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体験談(約 16 分で読了)

【殿堂入り】親父の再婚相手が連れてきた娘は俺のクラスメイトだった5(1/3ページ目)

投稿:2024-11-12 21:57:01

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本文(1/3ページ目)

える◆M3cSRQk(東京都/10代)
最初の話

俺の両親は、俺が物心つく前に離婚しており、ずっと親父に育てられてきた。親父は母のことを深くは語らなかったが、どうやら母は親父の浮気癖に愛想をつかせて出ていったらしい。そして母は経済的な理由で俺を連れて行くことが出来なかったようだ。幼い頃は、母が居ないことに疑問を抱いたり、時には寂しい思い…

前回の話

ここまでお読みいただきありがとうございます!好評につき、続編です!夏休みも8月に突入し、気付けば残り1ヶ月を切っていた。俺も舞加も部活をし、友人と遊び、時々ラッキースケベ(俺だけ)な充実した夏休みを送っていたある日のこと、、、その日の夜、夕飯を食べ終え、自室に戻ると、ドアをノックされ…

ここまでお読みいただきありがとうございます!

好評につきまたまた続編書きます!

舞加と深夜の学校に忍び込んだあの日から、舞加に抜いてもらった快感を忘れずにいた。

あれは間違いなく人生史上最も気持ち良い射精だ。

まさかあの舞加のおっぱいと生尻を揉みしだき、握手すらしたことのなかった手で、先に俺の息子を握って貰えるとは、、

改めて、舞加と一緒に暮らすことになったこの俺の人生に感謝をした。

あの一件以来、舞加を見るだけで勃起が止まらない。

通り過ぎる度に香る匂いも、整った顔立ちも、全男子が好きそうな肉付きの良い身体も、あまりにも魅力的すぎるのだ。

俺はもう一度、舞加を味わいたい。その想いが日に日に強くなっていく。

俺は、脱衣所での舞加の生尻写真で抜き、紗月との水着着替え写真で抜き、以前の学校での奉仕を思い出して抜き、とにかく舞加で抜きまくっていた。

学校の男子は皆、舞加で抜いていると思うが、ここまで舞加にお世話になっている人は他にいないだろう。

なんなら舞加の顔に、俺のこれまで舞加に搾り取られた精子をぶっかけたいくらいだ。

そんなことを思っていた夏休みのある日のこと、、

俺たち一家は朝食を食べていると、親父が話を切り出した。

親父「俺と母さん、次の週末に旅行に行こうと思って、いいかな?」

すると舞加が、親父に質問した。

「2人でいくってことだよね?」

すると親父ではなく美咲さん(舞加の母)が親父の回答を待たずに返答した。

美咲さん「そうよ。舞加と涼真くんは週末補講があるって言ってたわよね。」

すると続けて親父が話した。

「だから2人に留守番頼んでもいいかな?」

両親は1泊2日で旅行に行くみたいだ。

恐らく両親も結婚して新しい暮らしになってから、2人きりになる機会などほとんどなかっただろう。

元はと言えばこの2人の結婚がきっかけで、俺は舞加との日々を謳歌しているのだ。

そう考えたら、俺達のことなんて気にせず、どうぞ行ってきてください!と思い、俺は快諾。

舞加も少し驚いてはいたが、2人の提案を受け入れた様子だ。

そういえば、今まで家で4人や3人でいることはあったものの、2人きりで一夜を過ごすというのはなかった。

「舞加と2人きりの夜」

その響きだけでちょっと興奮する。

俺は色々な妄想を膨らませていたが、隣の舞加はそんな様子は全くない。

確かに、俺は舞加のことを性的な目で見ているが、舞加は俺に対して何も思っていないだろう。

俺の舞加への思いは一方的なのだ、、

とはいえ、2人きりというのは事実。

旅行の日が楽しみだ。

旅行当日、俺と舞加は両親を見送り、俺達も補講のため通学。

午前中で補講は終わり、2人とも部活は休みだったので帰りは一緒にファミレスでお昼を済ませ、帰宅した。

その後は2人でテレビゲームをしたり、課題を終わらせたりして適当に過ごした。

舞加は既に俺の事を一緒に暮らしている兄妹くらいにしか思っていない様子だったが、俺からしたらこんなの完全にお家デートである。

