官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
みゆうちゃんを逆さ撮り③「完」
投稿:2024-12-16 08:22:33
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※一応言っておきますが、この作品もこれまで発信してきた学生時代や訪問して仕事をする職業時代のパンチラの思い出は一部本当ですが、基本的にこの話を含めフィクションなのでご理解いただけたら幸いです。夏休みの休日の朝、前日に偶然見た可愛い三つ編みの小学校2、3年位の女の子のしゃがみパンチラ(パンツは白一…
みゆうちゃんとの出会いから2日後、一通の電話が来ました。みゆうちゃんのおばあさまからでした。「もしもし、○○です」「はじめまして、みゆうの祖母ですが、先日みゆうに駄菓子屋で優しくして頂いたみたいでありがとうございます。」「みゆうから話を聞きましたが、今学校で辛い目に遭っていますので、…
商店街で買い物をしていると、「あ、Nくん!」とみゆうちゃんの声がしました。
そして、横にはおばあさまがいました。
「お電話ではお話させて頂きましたが、改めましてご挨拶いたします」
「家族や親戚でもない赤の他人な自分がお孫さんと会うなんて、さぞご不安だったとお察しいたします。」
「今回限りで…」
と言いかけた所、「確かに最初は心配しましたが、みゆうが本当に先日も貴方の話をしてくれて、祖母として信頼してお任せ出来ます」
「私だけでは辛いので、これからもよろしくお願いいたします。」
「ありがたきお言葉、感謝いたします。」
「Nくん、今度の土曜日会える?お話したいな」
「いいよ、お話聞くよ」
「じゃあ、また駄菓子屋の前でね」
そして、会う日となりました。
今回は、みゆうちゃんが先に来ていました。
黒のTシャツとスカートで、髪型はお下げ髪でした。
軽く挨拶をし、自分の家に向かいました。
ソファーに座るなり、「今日ね、おばあちゃんとケーキ作ったの」
リュックサックから出し見せてくれたのは、イチゴのショートケーキ…凄く見栄えが良かったです。
ジュースを用意して、さっそく食べましたが…甘くて美味しかったです!
「みゆうちゃん、一生懸命作ったんだね、美味しかったよ!ありがとう!」
「喜んでくれて良かった~」
おばあちゃんとは、よくお菓子や晩ごはんを一緒に作るそうです。
食べ終わると、まだケーキやジュースの甘い匂いが残る状態でキスをしました。
「ソフトクリーム食べた後もだったけど、今日も甘いキスだね」
「うん、普通のキスもいいけど、こういうのもいいね」
「でも、今から口をゆすごう!」
口をお互いにゆすぎ、ソファーに戻ります。
「ケーキのお礼ね」
こう伝え、エッチの始まりです。
まずは、スカートをめくりパンツのチェック…
「ケーキと同じ白にイチゴのパンツだね、可愛いよ」
「自分で選んだの!」
「もっと見せて!」
パンツをずり下げ、目の前でパンツをじっくり見ます。
「ん〜可愛いパンツ!欲しいな~」
「いいよ!でもね…」
「パンツあげるから、いっぱいエッチして気持ち良くして欲しいな」
「任せろ!」
服もシャツも全て脱がしてから自分も裸になり、抱き合いながらディープキス!
左手で乳首を触ると、みゆうちゃんがキスしながら「ん〜!んぁんっ、あんっ!」と喘ぎ早くも感じてきました。
手は、次第に下へ…キスしながら、後ろからお尻とマ○○を弄りまくり!
「やぁん、やん、やん、はぁ~ん!」
たちまち、マ○○が大洪水!
「いっぱい濡れたね、舐めちゃうぞ!」
舌を速く動かしたりク○○○○に激しく吸い付くと
「やぁ〜!んはぁ~ん!はんっ!あんっ!」
再び、大洪水!
今回は、間髪入れずに正常位で挿入しました。
ズチャズチャと、マ○○とオ○○○○がぶつかる音と小刻みな喘ぎ声が気持ちを高ぶらせます!
ビュビュ〜ビュビュビュビュ〜!
もちろん、中に出しました!
