸れている。
「これは期待出来そうですな〜(笑)」
「えへへ〜♪蒸れてるでしょ?」
「そうだね。それじゃ……」
指をスリスリ這わせながら鼻に近付けると、れのんちゃんの「んっ♡」とかわいく甘い小さな喘ぎ声が耳に届く。
「スーーーーーーーッ…………おぉぉぉぉ………臭い臭い(笑)」
ニヤつきながら言う俺がれのんちゃんを見ると、「はじゅかしいよぉぉぉ♪」と、切なさを感じさせながら喜んでくれている。
鼻がひん曲がりそうな位、蒸れた足の臭さ。
だけど、それは俺のバナナに熱い血を流し込んでいく。
「スーーーーーッ………あぁぁぁ……臭い…臭いよ……でも……スーーーーーッ………はぁぁぁぁぁ……たまんない………スーーーーーッ……あぁぁ、臭い臭い臭い」
「あぁぁんっ♡臭い臭い言われてるのに……興奮しちゃ……あぁぁんっ♡」
両手で上着をガッチリ掴んで、ミニスカの中のパンツをガードしながらも……身体はかなり捩れている。
「興奮してくれてるの?臭い臭い言われて興奮しちゃうの?シン・ガチスケベな天使ちゃんだね♪……もっと嗅いじゃうよ♪この足の指の間……どんなに臭いのかなぁぁ」
かわいいかわいいれのんちゃんからは想像出来ない、小さな足の臭い匂いの虜になっている俺。
足の指の間に鼻の穴をくっ付けて、スーーーーーーッと思いっきり吸い込む。
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-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]お待ちしてました。
ついにお二人が結ばれましたね。
お互いの過去を打ち明け、曝け出した上で、お互いを思いやり、惹かれ合い、求め合うお二人が、とても尊く、羨ましく思います。
雄哉さんの全てを包み込み受け止めてくれた れのんちゃんの想いに、雄哉さんには勇気をもって応えてほしい。
続編を楽しみにお待ちしています。2
返信
2025-03-07 11:44:47
-
1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]お待ちしておりました!
お待ちしておりました!遂に!遂に結ばれましたね!面白くて一気に読んでしまいました!
お互いを想い合う素敵な素敵なエッチでしたね!
れのんちゃんの過去を雄哉さんが全てうけいれた結果ですね!
それにしてもチョイチョイネタをぶっ込んでかますね!わらっちゃいました!
これからも素敵なお話宜しくお願いいたします!0
返信
2025-03-06 13:05:12
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(2020年05月28日)
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