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体験談(約 10 分で読了)

小学校最高の冬休み、彼女とHなお泊まり会〜彼女のおうちで〜(1/2ページ目)

投稿:2025-09-22 20:16:07

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本文(1/2ページ目)

ゆうた◆IDJJKZQ
最初の話

あれは俺が小6の頃だった…といきなり初めてもあれなので軽く自己紹介をしておこう。俺はゆうた(仮名)小4からバスケ部に入っている。小5のある日、スカートを履いてる女子が足を伸ばした時にパンツが見えたことをきっかけに俺は女子のパンツにハマり、もっと見たいと思うようになった。…

前回の話

前回、ゆいと俺のパンチラストーリーについて語った。これはその後のお話。ゆいは恥ずかしそうではあるが、俺と性的な関係になっていた。週に2、3回はお互いの家や放課後、トイレ等でエッチなことをしている。当時の俺は中出しをしてしまった時に妊娠してしまうのが怖く、またゴムを知らなかったため、出す時はゆ…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

さて、今回は小6の時のゆいとのSMメインな冬休みについて語ろう。

もちろん俺たちはカップルだったからHだけが目的ではなく、デートに行ったり、一緒にゲームをしたりもしていた。学校1の美女、マドンナとも言えるゆいとの日々は本当に幸せだった。

「15回も告られてる美人と付き合えて幸せ。」

「そう言ってくれて私も嬉しいよ笑」

リアルにゆいは小6の12月までに15回も告られているほど可愛いのである。怒ると少し怖いがその表情もある意味可愛いし、なんせ俺はもうどれだけ犯しても壊しても怒られない。

冬休みに入ったころ。ゆいがある日うちに来た。俺の両親はいる。

ピーンポーン

「はい」

「こんにちはー!ゲームしに来ました!」

「おっけ」

玄関のドアを開けに行く。

ガチャッ

俺はゆいとか友達と遊ぶ際、両親がいる場合は基本俺の部屋だ。ドアを閉めると声が少し聞こえるくらいなので激しいHは出来ない。というか今回はゲーム目的である。

しばらくゲームをしてた時のこと。

「明日両親いないしさ、夜パパとママ帰ってこないのよ!結婚記念日の旅行ってやつ!私一人でお留守番。寂しいし、よかったらうちに泊まらない?」

「ダニィィィイ?!?!」

「ゆうた?どーしたの?」

「まま!なんでもない!」

声が大きすぎた笑

「朝から居ないのか?」

「うん!10時には家来ていいよ!」

「親に聞くわ!」

俺は下の階へ行く。

俺の部屋は3階、リビング(両親の居場所)は2階だ。

「言い忘れてたんだけど、明日お泊まり会あってさ!朝10時に集合なんだけど、いいかな?!」

「明日?!まぁー、明後日ちゃんと勉強するならいいよ」

と、お母さん、お父さんもこくりとうなずく。

「よっしゃ!ありがとう!勉強するわ!」

俺の両親は俺がゆいと付き合っていることは知らず、普通の友達と思っている。まさか女の子の家に泊まりに行くなんて言えないよね、男子友達の家に5人と誤魔化した。

俺が部屋に戻ると、ゆいが息を殺してm字開脚でスカートを捲り上げ、タイツの上からオナニーしていた。この日ゆいはタイツありのスカートだ。

「バレたら終わりな?やめろ!」

「大丈夫!」

ゆいはオナニーをやめ、ゲームの続きを開始した。

しばらくすると、男子友達2人がうちに来る。

インターホンが鳴ったから、俺が下まで出迎える。

「ゆうた!遊ぼうぜ!」

「ゲームとかさ!」

軽く紹介しよう。

グリーンの会話で表されるのは、しょうへい。学校でよく下ネタを話す。

ゆいに振られた経験あり笑

パープルが、れお。下ネタを話す。ゆいとはほぼ無縁だが可愛いと思うらしい。

「ゆい居るけど、それでもいいなら上がれよ」

「おぉ!!4Pか?!お前彼氏なんだから、4P誘ってくれ!」

「そんな関係じゃねぇよ笑」

友達にバレる訳にはいかない。

「やだよ、あの子可愛いけどほぼ面識ないし」

いけいけ!もっと言え!れお!やめさせろ!

