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【高評価】嫁を狙うブ男な私の上司〜2人きりの時間ー(2/3ページ目)

投稿:2024-12-05 22:39:54

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

この時田中さんは妻に携帯を差し出し、女の子の画像を見せていました。

「田中さんこういう顔がお気に入りなんですね。確かに胸も大きいし、スタイルもいいですね。」

「そうでしょ?ちなみに顔はどうよ。」

「まぁまぁじゃないですか?」

「ほんと?誰かに似てると思わない?」

「それ聞きます?笑、確かに見た瞬間、うん?ってなりましたけど…」

「咲輝さんの口から聞きたいよ〜、誰に似てる?笑」

「なんか…私に似てますね…。」

「でしょ⁈ネットで探してたら咲輝さんに激似のこの子がいて、もうそれからずっと通ってるよ笑」

「私に似てる子を探してたんですか?笑」

「いやいや、たまたまだよ。別に誰でもよかったけど、タイプだったからさ笑」

「私に似てる子にどんなサービス受けてるんですか?笑」

「フェラとかゴムありで挿入はやったかな?生挿入はダメって言われてるからやってないけど。でも、咲輝さんとヤッてるのを想像してるからすぐイッちゃうんだよね笑」

「田中さんずっと変態と思ってましたけど、やっぱり変態でしたね笑、いくらぐらい払ってるんですか?」

「変態だなんて、嬉しいな!笑オプションにもよるけど、ゴムあり挿入の時は3.5万かな?」

「じゃあ、私も勝手に想像されてるんで、妄想代貰おうかな笑」

「厳しいね〜!でも申し訳ない、もうしません!俊樹には言わないで!」

「きっと言ったら俊君怒りますよ。でも大丈夫です、言いませんから笑」

「よかった〜、じゃ引き続き咲輝さんで妄想させてもらうね!笑」

「笑笑、別にいいですよ笑。私で性欲を発散できるなら全然使って下さい笑」

「ありがとうございます、じゃあこれからも咲輝さんで妄想させてもらいます!いや〜今の話しもだけど、こんなにエロい話ししてるのに、動じないのすごいね笑、それに俺のチンコ貸りるとか言ってくれたり…なんか咲輝さんの裏側を知れた感じがして嬉しいな笑」

「お酒のせいですよ笑、もう飲み過ぎてクラクラですもん。」

「そのうっとりした目も可愛いね〜。でも、もうちょっと付き合ってよね。」

そう言うと、田中さんは妻の空いたコップに注ぎ妻にどんどん飲むよう進めていました。

酔いの勢いもあると思いますが、私としては妻がここまで田中さんの下ネタトークに乗り気になるとは思いませんでした。まさか、妻の口から「チンチンだけ貸してください。」という言葉が出るとは思いませんでした。やはり、妻はかなり溜まっているんだと確信しました。

妻が田中さんの下ネタトークに興味を示したので、そこからずっと下ネタトークを連発していました。挙句の果てには、妻に写真を撮ろうと自分の側へ誘い、妻の腰回りに手をやり自分の元へ寄せて写真を撮ったり、妻の頬にキスをしようとする写真を撮るなど、行動がエスカレートしていきました。

さらに妻もテンションが上がってきたみたいで、写真を撮る際に近いたタイミングで、「いつも妄想してる人がこんなに近くにいますよ〜」「ほんとに田中さんのアレ大っきいんですか?」と、股間に顔を近づけたりと、個室とはいえ大衆の集まる居酒屋で、周りの目を気にせず2人はイチャイチャしていました。

ここまでの妻の言葉や行動に私自身も嫉妬と興奮を覚え、心臓の音で2人の会話が聞きづらくなっていました。

その後も2人は日頃の不満や、下ネタなど話しが尽きずお酒も進み、開始から3時間ほど経った夜9時に近づいた時、妻が具合悪そうに立ち上がり、

「田中さん、ごめんなさい。ちょっとトイレ…」

と言ってトイレにフラフラになりながら向かいました。その姿に田中さんも心配したのか付いていき、肩を持つようにして介抱しながらトイレに2人で行きました。

少し経ってから私もトイレがてら2人の様子を見に行きました。

すると、男女共用のトイレが開いていたので中を覗いたところ、便器に顔を突っ込み吐いてる様子の妻と、妻の嘔吐する様子を傍らで覗いて見ている田中さんがいました。

トイレのドアは田中さんのデカい体のせいか閉まらないようで、通りすがる人全員に妻が吐いているところを見られていました。

田中さんはここでも抜け目なく、妻が具合悪い事をいい事に背中を摩っている手を、そのまま妻のお尻に持っていき、妻のお尻を撫でるように触ったり、妻の背後に回り後ろから密着し、腰を振ってみたり、髪の匂いを嗅いだりと、やりたい放題でした。

