体験談(約 69 分で読了)
【評価が高め】アラフォーバツイチの俺に、地雷系オルチャンメイクの天使ちゃんが、心のすっぴんをさらけ出してくれた(7/7ページ目)
投稿:2025-02-07 14:46:28
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お礼にお食事でもって言われた時も、何だか雄哉さんに懐かしさを感じていたんです。
実際過ごしてみると……すごく居心地良いし、心があったかくなって……この人ともっと話したい!もっと一緒に居たい!って思ったんです。
エレベーターで、お尻に当たった時は………忘れていたエッチな気持ちというか、感覚が一気に湧きました。
だから、押し付けたんです。
あぁぁぁっ!おちんちん当たってるっ!もっと!もっとしたい!今すぐ脱いで、あっついの感じたい!!
エレベーターだったから一瞬だったけど……心の熱さは消えませんでした。
雄哉さんはどう思ったのかな?大っきくしたから……興奮してくれてたのかな?あたしのお尻………どう思ったのかな?………あぁぁ……このまま終わりたくないよ……この出会い……大事にしたい
そう思って、連絡先を聞いたんです。
めちゃくちゃ喜んでくれてるのが、かわいいなぁって思いましたよ。
帰りの車の中でも、いっぱい楽しくお喋りして……本当に楽しい時間でした。
家に帰ったら、ふと昔のアルバムを見たくなりまして……それもきっと、神様のお告げなんでしょうね。
小さい頃のあたしを抱っこしてるお父さん、一緒に笑顔で居るお父さん……遺影じゃ分からない、日常のお父さんは……雄哉さんと雰囲気がそっくりでした。
雄哉さんに感じた懐かしさや心地よさは、あたしが潜在的に求めていたお父さん。
心が熱く燃えたのは、あの頃追い求めた感覚。
これはきっと……神様が出会わせてくれた運命だ!!
そう思いながらアルバムを見ていたら、お母さんに声をかけられました。
「どうしたの?急にアルバム引っ張り出して」
「ねぇ、お父さんって……どんな人だったの?」
「底抜けに優しくて、聞き上手で、いつもあたしやれのん、家族の幸せを願っていた……あたしが人生で出会った最高の人よ」
真剣に語る顔にビックリしつつ、やっぱり……お父さんと雄哉さんは似てるんだって確信しました。
「あたしが彼氏作ったり、再婚したりしないのはね、後にも先にも恋をしたのはあの人だけ。彼以上の男は……あたしの中には存在しないもの」
お母さんは、エッチが好きでいっぱいしてるみたいだけど……今も、仏壇の前であれこれ話してるのを見ます。
前に雄哉さんに、どうして親密にしてくれるの?って聞かれましたよね?
あの時はざっくりとしか答えなかったけど、今回過去を話すと決めて、頭を整理したら……この出会いを大事にしたい!雄哉さんとなら、心地良いのも、熱くなれるのも楽しく幸せに過ごせる!だから一緒に居たい!
そう思ったからです。
ーーーーーーー
語り終わったれのんちゃんは、時々飲んでいた水を一気に飲み干した。
「れのんちゃん、ここにおいで」
膝の上をトントンしたら、「うんっ♪」と笑って膝に乗ってくれた。
ギュッと抱き寄せて、頭を撫でた。
「れのんちゃん、話してくれてありがとう」
「雄哉さん、チューしよ♪いっぱい話したら疲れたから、栄養をチャージしたいな♡」
かわいく笑う彼女と、ねっとり濃厚なキス。
抱き心地最高な身体、甘く濃い香りに包まれて……俺は幸せだ。
「えへへ〜♪エネルギーチャージ出来て嬉しいです♡」
「れのんちゃん、言いたくないであろう事まで話してくれたから……俺も……まぁ、大した話じゃないんだけど……言えてなかった事があるんだ」
「ん〜?何ですかぁ〜?」
真正面から見つめてくれて、さっきキスしたから……至近距離だ。
「中学だったと思うんだけどね……昔、うちに通販カタログが定期的に届いてたんだ。家具とか服とかのがね。その中に、小学生とかの子供用の服のカタログがありまして……まぁ、外人の小学生とか、日本人の小学生がモデルの下着のページがありまして………それでも、オナニーしていました」
