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【評価が高め】ハロワで出逢った職員に童貞ニートが片思いした話⑪(2/2ページ目)

投稿:2024-11-25 15:22:02

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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡

スケベ爺のチンポに迷う事無くシャブリつき、陰茎をシコシコ扱いている。

腟内の収縮から、爺さんの臭チンポをしゃぶる事で、母が興奮し感じているのがチンポを通して良く分かる。

母は根っからの淫乱女だ。不倫に托卵、そして堕胎を経験している。

見た目の可憐さと童顔、華奢で小柄な姿から、勝手に清楚だとイメージしているが、性に貪欲なセックス好きの淫乱女なのだ。

スケベ爺「おおおお!逝ぐ!うぎ!」

スケベ爺が全身をガクガクさせ射精する。

「う…ん…う…ゴク…ゴクン♡」

躊躇う事無く、汚い爺さんの精液を飲精する母。一滴たりとも溢さず飲み干した。

スケベ爺「最高じゃあ…感謝じゃあ…!」

「臭くて…美味しい精液…♡あん…♡」

母が他人にフェラチオする姿に俺も興奮している。

大切な愛する妻…その妻が他人に穢されて、なんとも言えない興奮が脳を心地よく刺激し、心を虐め抜く。

ヌチュ♡ヌチュ♡ヌチュ♡ヌチュ♡

「美雪…俺も逝くよ…本物の夫婦のセックス、本物の母子のセックスをおじいちゃんに魅せてあげようね…♡」

「逝って!美雪の妊娠オマンコの中に!逝って♡赤ちゃんにお父さん汁掛けて上げて♡」

ドク!ドク!ドク!ドピュ!!

美雪の胎内で亀頭が破裂して溶け合う様な最高の射精感。

「美雪とのセックスは何度やっても最高だよ…♡」

「私も…最高…愛してる…♡」

母のマンコからチンポを引き抜くとローターをまた差し込む。

「ひゃん…♡もう!ダメぇ…♡」

たっぷり胎内に精液を残して栓をする。

母の身体に俺の精液を少しでも多く染み込ませ俺の物にする。

スケベ爺「ありがとうのう…ふたりとも…死ぬ前に最高の経験が出来たわい…」

母が照れくさそうにしている。

「うん…でも…恥ずかしい…♡…おじいちゃん…私の事…変態女だと思った?」

スケベ爺「まごうこと無く本物の変態じゃよ♡」

「えぇ!裕介のせ…い、あぅ!はぁん♡」

俺はまたリモコンのボリュームを上げる。

「あぅ♡ちょっと、止めてよ!もう♡」

「おじいちゃん、今は妊娠中だから、セックスはさせてあげられないけど…出産後にもし会えたら、セックスさせてあげるよ♡」

スケベ爺「ほ、本当か?」

「じゃあ…バイバイおじいちゃん♡精子美味しかったよ♡」

俺達はスケベ爺と別れ、買い物と、とびっこプレイを楽しんだ。

その後、この爺さんがショッピングモールに通い続けたのは言うまでもない。

母のコーディネートで服装もバッチリ…スキンケアずっとしている。髪も綺麗に散髪した。

そのうち脱毛もする予定だ。

内面だけ良ければ良いなんて甘えだ。

不細工なりにも全力で綺麗にし外見も磨いて万全の体制で、さくらさんに交際を申し込む。

まあ、母の受け売りなんだが…その通りだと思う。

週末のさくらさんとのデートが本当に楽しみだ。

---------------

しかし、母がデート前日に体調を崩してしまった。

慌てて産婦人科に連れて行く。

母が診察室に連れて行かれ分娩台で検査を受ける。

もちろん俺はそこに立ち会う事は出来ない。

医師からふたりで説明を受ける。

子宮がかなり激しく収縮して痛んだらしい。安定期だからといって激しいセックスをするといけないらしい。特に精液の成分が刺激になって収縮を強めるそうだ。

それなのに中出ししまくって、更には精液を入れたままローターで栓をしていた。

これはマジで反省した。大切な俺達の赤ちゃん。母の年齢だと最後の妊娠だろう。

「気をつけないとね…裕介♡」

「うん…父さんにはしっかり注意しておこう。」

「ぷっ…フフ、そうね♡父さんに注意しないとね♡」

まあ、赤ちゃんは元気に育っていて

安心した。

コレならさくらさんとのデートも問題無いだろう。

---------

デート当日…前の日はドキドキ興奮して夜しか眠れなかった。

「美雪…もう一回セックスしよ?」

「もう!何ソワソワしてるのよ!それに昨日から何回セックスしたと思ってるの?もし、さくらさんとセックス出来る状況になっても、精液カラカラよ?」

俺は、ソワソワして興奮して落ち着かない。

何時もは突発的にさくらさんとエンカウントするだけで、しっかりふたりで逢うのは初めてだ。

不安と期待でソワソワする。

やはり弟が忘れなくて、こっぴどく振られるか、もしかして受け入れてくれるのか…。

喜びと悲しみの様な相反する気持ちがシーソーの様に揺れている。

そんなに…俺を見て母がニコニコしている。

「さくらさんが娘になればお母さん嬉しいなぁ♡」

「あ…?今、お母さんって言った!」

「今日だけは裕介さんの妻じゃなくてお母さんの気持ちなのよ♡」

母の笑顔が可愛い…。産まれてからずっと見てきたのに胸がドキドキする。

本当に俺は、母にも心から惚れてしまっている。

それなのに…さくらさんも好きだ。大好きだ。結菜だって好きだ。

グループアイドルのファンで個人推しもいるが、グループ全員が好きな箱推しというのも少なからず存在する。

それと同じだ。俺は3人とも大好きだ。

まあ…少し結菜とご無沙汰なのが残念だが…。

「もしさくらさんが裕介のお嫁さんになったら…お母さん…襲っちゃお♡」

「えぇ?そんな…?ダメだよ…さくらさんがどう思うか…」

「裕介は嫌?私はさくらさんとエッチな事したいなぁ…♡裕介とさくらさんと結菜ちゃんと皆で楽しくエッチに暮らすの♡」

母は楽しそうだ。こういう所は年相応なんだろう。

「それにさくらさんの赤ちゃん、シングルマザーや里子で育つよりも、お父さんがいた方が絶対良いし♡我が家はこれからベビーラッシュで絶対さみしくないよ♡」

「そんな生活が出来たら…最高だよ♡」

「だから頑張らないとね♡ちゅ…♡」

母がキスをしてくれた。

勇気が湧いてきた。母は淫乱女だが心根は優しい。だから好きだ。少し、父には冷たいが…それは仕方ない。

「アレ?スマホ鳴ってるよ?さくらさんからじゃない?」

さくらさんからラインが送られてきた。

「え…なんで…?!」

さくらさんからのライン…今日のデートのキャンセルの連絡だった…。

俺の知らないところで、また大きな問題が発生していたのだ。

どれだけ神様は俺とさくらさんを引き離したいのか…運命を呪った。

この話の続き

搾乳動画が何故規制されないのか考えると夜しか眠れない元童貞引きニート、裕介です。今回は少し長いですが…物語の根幹に触れる内容なのでお付き合い下されば幸いです。さくらさんのデートの突然のキャンセル…準備を入念にしていたからこそ、俺の落胆は酷かった。母「前の日までラインでは何も言ってなか…

-終わり-
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