しばらくすると、店員さんが声をかけに来ました。

「大丈夫ですか?」

「おーごめん、ごめん。大丈夫だよ、ちゃんと便器の中に吐かせてるから笑」

「もしあれでしたら、タクシー呼びましょうか?」

「そうだね、お願いできるかな?」

「分かりました、また着いた声かけますね。」

「申し訳ないね、俺の嫁が迷惑かけるね。」

ここでしれっと田中さんは妻のことを俺の嫁と言いました。よほど妻を自分の物にしたいのでしょう。

その後も妻の体を触ったり嗅いだりと、楽しんでいました。

店員が声をかけてから程なくして、先程の店員がやってきました。

「お客さんタクシー着きましたよ!」

「ほんとか!ありがとうね。じゃあ咲輝行こうか?」

「う〜ん…立てない…」

「しょうがないな、じゃあこうしてと…」

妻を初めて呼び捨てにしたのはさて置き、田中さんは立てない妻の両脇に腕を通し持ち上げました。しかし、よく見ると田中さんの脇に通した手はがっしりと妻の両胸を握っていました。

人目を憚らず胸を揉んでいるので、男の店員も思わずそこに目がいっていました。

「手伝いましょうか?」

「大丈夫大丈夫。あ、うちらのカバンとか取ってきてもらってもいいかい?」

「分かりました!」

田中さんは店員からカバンを受け取ると、お会計を済ませ外で待つタクシーに妻と2人で乗っていきました。

タクシー内で何をしているか気になる所ではありますが、私も次の目的地へ移動を開始しました。

2人が家に来ることを想定し、仕込んでおいたカメラを起動するために、ネット環境のある家の近くのマックへ場所を移しました。

直ぐにパソコンを起動し、ヘッドフォンを付け、カメラのリアルタイム映像をパソコンに写し出すと、ちょうどのタイミングで玄関の鍵を開ける音が聞こえました。

耳を凝らし待っていると、だんだん足音がリビングに近づいてきて、ドアの前に人影が見えました。ドアが開くとそこに立っていたのは、親父でした。風呂用カバンを持っていたので恐らく私が渡したチケットで温泉に言ったのでしょう。リビングに誰もいない事が分かると、ドアを閉め2階へ上がっていきました。

正直、2人が家に来る確信はありませんでしたが、事前の仕込みもあることから来ることを願いそのまま2人を待ちました。

父が帰ってきてから10〜15分経った時、玄関が開く音がしました。

「ほら咲輝、家に帰ったよ。」

田中さんの声です。ドタ、ドタと歩く音がリビングに近づいた時、ドアが開きました。

田中さんがリビングの電気を付けると、そこには、汗でシャツが滲んでいる田中さんと、完全に酔い潰れて田中さんに抱えられている妻の姿がありました。

居酒屋から家まではそこまで距離は無いのですが、タクシーで帰った割には遅かったので道中何をしていたのか気になりましたが、田中さんの手には水のペットボトルがあったので、きっとコンビニに寄ったんだと思いました。

ただどうも気になるのが、妻のシャツがどうも乱れており、お腹辺りまで撒くしあげられ、中の白のインナーが見えていました。

しかし、この謎もすぐに解けました。

田中さんは、やや雑に妻をリビングにあるソファに倒すと、

「じゃ、続き始めようか。」

と言いリビングの灯を薄くして、妻の股の間に入りました。

田中さんのこの一言で、タクシーの中で何が行われていたか、なんとなく予想ができました。

妻の服の乱れ、田中さんのこの一言から予想するに、タクシー内で妻は田中さんに胸など上半身を弄られていたんだと思います。運転手がいますが、田中さんはそんな事を気にせず、車内で妻の体を堪能し、服の上からなのか、直なのか、もしかしたらスカート内に手もやってたんじゃないかと色々妄想してしまいました。それだけに、映像がないのが何とも残念です。

話しは戻りますが、妻の股を開きその間に入った田中さんはそのまま妻に覆い被さるように、両腕を顔付近に置き、顔を妻の顔近くまで持っていきました。妻の乱れた髪をかきあげ、

