体験談(約 69 分で読了)
【評価が高め】アラフォーバツイチの俺に、地雷系オルチャンメイクの天使ちゃんが、心のすっぴんをさらけ出してくれた(4/7ページ目)
投稿:2025-02-07 14:46:28
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(4/7ページ目)
「あたし……毎日ドキドキワクワクしてたけど……心のどこかで、ニーナが羨ましくて仕方ない!って思ってたんだって気付いたの。そんな事考えてたから……本気でドキドキワクワク出来てなかったんだなって」
つまりは嫉妬です。
ニーナに嫉妬してたから、そんなマイナスな感情を持ってたから、いつまでも子供なんだって思ったんです。
「れのん、それを言うならあたしも同じ。れのんの事……羨ましいよ」
「えっ!?あたしが羨ましい!?ニーナが!?」
まさかそんな事言われるなんて思わないから、衝撃的でしたね。
「あたし、自分の事……嫌いじゃないけど(笑)れのんのかわいさが本気で羨ましいんだ。小ちゃくて、ぷにぷに柔らかくて(笑)でも、好きな事にずっと夢中になれて、メイクも上手くてみんなを笑顔にして……あたしには無いものを持ってるから……羨ましいよ」
キリッとした目で真剣に言われたから、かなりドキドキしちゃいました。
こんな感情、生まれて初めてだったんです。
「こういうのさ、ないものねだりって言うんだって」
詳しくは分からなかったけど、何となく意味は理解しました。
「そっかぁ………そうなんだ………」
あたしはベッドに座ってたんですけど、ニーナが横に座ってきたんです。
ピッタリくっ付かれて……距離感の近さにまたドキドキしました。
「れのん、この前は……綺麗になる秘密は恋をする事って言ったよね?れのんから、男子の話とか聞いた事なかったから意味分かってなくて、それが苦しかったんだよね?」
「うん………ずっと考えてたけど分からなくて……こうしてる間にも、ニーナはもっともっと綺麗にって……ごめんね。友達なのに……そんな事思っちゃって……」
「それはもういいよ(笑)みんなには内緒だけど……れのんには特別に、続きというか……本当の意味を教えてあげるよ」
「本当!?」
「声デカッ(笑)まぁ、そうなっても仕方ないか。悩んでたんだから」
やっとこのモヤモヤが取れる!って思ったら、急に元気出ました。
「その秘密はね………好きな男の子と、エッチな事をするんだよ♡」
「えっ?エッチな事?」
エッチな事といえば、さっき友達の話に出たような……大っきい胸の女性を見るとか……スカートめくりしてパンツを見るとか……男子が楽しむもので、女子が楽しむものではないって思ってたんです。
だから、ニーナから言われてもピンときませんでした。
「じゃあ、ニーナは……タクにパンツ見られて嬉しいの?」
「そりゃ嬉しいよ。かわいいね♡って褒められて、触られて………」
「う〜ん………やっぱり難しいなぁ………」
「れのんはそう言うだろうなって思った(笑)だからね………」
ニーナの両手が、あたしのほっぺを触ってきて……向き合った時に、そのままキスされました。
「んっ………んっ………んっ…………」
「チュッ………チュッ………れのん、苦しかったんだよね。いつもよりお肌の潤いがちょっと足りない(笑)でも大丈夫……あたしが教えてあげるね♪」
「はぁ………はぁ………」
あたしのファーストキスでした。
女子相手だからノーカンかもしれないけど、本気で初めてのキスはニーナでした。
ニーナの細い指が、ほっぺをすりすり撫でてきて……調子悪いお肌を触られてる恥ずかしさより、憧れのニーナに触られてる嬉しさが勝ちました。
「ふふっ♪目が輝いてきたね」
「ドキドキして………」
「れのん、あたしに憧れてるって言ってくれた事あったよね。あたしもれのんに憧れあるから……お互いがそうだとね、気持ちいいんだよ♪」
その言葉を聞いたら、まだちょっとだけど……意味を理解しました。
「ニーナ…………もう1回………」
「キスしたいの?いいよ♪あたしもれのんと、いっぱいするつもりで来たから♡」
そのまま抱きしめてくれて、あたしは自分からニーナにキスしにいきました。
チュッ、チュッ、チュッ、ていう音……今も思い出して興奮しちゃいます。
「んっ………」
ニーナの手が、キスしながらあたしの胸を触ってきたんです。
