体験談(約 11 分で読了)
【評価が高め】極細美人な女子大生マユ。約束を破った罰として外へ連れ回し羞恥プレイ。(1/2ページ目)
投稿:2024-10-08 18:19:38
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就職してから1年が経った夏母校から実技教科の監督として、手伝ってくれないか?と連絡がきた。最初は面倒くさくて断るつもりだったが、短時間で報酬が良かったので参加することにした。当日の日先に実技教室で待機していると、2、3人ずつ教室に入ってきた。恐らく友達と練習でもしに来たのだろう。…
マユと最後に会ってから1ヶ月以上が経とうとしていた。彼氏とマユの仲は順調そうで、近々同居する話まで出ているそうだ。マユの彼氏は新卒1年目だが、親のコネと本人の仕事の能力もかなり高いらしく将来有望だそうだ。しかしそんな幸せ話が多く聞こえる中、セックスに関する良い報告は一切無かった。あれ…
※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
私とマユはセフレになった。
初めは月に数回程度、互いに呼び出しその度に身体を交わらせていた。
しかし次第に私が誘わなくてもいいくらいに、マユの方から誘う回数が増えていった。
そんな互いの性欲を満たすためだけ関係も、気づけば数ヶ月が経った冬頃。
マユがセフレになって、私達2人で決めたルールを破った事があった。
細かいルールは省いて、大まかにまとめると。
①この関係はマユが結婚するまで。②マユに呼ばれた時、私は可能な限りそれに応じること。③マユには学業があるので、私が呼び出していいのは月に2回だけ。④マユの身体や服にに傷を付けないこと。
そし5つ目
彼氏とのセックスは全てゴムを付けて行うこと。
これらが私達のセフレとしての契約だった。
しかしある日の事。
私の部屋でマユと食事をしながら会話していた時に、マユがうっかりと5つ目の約束破ってしまったことを口走ったことがあった。
「そっか〜まあしちゃったもんはしょうがないもんね。とりあえずベッド行こっか。」
「はい・・・。」
マユの服を全て脱がせてベッドに寝かせると、私は上に跨った。そして・・・
チューッ!
「あぁ!」
私は手を這わせながらマユの身体に吸い付いた。
チューッ!ヂューッ!ヂューッ!
身体を翻しながら悶えるマユを他所に、全身のありとあらゆるところに吸い付いた。
「ふぅ〜これで暫くは彼氏とセックス出来ないだろ。」
「ぁぁ・・・・・・。」
マユの首から足まで、ありとあらゆる所に強く濃いキスマークを付けた。
「これは罰だがら。俺が良いって言うまでセックス禁止。」
「・・・・・・はい。」
その後マユと予定を話し合った結果、1週間後にセックスをすることとなった。
それまでの間、学校の後は必ず私の家に来るように指示をした。
主な目的は定期的に身体にキスマークを付ける為と、私の性欲処理だ。
当然キスマークを付ける時は全裸になるので前戯を受けるのだが、これは罰なのでマユをイカせる事は無い。
焦らすだけ焦らして精飲させればそれで終わり。
そして遂に約束の日が来た。
1日目の昼過ぎ
ピンポーン、とインターホンが鳴り響いた。
玄関を開けるとマユが待っていた。
「お邪魔します。」
全身を包み隠す黒のロングコートからは細い手足だけが見えていた。
「お〜待ってたよ。さあ入って。」
部屋にマユを招き入れると
「それじゃあ時間が無いから早速準備しようか。」
マユがロングコートを脱ぐと、中はグレーのミニスカートにベージュのパーカーだった。
さらにゆっくりと一枚一枚服を脱いでき、マユは下着姿を晒した。
「渡した下着ちゃんと着けてるね。よし、じゃあ次は・・・。」
私は不意を突くようにキスをしながら、マユの下の割れ目を指でなぞる。
「あら・・・ちょっと・・・濡れてきてるじゃん。」
「や・・・・・・。」
恥ずかしそうに股を隠すマユ。
そんな様子を見て私はニヤニヤとしながら、机の上に置いていた袋の中に入っているローターを取り出した。
「1つは胸で、もう1つは下に入れるからね〜。」
私はマユの下着をズラして、それぞれの玩具を装着した。
胸にはドーム状の物を、オマンコにはクリトリスにも吸い付きながらしっかりと腟内も振動を与えるものを。
事前に身体のサイズを計って下着も準備したおかげで、ローターはしっかりとフィットしており外れなさそうだった。
「それじゃあ上から服着て。」
マユが服を着て、コートのボタンを閉じている途中
カチッ
早速リモコンのスイッチを入れてみた。