こんな可愛い子と一緒にゲームしたり、課題をやったりもうこれは付き合ってると言っていいんじゃないか、、

舞加の横顔は相変わらず可愛く、魅力的だ。

俺は常に半勃起状態で、もし付き合っていたらこのまま押し倒していただろう。

そんなことを思っていると、いつの間にか夕方になっており、美咲さんが作り置きしておいてくれた夕食を2人で食べ、就寝の支度に取り掛かる。

俺らはいつも通り、お風呂を済ませ各々自分の部屋に戻った。

俺と舞加の部屋は隣で、壁を挟んでベッドが隣合っている状態だ。

つまり、AVを垂れ流しながらしこったりしようものなら、完全に舞加に聞こえてしまう危ないレイアウトになっている。

俺はいつも必ずイヤホンをつけており、そういった対策は万全を期している。

それは舞加にとっても同じようで、舞加が部屋でオナニーしているかは知らないが、音が聞こえてきたことは一度もない。

隣だからこそ、お互いに音には気をつけ、俺たちは隣人ToLOVEるを起こしたことは1度もなかった。

その日も、部屋に戻り、舞加で抜くつもりだった。

エロいことは無かったが、舞加とほぼデートのような一日を送ることができ、俺はとても満足していた。

そのお礼として、舞加で抜いてあげるのだ。

それこそ紳士たる振る舞いである。

そんなことを考え、ベッドに横になったが、俺としたことが、そのまま寝落ちしてしまったらしい。

目が覚めると、時刻は25時を回っており、俺の手元にはスマホと未使用のティッシュがあった。

確か20時くらいから寝たはずだから、、、5時間!?

せっかく舞加で抜こうと思ったのに

そう思い、寝落ちしたことに少し後悔していたが、それよりも俺は、少し不思議な状況に驚いた。

というのも、俺の知らぬ間に不可解なことが起きていたのだ。

それは、なぜか消した記憶のない部屋の電気が消えており、真っ暗だったこと。

俺はよく分からなかったが、すっかり目が覚めてしまったので、気を取り直し、電気をつけ、改めて舞加で抜くためズボンを下ろした。

今日はどの舞加で抜こうか、

そう思いながら抜く体勢を整えていると、俺はあることに気がついた。

「なにやら隣から声が聞こえる」

こんなこと初めてだ。

舞加の部屋はいつも無音だったのに、今日は初めて舞加の声が聞こえてきた。

最初は誰かと電話しているのかと思った。

しかし、耳を壁に当て、集中して聞いてみると、

「、、んっんっ、ぁんっ、、はぁんっ、」

!?!?!?!?!?

喘ぎ声じゃないのか!?

僅かではあるが、話し声ではないいやらしい声が聞こえてくるのだ。

俺の息子はその瞬間、たちまち固く、大きくなっていった。

これは世にも珍しい、舞加のオナニーかもしれない。

そう思うと、俺の中でとてつもない興奮が押し寄せてきた。

俺はいてもたってもいられなくなり、どうしても舞加のオナニーを見たいという欲求に突き動かされていた。

ゆっくりと立ち上がり、音を立てずに扉を開け、舞加の部屋の前まできた。

「この扉を開けたら、舞加がオナニーをしているかもしれない」

そう思うと、興奮と緊張が織り交ざってよく分からない感情が湧いてくる。

それでも俺の息子はビンビンだ。

俺は嫌われてもいい。

どうしてもこの貴重な瞬間を目に収めたい!!。

俺はゆっくりと音を立てずに扉を開ける。

扉からは中の光が盛れ始めている。

どうやら部屋の電気がついているので、起きていることは間違いなさそうだ。

そして中が見えるくらいに開くと、

「、、んっん、ぁん、、んっっ、」

壁越しに聞いた声が今度ははっきりと聞こえてきた。

俺はその隙間から中を覗くと、

「舞加は足をM時に開き、天井を向きながらオナニーをしていたのだ。」

俺からの視点では、舞加の顔は見えないが、M字に開かれて、まんこが顕になり、舞加が指で弄っている姿があった。

「あの舞加がオナニーをしている」

俺は爆発しそうなほど高鳴る鼓動のなか、震える手でスマホを起動し、この貴重な光景を収めた。

舞加のまんこはとても綺麗で、やはり毛はしっかり整えられていた。

特に、お尻から腿裏のラインがとてもエロく、お尻がベッドに押し付けられ、とてもムチムチで、太腿も色白な上に程よい肉付きで、文章では表しきれないほどエロすぎると言うのが正直な感想である。

