官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
みゆうちゃんを逆さ撮り②ピンクと白のギンガムチェックのパンツと…初めての…
投稿:2024-12-15 16:03:49
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※一応言っておきますが、この作品もこれまで発信してきた学生時代や訪問して仕事をする職業時代のパンチラの思い出は一部本当ですが、基本的にこの話を含めフィクションなのでご理解いただけたら幸いです。夏休みの休日の朝、前日に偶然見た可愛い三つ編みの小学校2、3年位の女の子のしゃがみパンチラ(パンツは白一…
みゆうちゃんとの出会いから2日後、一通の電話が来ました。
みゆうちゃんのおばあさまからでした。
「もしもし、○○です」
「はじめまして、みゆうの祖母ですが、先日みゆうに駄菓子屋で優しくして頂いたみたいでありがとうございます。」
「みゆうから話を聞きましたが、今学校で辛い目に遭っていますので、厚かましいとは思いますがみゆうを元気づけてやって下さい。」
「厚かましいなんて仰らないで下さい!僕もみゆうちゃん位の頃学校で嫌な思いをしたので…力になりたいです!」
「そうですか、ではお言葉に甘えさせて頂きます。」
会話が終わってから、土曜日までは本当に長く感じました。
迎えた土曜日は、お出かけ日和…集合場所である駄菓子屋には、約束の13時より30分早く着きました。
「Nくん!」と、みゆうちゃんの声がしました。
振り返ると、麦わら帽子に胸に花の刺繍が付いた白のワンピース姿のみゆうちゃんが立っていました。
帽子も服も似合うし今日のお下げ髪も似合うし、何より目がパッチリしていて可愛い女の子です。
「今日はありがと!」
「いやいや、この前は長く話して悪かったね。」
「そんな事ないよ、さぁ行こう!」
歩いて20分程の、花がたくさん植えられている公園に向かいました。
その間、算数ドリルで100点が取れた事やおばあちゃんが裁縫の名人で、それがお仕事だといった話をしてくれました。
自分は、子供の頃の話を面白可笑しく話したら、いっぱい笑ってくれました。
公園に着き、まずはソフトクリームを買いました。
みゆうちゃんがニコニコしながら食べていましたが、可愛い女の子の笑顔は癒されますね~。
そして、一番癒されたのは…白いワンピースから透けるピンクと白のギンガムチェックのパンツかな!
透けパンには、この日最初に会った時から気づきましたが、中高生の夏服の透けブラや透けパンより、みゆうちゃんのパンツが透けた方が嬉しいなぁ!
花に夢中で屈んだり股を開きしゃがむ時は、持参した小型カメラで顔やパンチラの動画を撮りました。
そんな中、みゆうちゃんが転んでしまいました。
「やんっ、ソフトクリームが…」
みゆうちゃんを木陰に座らせました。
「ケガしなかった?ソフトクリームは俺のをあげるよ!」
「ごめんね…」
転んで地面に落としたソフトクリームは、ティッシュで拭き取りコーンはゴミ箱に入れました。
自分のあげたソフトクリームを、みゆうちゃんはすぐに舐めはじめました。
「Nくん、ありがと!」
「あ、ほっぺたにクリーム付いてるよ!」
まだソフトクリームが残る唇で、ほっぺたにキスをしてくれました。
「みゆうちゃん、今キスしたね…」
「うん…Nくん好きだからキスしちゃった!」
そこから、ディープキスの始まりです!
「Nくん、好き…」
「みゆうちゃん…好き!」
誰もいないのをいい事に、キスをし放題!
キスの後、みゆうちゃんに目を向けると、転んだ時に付いたソフトクリームが、ヒザから内股にかけて付いているのが見つかりました。
「足にソフトクリーム付いているから、拭いてあげるよ」
「足を開いてヒザを立ててごらん?」
「え?まだ付いてた?ありがとう」
みゆうちゃんは、素直にヒザを立てて足を開いてくれました。
拭き取りながら、ピンクと白のギンガムチェックのパンツを凝視…やっぱり、ロリパンツはいいなぁ。
「あ、お股にクリームが流れちゃう(大嘘)!」
「ヤダ、早く拭いて〜!」
拭き取るふりをして、パンツの上からマ○○を触りました。
「Nくん、拭けた?」
「うーん、もう少しかな」
「ホント?」
「あ、パンツにクリームのシミが付くといけないから、脱ごうか?」
「そうだね(え、いいの?脱ぐの?)」
パンツを脱ぎ、渡してくれました。
「良かった、パンツは大丈夫だね」
そして、「恥ずかしいから早く〜!」と言うみゆうちゃんのお股を…今度は「ベトベトになると気持ち悪いよね」と言いながら、舐めました!