お肉はあっても、大きさは全然だからブラもしてないし……パジャマ1枚だから、本当に無防備でした。
「どう?気持ちいい?」
「うん………何か、変な感じしたけど……嫌じゃない」
「好きな人に触られると、そういう気持ちになるんだよ♪それがドキドキワクワクなんだよ」
「これが………そうなんだ………」
「もっとドキドキワクワクさせたげる♡」
そのままニーナはあたしをベッドに押し倒して……パジャマのボタンを1つずつ、ゆっくり外したんです。
プールの授業の時、更衣室で着替える時にお互い裸は見たり見られたりしても……こんな風に見られる事はなかったから心臓はもう……ドクドクと早かった。
お肉がついた幼児体型の、くびれがない裸を見られて……恥ずかしいって思ったけど、ニーナは「かわいい」と言って、両手で胸を揉んできました。
「あっ………んっ………変な声出た……」
「それは喘ぎ声だよ。気持ちいいと出るの」
細い指でゾワゾワとあたしの胸を触ってくれて、頭がおかしくなりました。
「あんっ………あんっ………んっ………」
「かわいい声出すね♪あたしも、そうやって声出しちゃうんだ。そうするとね……もっともっとされちゃうの♡」
感じるって事は気持ちいいって事、だからもっとしてほしいって願ってるって事、それを教えられました。
ニーナの顔が胸に近付いてきて、そのままペロッて乳首を舐められました。
「ひゃんっ!」
「ふふふっ♪気持ちいいでしょ?もっとしちゃうね♡」
ニーナの舌があたしの乳首をいっぱい舐めてくれて、そのまま口に含まれてチューチュー吸われて……もう、本当にたまらなかったんです。
「あぁんっ!…あんっ!…あんっ!」
「れのん、ドキドキしてるね♡気持ちいいんだね?これがエッチな事なんだよ。これをしてるとね……かわいく、綺麗になれるんだよ」
ホルモンの関係とかでしょうけど、お互いそんな知識は無かったから、そういう言い方になったんでしょうね。
しばらく胸を責められたら、「れのん、お尻もいい?」って言われたから、あたし……自分からパジャマ脱いで、パンツ履いたままうつ伏せになったんです。
「れのん、お尻かわいいよね♪着替える時とか見てたんだよ(笑)」
「え〜?ニーナのお尻の方がかわいいよ〜」
「まんまるでプリプリしてるじゃん♪ほら、それがないものねだりだよ(笑)じゃあ、パンツも脱がしちゃうね」
ニーナにパンツを脱がされて、もちろん今ほどじゃないにしても……大っきいお尻をじっくり見られました。
「ほらぁ………こんなにかわいいお尻♪桃みたいだね♡」
雄哉さんと同じです。
あたしのお尻、桃みたいって褒めてくれたんです。
そのまま触られて、揉まれて………あたし、また頭がおかしくなる程にドキドキしました。
「んっ……んっ………ニーナぁぁぁ………気持ち……いい……」
「触り心地最高だね♪あたしも夢が叶ったよ。揉み揉みしたかったから(笑)」
タクにそうやって触られてるのか、ニーナの慣れた手つきがエッチで………めちゃくちゃ感じちゃいました。
「はぁ…はぁ……はぁ………あぁん………」
「れのん、お尻にもキスしてあげる♪こういう事もされるんだよ」
お尻にもいっぱいチュッチュッてしてくれて、身体がゾクゾクして震えました。
「れのん、ここからが本番だよ」
言われた時は、えっ!?これより先があるの!?って驚きました。
そのまま起こされて、「脚開いて」って言われて……大開脚です。
「んっ………恥ずかしい………」
「恥ずかしいでしょ(笑)でも、気持ちよくてドキドキでしょ?」
「うん………すっごいドキドキ………」
恥ずかしさが快感になって、もっともっとドキドキしたい!!気持ちよくなりたい!!って、それだけでした。
「れのん、ここにね………」
おま○こを撫でられて、そのままクリを触られたんです。
「ひゃあんっ!!」
「あはっ♪だよねぇ〜、そうなるよねぇ〜。あたしもそうだったもん(笑)」
「ビックリだよぉぉ……そんなおしっこする所触るなんてぇぇぇ」
「そうかもしんないけど(笑)この辺りが1番大事なの♪」
詳しい説明なんてないまま、ニーナはあたしのクリを触り続けました。
「あんっ!…あんっ!…あんっ!……あぁぁぁんっ!!」
「気持ちいいねぇ♪れのん、いっぱいかわいい声出すじゃん♡」
耳元でいっぱいエッチな事言われて、クリを責められ続けて………いっぱいいっぱい感じちゃいました。
あたしがクリ弱いの、雄哉さんは知ってますよね?
