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キモ男との寝とらせに嵌る爆乳妻・後日譚3(1/2ページ目)

投稿:2024-09-14 13:57:56

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本文(1/2ページ目)

とらうま◆URKQEQA(大阪府/50代)
最初の話

私が19歳の時の話です。当時付き合っていた彼女は智美といって、バストは96センチ、ウエストは、あまりくびれていませんが、ヒップは99センチで太腿が太く、いわゆる男付きする身体です。付き合って一年が過ぎた頃、そろそろセックスもマンネリになって興奮しなくなりました。そんな時、ある噂が耳にはいりま…

前回の話

寝室で智美と並んで寝ている。こうしていられるのも智美の出産までだ。出産後はまた管理人に智美を独占される。そう思うと、この時間がとても貴重なものに感じられると共に、私の智美への愛が、いかに深いものかを再確認できる。だが、そんな智美が大勢の者に慰め物にされている光景を見て、私は興奮するの…

寝室に智美の嬌声が響く。

「あああ〜〜っ、いいっ、凄く、いいぃっ」

管理人と対面座位になり、ボテ腹を揺らしながら、間抜けなアヘ顔を晒す。

その様子をビデオカメラが捉えている。

撮影してるのは、プロのカメラマンだ。

智美が仲の良いAV撮影のスタッフに頼みこんで、週一回、撮影してもらっている。

管理人とのボテ腹セックスを撮影する事で、このお腹の子が誰の子であるかを皆に分からせるためだ。

どんどん大きくなっていくお腹で、管理人とセックスしてる映像を見せれば、お腹の子が管理人の子である事の証明になる。何事も徹底せねば、気が済まない智美は出産時も病院の了解を得た上で、このカメラマンに出産の様子を撮影させた。

智美の隣で手を握っているのは私ではなく、管理人だ。誰の子か一目瞭然だろう。

智美はこのビデオを大量にダビングし、知り合いに配るつもりでいるらしい。その作業もこのスタッフに依頼している。どうやら、また、智美の悪癖である、自虐心が芽生え始めたらしい。

大勢の者に自分がこの醜い管理人の所有物である事を顕示し、皆に蔑まれたい欲求である。

私も管理人も止めるように諭したのだが、一度、M性に火が付いた智美は聞きいれようとしなかった。

肝心の智美の子は男の子で、残念ながら管理人に似てしまった。

(この子は醜男になるな・・・)

自分達の行為の罪深さを思い知った。

が、一方でそのことを悦んでいる自分が居た。

智美が醜男に醜い子を産まされた事に絵も言われぬ興奮が湧き上がってくる。

智美も同様のようで、赤ん坊の顔を見るなり、恍惚な表情を浮かべ、

「ああ、あの人の子だ。この子が智美の胎内に宿ってたのね・・・ああ、なんて醜いの。智美があの人に支配されている証・・・」

と、今にも逝きそうな声をあげた。

「おい、声が大きいぞ。聞かれたら、何て親だって思われるぞ」

智美「ほんとに酷い親だよね。私たち・・・」

今度は苦しげな表情を浮かべる。

情緒が不安定になっているようだ。

智美は一か月ほどで退院し、子供とともに自宅へ帰ってきた。

智美は体力づくりと体型を戻すためのトレーニングに専念した。といっても、智美の体型はそれほど崩れていない。

バストがやや下がった感はあるが、まだまだ魅力的なボディラインを維持していた。

智美はそのために1日で、4人のベビーシッターを雇った。

午前8時から午後8時までが二人、午後8時から翌午前8時までが二人である。

午後8時からのベビーシッターは夜間で泊まり込みのため、割り増しの料金を払わねばならない。

高給取りの智美だからこそ出来る事だ。

少し贅沢な気もするが、智美のAV復帰を考えれば安いものだ。

ちなみに、このベビーシッターは智美が復帰したあとも引き続き雇う。理由は管理人との子作りに専念する事と、私が二人のセックスを集中して鑑賞するためである。

智美は一か月のトレーニングで最強のボディラインを作りあげた。智美は以前まで、どちらかと言えば、ふくよかで丸みを帯びた体型で、胸と尻は大きかったが、腰のくびれはあまり無く、言い方は悪いが、だらしない部分が若干あった。