「んっ・・・・・・っ!」
身体をビクッとさせ少し縮こまるマユ。
ローターはしっかりと機能しているようだった。
「マユ〜、そんなこと外でしたらバレバレだからな(笑)」
「無理です・・・。」
「無理じゃないよ。あ〜一応言っとくけど予備も沢山あるから電池切れとか期待しないでね。ほら行くぞ!!」
ローターが振動する中、マユの腕を引いて急かせて車へ乗せた。
一応安全運転の為に車に乗っている間は電源をオフにした。
横で女が喘いでいたら運転に集中できない(笑)
今回の外出の表の目的はマユの彼氏の誕生日プレゼントのお菓子を買うことが目標だ。
早速車でお菓子を買いに行きたい所だが、それでは面白くないのでまずは店の近くにある丘の公園へ向かった。
「着いたよ。」
駐車場に車を止めてから降り周囲を見回すと、家族連れからカップルまで、パッと見でも30人以上はいた。
「人が多いですね。」
「いい天気だからねー。それにここなら広いし遊具もあるから子供からしたら嬉しいだろうな。」
2人で辺の人を見ながら雑談し、丘を登っていく。
そしてついに丘の頂上まで到着した。
「そんなに登ったつもりは無かったけど景色いいな・・・。」
「寒いけど風が気持ちいい〜。」
この丘自体には遊具以外の人工物はあまり無かったが、その遊具も基本木製であり、だからこそ自然をより堪能できる場所なんだと思った。
人が集まるのも分かる。
「家でゲームばっかしてるんじゃなくってたまにはこういうのも悪くないな。」
「あつきさんそんなにゲームばっかりしてるんですか?」
「してるよ〜?まあ自制はしてる。」
開放的な場所にいるからか、この時だけは他の事を忘れてのんびりと景色を眺めていた。
スッキリとした気分になって2人でぼーっと景色を眺めてしばらく立っていると。
「・・・・・・ぁ。」
ふとポケットの中にあるローターのスイッチが手に当たった。
今日の目的を思い出した私は
「実はここ石碑があってさ〜、ちょっと気になってたんよね。見に行ってもいい?」
「はい、大丈夫ですよ。」
「ありがとうそれじゃいこっか。」
カチッ
「んんっ!?」
完全に不意をつかれたマユは周りに人が沢山いる中で変な声を出してしまった。
マユは反射で背を丸めて股に両手をやろうとしたが、私が軽くぶつかってそれを自然に阻止した。
「大丈夫なんでしょ?ほら、行こ。」
マユは早くその場から立ち去りたかったのか頑張って歩き出した。
何とか人の多いところから離れたが、まだ昼間ということもありどこを歩いていても常に人の目があった。
人が少なくなったタイミングで小さな声で
「マユ、人前で股抑えたらバレバレやからね?さっきみ〜んなマユの事見てたよ。」
「ぁ・・・あつきさん・・・これ強すぎです。」
「え?まだ強くできるんだけど。」
「無理無理無理っ!」
「しょうがないなぁ。」
少しだけ振動を弱めて、目的の石碑まで歩き出した。
「俺ちょっと見たいからしばらく待っててくれる?」
そう言ってからローターの振動を強くしてゆっくりと石碑を見始めた。
「ふぅっ!んん!」
マユは姿勢を崩さないように必死に立っていたが、身体は時折ビクついていた。
目立たないように端に立っていたが、誰がどう見ても様子がおかしくて逆に目立っているように思えた。
しばらく離れたところからマユの様子を見ていると小学生くらいの男の子が、マユの方へ走りよって話しかけていた。
そしてしばらくすると男の子が私の方へ走ってきた。
「お兄さん!お姉さんがしんどそうだよ?こっちに来てって!」
「おう、分かった。伝えてくれてありがとう。」
男の子はそれだけ伝えるとどこかへ走り去って行った。
私はマユの方に寄ってスイッチを切った。
「ごめんごめん。ついつい反応が可愛くて長引かせちゃった。」
「ちょっと、休ませて下さい・・・。」
「う〜ん。」
と言いつつ弱めで振動をスタートさせた。
「っ!?」
「それじゃあこのまま歩いて、駐車場をゴールにしようか。」
「む、無理・・・っ!」
「あ〜時間が経ったらどんどん振動強くするからね〜。」
「え・・・そんな・・・ぁ・・・。」
「どうしても無理?」
「ごめんなさい・・・。」
顔を赤くして、今にも泣きそうな表情のマユ。
可愛らしいところを見れて少しは満足した私はスイッチを切った。
「なら代わりにこっち来て。」
私はマユの手を引いて丘の公園から少し離れ、少し開けた場所に移動した。
すると目の前には普段人の使わなさそうな山道が広がっていた。
人や物は無く、道だからか植物も少なかった。
私はカバンからマットを敷いて荷物をそこに置いてから
「よし、じゃあマユ。俺の口で咥えて。」
「ここで・・・?」
