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体験談(約 11 分で読了)

【評価が高め】極細美人な女子大生マユ。約束を破った罰として外へ連れ回し羞恥プレイ。(2/2ページ目)

投稿:2024-10-08 18:19:38

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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「そういや上のやつも取らなきゃだね。」

そう言うと私はマユの上着を捲り上げ、下着とローターを外した。

硬くビンビンになった乳首が目に入った私は、優しく舐めてみた。

「ぁぁ・・・はあっ!!はぁ、はぁ・・・。」

「ん〜感度も味も最高。」

私は車のシートごとマユを寝かせ、すぐさま乳房へしゃぶり付いた。

「あぁっ!あつきさん・・・人が・・・。」

「もう暗くなってきてるから人減ってるよ。それに、別に俺は見られてもいいよ?」

それだけ言うと私は左右交互に乳首を強く吸い上げ、目立つような愛撫を始めた。

「ひんっ・・・・・・んん・・・ん・・・。」

マユは唇を噛み締めて必死に声を殺し、身体が揺れないようにじっと動かずにいた。

そんな無抵抗なマユをいい事に、私は敏感になった乳房をたっぷりと堪能させてもらった。

容赦ない愛撫に全身に快感が走り、マユが顔を赤らめている時。

私は下腹部に段々と熱が溜まっていくのを感じた。

「はぁ・・・はぁ・・・!!」

私は乱れていたマユの服を素早く脱がせ、全裸で車内に寝かせた。

そしてさっきにも負けず劣らずの勃起したペニスをマユへ向けた。

「あつきさん、ここは・・・ダメ・・・。」

「ダメじゃないだろ。また外で中に出されたいの?早く終わらせないと本当に人来ちゃうけど?もしかして他の人に見せつけたいの?」

マユの羞恥心を煽り、抵抗する理由を奪っていく。

「ごめんなさい・・・あつきさんのオチンポ・・・ここで入れて欲しいです。」

マユは自ら股を広げ秘部を晒した。

私は躊躇無く腰を近づけた。

そして白い液体と合わさり妖しく奴ぬめる膣肉を掻き分けるように、そのまま膣奥まで挿入した。

「あっ!・・・・・・ああぁぁぁぁ・・・。」

「このままだと目立つからしゃがむか。」

私は車の窓から見えないように姿勢を下げて、マユに抱きついた。

そしてGスポットに狙いを定め、腰を叩きつけた。

「ふんんんん!!んうっ!んっ!んんんんっ!!」

ピストンと同時に車がギシギシと音を立て始めた。

的確で激しい責めにマユは声を我慢できそうに無かった為、唇に吸い付き濃厚なディープキスを始めた。

すると私の口内に柔らかな舌が絡まり入ってきたことに気づいた。

そしてそれと同時にマユは自分の両手足を私の身体に回して、ガッシリと抱きついてきた。

なんで淫乱で愛おしいのだろう。

興奮した私は即座に唇を奪い口内を舐め尽くした。

ついに吹っ切れたか?