それがかえって劣情を唆る部分でもあったのだが、今回のトレーニングで智美の身体は引き締まり、ウエストもくびれ、爆乳と巨尻をさらに引き立たせるようになった。腹筋もついた。

本当に溜息の出るような身体である。

顔は鼻が高く、目はパッチリとして彫りも深く、一見、ハーフを思わせるような典型的な美人顔である。

本来、日本の男には、あまり受けない顔なのかもしれないが、智美の場合、内側から溢れ出す雌のフェロモンが男を引き寄せるのだろう。同じ中学校の出身であるNの話によれば、中学時代、相当、モテたらしい。

私も高校で智美を見た瞬間、恋に堕ちた。

いわゆる、一目惚れというヤツだ。

(こんな最高の女にあの醜い管理人が種付けし、自分の子を産ませたんだ・・・)

そう思うと、管理人に対する憎悪が湧き上がってくる。

本来なら、管理人など相手にされる訳がないのだ。その管理人が智美の身体を好き勝手に弄んだうえに、その胎内で己の遺伝子を持つ細胞と智美の遺伝子を持つ細胞とを融合させ、そうして出来た子供を智美の子宮で育ませたのである。

が、その事がかえって、私にこの上ない興奮を覚えさせてしまう。

私は不意に勃起してしまった。ジャージ姿だったので、膨らみがひと目でわかる。

「何、おっ勃ててんのよ?」

智美が目ざとく私の股間を見つめる。

「いや、ちょっと想像して・・・」

ベビーベッドの横で私は前屈みになった。

「大体、なに想像してたか分かるわよ」

智美がニヤニヤと笑いながら言った。

「え、ほんとに?」

智美「この子が醜いんで興奮してたんでしょ?」

私は周りを見た。ベビーシッターが私達の会話を聞いて驚きの表情を浮かべている。幸い、管理人はいなかった。2階にいるのだろう。

子供たちは1階のリビングにベビーベッドを置いて、そこで保育する事にしている。

2階の寝室では智美と管理人が子作りをする。大声で嬌声をあげる智美の痴態を子供に見せるのは教育上、良くないという判断からだった。

ベビーシッター達には事前に雇った理由を伝えてある。智美が管理人と子作りに励むためであり、それを私が鑑賞するためだという事を彼女達は知っており、その行為については彼女らは見て見ぬふりをしてくれている。

が、今の智美の発言には、さすがに驚いた様子だった。

智美「智美もね、この子の顔を見るたびに、ああ、(私)ちゃんの子だったら、ハンサムな子が産まれたんだろうなって悲しくなるの。でも、一方であの醜い男にこの身体を支配されてるんだと思うと、ゾクゾクするぐらい興奮するの」

「智美、あのさ、そういう事はあまり人前で言わない方がいいよ。シッターさん、びっくりしてるからさ・・・」

智美「別にいいじゃん、聞かれたって。あの人も自覚してるしね」

「え、まさか、管理人の前でもそんなこと言うの?」

智美「うん、言うよ。前は気を使って言わなかったけど、これから長い付き合いなんだからさ、本音で話をしようと思って。その方がいいでしょ?疲れなくて」

(智美がだんだん分からなくなってきた・・・)

私は呆気に取られて智美を見た。

智美「ふっとした表情とか仕草とかさ、キモッて思う時があるの。ゾッとして鳥肌が立つの。それと口臭も体臭もクサイし、そのうえ、ワキガじゃん。オエッてなる時あるよ。でも、それがすぐ興奮に変わるの。ああ、こんな男に智美は身体を支配されてるんだ。セックスしてる時は心まで支配されちゃうんだってさ、ふふ」

「うん、あの智美、取り敢えず向こうで話しようか、ねっ」

私は智美の背中を押して、和室に向かった。

智美「何よぉ〜、いいじゃん聞かれたってぇ、本当の事なんだからぁ」

「うん、何でも本音で話すのがいいって訳じゃないんだよ。TPOってのがあるからね」

智美「TPOって、何?」

「え、そこから説明しなきゃいけないの?」

智美は頭が悪い。実を言うと、高校も卒業できていないのだ。

私、N、S、K子、U子、そして智美のかつての仲良し6人組の中で、卒業できなかったのは智美だけである。結局、私達が卒業した学校には居れないという事で智美はそのまま学校を辞めた。

