体験談(約 33 分で読了)
【評価が高め】現役JKの従姉妹が連れてきた友達に誘惑された結果、ムチムチ巨乳巨尻美少女にハメ撮りを頼まれたはなし(2/5ページ目)
投稿:2020-09-01 12:36:00
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アズサ「もちろん!今挙がったの全部好きな作品だしね!」
ナツメ「アズサ前のめり過ぎ(笑)1番ガチだもんね」
アズサ「夕方のラジオでアニメ評論家がクール毎にお勧めするやつは私の趣味じゃなくて……きららとかなろう系はいつも省かれてるのが気に入らなくて聞くの止めました(笑)」
僕「あぁ……僕も同じ事思ったよ。分かってないなって(笑)いつもあの辺抜かされてるからさ、バカにしてんだろうなって思ったから…僕も聞くの止めた(笑)」
アズサ「タイトル長い作品はいつも不便ですよね!あんなに面白いから2期3期があるわけで……中には作られないのもありますけど……円盤は中々買えないから貢献できてないのかなって」
アズサちゃんが1番ガチ!と言われてる理由が垣間見えました。
ミオ「あれ〜?エグゼロスが抜かれてる(笑)」
ヒナタ「あ〜、言いづらいですよねぇ(笑)」
アズサ「いいじゃないですか。私も好きですよ!」
ナツメ「エロいけど笑えるしね」
ヒナタ「五等分だと誰がタイプなんですか?」
僕「三玖かなぁ……タイプっていうか……いじらしくて……幸せになってもらいたい!って思っちゃう。一花も気になったりとか……」
ヒナタ「分かります!何であそこにいかなかったんだ!と思いました。1番一途に思ってたから………まぁ……実は遅かったっていう展開だとは思いませんでしたけど」
若い女子と好きな話題で盛り上がる日が来るとは思いませんでした。
マイとはそういう話はしないので。
ミオ「とりあえずかわいい女の子が好きだというのは分かった(笑)」
僕「捉え方が雑だな!(笑)アニメなんだからかわいい子が多くて当たり前じゃん(笑)」
全員「アハハハハハッ♪」
何とか笑いに着地して良かったです。
みんなが食べ終わったので、僕は洗い物をする為に中に入りました。
その最中にミオちゃんが入ってきました。
ミオ「りっくん、何かスマホで撮るのに使うやつあったよね?スタンド付きのやつ」
僕「あぁ、ジンバルね」
ミオ「使わせてもらっていい?動画撮るから」
僕「ちょっと待ってて」
僕は自分の仕事部屋からジンバルを持ってきて渡しました。
ミオ「ありがと♪」
出て行った後は庭から「すごーい!」「YouTuberみたい!」という声がします。
洗い物を終えて庭に行くとミオちゃんとアズサちゃんが遊ぶ姿を撮影していたようで、地面にジンバルを立てていました。
ナツメちゃんとヒナタちゃんがテーブルで休んでいました。
僕「座っていいかな?」
2人「もちろんです」
2人が並んで座る近くに僕も座りました。
ヒナタ「あんな道具あったんですね」
僕「旅行行った時とか、庭で遊ぶ時に撮影する為に買ったんだよ」
ナツメ「編集もするんですか?」
僕「そうだね。パソコンで編集してから見たりするよ」
ヒナタ「リクさんは今日は撮影しないんですか?」
僕「今日はしないよ………」
ナツメ「JKの水着姿を映せばいいじゃないですかぁ(笑)そしたらネタが出来ますよ?」
ヒナタ「さっき撮ってもらえば良かったかなぁ♡」
僕は2人は示し合わせてると確信しました。
僕「そんな事しないよ………」
ヒナタ「心の眼で撮影しましたもんね♡今夜は私達オカズにされちゃいますねぇ」
ナツメ「リクさんにならいくらでも犯されちゃいたいけど♡」
巨乳の美少女とセクシーなJKの挑発に、またスマートな対応が出来ずじまい。
2人はニヤニヤ笑いながらプールに行きました。
入れ替わりでアズサちゃんがやって来ました。
ナツメちゃんがジンバルを持ち、撮影する側に回ったようです。
アズサ「いやー、本当すごいプールですね。おかげで楽しい思い出が出来ましたよ♪」
僕「それは良かったね」
アズサちゃんと話すのはホッとします。
アズサちゃんとはアニメの話で盛り上がりました。
あのシーンが良かった!あのBGMが最高!あのOPやEDがアツイ!あの声優さんは凄い!といった平和な話だったので勃起と心臓の高鳴りは抑えられます。
時間が3時位になった頃、みんな疲れたようでプールから上がってきました。
ミオ「あー、楽しかった〜♪」
僕「それなら良かったよ」
ミオ「りっくん、シャワー浴びたいんだけどいいかな?」
僕「いいよ。遠慮しないで使って」
4人全員はさすがに入れないので、アズサちゃんとミオちゃんが先に入ります。
問題の2人が残ってしまいました。
ヒナタ「リクさん……また肩紐外して下さい」
ナツメ「私じゃ無理だからお願いしますよ」
