体験談(約 14 分で読了)
【童顔巨乳彼女9】彼女の家で1泊2日、合計6回射精した話(1/3ページ目)
投稿:2024-01-27 12:36:12
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私が高校生の時に付き合っていた彼女との体験談を書いていきます。時系列ははっきりと覚えていないのでデタラメですが、行為の内容は事実です。親の教育なのかセックスは高校卒業までしないと言われたので、それ以外の行為を楽しんでいました。忠実に書いているため盛り上がりに欠けるかも知れませんがリアルな…
【童顔巨乳彼女8】オナ電に付き合う代わりに彼女のフェラ顔を撮影したいつもありがとうございます。初めての方は、1話の冒頭だけでも読んでいただけるとイメージしやすいかと思います。体型は日向坂46の山口陽世ちゃんに似てるで調べてみてください。----------------------…
※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
いつもありがとうございます。
初めての方は、1話の冒頭だけでも読んでいただけるとイメージしやすいかと思います。
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8月上旬。
吹奏楽コンクールまで残り5日を切り、ハードな練習が連日行われていた。
帰宅後は電話を繋いで夏休みの課題をする。
彼女とは2週間以上ご無沙汰だ。
「疲れた...眠い...」
「もう少しがんばろ?」
夏休みは部活と課題であっという間に2学期がくる。
「直人って○○日は予定ある?」
その日はコンクールの数日後で部活は午前中だけだ。
「部活以外はないよ。どっか行く?」
「ううん。うちに泊まりに来ない?家族はおばあちゃん家に行くから1人なんだ」
「まじ!?行きたい!」
初めて彼女と一晩過ごす。
私は即答した。
「よかった♡」
「久し振りにできるね」
「もう…///勉強もするからね?」
「わかってるよ」
声を聞く限り、かなり乗り気なようだ。
「泊まりだと時間あるし、何かやってみたいことある?前は目隠ししたけど他にあれば」
「直人はあるの?」
「俺は……69ってわかる?お互いに舐めるやつ」
「わかるよ。しよっか」
「ありがと。それで彩花は?」
「うーん...目隠しもまたしたいけど、腕縛ったりとかも興味ある」
「あー、SM的な?」
「うん」
「いいね、やろうよ」
私はスマホで拘束の仕方を調べる。
「お、良さそうなの見つけた」
彼女にリンクを送る。
アダルトショップの拘束具が載っているページだ。
「すごい…」
2人で色々調べ、サイカフスという手首と太ももを固定できる物と、ついでにアイマスクも買うことにした。
彼女の家族にバレないように、当日の14時~16時指定で注文する。
「めっちゃ楽しみやわ」
「そうだね笑」
私はその日を存分に楽しむためにオナ禁を始めた。
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お泊まり当日。
コンクールが終わり数日休みだった部活も今日から再開。
2学期に行われるステージの曲を決めるため音楽室に集まった。
12時には終わり、今は彼女の家のダイニングで昼食を摂っている。
「美味しいね」
「うん、美味しい」
通学路にパン屋があるので、そこでパンを買っていた。
正直、早く彼女を脱がせたくてあまり味は分からない。
食事を終え、彼女は牛乳を飲んだコップを洗っている。
私は我慢できず制服のスカートの上からお尻を触る。
「ちょっと、勉強してからじゃないとしないよ?」
「久し振りだしさ、先にやろうよ」
「駄目。今日はずっと一緒だから後でね」
「えー、お願い」
「駄目」
「……はい……」
彼女もエロいことは好きだが、こうなると頑固なのでもう諦めるしかない。
階段を上がり2階にある彼女の部屋に行く。
しばらく勉強をして性欲の波が引いてきた頃、インターホンの音が響く。
「なんだろ?」
「ちょっと行ってくるね」
戻ってきた彼女は段ボールを抱えていた。
「届いたよー」
中身は先日注文したサイカフスとアイマスクだった。
「おー、すごいね」
「うん…///」
「早速使う?」
「.........やばそうだから夜にしない?。直人が言ってたやつやろうよ。一緒に舐めるやつ」
「わかった。勉強は?」
「もう終わり」
「はーい笑」
彼女の許可が下りたところで、抱き寄せキスをする。
ベッドに誘導し制服を脱がせていく。
彼女を裸にした後自分も服を脱ぐ。
チンコははち切れそうなくらい勃起していた。
彼女が指先で触れる。
「すごい勃ってる…///」
「今日のために溜めてきた笑」
「明日も部活だから程々にしてね…///」
私はベッドに仰向けになり、彼女が顔にお尻を向け跨る。
(これは絶景だわ…)
この体勢だと彼女のマンコとアナルをじっくりと見ていられる。
「あっ…」
マンコを舌でゆっくりと舐め上げる。
少し距離があり舐めにくいので、枕で頭の位置を調節する。
「レロレロレロレロ......チュ......ジュル...」
「んっ...ジュル......ジュポッジュポッ...んっ...ジュプ...」
彼女もフェラを始めるが、かなりぎこちない。
クリトリスを集中的に攻めていると彼女の動きは止まり、ついには口からチンコが抜けた。
「んっ...あっ...あっ...」
「彩花、動き止まってるよ笑」
「私これ無理かも…///」