「可愛いな〜、ほんとに可愛いな〜。ようやくほんとに出来るね。大丈夫、優しくやるから。」

と妻の目や鼻、唇を手で触りまくりながら話しかけていました。当然妻から返答はなく、田中さんが重いのか、

「うぅ…」

と少し苦しそうに唸っただけでした。

そして田中さんは両手で妻の顔を持ち、横に向いた顔を正面に向かせると、いきなり妻にキスし始めました。

この時私は驚きよりも「ついに始まったか…」そんな感覚でした。

田中さんはキスに慣れていないのか、妻の唇に思いっきり口を押し当て、あまりの圧に2人の口は潰れてしまっているほどで、とにかく激しくキスしているような感じでした。

そして、だんだんエンジンがかかってきたのか、黄色い舌苔の付いた舌を出し、唇を舐め回したり、鼻や耳などを舌の根本からなめていました。さらに、手で妻の口をこじ開け自分の下を妻の口内奥まで入れこみ、妻の口の中を舐め回していました。その激しさはカメラにも音が入るほどでした。

「ぺちゃぁ・・・ぐちゅ・・咲輝…ぺちゃぺちゃちゅぁあ・・・・咲輝…ぁあちゅぅ」

と妻の名前と卑猥な音を響き渡らせながら、ひたすら妻の口の中、恐らく妻の舌を舐めまわしていました。妻は今まさに田中さんの臭い唾液を口の中へ流し込まれお互いの唾液を交換されていました。

どれくらい時間が経ったか分かりませんが、かなり長い時間キスしており、妻の口元周辺は田中さんの唾液でべちょべちょでした。

「ごめん、顔ビチャビチャにしちゃった…もう止まんないわ。」

キスが終わり、ついに田中さんは妻の体に手を出し始めました。

妻のシャツの襟元から手を忍ばせると、妻の胸に持っていき、思いっきり鷲掴みしているようでした。そしてまるで餅を練るかのように激しく揉み始めました。あまりにも妻のおっぱいの感触がよかったのか、突然笑い出し、

「ははは…やっば。これが咲輝のおっぱいか、予想通り柔らかいな〜。」

と感動しているようでした。

確かに授乳期を終えた妻のおっぱいは、若干垂れ下がってしまったものの、マシュマロのように柔らかくなっていました。

そのおっぱいを田中さんは、ひたすら堪能し続け妻の襟から手を抜く時は、妻の襟が伸び切ってしまっていました。

そして、田中さんは妻のシャツの裾に手をかけると、ゆっくり捲り上げ遂に白いブラジャーに隠された妻の胸が現れました。

「いよいよ妻の胸が田中さんに…」

私はそんな気持ちとともに、映像から目が話せませんでした。

田中さんは、ブラジャーの上からも軽く揉むと、縁に手をかけ勢いよくブラジャーを下ろしました。すると、妻のFカップの乳房が「ボロン」とこぼれ落ちるように現れたのです。

その光景を見ると田中さんはしばらく妻のおっぱいを見つめていました。

それもそうでしょう、今まさに自分の好きな人のおっぱいが妄想や風俗嬢ではなく、そこにあるのですから。授乳期は終われど、張りのある胸、薄く茶色くがかり程良く大きな乳輪、白い肌に浮き出た血管、その一つ一つを田中さんは目に焼き付けていました。この時田中さんは膝立ちをしていましたが、既に田中さんのペニスはズボンを突き破るほど突起していました。

妻のおっぱいを目に焼き付けると、両手で両胸を鷲掴みにし揉み上げ始めました。この時、妻は寝ているのでいいものの、あまりに激しく揉み上げるので見ていて痛々しいほどでした。

ただ、田中さんが揉み上げたり、乳首を摘んだりしていくうちに妻の乳首も反応し、肥大化していきました。

そして、妻の胸を寄せて谷間を作ると顔を谷間に埋めだし、

「うぅぅん・・・プハ、うぅぅん・・・プハ〜」

と挟まれている感触や妻の体臭を嗅いで楽しんでいました。田中さんに妻の胸がまるでおもちゃのように扱われ、田中さんが顔を左右に振るたび、妻の胸も左右に大きく揺れていました。