勉強ができない上に物を知らない。

私は和室の障子を開けて智美を中に押し込んだ。

そのまま後ろ手で障子を閉める。

智美「何、まだ聞きたい事あるの?」

どうやら、先ほどのTPOの件はどうでもいいらしい。物を知らない人というのは、こういう人が多いのだろう。

「智美は管理人が嫌いなの?」

智美「だから、前にも言ったでしょ。嫌いだけど好きなの、気持ち悪いけど欲しいの、わかった?」

「うん、分かった」

私は嬉しかった。気持ち悪いと思っている男に感じさせられ、身体がその醜男を欲してしまうというのが、最も興奮するのだ。

しかも、智美の場合、その醜男の子供まで欲しいと思ってしまうのだ。これほど興奮する状況はない。

智美「なんか、嬉しそうだね」

「うん」

智美「醜い男とのセックスを求めてしまう智美を見て興奮してるんでしょ?」

「うん」

智美「ほんと、変態さんだね」

「智美だって、変態だろ?」

智美「まあね・・・あ、そうだ。(私)ちゃん、どさくさに紛れて智美の身体に触ったね」

「え、背中に触っただけじゃないか」

智美「ダメだよ。智美の身体は管理人さんのモノだからね。(私)ちゃんは許可なく智美にさわっちゃイケないの」

「そんなぁ」

「ああ、その顔が見たかったの。その悲しげで情けない顔〜。ああ、ほんとに可愛いっ」

智美が私に抱きついてきた。

「え、いいの?」

智美「智美が(私)ちゃんに触るのはいいんだよ。(私)ちゃんから智美に許可なく触るのはダメなの。わかった?」

「うん、わかったよ」

智美「ヤダァ、本当に可愛いっ、素直で子供みたい。もう、食べちゃいたいっ」

「智美、本当に体型変わらないね」

智美「だから?」

智美は全裸だった。この家では智美と管理人は常に全裸である。服を脱ぎ着する時間は子作りのための貴重な時間を割くことになるので、常に全裸で、すぐセックスができるようにしている。

