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幼馴染の綾ちゃんに悪戯しまくった話

投稿:2024-12-31 01:00:19

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FIREおじさん◆NoGVFXc(東京都/50代)

FIREおじさんのタロウと言います。フェチのおっさんです。過去に体験したエロ話をします。

僕は小学生の頃、都心から少し離れた郊外に家族で住んでいました。

自宅から徒歩10分ほどの場所に綾ちゃんという幼馴染が住んでいました。カトリック系の幼稚園の頃から一緒で家族ぐるみで仲が良く、僕が進学校の付属小に受験することが決まった際、綾ちゃんも一緒に受験することになりました。幸いなことに二人とも合格して、毎日のように一緒に通学していました。

綾ちゃんの父親は開業医で、母親は勤務医でした。母親は車で通勤していたため、時間が合うときは車で学校まで一緒に送ってもらっていました。綾ちゃんの母親はきつい感じの美人でした。父親は少々肥満気味でしたが目じりの下がった温和な顔つきで、綾ちゃんは両親の良い部分を受け継いで、母親からきつさを取り除いたような、かわいい感じの美少女でした。

僕は当時からエロガキで有名で、今の世の中なら問題になるほど同級生の女子にスカートめくり、おっぱい揉みしまくりの毎日。エロいことをするのが楽しいというより、女子がギャーギャー悲鳴を上げるのが楽しかったんです。

当然、綾ちゃんも僕の被害受けていたのですが、ほかの女子とは違い顔を赤くして俯くだけで騒がないので、あまりやりがいを感じない子でした。

そんな二人の関係が踏み込んではいけないエリアに入り込んでしまったのは、小学6年の時でした。

進学校の付属小学校なので基本的にはエスカレーター式に進学できるのですが、進学試験があり、それに落ちると進学できないと教師から脅されていたため、放課後は綾ちゃんと一緒に、僕の家か綾ちゃんの家で試験勉強するのが日課になっていました。

その日も学校帰りに僕の家で試験勉強をしていました。僕の両親は共働きのため、ワーカホリックの父親は深夜帰宅、母親は僕が高学年になるころには復職して18時頃の帰宅のため、家には誰もいません。勉強の途中、綾ちゃんがジュースを取りに行きました。僕は何の気なしに綾ちゃんの持ち物に目をやると、体操着入れが目に留まり、つい中を漁ってしまったのです。

中からは、ブルマーが出てきました。小6ともなると明確に性欲が出てきており、ブルマーの股間部分の匂いを嗅いだだけで勃起しました。土埃のような匂いがしただけでした。さらに漁ると「6-2田中」とかかれたシャツと、なんと淡いブルーのパンツが出てきました。

白じゃないパンツというだけで、大人のパンツのようで興奮しました。裏返して綾ちゃんの股間が当たっていた部分を見ると、うっすら黄色く汚れていて匂いを嗅ぐとおしっこっぽい匂いがしました。一心不乱に匂いを嗅いでいるところに綾ちゃんが戻ってきてしまいました。

「・・・えっ・・・やだっ!」

綾ちゃんはダッシュでパンツやブルマーを奪い返しにきたので、僕は奪われまいとベッドの上に逃げると、

「だめだよ!・・・タロウちゃん!返して!」

綾ちゃんのいつになく強い口調に驚くとともに、面白くなってきたと思いました。性だけはなくSの目覚めも始まっていたんだと思います。

「嫌だ。このパンツちょうだい!なんでパンツがあるのさ」

「体育で汗かくから着替えるの。返して!」

「やだ貰う」

「絶対ダメ!汗かいたから・・汚いよ」

「じゃあ、返すからおっぱい見せてよ」

「そんなの・・恥ずかしいよ。返してくれないとおばさんに言うから」

「別にいいよ」

そう言って再びパンツの匂いを嗅ごうとすると

「まって!やめて!・・・胸・・・見せるから」

僕はパンツの匂い嗅がれるより、おっぱい見せる方が恥ずかしくないんだと思いつつも、初めてみる綾ちゃんの生パイに期待を膨らませました。綾ちゃんは同級生にからかわれるほど、胸が膨らみつつありました。