何とか亀頭を咥えたが、動くことは出来ず刺激に耐えている。
私は先に彼女をイカせることにした。
指を挿入しクリトリスと腟内、ダブルで攻める。
「レロレロレロ......ジュルル...クチュ...チュパ...」
「んっ...あっ......やっ......!」
喘ぎ声がどんどん大きくなっていく。
「だめっ......!イク...!イクッ!!!!」
膣が何度も収縮し指が締め付けられる。
「あぁ...はぁ...はぁ......あむっ...」
彼女は呼吸を整え、再びチンコを咥える。
私もそろそろイキたいので、あまり攻めずにクリトリスを軽く触る程度に抑えた。
チンコに与えられる刺激に集中する。
「んっ...ジュル......ジュッポジュッポジュッポ.........」
「はぁ...はぁ...気持ちいい......」
ゆっくりねっとりと頭を動かす。
逆向きで咥えられているので、いつもと少し違った刺激を感じる。
「ヤバい......すぐ出ちゃいそう......!」
「ジュポジュポジュポジュポジュポ...」
「彩花!!イクッッッ!!!!!」
「んんっ!!」
一週間以上抜いていないこともあり、本格的にフェラをされてからはイクまであっという間だった。
「はぁ...はぁ...はぁ...ヤバい......」
彼女はティッシュを取りにベッドから降り、視界が開ける。
「んぁ......ん.........わ、見て。すごい濃いよ♡」
そう言ってティッシュに出した精液を見せてくる。
それはまるでヨーグルトのようにドロッとしていた。
「すご笑でもまだまだ出るよ」
「続きは夜にしよ?おもちゃ使う時にとっといて♡」
「ん…はーい…」
渋々了承し、私は射精後の眠気と戦いながら机に向かった。
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日が傾き、太陽の光が赤みを帯びてきた。
集中力はとうに切れ強い空腹を感じる。
「晩ごはんどうする?」
「それなら大丈夫!私に任せて!」
彼女が元気よく答える。
どうやら作ってくれるらしい。
私達は1階に降りる。
キッチンに立つ彼女をリビングから眺める。
テーブルに並んだのはハンバーグにサラダ、白米にお味噌汁だ。
初めての手料理が嬉しかった私はあっという間に平らげた。
「あー美味しかったー」
「ふふ♡良かった♡」
「洗い物はやらせて。料理任せっきりだったし」
「わかった、ありがと」
彼女がソファに座るのを見届けて洗い物を始める。
全て洗い終え、彼女の横に座り肩に腕を回す。
「なんか一緒に住んでるみたいでいいね」
「そうだねー」
少し無言の時間が流れる。
肩に回した腕を胸に伸ばし、制服越しに揉む。
「んんっ……」
彼女と目が合い自然と唇を合わせる。
もう片方の手でも胸を揉み、舌を口の中に入れる。
「ん……チュ…ん…ん……はぁ…はぁ…」
「彩花、抜いてほしい」
「うん......あっ、お風呂入れてからでもいい?」
「えー...わかった......」
「すぐ戻るから、自分で抜いちゃ駄目だよ?笑」
「流石にしないわ!笑」
彼女はキスをして風呂場に向かう。
待っている間、勃起が収まることはなかった。
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「お待たせ」
戻ってきた彼女は床にクッションを置いて正面に座る。
「お風呂一緒に入ろうよ」
「えー、恥ずかしいからやだ」
「お互い裸見てるんだからいいじゃん笑」
「それでも嫌なの笑ほら、腰浮かして」
私のズボンとパンツを脱がすと、我慢汁が糸を引いていた。
「すごい出てる笑」
「お風呂入るし顔にかけてもいい?」
「いいよ。制服汚れちゃうかもだし脱ぐね」
彼女はリボンを解きシャツにキャミソール、ブラ、スカートの順でを脱いでいく。
「シャツは着といてよ。ボタンは開けたままで」
「いいけど何で?」
「その方がエロいじゃん」
「うわー変態だー笑」
「いやいや、彩花なんて一緒にオナニーしたくて裸の写真送ってきたじゃん」
「いや…///1回だけだし…///もう抜いてあげないよ?」
「ごめんごめん笑お願いします」
「もう…///」
彼女の右手がチンコを包み、ゆっくりと上下に動く。
彼女の体が動く度にシャツから乳首が見え隠れするのが何とも素晴らしい。
気付けば頭の中はおっぱいで一杯になっていた。
「彩花、胸で挟んでみて」
「いいけど、した事ないから下手だよ?」
「大丈夫。彩花のでかいし」
「うーん、わかった。やってみる」
彼女は体を限界まで近付け、手で胸を寄せる。
チンコを挟むが、へそに亀頭が当たりそうなほど反り返っているのですぐに胸から飛び出してしまう。
「あれ...上手くできない」
「指でチンコ押さえながら挟んで」
「わかった...…。こんな感じ?」
彼女の豊満なFカップに包まれる。
亀頭が少し見えるだけで、ほとんどが埋もれている。
「そうそう。そのまま上下に動いて」
初めてのパイズリの視覚的興奮はすさまじく、胸の質量をこれ以上ないほど感じられる。
ただ摩擦が強いので、圧迫感はあるが刺激がほとんどない。
「ちょっとストップ。滑り悪いからさ、唾液垂らして濡らせる?」
「えー恥ずかしいからやだ。フェラでもいい?」
「うん、おねがい…...あっ…!」
チンコが彼女の口に入る。
唾液で全体をコーティングするように丁寧にしゃぶる。
「ちょっとごめんね」
「んんっ!!」
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