「ぜ、全裸だし、ハァハァ、こ、この身体で抱きつかれたら、俺、ハァハァ」

智美「ふふ、息が荒いね。興奮しちゃった?」

「うん、抱きしめてもいい?」

智美「いいよ」

私に抱きついている智美を抱きしめ返した。

「キ、キスしたい、ハァハァ」

智美「ダメ」

「ええ〜」

「ふふ、代わりに智美がキスしてあげる」

智美が私に唇を重ねてきた。

私は夢中で智美の唇を吸った。

舌を絡め合い、お互いの舌を激しく吸った。

智美が唾液を流し込んでくる。

「ゴクゴクゴク」

私が喉を鳴らして呑む。

智美「智美の唾液、美味しい?」

「うん、美味しいよ、とても、ハァハァ」

智美「跪いて、舌を出しなさい」

私は言われた通り、跪いて顔を上げ、智美に向かって舌を出した。

智美が唾液を垂らす。私はそれを溢さないように必死で受けた。

「ゴクン」

智美「美味しい?」

「うん、凄く美味しいっ、ハァハァ」

智美「ふふ、必死で受けちゃって、可愛いなぁ」

「オ、オッパイ触っていい?」

智美「坊や、ママのオッパイが欲しいの?」

「うん、マ、ママのオッパイ頂戴っ」

智美「いいよ、ミルクの時間だね」

私は立ち上がって智美の爆乳にむしゃぶり付いた。激しく揉みしだいたあと、乳首を舐め倒し、乳首をちぎれるほど吸った。

「ジュジュジュジュ」

智美「坊や、ママのミルク美味しい?」

「ンン、ンン、おいひい(美味しい)」

智美「アン、咥えたまま喋らないでぇ、感じちゃうじゃない、ウウン」

「ハァハァ、も、もっと唾液、頂戴」

「カーッ、ペッ」

智美が痰混じりの唾液を吐く。

私は舌で受け、悦んで呑み込んだ。

智美「ごめんね。ママ、ちょっと風邪気味なの」

「マ、ママの鼻水吸うよ」

私は智美の右の鼻腔に口を当て、左の鼻腔を自身の右の人差し指で押さえた。

智美が鼻をかむ。私は智美の鼻水を啜った。

智美「こっちもお願い」

反対側の鼻水も啜る。

智美「アーンして」

私は智美に見えるように口を開いた。

智美「すぐ、呑み込んじゃダメよ。舌で味わってから呑みなさい」

私は舌の上で智美の鼻水を転がしながら咀嚼した。

「ゴクリ」

智美「ママの鼻水美味しい?」

「うん、美味しい」

智美「じゃあ、鼻の穴を綺麗にして、鼻糞も食べてね」

「う、うん」

智美の左右の鼻腔に舌を入れ、綺麗に舐めまわしたあと、鼻腔を覗き込んだ。

「鼻糞ある?」

智美が鼻腔を大きく広げながら聞いてきた。

「あ、こっちの奥にあるけど、上手く取れそうにない」

智美「じゃあ、指で取って」

智美の鼻腔に指を差し込み、奥の鼻糞を爪で取る。爪の間に粘っこい緑色の鼻糞が挟まっていた。

智美「食べて」

私は鼻糞の付いた指を口に入れた。

一旦、舌の先に乗せ、智美に見せる。

智美が頷く。

「ゴク」

私は智美の鼻糞を食った。

自分でも驚くほど、自然にできた。

智美「(私)ちゃん、Mになったの?」

「わ、分からない」

智美「望まぬ相手とセックスさせて、智美を虐めて悦んでた(私)ちゃんはどこへ行ったの?」

「わ、わからないんだ。で、でも、もっと虐めて欲しいっ」

智美「服を脱いで」

言われるがまま服を脱いだ。両肩に無数の歯形がある。全て智美の歯形だ。最近、智美は私が可愛い過ぎると言って虫を起こし、噛み付くようになっていた。

智美が私の左肩に噛み付く。激痛が走る。

「ああ、も、もっと強く噛んで」

智美が顎に力を加える。

血が滴り落ちる。かなりの激痛だが、私はこの激痛に快感を覚えるようになっていた。

智美が今度は私の右肩を噛む。また、血が滴り落ちていく。

「あああっ、うっ、うううっ」

どうやら、私は智美によって、完全にMにされたらしい。攻守が逆転した。

「いっぱい血が出てるね。可哀想、舐めてあげるね」

智美は私の左右の肩にある傷口を舐め回した。

「あ、ありがとう、ママ」

智美「これはママを寝とらせた罰よ。今まで虐められた分、たっぷり虐めてあげるから、覚悟してなさい」

「うん、わかった」

「うふ、じゃあ坊や、後でね」

智美は妖しげな笑みを残して和室を去った。

私は管理人の講義を思い出していた。

私たち二人を寝室のベッドの横に座らせて、寝取り、寝取られ、寝とらせの違いについて説明を始めたのだ。

管理人「まず、寝取りです。これは夫や彼氏のいる女性を奪い取る行為ですが、本来、雄が持つ本能ですので、特に珍しい性癖でもありません。いや、性癖とも呼べないかもしれませんね。至って自然な行為だと思います」

智美「えっ、悪い事じゃないの?」

管理人「現代ではモラルに反するかもしれませんが、原始時代に遡ってみなさい。強い雄が弱い雄から雌を奪うのは当たり前のことですよ。雄は優秀な遺伝子を持つ雌に自分の子を産まそうとします。彼氏や夫がいる女性というのは、それだけ魅力があるという事ですから、その雌に自分の子を産まそうとするのは自然な事です」

智美「女にも寝取り癖のある人いるよね?」

管理人「ええ、雌も優秀な雄の遺伝子を欲しますから、モテる男性には魅力を感じるでしょうし、他の雌に対する競争心も芽生えますからね」

智美「なるほど」

管理人「寝取りをする人は自分のセックスに自信のある人です。そして、他の雄を屈服させる優越感や征服感に興奮するんです。完全に奪いとる人もいれば、種付けだけして夫の元に返す人もいます。托卵ですね。自分の子を弱い雄に育てさせる訳です。完全なサディスト、Sですね」

智美「管理人さんだ」

管理人「イヤイヤ、私は女性にはモテませんよ」

智美「でも、セックスには自信あるでしょ?」

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