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体験談(約 9 分で読了)

与田祐希似の彼女と久しぶりのデートから想像もしない流れに(2/2ページ目)

投稿:2025-01-17 15:30:23

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本文(2/2ページ目)

余所見をしていた僕の頬を両手で抑えられ、強引に唇を奪われました。

直ぐに舌が口内に入り込んで来て、シーツを掴んでいた僕の片手を掴まれ、里帆さんの胸に押し当てられました。

一瞬で骨抜きです。

呼吸も忘れるくらい気持ち良かったのを覚えています。

キスだけでこんなに気持ち良くなれるんだと。

気付けばベッドに押し倒されて、丸出しの下半身に里帆さんの頭が被さっていました。

「気持ち良い…やば」

里帆さんのフェラに耐えながら、チラっとソファーの方を見ると、祐希はおっぱいを放り出して一生懸命奉仕していました。

やっぱりあの巨乳を見たらパイズリさせたくなるんだなと、後で僕もしてもらおうと思いました。

「ん…凄いね♡大っきいしカチカチ♡顎外れちゃう♡」

里帆さんにされるがまま、無抵抗の僕は里帆さんと繋がりました。

馬乗りで犯される僕と、気持ち良さそうに乱れている里帆さん。

祐希の方は、ソファーに手を付いてお尻を彼氏さんに向けていました。

大きなおっぱいをぶら下げて、僕の方に顔を向けています。

挿れられる瞬間に目が合い、何か呟いた様な気がしましたが、「見ないで」だったかも知れません。

そこから事が終わるまではもう、気持ち良すぎて記憶があまりありません。

お互いに里帆さんカップルに犯されて、簡単に絶頂したと思います。

「中に出されちゃった♡」

「止まんなかったわ〜」

僕は中に出してしまい、祐希は中に出された様でした。

僕たちは一回だけだと思っていましたが、間髪入れずに彼氏さんが祐希をソファーに押し倒して、また挿入しました。

「こんな良い女何回でも出るわ!」

「あっ♡んっ♡だめ♡だめぇ♡」

「おっぱい揺れ過ぎ!身体エロ過ぎ!たまんねぇよ!」

「あんっ♡あっ♡ん♡」

祐希が犯される姿を見て、僕の股間もまた硬くなりました。

「ふふ♡私たちもまだ楽しめそうだね♡」

「あ、、」

「今度は襲って欲しいな♡」

そう言って仰向けに寝転がる里帆さんは、ゆっくりと誘惑する様に股を開きました。

その卑猥な姿に僕の理性は吹き飛び、一心不乱に腰を振りました。

「里帆さん…気持ち良い…あぁ♡」

「んっ♡あんっ♡凄い気持ち良い♡」

僕たちの姿を見て興奮したのか、祐希の喘ぎ声も一段と大きくなりました。

「あぁぁ♡激しいの好きっ♡もっとぉ♡あっ♡あぁん♡」

腰を振りながら横目でちらっと見ましたが、祐希はいつの間にか騎乗位になっていました。

僕と目が合うと挑発する様に、

「んぁ♡凄い気持ち良いの♡もっとおちんぽ突いてぇ♡」

他人の物で嬉しそうに乱れる祐希。

僕は悔しくなり、より激しく里帆さんの中を突きました。

「あぁぁぁぁ♡だめぇ♡こんな激しいのイッちゃうぅ♡」

最後は里帆さんに覆い被さり、キスをしながら二度目の中出しフィニッシュ。

祐希も彼氏さんと抱き合いながら、また中に出されていたと思います。

そして、そのまま舌を絡め合いながらソファーに倒れ込みました。

「やっぱり私、君と相性良いみたい♡」

「里帆さん…」

「ねぇ、祐希ちゃんには内緒でこれからもしない?」

「それはダメですって…」

「私の身体これっきりで満足なの?」

「それは、、」

「私は満足出来ないな♡もっと君とエッチしたい♡」

僕は必死に理性と戦いました。

目の前の誘惑と。

そして出した結論は、

「祐希を大事にしたいので」

「え〜」

「里帆さんの事は好きですけど、こういう事はやっぱりダメですよ」

「セフレ反対派?」

「反対です」

「は〜残念だなぁ」

「祐希、帰るよ!」

少しの間返事がありませんでしたが、蕩けた声で返ってきました。

「ん、、うん」

ソファーの陰から身体を起こした全裸の祐希は、髪の毛ボサボサで、目は蕩けきっていました。

相当気持ち良かったんだろうなと、嫉妬しかしませんでした。

「今度は普通に遊ぼうね♡」

「はい♡」

「また抱かれに来いよ」

最後まで気に入らない彼氏さんでした。

里帆さんの家を出た後は、もちろん僕の家で祐希をめちゃくちゃに抱きました。

祐希も僕が気持ち良さそうにしている姿に嫉妬していたみたいです。

「色んなとこ舐められたの♡」

「凄い上手だったの♡」

行為中も僕を挑発する様な事ばかり言っていました。

悔しくて僕も里帆さんの魅力を呟いたり、またしちゃうかもなんて心にも無い事まで言ってしまいました。

里帆さんの中で二発も出したのに、結局祐希の中に出したこの日最後の一発が、一番多くて濃かったかもしれません。

長くなりましたが、ここまでお読み頂きありがとうございます。

後日ハロウィンイベントの日に祐希のコスプレ姿が見たくてガールズバーに行ったのですが、次回はその日の話を書こうと思います。

この話の続き

時期外れですが、ハロウィンの日に彼女のバイト先へ行った時の話をします。祐希が働いているガールズバーは17時開店なのですが、僕が着いたのはその10分前くらいでした。店の前には既に何人か男の人がいて、中には見覚えのあるおじさんもいました。「あれ?久しぶりだね」「祐希から聞いてますよ、お久…

-終わり-
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