マユは抵抗するどころか、もう完全に快楽を受け止める体勢になっていた。

私はそんなマユの期待に応えるように更に激しく腰を振りると同時にキスも続けた。

グチュグチュッ!ヂュルッ!クチュチュプ・・・

液体と肉の生々しい音が響く。

呼吸することを忘れてしまう程の激しいセックスに息を乱しながら、ただただお互いを貪りあった。

快楽・・・

ただそれだけを求め、欲望のままに抱き合い続けた。

時間が経った。

自分たちが今車の中で、駐車場でセックスしている事を忘れるくらいに時間が経っていた。

その間、マユは何度も絶頂を迎えてはいたが腰の動きは丸で止まらなかった。

低い姿勢で抱き合う私たちは車の窓を見ることは出来ない。

もしかしたら外はもう暗いかもしれない。こうしている今、誰かが車の中を覗いているかもしれない。

そんな中突然離れる2人の唇。

それと同時にパンッ!と激しく腰を打付ける連続した音が、最後に大きく響き、車内は静かになった。

はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・

長いキスから解放され荒く呼吸する2人。

互いに酸欠でお互いの表情など見る余裕は無かった。

そしてその間。マユの腟内には大量の射精が続いていた。

ようやく呼吸が落ち着いてきた私が上体を上げ車の外を見ると、駐車場の車はほとんど無くなり、辺りは暗く人影はなかった。

私は最後にやりたいことを思いつき車のドアを大きく広げた。

冷たい風が放心状態だったマユを起こす。

「え・・・・・・?」

全裸で、しかもペニスを挿入した姿を外に晒されて驚いたのか、マユは口を開けた固まっていた。

私は腰を引き抜くとマユの背に回って身体を起こし、その身体を見せつけるように座らせた。

「あつきさんダメ・・・人が・・・あぁっ!」

私は後ろからマユの秘部に指を入れた。

クチュクチュクチュクチュ・・・!!

「待って、ダメ、出ちゃ・・・出ちゃうぅぅ、ああぁぁぁぁぁ!!」

ビュッビューーー・・・・・・

マユは車外へ向けて勢いよく潮を吹いた。

「おお〜すんごい勢い。綺麗な潮吹きだわ(笑)」

潮を吹いて力まで抜け落ちたのか、マユは私にぐったりと倒れ込んだ。

「ゃぁ・・・・・・。」

相当恥ずかしかったのか、マユの目からは涙が出ていた。

マユには申し訳ないが、こうして乱れた姿もまた美しく見える。

「ありがとう、頑張ったね。しばらくこのままでいよっか。」

私は車のドアを閉め、マユを抱きしめた。

それからしばらく時間が経ち・・・

「あつきさん早く!!」

「はいはいぃぃ!!」

私はマユの彼氏の誕生日プレゼントを買うために車を飛ばし、降りたあとは店まで走っていた。

思ったよりも長くセックスして休憩していたのと、店の閉店時間が想像よりも早かった為だ。

さらにマユは激しいセックスと疲れで、とても走れない状態だったので私が1人で店へ入った。

「ま、間に合ったよ・・・。」

私は閉店数分前で入店し、何とか目的のものを買うことが出来た。

「やったー!ありがとうございます!」

こうして本日のミッションを全て達成した私は、最後に車でマユを家まで送る事にした。

「どうやった野外セックス?たまにはいいでしょ(笑)」

「ほんとうに恥ずかしかったです・・・・・・。」

モジモジして、なんだか満更でもない様子?

「またやりたいね。」

「私はやりたくないです!」

「でもスリルがあって気持ちよかったでしょ?」

「ん〜〜〜。まぁ・・・でも・・・気持ちよかったのは・・・・・・。」

マユは言い淀んでいたが何が言いたいのかは何となくわかったので

「よかった。」

意味深な言葉と笑顔で返しておいた。

一応罰としてやったので今後はルールを守って欲しいのだが、まあ気持ちよくなってくれたのならそれでよし。

そしてマユの家の近くにたどり着いた時。

「あぁマユ、最後にプレゼント。」

「なんですか・・・んっ。」

私はキスと同時に指で服の上から乳首を触った。

「それじゃあバイバイ。」

マユは無言で恥ずかしそうに帰って行った。

「この短い距離とはいえ、ノーパンノーブラなんだよなぁ。」

家に帰るまでが遠足なんて言葉があるが、マユには最後まで楽しんでもらおうと思った。

その為にあえて意識させるために触って思い出させたのだ。

こうして、満足した一日を過ごした私は気分よく帰路に着いた。

この話の続き

母校の後輩で、現役の学生でもあるマユ。そんな彼女と私はセフレの関係だ。いつ見てもモデル並みのスタイルと美貌で、その身体は何度味わっても飽きることは無かった。前回マユに罰を与えてから数週間が経ち、年が明けた。あの日からマユは私との約束を破ってはおらず、セフレの関係は続いていた。…

-終わり-
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