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体験談(約 5 分で読了)

【評価が高め】中1の妹の生意気な友達のスカートが風でめくれた

投稿:2024-12-05 03:50:41

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ふっきー◆WGBHggA(20代)

僕が中3の時の話。

2個下に中1の妹のかながいて、その友達の女の子。

みゆかって子で、いつも朝かなと一緒に登校するため、うちに来てた。

でも、かなは準備に手間取るから、その間玄関で待ってるみゆかと僕はちょっと話をしていた。

みゆかはちょっと釣り目だけど、あどけなくて可愛い顔で、長いツインテールが凛としていた。

ちっちゃいけど、背筋が伸びスタイルが良く、やや短めのスカートからは細いきれいな足を見せていた。

ある日の朝。

「お兄さん、おはようございます。今日なんか髪型キマッてますね」

うちに来たみゆかが僕を見るなり言った。

「ワックス使ってみたんよ。どや!」

「へ~!(笑)彼女出来ました?」

「いや。そんなんじゃなくてなんとなく(笑)」

「じゃあ、女の子にモテたいからか~。イケてますよ、お兄さん」

わざとらしくニコッとするみゆか。

みゆかは最初は猫をかぶってていい子だなって思ってたけど、ちょっと仲良くなるとけっこう生意気な子だった。

だから、朝いつも僕をイジってきて、楽しんでいた。

「今日、かな風邪で休みだから」

「え!先に言って下さいよ~。お兄さんと無駄話しちゃったじゃないですか」

「俺をイジって楽しんでたやん(笑)」

「そうですけど~」

みゆかは「夜、かなにLINE送ります」と言って、僕と家を出た。

「うわ!風つよ!」

僕は髪を手で押さえないように覆った。

その日は曇りでけっこう風が強かった。

「今日ずっと強いですよ。せっかくセットしたお兄さんの髪が心配です」

みゆかがチラッと僕を見た。

「心配なのに、その期待した目は何なん(笑)」

学校までみゆかに髪のことをいじられながら、一緒に行った。

「それじゃみゆ、前歩くんで」

校門手前でみゆかが言った。

「ん?並んで歩けばいいやん」

「だって髪型のキマッてるイケメンのお兄さんといたら、女の子たちの注目浴びて大変ですから」

みゆかは、案の定無残に崩れた僕の髪を見てニヤッとし、早足で僕の数歩先を行った。

僕はこれ以上髪が崩れないよう気にしつつ、みゆかの背中を見ていた。

みゆかも風を気にしてるようで、スカートをしっかりと押さえていた。

だけど、次の強い一吹きがビュッとみゆかのスカートの下から入り込み、ボワッと膨らませた。

「わっ!わっ!」

みゆかは分かりやすく慌てて、風の圧力で膨張するスカートを、必死に手で下に押し込もうとしていた。

が、吹き止まぬ突風に押さえが効かず、ついにスカートがバサァとめくれ上がってしまった。

白のパンツだった。

柄も何もない、無地の綿のパンツ。

そして細いあしの太ももが全部露出したし、ぷりっとした小ぶりの可愛いお尻も丸見えになった。

突然のことに僕はみゆかのパンツをガン見してしまった。

あそこはフル勃起。

みゆかは格闘の末にスカートを押さえ込み、風も止んだ。

そしてこっちをバッと振り返って、僕の顔を見た。

目が合い、僕が一部始終を見ていたことが分かったのか、みゆかはみるみる顔を赤くした。

どんな罵詈雑言を浴びせられるのだろうと思ったが、みゆかは黙ったまま背を向け、走って行ってしまった。

学校に着くなり、僕はトイレに駆け込んでシコッた。

いつも生意気なみゆかが晒してしまった子供パンツ。

それを僕に見られて、恥ずかしがるその表情。

僕は興奮しすぎてあそこをシゴく手の動きが止まらず、初めて学校で射精してしまった。

次の日の朝。

いつも通り、みゆかがうちに来た。

でもいつもみたいには絡んでこず、ちょっとよそよそしかった。

「かな、インフルだった。だからしばらく休むわ」

「そうですか。お大事にって伝えておいてください」

残念そうしているみゆかと僕は家を出た。

「今日も風強いですね」

しばらくお互い無言だったが、みゆかが口を開いた。

なんとなく昨日のことをうかがっているように感じた。

「うん。だから今日こそはセットした髪を死守せねばならない(笑)」

「がんばってください(笑)みゆもスカートがめくれないように気を付けないと」

みゆかが僕の方をチラッと見た。

「昨日お兄さんにがっつりパンツ見られちゃいましたから」

「あー、それはなんかごめん」

「別にいいですよ。振り返って見たら、キモい男の人がこっち見てるな~って思ったくらいですから」

「昨日ずっとイケてるお兄さん言ってたやん(笑)」

「イケてる、キモい、お兄さんです」

「間にねじ込まんといて(笑)」