「そうだよ。」
カチッ
「今度は絶対止めないからね。ほら、脱いであげるからさ。」
そう言って私はベルトを外してチャックを下ろした。
そして、ここからは自分の手でやれ。と言わんばかりに仁王立ちしてマユを待った。
「ん・・・・・・はぁ、はぁ、・・・・・・っ!」
意を決したマユは私のパンツを下げ、飛び出てきた硬い肉棒の先端をぺろぺろとイヤらしい舌使いで舐め始めた。
「えっろ・・・・・・。」
そんな言葉を他所に、マユは根元からペニスを丁寧に舐め回した。
時折先端だけを執拗に舐め回したり、ベロ〜っと裏筋を舐め上げたり様々な舐め方を披露してくれた。
よっぽとローターを早く取って欲しいようだ。
だが、そう簡単に取っては面白くない。
カチカチッ
「・・・あぁ!」
ローターの振動を少し強くして、マユの邪魔をする。
「頑張れ〜(笑)」
喘いでしまうせいでまともに舐められなくなったからか、マユはペニスを口に咥えた。
マユはローターの振動に耐えながら先端から根本までスムーズにストロークをしていた。
そして余裕がある時は舌も絡め、これでもかと射精を促してくる。
「ん・・・・・・ヂュルッヂュ・・・ぁん、ヂュブ・・・んん・・・。」
マユは大量の唾液でペニスを包みながら上目遣いでこちらの様子を伺っていた。
そして私の反応を見て的確にこちらの気持ちいい動きをしてくる。
最短で射精へと導こうとしてくるフェラはまさに極上の一言で、気を抜けば直ぐにでも射精してしまいそうだ。
そう思っていたその時
「ヂュプ!ヂュパッズチュッ!グヂュッ!ズチュッ!ヂュルル!!」
「うっ!・・・・・・あぁ・・・・・・。」
片手で根元を掴んだと思いきや突然激しいストロークが始まった。
あまりの快楽に私は思わずマユの頭を掴んで、肉棒を引き抜いた。
「えっろ・・・・・・。こんな変態にはお仕置が必要だわ。」
私はマユを立たせると、ローターの振動を強くした。
「ああぁぁぁ!・・・・・・イク、イク・・・イク・・・ッ!」
「手で股を触るな。耐えずにこのまま外でイけ。」
内股で身体をビクビクを悶えさせながらマユは絶頂を迎えた。
「はぁ・・・はぁ・・・。」
産まれたての子鹿のように脚を震わせながらも、なんとかマユはたち続けていた。
私はローターのスイッチを切った
「約束通り一旦切るね〜。」
私はマユに近づいてスカートの中を覗き込むと、ショーツとローターを取り外した。
そしてマユの腰を掴み、お尻をこちらに突き出させた。
「濡れっ濡れのエロマンコに入れるぞ。」
マユの股にペニスを挟み込ませ、クリトリスを指で弄る。
「あっあぅあぁ!!・・・・・・んんっ!!」
私は再びマユの細い腰を両手で掴むと、亀頭を膣口に当てた。
先程までローターが入っていたからか、マユの膣は触れているだけでこちらのペニス全体が濡れるくらい愛液が溢れ出ていた。
準備万端だと判断した私は
ズブブブッ・・・!
膣奥にピッタリと辿り着くまで、ゆっくりと肉棒を押し込んだ。
「このまま中に出すぞ・・・っ!!」
パンッパンッパンッ・・・!!
腰を打ちつける音を周りに響かせながら、ピストンを始めた。
「ぁああっ!・・・ん・・・あっんっんっんっ!!」
突然の挿入にマユは抵抗する余裕は無く、ただただお尻をこちらへ突き出して、射精されるのを待つことしか出来ない様子だった。
そしてそのままの勢いで腰を振り続け
「声抑えろ・・・・・・中に出すぞ・・・!」
私は胸に付けられているマユのローターを強にしてから、顔をこちらへ向けさせキスをした。
2人の息が荒くなっていくのを直に感じた。
そう思っていたら、ついに限界がきた。
マユの最奥へ熱いモノを勢いよくぶちまけた。
「んんんんんっ!!!・・・・・・。」
私は顔を上に向けて、腟内にギューッと締め付けらる快楽に浸りながら、込み上がってくる精液を次々に解き放ちなった。
はぁ・・・はぁ・・・
マユが倒れてしまわないように、腰を掴んだままペニスを引き抜いた。
引き抜いた瞬間から、トロトロと少量の白い液体が流れ出てくる。
「はぁ・・・はぁ・・・ここだとゆっくり出来ないから車まで戻るよ?」
「・・・・・・はい。」
その後コソコソと車まで戻ってしばらく休憩を取った。
この間ずっとマユはノーパンのままだったので、内心ヒヤヒヤして精神的にはあまり休めていないかもしれない。
だがまだ罰は終わりでは無い。
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(2020年05月28日)
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