ク○○○○や穴を舌で刺激する度に「あんっ、やんっ、あはんっ」と喘ぎ声が出ました。
生まれて初めてのク○○を、深く味わったようです。
3年生のロリマ○○は、美味しかったなぁ。
勃起が凄かったです!
「よし、終わり!」と言い、舐めた後をハンカチで拭き、パンツを履かせました。
「どう?ベトベトしなくて気持ちいいでしょ?」
「ベトベトしないのもだけど…お股ペロペロされて気持ち良かった…恥ずかしかったけど」
「お股舐めてびっくりしたかな、ごめん」
「いいよ、おばあちゃんに内緒にするから」
「ありがと、内緒にしてね」
「それと、内緒のお願いがあるけど…」
「何?」
「お兄さん、みゆうちゃん大好きだから…エッチな事をしたいんだ…」
「幼稚園の頃、パパとママがしてるの見たけど、それ?」
「うん…無理ならいいよ」
「私、ちょっとやってみたいな…」
「じゃあ、お兄さんの家でやろっか」
「うん、やろう!」
抱っこしながら、人目に触れないように注意しながらパンツ越しにお股を弄ると、「あん、エッチ!」と可愛く言いました。
帰宅後、ソファーに抱っこしキスをしてからパンツを脱がし、マ○○やお尻を
触ったり舐めました。
「んっ、んっ、あ〜ん」
「気持ちいい…」
ワンピースとパンツと同じ柄のシャツを脱がし、少し膨らんだピンクの乳首を露わにしました。
乳首をつまんだり舐めたりしながら、「おっぱい気持ちいい?」と聞くと、
「くすぐったいし、気持ちいい…もっとやって!」と言われました。
次第に、乳首が固くなってきました。
「みゆうちゃん、おっぱい気持ち良くなってきたんじゃない?」
「うん、さっきよりも気持ちいい!」
次は、左手と舌で乳首を弄り、右手で手○○をすると、マ○汁がいっぱい出てきました!
「んぁっ、あはんっ、やんっ、あ〜!」
体をのけ反らせ、イキました。
少し休んだ後、「お兄さんも気持ち良くなりたいな」と言いオ○○○○を口に近づけると、パクっと咥えてペロペロ舐めてくれました。
3年生とは思えない舌使いに、すぐに発射寸前!
「みゆうちゃん、出すよ!」
ビュビュビュビュ〜と、勢いよく口の中に出しました!
飲んでもらおうとお願いしましたが、すぐに飲んでくれました。
「今の何?」
「白いオシッコ(精○の事)」
「大人だと、赤ちゃん出来るよ」
「赤ちゃん?」
「みゆうちゃんは、まだ3年生だから大丈夫」
「エッチな事は、今は慣れたら気持ち良くなるだけだよ」
「わかった」
「今からお股にオ○○○○入れるけど、痛かったら言ってね」
「うん!」
いよいよ、挿入…ゆっくり入れました。
「あっ!」
「痛かった?」
「うん…でも、またやって」
「じゃあ…」
再び、ゆっくり挿入…さっきよりは、痛がりません。
次第に慣れてきたのか、喘ぎ声が出てきました。
「んっ、んっ、あっ、あんっ」
中に出す準備が整いました!
「みゆうちゃん、お腹の中に白いオシッコ出すよ!」
ビュルル〜ビュビュビュ〜
お腹の中に、大量に出しました。
「どうだった?」
「最初は痛かった…でも、途中で気持ち良くなった」
「それは良かった」
「今日は、遊んでくれてありがとう!」
「今日お股舐めたりエッチした事は、みんなに内緒ね!」
「うん!」
秘密という事を、固く約束しました。
精○と血が出なくなったのを確認し、お股を拭きました。
「ヒリヒリしてない?」
「お股もう治ったよ」
「みゆうちゃん…もう一つお願いがあるけど…その…もう一回やりたいな」
しばらく考え込み、OKしてくれました!
次は、バックから突きまたもお腹の中に出し、後始末をしっかりしました。
「Nくん、ホントに白いオシッコいっぱいお腹の中に出すね」
「みゆうちゃんが大好きだからだよ!」
「ありがと!」
手を繋ぎながら集合場所だった所へ行き、別れました。
その日の夜に来たおばあさまとみゆうちゃんからの電話に嬉しくなり、近いうちの再会を約束しました。
商店街で買い物をしていると、「あ、Nくん!」とみゆうちゃんの声がしました。そして、横にはおばあさまがいました。「お電話ではお話させて頂きましたが、改めましてご挨拶いたします」「家族や親戚でもない赤の他人な自分がお孫さんと会うなんて、さぞご不安だったとお察しいたします。」「今回限りで……
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