「見せるけど・・触ったりしたらダメだからね」

「うんうん!早く見せて!」

綾ちゃんは制服のブラウスの裾をスカートから出すと、器用にもブラウスの中でブラジャーを取り袖から抜き取りました。ブラジャーをしているのは知っていましたが、妙に感動しました。

ブラウスのボタンを外し、胸が見えてくると、僕の興奮は絶頂になり綾ちゃんににじりよって間近でおっぱいを鑑賞しました。綾ちゃんは顔を真っ赤にして俯いています。僕は思わず綾ちゃんの乳首に吸い付いてしまいました。

「あっだめ・・触らないでって言ったのに」

「触ってないよ吸ってるの」

「そんなの・・・あ、痛いよ」

強く吸うと痛いのだと思い、ペロペロと乳首を舐めました。

「これなら痛くない?」

綾ちゃんは無言で頷くと、あきらめたように僕の好きにさせてくれました。どさくさに紛れて、綾ちゃんにチューしました。もちろん小学生なので唇を合わせるだけですが。乳首を舐めると綾ちゃんはピクピク体を動かすのが楽しくて、10分は舐めたりキスしていたと思います。

体を離すと、綾ちゃんはさっとブラウスを合わせ体を丸めて固まってしまいました。勉強机の上には綾ちゃんがキッチンから持ってきてくれたジュースと二人分のグラス、おやつのクッキーが乗っていました。その時になり、ようやく罪悪感が沸き起こりました。

「ごめんね綾ちゃん・・・」

「タロウちゃんのエッチ・・・すごく恥ずかしいんだから」

意外と怒ってなさそうな雰囲気でした。

「またしてもいい?」

「タロウちゃん、綾のこと好きなの?好きじゃない人にしちゃダメなことなんだよ?」

「もちろん好きだよ。またさせてくれる?」

綾ちゃんは顔を赤くしつつも頷いてくれました。正直なところ、まだ子供でしたし、綾ちゃんも幼馴染なので恋愛感情は解らなかったですが。

この件をきっかけに、ほぼ毎日のように綾ちゃんのおっぱいを鑑賞し、乳首を舐めさせて貰っていました。当初は無言で耐えていた綾ちゃんでしたが、繰り返すうちにエッチな声をあげるようになりました。大人のエッチな声だ!と自分も大人になったような気分がして興奮しました。

そんなある日、いつものように乳首を舐めていると綾ちゃんが、

「綾も・・・タロウちゃんの触ってみたい」

言ったとたん顔を赤くして両手で覆ってしまいます。

「え?僕のチンチン触りたいの?いいよいいよ」

とズボンを下ろしパンツを脱ごうとすると

「えっ!パンツは脱がないで・・・パンツの上から触っていい?」

「いいよ。触って。ボッキしてるから」

綾ちゃんはおずおずと手を伸ばすと、指先でつつく様に触ってきました。

「かたい・・・痛くないの?」

「痛くないよ。もっとぎゅって触っても大丈夫」

そういうと僕は綾ちゃんの手の上から押さえつけるようにして股間を揉むようにしました。しばらくそうしていると綾ちゃんは自発的に、僕の股間を撫でたり形を確かめるように摘まんで来ました。綾ちゃんとキスしながら、股間を触ってもらえて大興奮です。

突然、下腹が熱くなると同時に快感が襲ってきました。それが僕の初射精でした。自分でも驚いたと同時に、これが射精、気持ちいいってことか!と全ての性的謎ワードが符合したような気がしました。当時は現在と違いネットもなく子供が性的な情報に触れられる機会も少なかったので。

「あ・・濡れてる・・ヌルヌルって」

「おしっこじゃないよ。汚くない・・と思うけど」

「・・・うん」

綾ちゃんの返答を聞いて、綾ちゃんは既にヌルヌルを知っていると直感しました。

「綾ちゃんもヌルヌルになったりする?」

綾ちゃんはしばらく返答に困った様子でしたが、小さく頷きました。僕はこの時、僕だけじゃなく綾ちゃんも結構エッチなのかもと、自分が肯定されたような気がして嬉しかったんです。

この日以降、キス、乳首舐めだけではなく、綾ちゃんのチンチン触りも恒例になりました。もちろん毎日、射精していましたし、この頃になるとオナニーを覚えて自分でも射精していました。

