成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

【童顔巨乳彼女4】カラオケボックスで彼女と…

投稿:2023-12-17 17:42:45

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

なおと◆dVJghgA
最初の話

私が高校生の時に付き合っていた彼女との体験談を書いていきます。時系列ははっきりと覚えていないのでデタラメですが、行為の内容は事実です。親の教育なのかセックスは高校卒業までしないと言われたので、それ以外の行為を楽しんでいました。忠実に書いているため盛り上がりに欠けるかも知れませんがリアルな…

前回の話

今日の休日も昼過ぎから彼女の家で過ごしている。彼女は求められることが嬉しいようで、溜まっている時はお願いすれば何時でも抜いてくれた。今日もそのつもりだったが、生理なので我慢している。服の上から胸を触ることは許されたので、今は彼女の後ろに座りひたすら胸を揉んでいる。「直人ってほんとおっ…

「このお店美味しいね」

「だね。初めて来たけど良かった」

私は休日に彼女と出掛けていた。

今は洋食屋さんでランチ。

彼女はオムライス、私はハンバーグを食べている。

「ひと口食べる?」

「うん、ありがと」

彼女はスプーンでオムライスをすくい食べさせてくれる。

「ん!美味しい!」

「ふふ♡良かった」

こういう何気ないやり取りがとても心地良い。

「この後どうする?」

「ショッピングモール行かない?買い物したい」

「いいね。なら駅の方に行こうか」

私達はバスに乗り、ショッピングモールの近くにある駅を目指すことにした。

車内は空いていて1番後ろの窓際に彼女、その左隣に私が座る。

彼女はデニムのミニスカートを履いている。

イタズラをしたくなった私は太ももに触れる。

彼女は少し驚いた様子だったが、普段から触っているのであまり気にしていない。

(これはまだいけそうだな。)

反応に気を良くした私は、太ももの内側を撫でながらスカートの奥へ手を進める。

「ちょっ…」

スカートがめくれ太もものほとんどが顕になったところで腕を掴まれた。

流石に露出をするのは恥ずかしかったようだ。

「1番後ろだから大丈夫だよ。誰にも見えてない」

私は気にせずに愛撫を続け、たっぷりと太ももの感触を楽しむ。

まだ到着まで時間がありそうだ。

私は手を更に奥、彼女の秘部へと伸ばしショーツの上からクリトリスを爪で軽く引っ掻くようにして刺激する。

「んっ…」

思わず声が漏れ腰がひくつくがここはバスの車内。

バレてはいけないこの状況が身体を敏感にさせる。

口元を抑え、必死に喘ぎ声を我慢している。

その姿に私は股間を膨らませていた。

(俺もそろそろヤバいな……)

彼女の手を取り勃起したチンコをズボン越しに握らせると、にぎにぎと動かしてくれた。

車内にいるという意識が薄れていき、快楽に頭が支配されていく。

「次は○○、○○」(アナウンス)

