体験談(約 33 分で読了)
【評価が高め】現役JKの従姉妹が連れてきた友達に誘惑された結果、ムチムチ巨乳巨尻美少女にハメ撮りを頼まれたはなし(1/5ページ目)
投稿:2020-09-01 12:36:00
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僕が中学2年の頃の話です僕は田舎の古いアパートに母と2人暮らしで住んでいました。父親は僕が中学に入る前に離婚して、母の地元に戻ってきた形です。当時母は38歳で、タレントの清水あいりをデブにしたような外見です。性格はかなりあっけらかんとしていて、僕が中学になっても風呂上…
以前2020年7月までの出来事を振り返りましたが、新たなエピソードが出来ました。コロナの影響から、リモートワークが増え始めて取引先に出向く事が減りました。ハルカさんやアサミさんとはたまにしか会えませんでしたし、会員制のバーも行く頻度は減り、行ったとしてもVIPには密を避ける為に誰も入…
前回、20歳離れた現役JKの従姉妹、ミオちゃんとSEXしてしまってから数日後の2020年7月下旬。
僕の家にある巨大なビニールプールに友達を誘って、コロナ禍で不自由な夏に思い出を作ってはどうか?という話になりました。
僕は取引先の臨時休業の為に会社は長い夏休み。
プールの準備とおもてなしをする役目です。
当日、妻マイは夕方過ぎまで仕事して帰宅は夜。
母も用事で朝から居らず、息子ヒイロは空手教室後に、夕方まで母と出掛ける事に。
僕は前日に買い物をして、おもてなし用に食材を仕込みました。
「現役の女子高生には何が喜ばれるのか」
よく分からないまま、何となくですが準備をしました。
いざ皆が出かけて行って、僕はプールの準備をしていました。
ミオちゃんからは「私を含めて4人だよ」と言われていました。
ミオちゃんのお友達は、叔母ユウコさんの喫茶店にも来ていたらしいですが、特に話したりはしなかったので初対面です。
若い女の子が4人も来るなんていうシチュエーションにドキドキしながらプールに水を溜めていると、ケラケラ笑い声が聞こえてきました。
ミオ「あっ!りっくーん!おはよ〜♪」
庭にミオちゃんとお友達が入って来ました。
僕「ミオちゃん、おはよう」
「お邪魔しまーす!」
お友達が一斉に挨拶してくれました。
ミオ「今日はありがとう♪友達連れてきたよ!みーんなりっくんのファンだから(笑)」
「ちょっと!恥ずかしいじゃん(笑)」
「そういうのいらないから!(笑)」
僕「は…はじめまして……」
さすがミオちゃんのお友達だけあって全員かなりの美少女でした。
ミオ「りっくん、テンパってるー(笑)」
僕「仕方ないじゃんか(笑)37のおじさんが若い女の子達と会ったらそうなるよ」
「えー!見えないですねー」
「20代って言っても通じますよー」
色々気遣ってくれてありがたかったです。
ミオ「じゃあ、みんな自己紹介しよっか」
アズサ「私、アズサです」
ぱっと見、えなこに似ていて、物静かな印象を受けました。
ヒナタ「ヒナタです。よろしくお願いします」
伊織もえに似たセクシーな雰囲気でした。
2人共すごくかわいらしいのですが、1番圧倒的な美少女だった子が1人居ました。
ナツメ「ナツメです。今日はありがとうございます」
浜辺美波に似ていて、顔もそうなんですが……Tシャツの膨らみが1番エグいというか、無地の白Tがお腹がチラつく程に上がっていました。
見た瞬間にドキドキしてしまいます。
ミオ「私はミオでーす!(笑)」
僕「いや!知ってる!(笑)」
ミオちゃん含めて4人の美少女がうちのプールに来た現実が信じられない位でした。
ミオ「りっくん、緊張しすぎじゃない?(笑)」