みゆかがいつもの調子を取り戻して、ホッと一安心。

「で、イケてるキモいお兄さんは、みゆの白いパンツを見てどう思ったんですか?」

みゆかが質問してきた。

「えーと。あー、白いパンツだなぁって」

本音は言えないので、無難に返した。

「キモいお兄さんはそんなこと言わないですよ!」

「キモいお兄さんにさせようとしないで(笑)あと頭に”イケてる”つけるの忘れないで(笑)それで自尊心保ててるから(笑)」

「自尊心あったんですね。で、本当はどう思ったんですか?」

「ほんとのことを言うと、ちょっとドキッとした…かも(笑)」

「きもっ」

「どう答えたら良かったん(笑)」

「控えめな言い方が却ってキモさを醸し出してます」

「ん~」

僕が答えあぐねていると、みゆかがグッと顔を寄せてきた。

「したんですか…?」

「えっ、何をっ」

僕はドキッとして聞き返した。

「みゆのパンツでおなにぃ…」

みゆかが耳元で囁いた。

僕は体がビクンと反応した。

みゆかは生意気だが、エロい話は全然したことがなかった。

そのみゆかの口からオナニーなんて言葉が…。

「おっ、おな」

「オナニー。しましたか?」

「ごめん。めっちゃキモいこと言っていい?」

「うわ!予防線張るってことは、したって言おうとしてるでしょ!キモキモキモ!」

「うん、した(笑)」

「変態キモ男!」

みゆかはいつになく強く罵倒してきた。

「で、今日もするんですか?」

落ち着いたみゆかがさらに聞いてきた。

「しない。今日はさすがにもう昨日の興奮は収まってるから(笑)」

「ふーん。みゆがパンツ見せてあげるって言ったら?」

「えっ、見せてくれるの?」

「うわ!冗談にマジで食いつかないでくださいよ!イケてる変態キモ男!」

「俺の自尊心を保ってくれてありがとう(笑)」

そのままみゆかに罵倒されながら、一緒に登校した。

「それじゃみゆ、先に行くんで」

校門手前でみゆかが言った。

「うん。それじゃね」

「学校内でオナニーしちゃダメですよ」

「昨日、学校でしたんよ(笑)」

「えー!さいってい!」

みゆかは本気の軽蔑を見せて、走り去っていた。

その日はパンツは見てないが、みゆかに罵られムラムラしてしまっていた。

僕は教室に行く前にトイレに駆け込み、昨日のみゆかのパンツとさっきの彼女の「さいってい!」をオカズに射精した。

次の日。

朝うちにみゆかが来るなり、ニヤニヤしていた。

「お兄さん、おはようございます」

「おはよう。なに?(笑)」

「今日、一昨日お兄さんが見たのと同じパンツを履いてますよ」

「まじ?」

「想像して、おちんちん勃起させないでくださいね(笑)」

「ごめん、した(笑)」

「はやっ!変態キモ男(笑)」

みゆかが罵ってきた。

だけど、昨日ほどの当たりの強さは無く、楽しんでいる感じだった。

「そのまま学校行ったら、変態キモ男のお兄さんはまた学校でオナニーしちゃいますね(笑)」

「どうしよ(笑)」

「今してきたらどうですか?シコシコ♡」

「かながインフルで寝てるし。それはなんか気が引けるな(笑)」

「お兄さん、ちらり~ん♡」

みゆかがスカートをめくって、パンツをチラ見せしてきた。

僕のあそこがビクンッと反応した。

「あ、無理。してくる」

「いってらっしゃい、変態ちんちんシコシコお兄さん♡」

みゆかに罵りで見送られ、僕は自宅トイレでオナニーした。

2階の部屋でインフルで寝ているかなに対しての罪悪感もありつつ、ペニスをシゴいた。

「ああ、かなの友達の子のパンツでオナニーしているよ。こんな変態なお兄ちゃんでごめんね」

「みゆか、イくっ」

どぴゅっ!

僕は妹に謝りつつ、みゆかのパンチラを想像して、射精した。

「あ、終わりましたか。お兄さん♡」

トイレから出てきた僕をみゆかが迎える。

「やばい。めっちゃ出た」

「あーあ。かなに悪いことしちゃいましたね♡」

みゆかが意地悪く笑った。

「それじゃ行きましょうか。変態ちんちんシコシコお兄さん♡」

「うん♡」

僕はみゆかの虜になっていくのだった。

-終わり-
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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    たまらん!

    0

    2024-12-07 23:11:24

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    みゆかさんを含め、スカートの長さや生パン率など、主様の中学の女の子たちの雰囲気を教えてほしいです!

    0

    2024-12-05 09:35:02

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