多分生まれつきなのか……とにかくクリがもう……たまらなすぎたんです。
「あんっ!あんっ!あぁぁぁぁんっ!!……おかしくなっちゃう!!おかしくなっちゃうぅぅぅぅ!!!」
「いいよ♪おかしくなっちゃいなよ!それが1番気持ちいい事なんだよっ!!」
ニーナがニヤニヤしながら、おかしくなっちゃうあたしを触り続けて………初めてイキました。
「はぁ………はぁ………はぁ………何か………身体が………はぁ……はぁ………」
倒れたあたしに添い寝してくれて、そのままチュッチュッてキスしてくれました。
「それがね、イクって事なの。どう?最高に気持ちよかったでしょ?」
「うん………気持ちいい……まだ何か……ムズムズしちゃう……」
「ふ〜ん、どれどれ………」
ニーナがおま○この穴に触れた時、あたしはまたビックンってなりました。
「濡れちゃってるじゃん♪そうだね。れのんはイッてくれたんだもんね♡」
「何か出てるの?あたし………お漏らししたの?」
「大丈夫。おしっこじゃないから(笑)エッチな事して、気持ちいい時に出る……まぁ、エッチなジュースかな♡あたしはそう呼んでる(笑)」
「うん………エッチな事……気持ちいいね♡」
「おっ?イイ顔になってきたじゃん♪じゃあ……また気持ちよくしてあげるね♡」
その後はもう……大変でした。
乳首舐められながら、クリでイカされたり……おま○こベロベロ舐められたり……何度も何度もイカされちゃいました。
ちなみにニーナは、自分は一切触らせないまま……あたしを犯した?になるのかな?してきたんです。
「クリとかおま○こは自分でも出来るよ。それはオナニーって言うの」
「エッチな事考えながらしてみて?それもドキドキワクワクだよ♡」
あたしはもう……立つのもしんどい位にされちゃって、ニーナは帰って行きました。
少し休んでから、何とか玄関の鍵を閉めて戸締りしたら……久しぶりに鏡を見たんです。
ニーナの前でも泣いちゃったから目は腫れてるし、髪はボッサボサだけど……何だかお肌が気持ちいいような気がして、自然と笑えました。
「エッチな事………ドキドキワクワク………いいなぁ〜♡」
それからのあたしは、サボってた分を取り戻す為にまた頑張りました。
まだ小学生でしたから、すぐに回復して……オナニーもいっぱいいっぱい……中毒になる位にしまくりました。
家族もあたしが調子悪いの心配はしてましたけど、大丈夫大丈夫って言い続けてたから、途中からは触れなくなりましたよ。
まぁ、お年頃って思われたんでしょうね。
学校始まる頃にはすっかり元のあたしになって……いや、エッチな事が気持ちいい!!って分かったから、レベルアップした気分でした。
ニーナにも「またかわいくなったね♡」って褒められて……ますます頑張ろうって誓ったんです。
結局、恋については分からないままだったけど……それは後回しにして、美容と健康とオナニーは続けました。
ニーナは中学になる頃に転校しちゃって、それ以来会ってないし、連絡も取れてません。
悲しかったけど……連絡先とか住所とか教えなかったのは、ニーナが……自分が居なくてもいいようにって……わざとそうしたのかな?って後から思いました。
それから中学に入って……違う小学校からの人達も同級生になったり、先輩に居たりして……色々環境が変わったんです。
家の方も変化がありまして……うちのお店に新しい美容室さんが来たんです。
小さいお店ですけど、若い美容師さんとか見習いの人とかが入ったりするんです。
大体の人はうちの店がデビューで、後々に大きな他店に行ったりするんですよ。
お母さん、何かその界隈では有名らしくて……うちのお店は地元に根付いてますから、お客様は小学生からお年寄りまで幅広く来ます。