れのんちゃんの過去話に比べたら雲泥の差だが、それでも……俺にだからと話をしてくれた彼女の心意気にあてられて、俺も話したくなった。
「アッハハハハハッ♪綿パンツ好きだからしてたんですかぁ〜?(笑)さすが!シン・ガチスケベさんだねっ♡あ〜、おもしろい♪」
目の前で笑われたから多少驚くが、笑ってくれたのはありがたい。
「エロ本とかAVでオナニーしてたのは普通だけど、そんなカタログでオナニーしてたなんて恥ずかしいね(笑)でも、そんな恥ずかしい話をしてくれてありがとっ♪あたし達、また壁を越えたんだね♡」
「まぁ……比べるのはおこがましいんだけどさ(笑)」
「ねぇねぇ、雄哉さん。さっきから……おま○こに、凝り固まったバナナが当たるんだよ♪」
乗ったからバレたのか……正直、話を聞いている最中に、勃起してしまっていた。
「いつから凝り固まってたのかな?(笑)」
いつものように、意地悪な笑みを浮かべる。
(答えを分かってるくせに聞き出しにかかるもんなぁ。申し訳ないけど……ウソは吐けない……)
れのんちゃんにしか興味ないと言いつつも……俺は正直に打ち明ける事にした。
「ニーナちゃんと絡んだ話も興奮したし……お母さんのエッチを覗いた話も……興奮しました……上から見ているように……物陰に隠れるれのんちゃんも、俺の頭の中に浮かんでたよ」
「だろうね(笑)正直で素直でよろしい♪さすがはシン・ガチスケベさんだね♡」
「れのんちゃんも、シン・ガチスケベちゃんじゃない(笑)」
「そうだよ(笑)あたし達は、運命的な出会いをしたシン・ガチスケベ同士だもん♡………この凝り固まったバナナ、もう我慢汁でヌルヌルベトベトなんじゃない?」
膝から降りたれのんちゃんは、すぐさま俺のズボンのジッパーを下ろし、バナナを引っ張り出した。
「いやははは〜♪やっぱり雄哉さんのバナナって大っきい〜♡過去の話を打ち明けた今なら、あたしがこう言うの信じてくれる?」
(確かに何度か、そう言ってくれてたな………まぁ、他人と比べるつもりはないけど……やっぱり嬉しいかな)
「嬉しいよ。れのんちゃん」
「いぇへへへ〜♪もう我慢汁…いや、我慢練乳がプンプン匂う〜♡………スーーーーーーーッ、はぁぁぁぁぁぁ……話聞いただけでこんなにしちゃってぇぇぇ………ゆっくりゆっくり、ペロペロちゅぱちゅぱしてあげるね〜♡」
(匂い嗅がれるの、ほんっっっと興奮する!!!)
れのんちゃんのお口が開き、ノーハンドでカポッと咥えてくれたら………上下にゆっくりゆっくり動かしてくれる。
じゅるっ……じゅるっ……じゅるっ……じゅぽっ……じゅるっ……じゅるっ……じゅるっ……じゅぽっと、とても丁寧にお口の中で刺激してくれる。
「あぁぁぁぁ………気持ちいいぃぃぃぃ……」
「ぷはっ……気持ちいい?雄哉さん、じっくりねっとりフェラもいいんだ?」
「もちろんだよ。だって」
「天使ちゃんのフェラだもん♪でしょ?(笑)」
食い気味で先を越される。
「そうだよ。天使ちゃんは……全てが気持ちいいんだ♪」
「そうだよね(笑)雄哉さん、あたしが何しても受け入れて、喜んでくれて、幸せになってくれるんだもんね♡」
そう言って笑ってくれたら、再びじっくりねっとりフェラしてくれて………すぐに限界に達した。
「出るっ!」
どびゅうぅぅぅぅっと大量に発射された練乳を、笑顔でごっくんしてくれる。
「美味しかった〜♡」
「れのんちゃん、毎回飲んでくれるけど……体調は大丈夫?」
「全然大丈夫ですよ♪ごっくんしたのは……雄哉さんが初めてです」
その言葉に、順番が違うけど……俺はれのんちゃんに伝えたい事があるのを思い出した。
というか、膝に乗ってくれた時に言いたかったのだが、勃起がバレたから空気が変わったのだ。
「れのんちゃん、さっきの話の中で……言いたい事があるんだ」
俺がバナナをしまうと、再び膝に乗ってくれる。
「どこか、深掘りしたいエピソードありました?お母さんとタクの、他のエッチ聞きたいとか?(笑)」
「残念ながらそこじゃないんだ(笑)………その………俺とお父さんが似てるっていう話なんだ」
れのんちゃんは自分からギュッと抱きついてくれて、「うん……」と小さく返事をした。