俺は舞加のオナニーを見て、あることに気がついた

「そうか、舞加は俺が寝てる時にオナニーしてるんだ」

そう。さっき俺が起きた時、部屋の電気が消えていたのは、恐らく舞加が消したのだ。

俺が寝ているのを確認し、起きるとは思っておらず、消してくれたのだろう。

そう考えたら、舞加の部屋からいつもは声が聞こえてこないのにも納得だ。

そういう点にも抜かりがないのはさすがとしか言い様がないが、こうして俺にバレてしまっている所は、おっちょこちょいな一面がやっぱりあるんだな、、笑

俺は動画を回し、舞加のオナニーを見守っていたが、そのあまりのエロさに俺の息子をそろそろ限界を迎えそうだ。

俺は今すぐにでもズボンをおろし、息子を解放させてあげたい気持ちで一杯だった。

すると今度は、舞加は身体を横向きにし、足を閉じてまんこを弄り始めた。

これもまた最高で、今度は股の肉とお尻のラインがくっきり見える。

舞加はもう片方の手を口元に添え、

「んんっ、、んっ」

と微かな喘ぎ声を続けていた。

すると次の瞬間、

「んんっん、ハァハァ、、りょ、、、う、、ま、、ハァハァ」

!!!!

今、涼真って言わなかったか?

俺、のこと、?