僕「だってさ……みんなかわいらしくて………何ていうか……日向坂46が家に来たみたいな衝撃で」
アズサ「何か……照れちゃいます……」
ヒナタ「私の事言ってるかと思いました(笑)」
ナツメ「名前だけでしょ(笑)」
ミオ「そろそろ着替えない?プール溜まりそうだもんね」
僕「そうだね。着替える頃にはバッチリかな」
ミオ「じゃあ、りっくん。着替えてくるから入ってきちゃダメだからね(笑)」
僕「そんなマネしないってば(笑)」
ナツメ「私はリクさんになら見られてもいいかなー♡」
ニヤッと笑うナツメちゃんにドキッとします。
ヒナタ「そういう事言っちゃダメでしょ」
ナツメ「ミオがラキスケのフラグ立てるから」
ミオ「誰がフラグ立て職人だ(笑)」
アズサ「すみません……私達、多少アニヲタなんです………」
どう見てもスクールカースト1軍なのにアニヲタとは驚きました。
ミオ「自粛期間中にりっくんにアニメ散々見せたから大丈夫だよ!こないだもこのプール見た時に、宇崎ちゃんのおっぱい!って言ったら、SUGOIDEKAIだねって言われたし(笑)」
アズサ「そうなんですか?じゃあ安心しました」
ヒナタ「じゃあ、ナツメの水着姿見たらSUGOIDEKAIって言っちゃうかも(笑)」
正直水着姿を見る前に、同じ事を思いました。
ナツメ「早く着替えるよー」
ミオ「ごめん!じゃあ、りっくんは待っててね」
僕「うん。分かったよ」
4人はリビングの窓から家に入って行きました。
作業していると、みんなが庭に戻ってきました。
ミオ「お待たせー!お待ちかねのJKの水着だよー!(笑)」
振り向いたら衝撃的な光景でした。
アズサちゃんは1番細いスレンダー体型で、赤いホルターネックのビキニ。
ヒナタちゃんはピンクのモノキニ。
ウエストの横や背中辺りが穴開きになっています。
体型は標準ですが、水着のデザインで更にセクシーさが際立っていました。
川崎あやが着ていそうな食い込みが激しいお尻もすごかったです。
1番気になっていたナツメちゃん。
白と青のボーダーのビキニですが、とにかく巨乳で谷間がエグい事になっていました。
下半身も意外とムチムチしていたので、お尻も大きいんだろうなと想像してしまいます。
しかも、ヒモパンでした。
ミオちゃんは先日と同じ、シンプルな青のビキニでした。
ミオ「みんな去年そんな水着だっけ?私は今年買ってないんだけど。そんな空気じゃないかなって」
ナツメ「私は買ったよ。せっかくリクさんの前で着るんだから新しいのがいいなって」
ヒナタ「私も気合入れちゃった(笑)」
アズサ「私も……同じく…(笑)」
ミオ「なーんだ!私も買えば良かったー!新しい水着欲しかったのに」
ナツメ「ミオは従姉妹なんだからいいじゃない。私達はこういう機会でも無かったら水着になれないんだから」
ミオ「やっぱりナツメはSUGOIDEKAIだ(笑)」
ナツメ「サイズは小さめにしたから(笑)」
ヒナタ「あざといな〜。それ位の行動力が欲しいわ」
アズサ「ほらほら、せっかく着替えたんだから入るよ」
僕「ミオちゃん、僕は中に居るからね」
ミオ「何で?せっかくの機会なんだから見てればいいじゃん(笑)」
僕「今から少し料理するから」
ミオ「分かったー!」
僕が家の中に入ると、網戸越しに美少女達のキャッキャと遊ぶ声が聞こえます。
僕「まずはオーブン加熱してから……」
若い女の子達は何でもてなせばいいのか悩んだ結果、パンを焼いて、ジュースとデザートを作る事にしていたのです。
しばらくした頃、網戸が開いてナツメちゃんが入ってきました。
ナツメ「リクさん……トイレ使わせて下さい」
カラダは拭いてきたようですが、濡れたミディアムヘアがキラキラ輝いていて、少し赤らめた顔でのトイレ発言にドキドキします。