「仲良くなれるぞ!俺まぁ振られたけど仲はいいしな!」

「大体あんな可愛い彼女とかチートだろ」

「ホントに、どうやってGETしたんだよ」

「すまんて」

とかいいつつ、俺の部屋にあがる。

「あれ?しょうへい来てたの!と、あと一人は?」

れおとゆいは6年間クラス別どころか委員会もクラブのなんの縁もない。れおは可愛い子がいると認識、ゆいは全く知らなかったらしい。

「俺の友達のれおだよ。」

「よ、よ、よろしくっ」

「緊張しすぎ」

「れおくん宜しくね!」

「はわ、はい!」

ちなみにしょうへいもれおも仮名。

しばらく4人でゲームしてると、れおが、

「ありがとうな!こんな可愛い女子と話す機会作ってくれて」

と言ってきたから、

「たまたま来ただけだろうに笑」

と言っておいた。

さらにしばらくすると、気付けばゆいはm字開脚に。スカートの中が丸見えだ。けれどタイツを履いていてパンツはあいにく見えない。

「あとちょっとなのに!ぁぁぁ!」

「タイツさえなければ!今夏ならば!パンツ拝ませてくれよぉ!」

などと小声で言う男子が隣にいたんよ。変態ってこれだからねえー。でもわんちゃんゆいは狙ってた説があるから明日聞いてみようと思った。

最後はみんなでお菓子食べて解散した。

さてその次の日。お泊まりの日についてそろそろ語ろうか。

10時、俺はゆいの家につき、インターホンを鳴らす。

ゆいが来た。

「上がって!」

部屋に上がると、ガムテープやら電マやら、使えそうなものが色々あったので、拝見させてもらった。

「今日はこれを使おう!」

「分かった!今日SMプレイしてみないか?くすぐりとか、腹パンとか首絞めとか!」

「いいよ!腹パンってお腹殴るってこと?」

「そう」

「分かった!」

「じゃ今から固定するから、全裸なって」

ゆいは全裸になった。

「いつ見ても美しい」

「目隠ししてよ!」

「あぁ、いいね」

俺はそこにあったタオルを巻いてあげた。そして、ガムテープで両腕を背伸びするような脇を見せて腕を頭の上に伸ばす、背泳ぎの手と言えばわかるだろうか、あのイメージで手首を手錠のように巻き付けて固定した。

足は、m字開脚にして、両足ともすねの上辺りと太ももを巻き付けて、M字からかわらないようにした。遠慮するなと言われたから3回くらいは巻き付けた。

そしてベッドに寝かせる。

「恥ずかしいよぉ♡」

「これからだろ??」

ゆいは、いつ何をされるか分からない状況にある。突然しかけるか。突然腹パンすると痛いと言うかもしれないから、腹パンが行ける子なのか確かめよう。お腹を足でぐっと踏みつけ、少しずつ力を入れていく。

「うぁぁっ、お腹にぃ…めり込んでくるぅう//」

「気持ちいぃ?」

「うん///」

よし、行けるわコイツ

ニヤリと不敵な笑みを浮かべた。

このまま腹パンと来ると思うだろう、しかし目隠しをつけている。ここで脇を擽ってやろう!えい!

「あははははは!!えへへへへ!!くすぐったいよぉぉぉ!!!とめてえええぇ!!あははははは!」

どうしてこんなにも動けない人を擽ると楽しいのだろうか。

俺はゆいのお腹の上に座った。これで何一つ動けなくなった。ここで脇を擽っていこう。さらに、電マに電源を入れて、右胸の乳首に当たるようにガムテープで固定。さらにくすぐる。

「ひゃああっっッ///♡♡くすぐったいし…///♡♡♡♡!!!!!!!ぎもぢぃぃぃよぉぉぉ///気持ちよすぎて死んじゃうよぉぉぉ///ひゃあぁぁぁん♡♡イクイクイク///!!!だめだめだめだめだめ!!!!!!!///1回止めてぇぇ♡♡」

「喘ぎすぎだろう……笑」

止めてだと?それってやれってことよな?