これには俺も驚きを隠せず、スマホをしまい、舞加のオナニーをじっと見つめた。

舞加はさらに指を深く突っ込んですでにグチュグチュといやらしい音を立てている。

「んんっ、、!んっ、、、!」

そろそろ舞加も絶頂が近いらしい。

喘ぎ声も次第に大きくなっている。

「ぁぁん、、りょう、ま、、、ハァハァ、、」

やっぱり涼真と言っている。間違いない。

次の瞬間、俺は理性が効かなくなり、舞加の元に近づいていった。

その物音に気がついた舞加は、首だけゆっくりこちらを向いた。

「!!!???!!!???」

「え!!?ちょっとまって!?涼真!?」

それに気がついた舞加は飛び起きて布団で下半身を覆った。

寝ていると思った奴が実は起きていて、オナニーの真っ最中に近づいてくれば、このリアクションになるのも当然だ。

舞加はかなり驚いた様子で、顔が赤くなっている。

俺はそんなことには目もくれず、そのまま舞加の元へ近づいていく。

「ちょっとまって、!ねえ違うの、!」

舞加は泣きそうな顔で俺に訴えていたが、もう既に俺の興奮状態は抑えることが出来ず、そのまま舞加が被っていた布団を思い切りとりあげ、床に投げ捨てた。

舞加も俺の力に勝てるはずも無く、布団を取られ、何も履いていない下半身が顕になった。

「キャッ!!」

舞加は高い声を出し、自分の股を隠すように両手を覆った。

「涼真、!!やめて、、、」

俺は舞加の言葉を無視し、そのまま舞加をベッドに押し倒した。

俺は舞加に馬乗りし、両腕を広げさせた。

舞加は顔を赤らめ、俺と目を合わせず、無抵抗に両腕を広げている。

「舞加、オナニーしてたの?」

「、、、、」

「全部見てたよ」

「、、いや、ちがうの、、」

「何が違うの?涼真って声も聞こえてたよ」

「、、、、」

俺は馬乗りをやめて、舞加の股に顔を近づけた。

「えちょっとまってまって、!」

舞加は足を閉じ、まんこを手で隠した。

俺はその手を力ずくでどかし、舞加の両足を広げてそのまま、まんこに顔をゆっくりと近づける。

「、、まって、、やめっ、ちょっと、、、」

俺は目の前までたどり着くと、そのまま舞加のまんこにしゃぶりついた。

「まってまって、、んんんっ!!」

舞加はまんこを舐められ、顔を上に向けて喘いだ。

「んぁぁあん、、ちょっ、、んんっ、!」

オナニー中だったせいか、舞加のまんこはすでにグチョグチョで、粘り気のある液体が漏れ出ていた。

舞加もかなり快感なようで、身体がビクビクと痙攣している。

舞加のまんこはとても綺麗だった。

俺は本能のままにしゃぶり尽くし、舞加を味わった。

「んぁ、、!ハァァァ、、ハァハァヤバいってぇぇぇ、、」

舞加のまんこはヒクヒクと動き、中もかなり動いているのが分かった。

舞加は太ももで俺の顔を挟み込み、その力は絶頂に近づくにつれ、強くなっていった。

舞加の太ももはとても柔らかく、両側から挟まれた感覚は天国にいるかのようだった。

「舞加ぁ、、まんこ美味しいぃ、、、ジュルジュルジュル、、」

「イクっ!!!イクイクイクっ!!イっちゃうっ!!!」

その瞬間、舞加の俺を挟む力が抜けていき、絶頂を迎えたようだ。

「ハァ、、、ハァ、」

舞加は完全に身体の力が抜けた様子で、バタッと両足を下ろした。

舞加の身体はビクビクと震えている。

どうやらあまりの快感に痙攣しているようだ。

あの舞加のまんこを舐めまわし、イかせたのだ。

俺の息子は自分でも信じられないほど勃起していた。

イったばかりで力が抜けている舞加に俺は再び馬乗りし、今度はおっぱいを揉み始めた。

「ちょっとぉ、、!」

舞加は僅かに抵抗したが、絶頂を迎えた直後でまったく抵抗になっていない。

むしろ胸を揉まれて気持ちよさそうにしている。

「ハァハァ、!舞加のおっぱい、、!舞加ぁ、、、」

俺は一心不乱におっぱいを揉み、顔を埋めた。

舞加のおっぱいはやはり最高だ。

俺が顔を埋めてもすっぽり収まりきり、俺は谷間に挟まれた。

舞加はお風呂上がりのとてもいい匂いで、俺はおっぱいに顔を埋めながら匂いを必要以上に嗅いだ。

「舞加ぁ、、我慢できないっ、!」

俺は舞加のパジャマのボタンを外し始めた。

「まって、!!恥ずかしいよぉ、、」

舞加の手をどかし、ボタンを全て外すと、そのままパジャマを捲り、下着と対面した。

舞加は紫色のレースのブラを着用していおり、色気をムンムン放っている。

俺の目の前にはムチムチではち切れそうなほど大きなおっぱいが谷間をつくっている。

「ちょっと、!!」

そう言うと舞加は両腕で谷間を隠し、顔を赤らめて恥ずかしそうな表情で俺を見つめた。

これだ、この恥ずかし気な表情がいつも俺を興奮させる。

その可愛らしくもいやらしい顔が俺は好きだった。

俺は背中に手を回してブラのホックを外すと、舞加の腕をゆっくり上に挙げさせ、そのままブラを外した。

その下には絶景とも言うべき、豊かなおっぱいがボヨンッと音を立てたかのように現れた。

とうとう舞加を全裸にさせたのだ。

俺は舞加の両腕を挙げさせたまま固定し、じっと舞加の身体を見つめた。

「恥ずかしいって、、!」

舞加はそう言うと目を閉じ、顔を逸らした。

美しい顔立ちに細い腕、身体にはシミひとつなく、大きく実ったおっぱいの頂に可愛らしい乳首がある。

腕を挙げさせたことで脇も丸見えになり、脇にもムダ毛ひとつなくとても綺麗だった。

脇と胸の間の肉もとてもムチムチで、いやらしい。

「ハァハァ、、舞加のおっぱい、、身体エロすぎ、、」

俺は我慢できず、そのままズボンと下着を脱ぎ、舞加のおっぱいに息子を打ち付けた。

「キャッ!!ちょっと何してるの、!?」

俺の息子はすでに異常なほど勃起しており、先からはドロドロと我慢汁が出ていた。

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(2020年05月28日)

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