ある日、いつも通りに綾ちゃんの乳首を舐めていたところ、もう少し色々してみたくなりました。学校のエロガキ集団は常日頃から情報交換に勤しんでおり、新たに得た知識を活用すべきと思いました。散々乳首を舐めてエッチな声を出させたところで、

「僕も綾ちゃんのマンコ触りたい」

と言ってみました。

「・・・・・今日は・・・ダメ」

「今日は?なんで?」

「だって・・・体育なかったから着替えてないし・・・それに」

「えー!綾ちゃんもチンチン触ってるのにー。パンツ脱がさないからいいでしょ?」

「でも・・・」

僕が制服のスカートに手を伸ばすと、綾ちゃんは拒否する様子は無く、手で顔を覆ってしまいます。許可が出たと勝手に思い、スカートを捲り上げると薄いブルーのパンツでした。以前見たものではなく少しだけレース飾りと腰に近い部分に黄色のリボンが付いていました。脚をぎゅっと閉じていたので、

「脚開いてくれないと触れないよ」

というと、少しだけ開いてくれましたが、こぶし一つ程度です。

「もっと、もっと大きく開いて」

「恥ずかしい・・・あまり見ちゃダメ」

顔を覆ったまま大きく脚を広げてくれます。指の間から見える顔は真っ赤です。脚の間に顔を潜り込ませるようにすると、おしっこの様な、汗のような、ヨーグルトのような、何とも言えない匂いが漂っています。間近でパンツを見ると股間の部分に大きく濡れたようなシミがあります。

「綾ちゃんもヌルヌル出ちゃってる」

「・・・・・」

「すごくエッチな匂いするよ」

「いやっ・・・匂いなんて・・・今日は下着替えてないから臭いよ」

「臭くないよ。すごい興奮する匂いだよ」

そう言うとパンツの濡れている部分に鼻先を押し付けて、思いっきり匂いを嗅ぎました。

「ああっ!嫌っ!あああああああ」

びっくりするほど大きな声で、綾ちゃんがエッチな声を出します。

鼻を押し付けて匂いを嗅ぐと、ヨーグルトとチーズを混ぜた匂いだと思いました。そのまま思うままに匂いを嗅いでいると、綾ちゃんがもぞもぞと腰を動かしているのに気が付きました。これは、自分が気持ちいいと思う部分を僕の鼻先に押し付けているのだと思いました。脚を先ほどより大きく開き、クイックイッと腰を動かして押し付けてきます。

「あああっ・・タロウちゃん・・だめぇ・・・ああああああっ」

綾ちゃんは一分もしないうちに、すごい力で腰を跳ね上げるとぐったりしてしまいました。ハァハァとマラソンの後のように呼吸が荒く、汗びっしょりです。綾ちゃんのパンツは、おしっこを漏らしたようにぐっしょり濡れていました。僕は女の射精なんだと思いました。

この日以降、毎日のように二人でエッチなことに勤しみました。キスはディープキスになり、綾ちゃんは直接ペニスを触ってくるようになりました。マセ過ぎ小学生でしたが、幸せな日々だったと思います。

そして終わりがやってきます。タロウと綾がエッチなことをしていると噂が立ったのです。噂の出どころはエロガキ仲間からでした。僕は綾ちゃんの名前こそ出さなかったものの、行為の内容はしゃべっており、相手は校内で一番仲が良い綾ちゃんに違いないと、誰でも想像がつく状態でした。自業自得です。

僕は教師に詰問されても、すっとぼけていましたが、綾ちゃんが教師連中に囲まれて嘘をつけるはずもありません。全てしゃべってしまったのでした。

僕の通っていた学校は、小学校まで共学で中学からは男子部と女子部に別れます。女子部は小学校と同じ場所ですが、男子部は電車で30分ほど離れた場所にありました。僕とエロガキ連中は、卒業、進学までの2か月ほど別の教室で授業を受けることとなり、綾ちゃんとの接触は一切禁止になりました。

詰問を終え職員室から出てくるなり大泣きしながら、

「タロウちゃん・・ごめんなさい・・・ごめんなさい」

と僕がすべて悪いのに謝ってきた綾ちゃんの姿が忘れられません。

今回の教訓

「男女七歳にして席を同じゅうせず」

好評でしたら続きをお話しします。

綾ちゃんwillReturn!!

-終わり-
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