田中さんが谷間に顔を埋め少しすると、「ピチャピチャ」と音がし始めました。遂に舐め始めたのです。

谷間に出来た隙間を舌でなぞるように舐め始めると、それがだんだん乳房全体に広がり、乳首以外をひたすら舐め回していて、妻の乳房は田中さんの唾液でビチョビチョでした。

一旦、おっぱいから離れると仕切り直すかのように、自分の口を拭うと、再び妻のおっぱいを鷲掴みにしました。そして大きな口を開け、勢いよく妻の乳首を吸い始めました。

「ジュポ・・・ジュポポポ・・・」

まるで掃除機のように吸い込み、妻の乳房は半分ほど田中さんの口に入ってしまいました。お餅を伸ばすかのように吸い上げると、田中さんの口の中が激しく動き始めました。舌で乳首を転がしたり、乳輪を口の中で舐め回しているのでしょう。

「レロレロレロ・・べちゃ・・にゅ〜〜ジュパ・・・」

田中さんが妻の胸から口から離れた時には、妻の乳首は痛々しく肥大化していました。

それから田中さんは休むことなく、妻の乳房や乳首を舐めたり、吸い上げたり、時には再び熱いキスをしたりと、部屋の冷房も付けずに行為を行うので、田中さんの汗が噴き出て妻にポタポタと落ちていました。

かなりの時間妻のおっぱいを堪能した田中さんは、流石に疲れたのか「はぁはぁ」と息を切らしていました。ただ休む時間も惜しいのか、田中さんは立ち上がるとズボンを脱ぎ始めました。いきなりだったので私も、「もう挿れるのか⁉︎」と、驚きました。

パンツを脱ぐと、「ボロン」と田中さんのペニスが鞭のように飛び出してきました。

長さはそこまでですが、何より驚いたのが根本の太さとカリの大きさでした。表現としてあっているか分かりませんが、それを見た私の第一印象として薩摩芋のような見た目でした。また、玉袋も立派なもので正直この中にどれくらい溜め込んでいるんだろう…っと思うほどでした。

居酒屋で妻に田中さんが自慢していたのも、これを見たら納得してしまいました。

田中さんの太いペニスは、裏筋が見えるほどにそり返り、穴に入るのを待ち望んでいるかのようでした。

田中さんはそのまま妻の顔付近に行くと、上を向いている妻の顔を横に向かせ、田中さん自身は中腰になると、

「ほら咲輝、あ〜んしてごらん。」

と言い、妻の口を手でこじ開けると、

「咲輝も俺にご奉仕しないとね」

と一言放つと、その太くそり返ったペニスを妻の口の中に押し込みました。あまりの太さに妻は顎が外れそうなほど、口が開いていましたが、そんな事を気にすることなく、田中さんは自分のペニスが入る限界まで妻の口の中にねじ込んでいました。

「がぽっ・・ぐぷっっ・んぐっ」

「気持ちいぃぃ、温かいな咲輝の口の中は…」

ペニスがこれ以上入らない、限界のとこまで押し込んだところで、田中さんはゆっくりと腰を動かし始めました。

「ジュポジュポ・・・クチャクチャ・・ジュポ・・・ん・・っん・・んぐ」

田中さんが腰を振るたび妻の口から卑猥な音が聞こえ、田中さんのペニスには妻の粘り気のある唾液が絡みついていました。

ただ、田中さんが腰を3振りか4振りをしたところで突然田中さんは動きをやめ、天を見上げていました。

「うふぅ〜ふぅ〜…」

その声と同時に、「ビチャ・・ビチャ」と何やら液体が垂れ落ちるような音がしたのです。

「がぽっ・・」

妻の口からペニスを引き抜くと、「ビチャビチャビチャ」と妻の口をつたい、田中さんの粘り気のある精液が滝のように流れ落ちてきました。最初の垂れ落ちる音は、妻の口に収まりきらなかった精液だったみたいで、かなりの量を妻の中に射精したようでした。

「ごめんね、咲輝。いっぱい出ちゃった。」

田中さんは満足気に言うと、妻から少し離れたので、

「もしかして、今日はこれで終わりか?」

と思いましたが、映像で見る田中さんのペニスはあれだけ射精したにも関わらず、全く衰えておらず、射精前と変わらずそり返っていました。

再び妻の顔の前に移動し、ペニスを妻の開いた口に当てると、今度は勢いよく妻の口に入れました。そして、激しく腰を振り出し妻の口に対してイラマチオし始めたのです。

「ガポ・・んぐ・・ン・・ぶちゅ・・ぢゅぱ・・ぼぷ・・」

あまりにも激しく腰を振るので田中さんのデカ金玉が妻の顔に打ち付けられていました。さらに口内の精子が田中さんのペニスによってかき混ぜられ、卑猥な音を発し、「ビチャ、ビチャ」と田中さんのデカいカリで精子が掻き上げられ妻の口から再び流れ落ちていました。

