体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】バレーコーチをやっている巨乳お母さんが同級生に寝取られた
投稿:2025-01-01 17:24:36
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これは僕が中学生の時の話になります。
母はバレーボール経験者であり、田舎の小さなクラブチームのコーチを行っていました。
そこに僕と小学生から高校生までの数人所属しておりました。
母は息子の僕から見ても巨乳でスタイルがよく、見た目も綺麗な方でよく友達から羨ましいと言われてました。
母がバレーボールをするたびにゆさゆさとおっぱいが揺れるので、絶対にみんな母で抜いたことはあると思います。
友達の中でも一番母のことをエロい目で見ていたのが、同じ中学生のタケシというやつでした。
タケシは問題児で常にふざけているため母も僕もあまり好きではありませんでしたが、タケシは母のことを大好きで、何度かセクハラをしています。
母が真剣にバレーボールを教えているのに、母のお尻や脚を触り、
母「こら!タケシ!変なところ触ってダメでしょ!」
と何度も怒られていました。
時には母の更衣室を覗き、母の下着の色とかを僕に報告してきます。
母も僕も最初はタケシを止めましたが、何度言っても効果がなく諦めモードです。
ある日タケシが大きな大会の選抜メンバーに選ばれることとなり、母と二人で朝練と居残り練習をすることが多くなりました。
不真面目のくせにバレーボールだけは上手く、腹が立ちます。
しかし二人きりで練習させるのも不安だったため、様子をうかがいに行きました。
厳しい母のもと練習は真面目にやっていましたが、二人の距離が近いところが気になります。
練習前のストレッチもわざわざ母の胸が密着するような体制で行ったり、時にはおっぱい揉んだりといつもよりエスカレートしています。
母がなぜ抵抗しないのかと思いましたが、実は二人の間に約束があったそうです。
母「ねぇ…さすがに触りすぎ、てか完全におっぱい揉んでるよね!」
タケシ「だって選抜に選ばれたら言うこと聞いてくれるって言ったじゃん笑それに…」
どうやら何か弱みを握られているようです。
母「そう言ったけど、これはやりすぎ!後ろから鷲掴みしてるじゃんっ!」
タケシ「コーチが悪いんだよ、このおっぱい見てたら揉まずにはいられないでしょ笑」
母「ったく、いつもみたいにこうなったら一発抜くまで収まらないんでしょ?待っててあげるからトイレ行ってきな!」
タケシ「今日もついてきてよ笑」
母「はあ…わかったから早く終わらせなさいよ」
トイレに移動するとタケシは母に見られながらオナニーを始めました。
タケシ「はぁはぁ見られながらサイコー」
母「相変わらず変態ね、毎日毎日どれだけ溜まってるのさ」
ここでタケシが射精するとまた練習に戻ります。
しかし休憩となるとまたタケシと母はトイレに行き、射精するというルーティンを行っていました。
この時の僕は衝撃で言葉も出ませんでした。
行為は日に日にエスカレートしていき、ついには
母「なんでこんなおばさんのおっぱいが好きなのよ!」
タケシ「やべっ、生ちちエグイ、もちもちでスライム見たい笑しかも乳首立ってる笑」
母「くっ、そこダメっん」
タケシ「感じてるんだ~笑隠してもダメだよ笑」
母「そんなわけ、ないでしょっん、しかもソコこすりつけないでっん、はぁはぁ…」
タケシは母の生ちちを後ろから鷲掴みにし時々乳首をコリコリしています。
またチンコを出し母の運動着の上からシコシコとこすり付けます。
母「はぁはぁ、あっ、どんだけ腰振ってるのよっ、破けちゃうじゃないっん」
タケシ「はぁはぁダメだ、我慢できない!」
そう言うとタケシは母を仰向けにし、運動着を脱がせ下着越しにセンズリと乳首を舐めまわします。
母「っこらっんん、わかったからストップっんん、これ以上は…あんんっ!」
母のパンツは破れそうなくらいセンズリが行われ、タケシの先走り汁が母の黒いパンツを光らせます。
パンツがずれ中に入りそうに何度かなったところでさすがに母もやばいと思ったのか
母「あっん、わかったわ、はぁはぁ、口でっ、口でしてあげるからっんん、やめてっんん」
少しタケシは迷いフェラを始めました。
タケシは満足そうな顔をし、最後は母の顔にぶっかけます。
母「はぁはぁ、出すぎ…しかも盛大にかけちゃってくれて…、覚えてなさいよ!」
母は冷静さを取り戻しましたが、この日を境にフェラが当たり前の行為となってしまいました。
休憩になるとタケシは母の前で仁王立ちをし、母は何も言わずチンコを加えます。
母「コーチの口を好き放題に使って生意気なのよ、しかもあんたのチンコでかくいんだから!」
こんな会話が聞こえ母の口からチンコという言葉が出たことにショックでした。
さらに行為はエスカレートし、ついには
母「あっ、私のは舐めらなくていいのよっんんん」
母の股に顔をツッコミクンニまでしています。
母「ダメっんん、はぁはぁ、そこやめてっんん」
そうして母はイカされてしまします。
タケシ「美味しかった笑派手にイッたね笑」
母「うるさい!もう!」
母は否定もせず、可愛らしい女の子のような反応でした。
そして数日後
二人はスマタをしてました。
母「これっ、危ないからっ、はぁはぁ、ダメっんん」
もう何時入ってもおかしくないよな行為を行いついには、タケシのチンコが母の中に侵入しました。
母「ダメ…っく…入って…るっん♡」
タケシ「はぁはぁ、気のせいだよ笑」
そういうとタケシは激しく動き出します。
母「あああーっ、ダメダメっん、はぁはぁ、奥やめてぇっん♡」
そこからというもの母は大きな声で叫び、もはや抵抗はなく純粋にセックスを楽しんでるようでした。
母「あ゛あ゛あ゛っ…うぐっ、これやばい…一番やばいのきてるっんんん♡」
そして激しく抱き合い絶頂していました。
キスも母の方からねだり下を濃厚に絡ませています。
タケシ「ついにヤったぞ!コーチを堕としたぜ笑」
母「はぁはぁ一回イカせたくらいで、調子に乗るなっ、あっんんん♡」
それから間髪入れず2~3回戦目に突入しておりました。
床は母の潮でべちょべちょです。
3回目の絶頂の時には母の様子がおかしくこの日一番の絶頂でした。
母「もうだめぇぇぇ♡タケシ君こんなのされたら頭真っ白になるっんんん♡こんなに凄いのはじめてなのっんんん♡」
タケシ「イキたい?」
母「はぁはぁ、もう無理っ!はぁはぁ、私コーチなのに今タケシ君に奥つかれて何も考えれなくなってるのっ!♡」
タケシ「大好きだよコーチ」
母「今耳元で話しかけるの反則ぅーっん♡、またイカされちゃうっん♡生徒なのにタケシ君にめちゃくちゃにされてイっちゃう♡」
母「あ゛っあ゛っあ゛っ…うぐっ♡」
そう言うと母は腰を痙攣させ、気絶したかのようにタケシに倒れこみます。
この日以来タケシと母は仲良くなり隠れて手を繋いだりしています。
なぜか僕には冷たくなり、ご飯も冷凍食品ばかりとなりました。
以上になります。
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