僕「こっちだよ」
トイレは玄関近くなので、リビングからは離れています。
ドアの前に案内して戻ろうとすると、手を掴まれました。
ナツメ「使い方教えて下さいよ」
僕「ボタンを押せば流れるから簡単だよ……」
ナツメ「不安だから……一緒に入って下さい」
僕「ナツメちゃん……それは……ダメだよ……」
ナツメ「このままだと、ここでオシッコしちゃいますよ?それはマズイんじゃないかなぁ」
挑発的な目を見て、本当にやりかねないと思った僕は仕方なく一緒に入る事にしました。
ナツメ「広いですねぇ〜、色々出来ちゃいそうだなぁ♡」
僕「あの……早くした方が……」
ナツメ「リクさん……ヒモほどいて下さい」
僕「えっ!?」
ナツメ「オシッコ漏れちゃう……早くしてぇ…」
もちろんわざとだと言うのは分かっていますが、密室で巨乳な美少女と2人きりですから、欲が勝ちました。
両方のヒモを一気に引っ張ってほどいたら、パイパンのオマ○コが露わになりました。
ナツメ「ありがとうございます♡」
ニヤニヤ笑いながら便座に座り、そのまま放尿。
立ったままの僕が放尿の音に反応して目線を下げると、いやらしい笑顔と巨乳の谷間が映ります。
ナツメ「JKのオシッコ見たかったんですか?エッチですねぇ♡」
僕「そ、そんなんじゃ………」
ナツメ「ここは見たかったらしいですけど?」
僕は部屋着のハーフパンツだったのですが、優しく股間を撫でられました。
僕「あっ………」
ナツメ「良かったですね。密室で♡」
オシッコの音が止まり、ティッシュで股間を拭いたナツメちゃん。
ナツメ「水着下さい」
僕が持っていたビキニのパンツを渡しました。
目の前でヒモを結びながら、着替えは終わり。
ナツメ「ありがとうございました。やっぱりリクさんも、エッチな男の人なんですね♡」
トイレを流して出て行きました。
大きめのお尻にサイズ小さめらしい水着が食い込んで、プルプル揺れていたのがいやらしかったです。
僕もドキドキしながらキッチンに戻りました。
パン生地をオーブンに入れて、ジュースの仕込みをしている間に勃起は鎮みました。
網戸越しの会話では「2人で何かしたのか?」的なワードは無かったので一安心。
リビングの窓からはキッチンの様子は見えないので、怪しまれてはいないと思います。
カキ氷を作る為に機械を引っ張り出した時、今度はヒナタちゃんがやって来ました。
ヒナタ「リクさん……お願いがあるんですけど」
僕「どうしたの?」
ヒナタ「トイレに行きたいんです」
僕「じゃあ案内するよ」
そのまま案内をしたら衝撃的な一言。
ヒナタ「水着脱がせてくれませんか?」
僕「えっ……いや………それは…………」
ヒナタ「気合入れて買ったんですけど……水を吸ったらキツくなって……肩紐が取れなくて……」
分かれていない水着は不便みたいです。
ヒナタ「みんなも外せなかったから……やっぱり男性の力じゃないと……」
さっきの件もありますから、戸惑ってる間に漏れたら大変だと思った僕は素直に引き受けます。
僕「じゃあ……やってみるよ……」
胸の谷間がチラチラ見えるセクシーな水着に目を奪われつつ、ギチギチになった肩紐を何とか外しました。
ヒナタ「ありがとうございます。ちょっと待っててもらえませんか?また着なきゃいけないので」
ドアの外でドキドキしながら待ちます。
「僕は37だし……相手は女子高生だし……スマートな対応をしなければ……」
そう言い聞かせながら冷静さを保とうと頑張ります。
ドア越しにも放尿の音が聞こえます。
「音消さないんだ………」
そんな事を考えていたらドアが少し開いて「手伝って下さい」と言われました。