僕「見られたらマズイよ………」
ヒナタ「タオルで隠しますから。ワンピースの水着なら常識ですよ?」
僕は戸惑いを隠すように振る舞って、肩紐を外しているとヒナタちゃんが股間を触ってきます。
僕「!!」
ヒナタ「ほら………大っきくなってるじゃないですか。顔は隠せてもカラダは正直ですね?」
ナツメ「2人に見られたらマズイですよね?今の内にスッキリさせてあげますね」
肩紐を外した後、ヒナタちゃんは水着を乳輪ギリギリまで下げて、谷間を見せつけてきます。
ナツメちゃんは僕のハーフパンツを少し脱がして、チンポを出します。
ナツメ「大っきい………」
ツバを垂らしてヌルヌルにしたら、そのまま手コキされました。
僕「あぁ………」
指を絡ませて亀頭から根元までゆっくりと上下させてきます。
ヒナタ「フフフッ♪私の胸がリクさんのオカズになってる……嬉しい……」
うっとりした表情がたまらなくエロいです。
ナツメ「すっごいアツいですね……オチンチン」
僕「あぁぁ……」
ヒナタ「もう1回乳首見せちゃう♡」
ギリギリで止めていた水着を下ろし、ピンク色の乳首を露出。
ナツメ「あぁぁ……ヒナタの胸で更にアツくなっちゃいましたね」
高速で扱いてきて、人差し指の腹が裏筋を刺激してきてイキそうになりました。
僕「イッちゃう………」
ヒナタ「私の胸にかけていいですよ」
亀頭にくっ付ける位に胸を近付けてきたヒナタちゃん。
僕「あぁぁ………」
そのまま大量の精子を発射してしまいました。
ヒナタ「あっつい………リクさんのザーメンぶっかけられて幸せ………」
ナツメ「気持ちよかったですか?」
僕「うん………すごく…………」
ナツメ「そろそろ隠した方がいいですよ?」
我に返り、ハーフパンツを履いた僕。
ヒナタちゃんは再び水着で胸を隠し、タオルを羽織りました。
ナツメ「私達、リクさんのファンなんですよ。だから誘惑しちゃいました♡」
ヒナタ「奥さん居るのも知ってます。奪おうとかじゃないですから安心して下さいね」
何事も無かったかのように振る舞う2人。
あまりにも呆気なくて余韻に浸る事は無く、チンポは鎮みました。
しばらくしたら2人がシャワーから戻ってきて、2人が入れ替えで入りに行きました。
ミオ「りっくん、PS4使っていい?確か何かしら配信されてるはずだからー」
僕「いいよ。僕はプールとか片付けてくるから」
プールの水を抜いていると、アズサちゃんが来てくれました。
アズサ「私も手伝います」
僕「お客さんにやらせられないよ。リビングで休んでなよ」
アズサ「そういうわけにはいきません。お世話になったんですから」
気持ちがありがたかったので、水を抜くまで一緒に待った後でプールをタオルで拭くのを手伝ってもらいます。
水滴を拭いていると、アズサちゃんはスカートだったんですが、四つん這いになって拭くものですから白いパンツがチラチラと見えます。
時折風が吹いてめくれても気付かない感じで、僕はちょいちょい手が止まりました。
くるっと振り向いて戻ってきた時に耳打ち。
アズサ「私のパンツ見てくれました?」
僕「ごめん………見ちゃった………」
アズサ「嬉しいです。アクア様みたいにノーパンでも良かったんですけど(笑)みんなにバレちゃうから出来ませんでした」
僕「それはマズイよね………」
アズサ「私、コスプレとかもするんです。その時はノーパンになったりもするんですよ」
僕「危ないよ………」
アズサ「家の中でだけですから(笑)イベントでは露出控えめですし……今年はそういうの無いですからね………いつかリクさんに見てもらいたいですねぇ」
僕「アズサちゃん、そういうの似合いそう」
えなこに似ている為、余計にそう思いました。
アズサ「見てくれますか?」
僕「見てみたいな……本当に………」
アズサ「夏休み中にならOKですから。ミオに言ってみますね。さすがに奥さん居る人と連絡先交換したらマズイでしょうから」
僕「そう……だね………」
プールを片付けた後は僕とアズサちゃんも家に戻り、ミオちゃんと合流しました。
ケラケラ笑いながらアニメを見る2人。
しばらくした頃に、ナツメちゃんとヒナタちゃんもシャワーを浴びて戻ってきました。
余っていたレモネードを振る舞いしばらく談笑。
夕方前に帰る事になりました。
アズサ「今日はありがとうございました!楽しかったです♪」
ナツメ「また来ちゃってもいいですか?(笑)」
僕「良ければいつでも来ていいよ」
ヒナタちゃんがニヤニヤしていたのが気になりました。
ミオ「じゃーね!りっくん。また後でね♪」
4人が帰っていってしばらくした頃に、僕は母に「夕飯の食材買いに行くから」と連絡しました。
買い物を済ませて帰宅。
母とヒイロも帰って来ていたので夕飯作り。
夜にはマイも帰宅してみんなで食べます。