だから修行にピッタリらしくて、若手を育てて旅立たせる場になってるんです。
あたしもお手伝いしてたから、色んなお兄さんお姉さんと働いて、お別れしていくのも経験してました。
でも、今回来た人は……またあたしの人生を大きく変えるきっかけになったんです。
その人は「ハヤトさん」
30歳って言ってて、今まで居た人達よりは若くはないんですけど……昔、お母さんが独立する前からの弟子だった。みたいな話をしていました。
お母さんも「ハヤトに美容師のイロハを叩き込んだのはあたしだから(笑)」って言ってました。
他店で働いてたけど、事情があって辞めた時にお母さんに相談したら「うちに来なよ」って言われたらしいんです。
ハヤトさんは、サーフィンとサッカーが好きらしく……見た目は結構チャラくて、最初は苦手な人って印象でした。
あたしはあたしで、部活入らなきゃいけなかったから……楽そうな卓球部を選びました。
背小ちゃいから、バレーとかバスケは無理だし……土日も練習やら試合やらで忙しいみたいだし。
その点、あたしの中学の卓球部は、まぁ……弱小でしたから、厳しくなさそうだったから選びました。
土日はお店の手伝いしたいんで、そっちを優先しました。
話をうちのお店に戻しますけど、土日にお手伝いする中で……ハヤトさんの印象が変わっていったんです。
やっぱり経験積んでるから、今までの若手の人達よりも動きがスムーズだし、見習いの人にも優しく教えてるし、何よりも……お客様への接客が凄いんです。
自分に自信が無いけど……何とかしたいっていうお客様が来た時は、男女問わず、年齢問わず、バッチリ仕上げるんです。
「俺みたいなもんでも……変われるかな……」
「私でも……かわいくなれますか?」
そんなお客様に対して、必ず言うんです。
「○○さん、変わりたいっていう気持ちにね、男も女も歳も関係ないんです」
「あなたは、変わりたくてここに来たんでしょ?俺はそのお手伝いを、全力でやらさせてもらいますから」
その言葉通り、ハヤトさんに仕上げてもらったお客様は、みんな笑顔で帰って行くんです。
あたしが雄哉さんに言ったのは、ハヤトさんの言葉に感動して……それがあたしの理念になったからなんですよ。
お母さんに感動した話をしたら「あれ、教えたのあたしだから(笑)」ってドヤ顔してましたけどね。
そこからは、あたしもハヤトさんと色々話すようになって……美容の話とかも楽しいし、お母さんの昔の話なんかも楽しく聞かせてもらいました。
「れのんちゃんのお母さんが居るから、今の俺が居る。あの人には世話になりっぱなしだし、足向けて寝れないね」
改めて、うちのお母さんって凄いんだなって尊敬しました。
何ヶ月か経ってから、お店が休みの平日だったんですけど……あたし、体調崩して学校を休んだんです。
その時に……何ででしょうね……ふと、お店に足が向いたんですよ。
家とお店を繋ぐ短い廊下があるんですけど、そこを抜けてお店に近付いたら、ドア越しに何か声がしたんです。
「お母さん……と、ハヤトさんかな?」
若手の人が居た時は指導の為に、休みでも来てもらったりしてたけど、その日は見習いの人も休ませる話してましたから、声がするのは不自然なんです。
あたしは体調不良だし、堂々と出て行ったら怒られちゃうから……ソッとバレないように覗いたんです。
「カオルさん(お母さん)のおっぱい、相変わらずでっかいっすね♪めっちゃ気持ちいいっす」
「あぁぁん♡また上手くなってんじゃない……何人喰ってきたのよ(笑)」
「まぁ、ぼちぼち(笑)でも、カオルさん程のイイ女は居ねぇっす♪」
「そりゃそうよ♪ほら、乳首も気持ちよくしなさい♡」