電マの威力を高める。

「んあぁぁぁぁぁあっ!!!!!!!!!♡♡だめーーーぇぇ!!!ホントだめえぇぇぇ…///!!!♡♡♡♡漏れるぅぅぅうう!!!!」

ゆいのおまんこからトロりと液体が垂れる。

「そういえば俺さ、電動歯ブラシ持って来たんよな。待ってて。」

擽るのをやめるがもちろん電マは、そのまま。

「あぁん♡♡だめっだめっ///イクイクイク///♡♡んはっ〜///」

ビクビクビクビクビクッピクピク

激しく痙攣している。喘ぎすぎだろ…

「今から、ゆいの右乳首には電動歯ブラシ、クリトリスには電マ当てるぞ。その状態で擽ったりするから。」

「ひぇっ?!んあっ♡♡」

付け替える。

「あぁちょっと動かないでくれよ。」

「仕方ないでしょッ♡♡ヒクヒクしてるんだから…///」

付け替え完了したから、どっちも威力MAXで電源を入れた。

「んァァァぁぁぁああ!!!!♡♡♡♡♡♡ダメぇぇぇぇっ♡♡///〜とめてぇえぇええええ///やばいよぉぉぉ!!!」

攻めてみるか。

「うるさいなぁ」

1発本気の腹パンをお見舞いした。

「うぐっ、げほ、げほ、んっ♡♡やばいぁぁぁあぎもちぃぃぃい///壊れちゃうぅ///」

「うるさいって!!」

お腹を本気で踏み潰した。

「うぐぁぁっ!!♡♡あぁ〜ん、///…だめだめだめイクイクイクイクゥゥウウ⤴///…!!!!!!♡♡♡♡」

次に俺は左乳首を舐め出す。

「ひゃっ?!♡♡やめれええぇぇ///♡♡」

首を絞めてみると、

「……///」

ビクビクしながら苦しんでいる。手を話すと、

「げほ、げほ、はぁあ、はぁあっっん!♡♡///」

と喘ぎ出す。そして潮を吹くのだ。出る前に

「出る出る出る出る!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」

と言うから、拭くのはめんどくさいし、俺はゆいのおまんこに俺の体を密着させて、俺の体につける作戦だ。電マを抜くと、

ビッシャぁぁぁぁぁ

と出てくるが、俺の体が7割程防ぐ。

「ヒクヒクおまんこ、とっても可愛いよ!」

ってクンニしてあげたらさ、そりゃあもう絶頂したもんでね。

とか言って2時間半くらいイカせ続けて、昼ごはんの時間になったから、全裸のゆいと一緒ご飯の時間。

普通のご飯食べたんだけどさ、デザートに何食べたと思う?

説明すると長くなるんだけど、今のAVでもよくある、おまんこに卵入れる時のあれ!アレみたいなのがたまたまゆいの家にあったから、おまんこに卵を入れて、無理やりお箸突っ込んでかき混ぜて、ヤンキー座りでお皿の上に出してもらって、それを食べたんだ!最高だったよ、どんな味でも好きな人のおまんこから出てるだけでもう何よりも最高なんだ!!