お互いにいくら真夏で冷房を入れた部屋とはいえ、汗ばみ息が切れそうになりました。
「いっぱい出しちゃった!」
「ん〜エッチなんだから!」
少し休み、みゆうちゃんに提案しました。
「お風呂入ろう!」
「入る入る!」
お湯を張り、裸のままお風呂に行きました。
先に体と髪を洗い、湯船抱き合いながら入りました。
ここでも、ディープキス…「キスしただけで、私エッチな気分になるの」
今回は、みゆうちゃんが積極的で、自分の乳首を舐めたりオ○○○○を触ってきました。
「気持ち良くて、オ○○○○勃ったよ」
自分が立ち上がり、みゆうちゃんにオ○○○○を目の前に出しました。
先っぽに何回かキスしながら「Nくんのオ○○○○可愛いな」と呟き、優しめにフ○○を始めました。
次第に舌の動きが速くなりそれに合わせ頭を掴みながらピストンしたら、口の中にいっぱい出しちゃいました!
今回は、飲んでもらっただけでなく顔に精○をぶっかけました!
すぐにまた勃ってきて、手○○とク○○の後に浴槽に手をかけてもらい、バックで挿入しました。
みゆうちゃんは、セ○○○にすっかり慣れたようです。
「やぁん、あはんっ、あんっ、あんっ」
ここでもズチャズチャという音とリズミカルな喘ぎで高ぶり、お尻を掴みながら「また中に出すよ!」と叫びました!
ドピュ〜ドピュ〜ビュビュビュビュ〜!
○○汁と精○を洗い流した後…今度は、お尻にキスをしました。
「お尻舐めちゃお!」
お尻の肉やア○○を舐めたりア○○に指を入れると…
「あん、お尻恥ずかしいけど気持ちいい!」
みゆうちゃんは、お尻攻めもいいみたいです。
ア○○セ○○○を教えたら、それは止めようという話になりました。
そこで、ローションを出しました。
「これ体にかけてエッチすると、さらに気持ちいいよ!」
「わぁ~い、やろ!」
みゆうちゃんの体にローションをかけ、体を擦り付けながら伸ばしました。
「うわ〜凄い!ホントに伸びるね!」
「おっぱいが気持ちいいよ〜!」
みゆうちゃんをローションまみれにしてク○○と手○○をして、またもバックで挿入しました!
みゆうちゃんの体を手でなぞりながらピストンし、最後は乳首をつまみながら中に出しました!
ローションプレイは、夢心地でした!
「ローション気持ち良かった!」
「良かった、じゃあローション流して出よう!」
ローションを洗い流し、風呂を出ました。
ソファーに座りジュースを飲みながら、話をしました。
「いやぁ、みゆうちゃん今日も気持ち良かったね!」
「そうだね、気持ち良かった~」
しばらくの静寂の後、思いきって尋ねました。
「そういえば、どんなお話したかったの?」
そう尋ねると、パパやママとの別れ(車の事故)の事を話し始め、そしてその事等をイジメのネタにされて毎日悔しい気持ちでいる事を、泣きながらも懸命に話してくれました。
「俺は、おばあちゃんみたいにはなれないけど…でも、気持ちは一緒」
「挫けずに頑張る姿が、目に浮かぶ」
「みゆうちゃんが悪い事してないなら、堂々としな!」
「もしも、どうしても辛いなら、逃げろ!逃げるが勝ち!」
「逃げた分は、大人になるまでもなってからでも、取り返すチャンスはある!それを逃さなきゃ大丈夫!」
といった事等、励ましになったかは自信がないけど自分なりの気持ちを伝えました。
みゆうちゃんは、「おばあちゃん以外に私を理解できるのは、Nくんだけ!」
「ホントにありがとう」
こう言って、再び自分の胸で泣きました。
泣き止んだ後に、「私は、Nくんを好きになって信じたからエッチをしてきた」
「エッチをした事は後悔しない」
「Nくんが本当にエッチだとは思うけど、私を愛してくれるのは理解しているし、私も愛している」
といったように、3年生にしては大人っぽい表現で伝えてくれました。
ロリコンな事は自認していますが、3年生の可愛い女の子に愛されては、守らない訳にはいかないですね。
それから1年半程、エッチをしたりお出掛けやお話をしました。
その後、おばあちゃんの体調が悪くなり、みゆうちゃんは親戚が保護者となる形で施設に入りましたが、それ以降連絡も会う事もありませんでした。
数年後、一通のメールが来ました。
「Nくん、久しぶり!みゆうです」
「私、アメリカに留学するから日本を離れます」
「Nくんが私を愛してくれた事に感謝してます」
「Nくん、お嫁さん見つけなよ?」
メールに返信した後は、また連絡は途絶えました。
さらに数年後、買い物をしていたら、「Nくん!」と呼ぶ声がしました。
そこには、赤ちゃんを連れたみゆうちゃんがいました。
そこに悔しい気持ちはなく、晴れやかな気持ちで顔を合わせ、お話が出来ました。
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