中に入ると下半身は水着を着ていましたが、お腹から上は丸出しでした。
僕「ヒナタちゃん………隠してよ………」
ミオちゃんより少し大きめの胸と、少し肉付きが良いウエストにドキドキします。
ヒナタ「隠したら着れないじゃないですか……それに私はリクさんにならいくらでも見られたいです」
濡れたロングヘアーと、うっとりした表情がセクシー過ぎて見入ってしまいます。
スマートな対応をするはずが、ただただドギマギしてしまう事故になりました。
何とか勃起しないように水着を上げて、胸の辺りに来た時。
下乳に指が触れてしまい「あっ……」と小声で言われてしまいました。
僕「ご…ごめんね………」
ヒナタ「大丈夫ですよ。腕通すんで……肩紐引っ張って下さい」
ヒナタちゃんの方が「私は何も気にしてない」という毅然な態度でした。
何とか肩紐を無事に直して着替えは終了。
ヒナタ「ありがとうございました♪」
僕「う…うん…………」
ヒナタちゃんは壁にあるトイレの流すボタンを押しました。
ヒナタ「胸は見られてもいいけど……オシッコは見せられませんから。ウフフフ♪」
見るつもりは無かったのですが、弄ばれてしまいました。
セクシーな女子高生に挑発された僕は勃起してしまい、また料理に集中して鎮めます。
全ての仕込みを終えて、盛り付けをした頃にはお昼近かったです。
僕「みんな、口に合うか分からないけど昼食だよ」
ミオ「やったー!デザートもあるー!」
4人は庭のテーブルに行きます。
アズサ「わぁ〜、美味しそう♪」
ナツメ「カキ氷かわいい〜♡」
僕「ちぎりパン、タピオカミルクティーのカキ氷、レモネードだよ」
ヒナタ「すごーい!お店みた〜い♡」
ミオ「写真撮っちゃお♪」
スマホでカシャカシャ撮影するのは、やはり女子高生だなと感じました。
ナツメ「インスタ載っけちゃお♪」
僕「おじさんの発想だけど……何が流行ってるのか分からなくて………」
アズサ「私達もよく分かりません(笑)でもすごくカワイイ♪」
写真撮った後はみんな「美味しい」と食べてくれたので嬉しかったです。
僕もテーブルで食べながら談笑します。
アズサ「リクさんは今期のアニメは何を見てるんですか?」
僕「S.A.O、リゼロ、魔王学院、ラピライ、宇崎ちゃんかな」
ミオ「S.A.Oは大分長いけど劇場版も含めて全部見たって」
僕「ガンゲイルは見てないけどね」
ヒナタ「過去作だとどんな?」
僕「ゆるキャン、ドクターストーン、五等分の花嫁、かくしごと、衛宮ごはん、女子無駄は漫画も読んでるし、おそ松さん、このすば、いせかる、魔王様リトライ、異世界スマホ、厨病激発、防振り、ダンベル、超余裕、ポプテピ、プリコネ、はめフラ、10月に再開するギャルと恐竜も見てたし……何か明るい感じが好きかな。ダンまちが途中までなんだけど」
「明るくはないけどグリッドマン、デンドロも好きだし、ジョジョは3部からは見てて、6部もいつかアニメ化してほしいなと思う」
ミオ「すっごいペラペラ出てくるね(笑)途中から聞き取れてないけど、そんなにハマったんだね」
オタク特有の早口の片鱗が出ていたようです。
僕「GW前にはちょうど自粛期間が始まったから、その時にミオちゃんに紹介されて以降、仕事始まってからもあれやこれやと見てたら面白くてさ」
「今はレンタルしなくても見れるなんて、いい時代になったなって感じだよ」
アズサ「分かります!全部良いですよね!」
ミオ「アズサ、全部聞き取れたの?」
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(2020年05月28日)
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