また、妻の頬を見ると、田中さんのデカカリが浮かび上がり、妻の口の中で動いてるのが分かりました。

「ふっふっ・・ふっ・・ふっ・・ハァ・・ん」

「グチャグチャ・・ガポッ・・ぢゅぱぢゅぱ・・」

田中さんはあまりの快感で声を漏らしながら、ただひたすらに、苦しそうな妻の事は露知らず自分の快楽のために腰を振り続けていました。この時の妻は田中さんにとって、ただの性処理の道具でしかありませんでした。

そして、田中さんの絶頂が近づいた時、まるで種付けするかのように奥まで挿入し、

「うっ・・あっ・・あぁぁ」

再び妻の口の中で田中さんは果てたのでした。

さすがに妻も苦しかったようで、目が覚まし体を起こし始めたので、田中さんは直ぐにソファの影に隠れました。

「ぷは・・げほ、げほ・・うぅ〜・・」

と咳払いと同時に下を向いた妻の口から、「ビチャビチャビチャ!」2回目とは思えないほどの大量の精子が流れ落ちてきたのです。

「ん・・うぅぅ・・うん?」

自分の口から謎の液が出てきたので、妻も何だろ?という表情で口を拭っていましたが、それよりも眠気勝ったのでしょう、また仰向けになり寝ていきました。

「なんだよ、びっくりした〜…」

田中さんは、少し時間を置いて、妻が寝息をたてて寝ていることを確認すると、ソファの影からでてきました。さすがにびっくりしたのか、田中さんのペニスも萎えているようでした。

妻が起きないかどうか、頬を叩いて確認すると

再び妻に跨り、妻の首元に顔を入れ舐め始めました。

「ピチャ・・ピチャ・・ちゅぱっ」

妻の首筋や耳の中をひたすら舐め回し、そして段々とそれが下の方に向かっていきました。首筋からブラジャーを下げられ晒されている胸へ、またデジャブかのように胸に吸い付き乳首、乳輪、乳房に吸い付いたり、舐め回したりしていました。

そのまま妻の両腕をあげると脇の下を舐め始め、この時の田中さんは犬のようでした。

「剃り残しのない綺麗な脇だね…ピチャ・・チュパ・・ちょっとしょっぱいけど、美味し…レロ・・ンマ」

妻はジムで少ししかシャワーを浴びれなかったみたいなので、所々汗が残っていたみたいです。

そして、少しずつ、少しずつ下へ向かい下がって行き、舐め残す所はあと1箇所となったのです。

田中さんは妻の秘部を見れる事が嬉しいのか、少し浮かれた様子で、スカートの縁に手をかけさげようとしましたが、全く下がりません。この時妻が履いていたスカートはチャックを閉めるタイプでしたが、それに気づかず何度やっても下がらないので最終的には諦め、スカート内から秘部まで辿り着くことに変えました。

※ここからは、映像に写っていない部分もあるので、私の予想も含まれます。

田中さんは、妻のふりふりタイプのスカートをめくるかと思ったら、我慢できなかったのか、そのまま潜っていったのです。スカートを掻き分け、どんどん田中さんの頭が妻の秘部まで近づいた瞬間、田中さんの動きが止まったのでした。ついに、念願の妻の淫部へ到着したのです。

スカートの中では、

「スーッ・・・スーッ・・」

と大きく息を吸うよな音がしていました。妻の淫部から放たれる匂いを嗅いでいるのでしょう。そして、妻の腰を両手で持ち上げ、太もも両肩に置くと、まだ妻はパンツを履いたままでしたが、いよいよ戦闘体制に入りました。

田中さんの頭らしき突起が妻の淫部に近づくと、

「ペチャペチャ・・クチャクチャ」

と田中さんの舐める音が聞こえてきました。

未だパンツ越しだと思いますが、それでもかなりの濡れた音がしていました。

しばらくした後、その音はだんだんと太ももから、ふくらはぎへと淫部から遠ざかっていき、妻の足を舐め回しながら、スカートから出てきて、つま先や足の裏まで舐め回していました。