マイ「リク、今日は楽しかったか?JKの水着を見れて(笑)」
僕「僕は準備したり、食事作ったり、片付けたりしてたから……アニメの話は盛り上がったけど」
マイ「ミオちゃんにも聞いたらさ、りっくんはバタバタ忙しくて紳士だった。って言われた(笑)」
母「りっくんもプール入れば良かったのに(笑)」
僕「女子高生に混じって37のおじさんがプール入ったらおかしいよ(笑)」
2人「アハハハハハッ♪」
その後はSEXは無しで1日が終わりました。
次の日、また同じようにみんなを送り出してから家で休んでいました。
朝10時頃、見逃していたアニメの配信を見ていると家のインターホンが鳴りました。
モニターを見るとナツメちゃんが居ました。
僕「はい」
ナツメ「リクさん、また来ちゃいました」
僕は「何で?」と聞きたい気持ちを抑えて、玄関ドアを開けました。
ナツメ「おはようございます」
僕「ミオちゃんなら居ないよ」
ナツメ「知ってます(笑)リクさんに会いに来たんですから。昨日お世話になったんで、お土産を」
僕「まぁ、立ち話もなんだからさ……中に入りなよ」
ナツメ「お邪魔しまーす」
リビングに通してソファーに座ってもらいます。
ナツメ「これ、リクさんが好きだっていうアイスとケーキです」
僕「ありがとう……気を使わせてごめんね…」
ナツメ「ミオから聞きました。食べ物もそうですけど……夕方までは1人なんですよね?」
僕「ミオちゃんが話したの?」
ナツメ「お土産をリクさんに渡したいからって話したんです。奥さん達には……ちょっと会いづらいからって……そしたら教えてくれました」
僕「ミオちゃんからは何も聞いてなかったし…」
ナツメ「リクさん、ミオは私の性格知ってますから。奥さんには会いづらいって言ったら…そういう事ね!って感じでしたから(笑)」
ミオちゃんは分かってて教えたようでした。
ナツメ「自分のも買ってきたんで(笑)まずは食べましょうよ」
僕は冷蔵庫から飲み物を出して振る舞いました。
ナツメ「リクさん、昨日の機械借りてもいいですか?」
僕「あぁ、ジンバルかな。今取ってくるよ」
自分の部屋からジンバルを取ってリビングに戻ると、ナツメちゃんがスマホを取り出しました。
ナツメ「これで写真撮りたいんですけど、使えますか?」
僕「メーカー同じだから大丈夫だね。セットするよ」
ジンバルにスマホをセットしてテーブルに置きました。
ナツメ「YouTuberってこんな感じですよね。じゃあ早速………」
アイスを食べる姿を写真に撮っています。
ナツメ「ありがとうございます♪いいのが撮れましたよ〜♪これって手持ちの時はどうするんですか?」
僕「手持ちは足を畳んで……」
手持ち用に変えた時に自撮り。
ナツメ「マッチングアプリのCMみたい(笑)」
楽しそうに操作していました。
ナツメちゃんは巨乳が主張する白いTシャツに、ムッチリした太ももが覗くデニムのミニスカート。
パンチラギリギリで目のやり場に困りますが、ついつい見てしまいます。
ナツメ「チラチラ視線感じてる(笑)厨病激発ボーイですね」
僕「ごめん…………」
ナツメ「まぁ、しょうがないですよね。昨日は色々しちゃいましたから。見られたくてわざと短くしましたけど」
僕「一応聞きたいんだけど……みんなは本当に友達なの?」
ナツメ「仲良いですよ。アズサだって昨日、リクさんがパンツ見てくれたんだ♪って喜んでましたから。積極的かどうかだけです。みんな仲良いし、リクさんのファンである事は間違いないですしね」
「ヒナタはアズサと一緒にコスプレしたりしますから」
2人の意外な一面を知りました。
同時に超有名なコスプレイヤーに似た2人ですから、見てみたくなりました。
そんな話をしながらもアイスとケーキは美味しくいただきました。
ナツメ「ゴミは持って帰ります。見られたら言い訳しづらいですもんね」
ビニール袋に2人分の空容器を入れてくれました。
ソファーから立ち上がり、ナツメちゃんが僕が座るソファーの前に立ち塞がりました。
手にはジンバルを持っています。
ナツメ「リクさん、動画を撮らせて下さい」
僕「動画を………」
ナツメ「脅す為じゃないです。自分用に撮りたいんですよ」
「ハメ撮りってやつです。見ながらオナニーしちゃいたいなぁ♡って」
動画撮影は興味ありましたし、手ブレもしないし、スタンド付きだから遠くに置いたまま撮れるし……なんて考えてしまいました。
僕「いいよ……僕でよければ……」
ナツメ「ありがとうございます♡リクさんだからしてもらいたいんです♪」
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(2020年05月28日)
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