あんまりよく見えなかったけど……声はハッキリ聞き取れました。
お母さんが胸を出して、揉まれたり舐められたり。
お母さん!?何してんの!?まさか……これって……なんて思いつつも……あたしの手は、自然とおま○こを触ってました。
はぁ……はぁ……はぁ………と、声出さないように我慢しながら、2人を覗きました。
「カオルさん、こんなになってる」
「あぁぁんっ♪気持ちいいっ!……あぁぁぁんっ♡」
サロンチェアに座ったお母さんの脚の間に、ハヤトさんが居るのが見れました。
お母さん……おま○こ濡らしてるの?……あぁぁん……気持ちよさそう………あぁぁんっ♡
あたしのおま○こもグチュグチュして……具合悪いのに、たまらなく興奮しちゃいました。
「じゅぶっ………じゅぶっ………じゅぶっ………ハヤト、またチンポでかくなったんじゃない?(笑)」
「カオルさんが上手いからね♪」
「まぁ、そうよねぇ(笑)あたしのフェラ味わったら、他じゃ物足りないでしょ♡」
チンポ?フェラ?………お母さん、おちんちん舐めてるの?それであんなにじゅぶじゅぶさせてるの?
「あぁぁぁ……1回出していい?」
「いいわよ♪じゃあ、出させてあげるから………じゅびゅるるるるるるるるっ………じゅぶぶぶぶぶぶっ!!」
「あぁぁぁ!イクイクイクっ!」
えっ!?すっごい音!!しかも、イク!?男の人もイクの!?お漏らしするの!?
あたし、自分のオナニーばっかりに夢中で……男性の知識は全然だったんですよ。
好きな人にしてもらう事だってニーナに言われたけど、頭の中はニーナがあたしにしてくれてるのばかりでした。
「ぷはぁっ………相変わらずたっぷりね(笑)」
「でも、そこで治らないのが俺(笑)そうさせるのは、カオルさんがエロくてイイ女だから♪」
「分かってるじゃない(笑)さすがあたしの教え子。ほら、いつもみたいに後ろからしなさい♡」
「おぉぉぉ、さすがは俺の師匠。俺が好きなの分かってますねぇ〜(笑)」
「前からもしてよ?今出したばっかなんだから、ガンガン突いてもらうわよ?」
「分かってますって(笑)」
サロンチェアにお母さんが手をついて、お尻突き出したら……そこにハヤトさんが来て……あたしの目線からはお母さんが隠れました。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- ミニスカルーズの超生意気ギャル
- 【□リ】俺がDK1の時、JS5で非処女だった女の子にリードされて初めてのセックスをしました【ビッチ】
- トイレに駆け込んだ中学の後輩の放尿音を聞いた話
- もなみ鈴さん似JK1亜美とお泊まり「学校帰りの亜美がホットパンツで待っていた話」
- チャットで知り合ったOLは変態どMの見せたがり
- 高飛車な私がデブで不潔な同僚に、、、
- 家出少女が単身赴任の知らないおじさんち着いていったら…
- ツンデレ彼女とプリクラデート&パイズリ
- 書類倉庫でセクハラされていた同期のOLを救った。お礼は、一夜限りの制服着衣セックス
- 妻が痴漢されている事を確認した私は、妻を露出アピールの服装でイタズラを屋内と野外でした話
- 店長にされたセクハラでオナニーしちゃう私…
- 18歳の時に就職した会社の顔は今一だけどスタイル抜群の人妻に筆下ろしして貰った
- バレーコーチをやっている巨乳お母さんが同級生に寝取られた
- 究極の裏切り不倫交尾(後編)〜嫁のママ友2人と夫婦の寝室で子づくりセックス三昧〜
- 熟年主婦が海外旅行中に拉致監禁され愛妻が女体市場に売られた話。②
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