まるで下僕のように足の指の間に下をいれ、汚れを舌で拭き取っているような感じで、この光景は私自身もAVでしか見た事ありませんでしたが、まさにそれと一緒で舌を最大限まで伸ばしきり、足裏などを舐め回し、指先を

「チュパ、チュパ」

と一本ずつ吸っていました。

「ふぅ…」

スカート内は息苦しいのか、田中さんも息がきれ額から物凄い量の汗が流れていました。

それでも田中さんの手は止まることなく、スカート内に手を入れ妻のパンツに手をかけると、ゆっくりと下ろし始めました。最後の片足からパンツを抜くと、パンツの汚れたクロッチ部分の匂いを嗅ぎ、自分のペニスに当てがいました。

田中さんは、その状態で妻のスカートをめくっていくと、遂に田中さんの前にパンツを脱がされた、妻の淫部が露わになりました。

私以外の男に妻の淫部が…しかも自分の上司に…後悔と嫉妬、興奮で私の頭の中はぐちゃぐちゃになっていました。

ただ田中さんは念願だったであろう、妻の淫部…そこに完全なや見入っていて、目の前にあるのは美術館にある彫刻かのように、じっくり見つめていました。

陰毛の一本一本、ヒダの形、クリトリスの形、目で見たり、手で触ったりと五感で妻を感じでいるようでした。

そして、そのままの見つめていり体制から、妻の膣を両手で「クパァ」と開くと黄色く汚れた舌を目一杯だし、妻の膣を下から上へ舐め上げ始めました。

「ペチャ・・ペチャ・・ペチャ・・クチャクチャ・・しょっぱいね・・でも・・ペチャペチャ・・うまいよ・・」

最初はゆっくり舐め上げていましたが、だんだんペースも上がっていき、舐めるだけでなく妻の膣を吸い始め、行為が激しくなっていきました。

「チュパチュパ・・うま・・クチュクチャ・・ジュルジュル・・ジュルルルル」

妻の膣内を舌で掻き回し、そこから出てきた体液をジュルジュルと音を立てて吸っていました。確かに妻の膣の感度は高く、いつもクンニする時は直ぐに濡れてしまうので、いつも膣の周りは愛液でビチャビチャに濡れていました。

今の妻は寝ていますが、体は正直なので田中さんの激しい愛撫に感じて、愛液を垂れ流し、それを田中さんが、残さずジュルジュルと吸っている状況に見てとれました。

田中さんの妻への愛撫は止まらず、両肩に妻の両太ももを抱え、顔を妻の膣に押し付け、

「レロレロ・・ペチャペチャペチャ・・ジュルルル・・ジュパジュパ」

激しくクンニを続けるので、妻の下半身がぶらんぶらんと揺れ、まるで何かの獣に襲われているかのようでした。

一旦妻の足をソファに置くと今度はM字開脚にし、妻の膣のみならずお尻の穴やその周りまで舐め始めたのです。

その行為に妻の体は快感を得ているのか、ソファは妻の愛液と田中さんのヨダレでビショビショでした。

「ぷっはぁ〜〜」

一度妻の膣から離れ、一息着くと妻のパンツ以外の着衣を戻しました。

着衣を戻したのはいいものの、満足仕切れなかったのか、スカート内に潜りこみ再びクンニをし始めたのです。さらに、自分のペニスに当てがった妻のパンツでしごき始めました。

スカート越しで田中さんの頭の位置が分かるのですが、変わらず激しく舐めるのまるでエイリアンがお腹の中で蠢いているようでした。

この状態で妻のパンツでしごき、いよいよフィニッシュが近くなったのか、シゴくスピードも早くなり、田中さんがクンニする動きもより一層激しくなっていきました。

そしてついに、田中さんは妻のクロッチ部分にフィニッシュしたのです。田中さんがパンツをぶら下げた時、「ボタボタ」と連続発射とは思えない量が垂れていました。しばらく妻のスカート内で射精の余韻に浸ると、満足したのかスカートから出てきました。

「はぁはぁ…咲輝ごめん、パンツぐちゃぐちゃだ。ふぅ〜」

田中さんはこの時だけで3回も射精していたので、私は今日は挿入は無いと少し安心?安堵?して見ていましたが、田中さんがいきなり妻のスカートをめくり、妻の足を開脚させ、その様子を見ながら再びシゴき始めたのです。

「いやいや、嘘でしょ?まだやるの?絶対に勃たない」

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