「れのんちゃんっていう……魅力と尊敬を兼ね備えた……こんな立派な娘さんをこの世に遣わした立役者、神様的存在のお父さんが……そんなすごい人と俺が似てるって……いいのかなって……俺に……そんな価値があるのかなって……」
俺を抱きしめる力が強くなった。
「あたしがそう言うんだから、信じてください。この居心地の良さも、優しさも、匂いも……全部全部……あたしには何よりも価値がありますよ」
「あたしが感じたお父さんの雰囲気、オーラはあたしだけのもの。そのあたしが、雄哉さんの中にお父さんを見たのも、あたしだけのものですよ」
「自分を悪く言わないでください。いつもの雄哉さんで居てください。あたしは、雄哉さんだから全部話したし……雄哉さんも、あたしだから自分の全部をさらけ出してくれてるんでしょ?だから……それでいいじゃないですか」
直接言ってもらえたのが、かなり破壊力があり……俺の目から涙が溢れた。
「ありがとう………ありがとう………」
「うんうん。そういう雄哉さんだから……あたしは一緒に居たいんですよ」
今度は俺が頭を撫でてもらい、れのんちゃんの優しさに包まれて、程よい肉付きのたまらない身体を強く抱きしめて……堪能させてもらった。
気付けば夕方になっていて、そろそろ夕飯の仕込みをしたいが……の前に忘れていた事がもう1つあった。
「れのんちゃん、さっきフェラしていただいたけど……れのんちゃんを気持ちよくしてあげてなくて……」
「あぁ〜、あたしはいいんです(笑)」
「えっ?何で?」
「だって、まだ夕方じゃないですか。あたしは今……このスカートの中で、パンツを育ててますから(笑)」
(パンツを育てる?焼肉の時に、肉を育てるって言いながら焼くシステムか?)
「1日履いて、いろ〜んなシミが付いたのを、脱ぎたてホカホカの蒸れ蒸れパンツを、雄哉さんにくんかくんかさせてあげるんだもん♡だから、まだ早いですよ?(笑)」
(マジかーーーーー!!!!!)
「それは楽しみだね!!ごめんね、早漏は気が早くて(笑)」
「にゃははははっ♪まだまだ時間はありますから、もっと濃ゆいパンツにしたら、いっぱい味わってね♡」
「匂いと言えばね……」
俺の目線は、ニーハイのあしにいく。
脚、ではなく、足にだ。
「あぁ〜、こっちも蒸れ蒸れで育ててますよ(笑)ボリューミーなスニーカーだったし、抗菌とかの素材じゃないニーハイだから、多分…いや、絶対めちゃくちゃ臭くなっちゃってるよ♪足もいっぱいくんかくんかしてくれるんだもんね♡」
パンツを育ててる話でも興奮したのに、足が臭い話でも更に興奮してしまった。
「れのんちゃんはかわいいから、鮮度抜群でピチピチなのが美味しいけど……時間経って熟成されたのも美味しいんだもんね♪ずるいなぁ(笑)」
「うぇへへへへ〜♪何かあたしもまた興奮してきちゃった♡雄哉さんはあたしの全部を、美味しく味わってくれるの分かってるから……興奮してまたパンツにジュースが溢れて育つし、汗で足も臭くなるし(笑)その時が楽しみだねっ!」
だらしなく口元が緩むのが、かなりエッチだ。
「いやぁ〜、楽しみだなぁ」
「あらあら、ま〜たバナナが凝り固まってきたなぁ〜?膨らみが目立ってますよ(笑)そっちも我慢練乳がダラダラで、くさ〜く育ってますね♪あたしのパンツと足で、もっともっと凝り固まって美味しく育つのが楽しみだなぁ〜」
確かに、今回はサプライズでお泊まりだから、まだまだ時間はたっぷりある。
お泊まりという事は……と、期待に胸と股間を膨らませながら、夕飯の支度にとりかかる事にしたのだった。
れのんちゃんから、過去の話をしたいから会いたいと言われ……突然のサプライズで、俺の家に泊まりに来た。ビックリはしたが、断るわけにもいかず……というか、理由が無いのでお泊まり決定。一緒に常連のラーメン屋で食べたり、スーパーで買い物して……彼女の若いのにヘビーな過去を聞かせてもらった。俺と、…
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(2020年05月28日)
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