目的のバス停がアナウンスされ、それを合図に行為を止めた。

私は降車ボタンを押し、彼女はずり上がったスカートを下げる。

少しして到着し、席を立つ。

私はリュックを股間を隠すように抱えバスを降りた。

「もう、危なかったよ?」

「ごめんごめん笑ちょっとやり過ぎた笑」

5分程歩くとショッピングモールが見えてきた。

「お、見えてきたね。行きたいお店ある?」

「んー、雑貨屋さん行きたいな」

「おっけー」

私達は雑貨屋に服屋、ペットショップ等を回った。

左手で荷物を持ち、右手で手を繋いでいる。

「ワンちゃん可愛かったねー」

「だねー。いつか飼ってみたい」

「結構歩いたしちょっと休憩しない?」

今の時刻は15時過ぎ。

休憩に丁度いい時間だ。

「そうだね。行きたい店ある?」

「カラオケはどう?」

「いいね!行こっか」

ショッピングモールを後にしカラオケ屋に向かった。

受付には7.8人並んでいたが、すぐに私達の番がきた。

学生証を提示し部屋番号が書かれたバインダーを受け取る。

ドリンクバーで飲み物を選び部屋に向かう。

「あっ、この部屋みたい」

扉を開けて彼女を先に部屋へ入れる。

「結構広いよ」

L字のソファには6人程座れそうで、2人には大きめの部屋だった。

まずはマイクのエコーと音量、部屋の照明を調整する。

「先に歌うね」

曲を選ぶ彼女を右側から眺める。

流行りの曲を中心に2人で10曲程歌ったところで一旦マイクを置く。

特に言葉を交わすことなく、モニターから流れる知らないアーティストの声と他のお客さんの歌声だけが聞こえる。

触れ合う肩から体温が伝わってくる。

彼女と目が合い次の瞬間にはキスをしていた。

後頭部に左手を回し、右手で胸を揉む。

何度も軽いキスを交わしやがて深いものになる。

「んっ.....」

舌を絡め合い息が荒くなっていく。

苦しくなり口を離す。

「はぁ...はぁ...ねぇ、触ってほしい」

「今触ってるよ?笑」

「そうじゃなくて...その......下の方.....」

「ここカラオケだけどいいの?」

「いいの。バス降りてからずっと我慢してたけどもう無理」

彼女の顔は火照り目はとろんとしている。

「いいよ。してあげる。」

部屋の照明を絞り彼女を正面に立たせてショーツをずらし秘部に触れる。

クチュ

「めっちゃ濡れてるじゃん」

「直人のせいだからね」

「はいはい笑」

まずは指を1本だけ入れ、具合を確かめる。

「んっ......」

彼女のマンコはすっかり解れていた。

これなら大丈夫そうだ。

一度指を抜き次は2本入れる。

「んっ......!」

先程より大きな声が漏れる。

グチュグチュグチュグチュグチュ

指の腹でGスポットを刺激する。

「もっと…もっと…」

「もっと?」

「うん…もっとして」

私は指の動きは速くしてより強く刺激する。

「あっ!あっ!んっ!...」

立っているのがしんどくなったのか、私に覆い被さるようにして壁に手をつく。

グチュグチュグチュグチュ

「気持ちいいねぇ。でも声出しちゃ駄目だよ」

「うん...んっ...んっ...」

「イク時はちゃんと言ってね」

「んっ...はいっ......」

グチュグチュグチュグチュグチュグチュ

「直人...」

「なに?」

「イキそう...」

「うん、イッていいよ」

「んっ...ダメッ...イッちゃう...イク!...イク!...イク!!!」

身体が痙攣し挿入している指が締め付けられる。

足から力が抜け床にしゃがみこむ。

「はぁ......はぁ......はぁ......」

「次は彩花がして」

「うん」

私はズボンとパンツを膝までずらす。

「わっ」

完全に勃起していたチンコが勢いよく飛び出る。

彼女は横に座り手こきを始める。

シコシコシコシコ

彼女は絶頂したばかりでまだ息が荒い。

気持ち良くなるには握り方が弱かった。

「もう少し強く握って」

「このくらい?」

「そうそう...あぁ...動きも速くして...いいよ...気持ちいい...」

服の上からだが、バスで触らせていたこともありすぐにイッてしまいそうだ。

まだ我慢したい私は手マンをして抵抗する。

「んっ...やっ...」

一瞬彼女の手が緩んだが、今までより激しくシゴき反撃してくる。

シコシコシコシコシコシコ

「あっ...待ってイキそう......服とか汚れるから咥えて」

彼女の背中を押して股間に誘導する。

竿をシゴいたまま亀頭を咥える。

「舌も使って...あぁ...出すよ...出すよ...んっっ!!!!」

口の中に精液を吐き出す。

「あぁ...はぁ...はぁ...」

彼女は口を離しこちらを見てくる。

「あぁ、ごっくんできる?今ティッシュ持ってないわ」

「んーんー」

首を横に振る。

「それに、ティッシュに出したら匂いで店員さんにバレちゃうよ?カウンターで学生証見せたから学校に連絡されるかも」

「んー…」

ゴクン。

彼女は諦めて精液を飲み込む。

「苦い...」

オレンジジュースを飲んで誤魔化す。

「ありがとうね」

私は頭を撫でてキスをする。

時計を見ると退室まであと30分程残っていた。

もう歌う気分ではなくなっていたので、残りの時間はただお喋りをして過ごした。

お読みいただきありがとうございました。

投票もありがとうございます。

とても励みになってます。

次回の話はまだ未定ですが、書きたいエピソードがまだ色々あるので楽しみにしていただけると嬉しいです。

この話の続き

ヴゥゥゥ............「んっ...やっ...」#ピンク部屋にバイブ音が響いている。私は彼女が電マでオナニーしているのを隣で見ていた。きっかけは10分程前だ……。今日も彼女の家で勉強している。私は一足先に課題を終わらせた。2時間ぶっ通しでやっていたので、疲れが…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:3人
いいね
投票:16人
文章が上手
投票:6人
続編希望
投票:21人
お気に入り
投票:7人
名作
投票:1人
合計 54ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]