昼ご飯後は、学年一美女の極上手こきや電マ責めで、俺が責めてもらった。大量射精。

「しこしこしこしこ♡♡」

「はぁはぁ、、♡可愛いよ、ゆい//」

「気持ちくなぁれ♡♡」

突然速度が上がる。俺は耐えられなかった。

「ヤベェ!、イッちまうぅぅううう!!!!、」

じゅぽぉぉぉぉぉ

めちゃくちゃ楽しかった。

また、縄跳びをゆいのおまんこにそって動かすと、

「んぁぁっ♡♡」

て喘ぐし、アナルに指を入れたり、綺麗なおしりをたたくと喜ぶし、

「うぅ、んっ…」

俺はフェラされるし、

「んぁっ……/////イクイク♡♡」

ゆいのことをクンニして、もう楽しすぎてさ。

ノーブラ体操服着てもらって、チクニーしてもらって体操服に浮かぶ丸い可愛い乳首を見たり、俺が仰向けで寝転がってその上にミニスカートでパンツ履いてたりノーパンで立ってもらって下から見たり、その上でジャンプしてもらったりスカート捲ってもらったり、ノーパンの時はヤンキー座りみたいにしゃがみこんで俺の顔までおまんこ近ずけてもらってさ、

ペロペロペロって舐めたら、

「んはぁっ///♡♡」

てさ、喘ぐんだよ。

夜ご飯はまともな物だけ食べた。

お風呂ではシャワーのかけ合い。身体洗いあいっこしてたら突然手こきしてくるから、俺も手マン仕返したり、もう最高だったよ!!!

お風呂って水で流れるから変な液体流し放題だしね。

上がって身体拭いて髪乾かしたらそのままお互い服着ず、パンツだけ履いて歯磨き。それが終わればもう自由。

「んぁぁあっっ♡♡///イクイクイクイクゥゥゥ!!!!///」

ビシャァァァァァア

「ぁぁ///もう、ダメだっ」

どぴゅぅぅぅぅ

俺たち、今日イッた数をメモっててさ、ゆいが35回も、俺が24回。

「やばかったねぇ♡♡ゆうたいっぱい出てたよ♡♡」

「だな!ゆいこそビクビクイキまくりやがって!wまた今度したいな!」

「え?何言ってるの?」

「ん?」

「今から夜の大運動会だよ?♡♡」

俺はゆいの言うことを察し、ニタァと笑った。

「ゆうた、気持ち悪いぃ♡♡」

「なんだとー?!」

と、1発腹パン。

「うはっ!!急にひどいよぉ…♡♡」

「お仕置な?もっと欲しいんだろ?おねだりしろよ。」

しゃがみこみお腹を抑えながら、

「もっと、、ちょうだい、///」

「それが物を頼む態度が?」

「ごめんなちゃいぃ…♡♡もう1発///お願いちます///♡」

「よくできました〜」

と言ってそこから15回腹パンした。踏んだり蹴ったりもした。ゆいのお腹は赤くなった。本当は痛くないかと心配だったがどうしても殴ってくれとねだるもんだから〜仕方なかったんだよォ〜

そして布団に入る。お互い全裸でね。そして俺たちは裸で抱きつき合い、俺は勃起した息子をゆいのお腹に当て、ゆいは大きくなった乳首を俺の胸に当てる。そして、お互い大きくなってる所を相手の身体に擦り付け合い、

「ん、ぁあ///、最高だよっ、ゆい///」

「あ、あたちも…///♡♡はぁん//んんっ♡♡」

と、感じ合う。ビクビクするゆい。ゆいのおっぱいはとても柔らかい。そして、お互いおまんことちんぽを触り合う。そして、キスをしたんだ。

ん〜まっ///ちゅっちゅっ

そして、ゆいのおまんこに俺のちんぽを挿れ、俺が仰向け、その上にゆいが覆い被さるように俺の息子をはめたまま、鬱むせで俺の体の上で寝る。とても気分がよい。

気づけば俺は眠っていた。

夜目覚めると、俺は横向きで寝ていた、目の前には俺に背を向けたゆいが眠っている。俺の息子はまだハマっていた。

体勢が変わっているということは、もしやこの前にゆいが起きて、外れていた俺の息子をはめて寝たのだろうか…

いたずらしよう!

俺は寝てるゆいの乳首をいじりまくる。えいっ!

クリクリクリクリクリクリクリ

すると、大きくなってきた!しかし喘がない。寝ている。

おもんねーな

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