体験談(約 20 分で読了)
【評価が高め】生徒会のメガネっ娘新入生の甘い香りに勃起したら見つめられて、流れのまま処女をいただいてしまったはなし(1/3ページ目)
投稿:2020-07-18 14:02:46
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/3ページ目)
僕が中学2年の頃の話です僕は田舎の古いアパートに母と2人暮らしで住んでいました。父親は僕が中学に入る前に離婚して、母の地元に戻ってきた形です。当時母は38歳で、タレントの清水あいりをデブにしたような外見です。性格はかなりあっけらかんとしていて、僕が中学になっても風呂上…
前回、童貞を母とのSEXで卒業した後。毎日のように母を触ったり、気持ちよくしてもらったりして過ごしていました。僕も夏休みに入り、母と一緒に祖父母の店を手伝いに行ったりしていました。母「りっくん、勉強は大丈夫なの?」僕「ちゃんとやってるから心配ないよ。それに母さんと一緒…
母と叔母と身体の関係を持った夏が終わり、季節は流れて秋頃。
3年の生徒会員が引退して、僕が生徒会長になりました。
生徒会長と言えば漫画やドラマなんかでは、皆の人気者か邪魔者ですが、僕は後者です。
規則に厳しいとか何とか、そんなつもりは無いんですが生徒会なんて面倒くさい存在で、僕は表向きはただのガリ勉ですから「無駄に平均点を上げて、補修を受ける生徒を増やす厄介者」というのが同学年の僕の評価。
いじめを受ける事はなかったです。
学校側が出てきますし、当時はモンスターペアレントなんてのは居ない、学校や教師の言う事に反発する親は少ないので、下手に手を出せば面倒な存在でした。
そんなんだから、僕はぼっちのまま過ごして3年に進級。
進級してすぐにあった修学旅行も班行動以外は基本的に1人というありさま。
修学旅行を終えた後、生徒会に1年生が6人入ってきました。
生徒会に立候補してきたのですから、みんな真面目そうなタイプで男子3人、女子3人。
その中の1人にすごく気になる子を見つけてしまって、意識してしまいます。
名前はミドリちゃん。
140センチ位の小柄で、ちょっとぽっちゃりしたカラダと新木優子を彷彿とさせるような大人っぽい顔立ちのメガネっ娘。
僕の事を「会長」と慕ってくれて、分からない事や気になる事があればガンガン聞いてくれるので、ぼっちの僕には嬉しいのです。
僕が生徒会室で初めて皆の前で挨拶した時。
「僕は1人では何も出来ないから、みんなの力を必要だから、問題や意見があれば先輩後輩関係無しに遠慮なく言ってほしい」
その最中、1番真面目に聞いてくれたのも彼女でした。
会長なんて言ってもやる事は皆と同じか、むしろ雑用が多めだったりするので、そんな時もいつも手伝ってくれます。
僕「ミドリちゃん、早く帰らないと家の人が心配するよ?」
ミドリ「大丈夫です!家近いですし……遊んで帰るわけじゃないですから怒られません」
僕「本当は友達と一緒に帰りたいでしょ?」
ミドリ「あぁ〜……そういうのよく分からないんですよね。1人で居るのが楽しいですし……」
僕「小学校の時もそうだったの?」
ミドリ「そうですね。生徒会長やってましたし、キャーキャー騒ぐのは性に合ってなくて……」
僕はつい本音を漏らしてしまいました。
僕「でもミドリちゃん、すごくかわいいから絶対モテたでしょ」
ミドリ「えぇ〜……そんな事ないです!ギスギスしてたから嫌われ者でした………」
僕「そうなの?大人っぽくて綺麗な顔してるなってさ……この間までランドセル背負ってたとは思えない(笑)」
ミドリ「そう……ですかねぇ?……結構コンプレックスなんですけど……そう言ってくれる人もいるんですね………」
大人びた顔を赤くして照れる姿。
ミドリ「あっ!ちょっと私…水飲みに行きます」
立ち上がって出て行く時等に見る、少女体型のお尻は僕のオカズになっています。
そんな感じでミドリちゃんと2人で仕事する事が多く、他の人達は自分の事が終われば帰って遊ぶか勉強するというスタイルでした。
中間テストの時期が近付いた頃、ミドリちゃんと生徒会室に居る時に言われました。
ミドリ「会長……お願いがあるんですけど……」
僕「どうしたの?」
ミドリ「勉強……教えてもらえませんか?」
僕「えっ?僕でいいの?」
ミドリ「はい、両親にも聞いたんですけど……中学レベルから分からないって言われましたし……私って基本1人ですから……他に聞ける人がいなくて……」
僕「いいよ。僕でよければ」
ミドリ「ありがとうございます!」
ニッコリと笑う彼女の笑顔はずっと見ていたくなる程でした。
生徒会室内に、コの字形に並ぶ長机の椅子に座るミドリちゃんの右横に僕が座ります。
彼女がつまずいていたのは数学でした。
僕「数学か、僕もそうだったな」
ミドリ「そうですよね。急にレベルアップしすぎちゃって………」
どちらかというと文系の方が得意だった僕は、理数系の急な難しさは苦手なままだったのですが、1年生の問題は何とか分かりました。
「ここがこうなって………これを足して……」
「なるほど、授業では意味が分からないままで」
「こっちを計算してから……次にこうして……」
教えつつも気になったのは、横に居るミドリちゃんの圧倒的な美少女感。
母とユウコさん(叔母)以外の、しかも年下の女子とこんなに接近する事がなかったのでドキドキしっぱなしでした。
横に居るから気付く、濃厚な甘い香りにクラクラしてしまいます。
ミドリちゃんがシャーペンでカリカリ書く音に混じって、僕の心音が高鳴ってるのも響いていたように感じます。
「ヤバイ…………勃っちゃいそう…………」
制服ならまだごまかせるでしょうが、お互いジャージだったので勃起したらアウトです。
僕も椅子を机から離した状態で座っていたので、目線を下げれば勃起がバレます。
「何とかしなきゃ………何とか…………」
意識すればする程、鎮まるどころか加速していく勃起のスピード。
段々意識が勉強からそっちにいってしまったのを不思議に思ったのか、ミドリちゃんが言ってきます。
ミドリ「会長、大丈夫ですか?具合でも悪いんですか?」
僕「あぁ……ごめんごめん……大丈夫……続けようか………」
不思議そうな顔をしたミドリちゃんですが、そのまま続けました。
「勃起がバレたらマズイ……ついこの間までランドセル背負ってた子になんて余計に………」
言葉がたどたどしくなりつつも勉強を続けていたら、ついにトラブルが発生。
ミドリちゃんが何かのはずみで消しゴムを落として、それを拾おうとしたのです。
ミドリ「よいしょ………!?……………」
どうやって隠そうか悩んでいた為、結局隠せないままやり過ごそうとしましたが、反応から察するにバッチリ目線に入ってしまったようです。
母やユウコさんなら、からかってきたり触ってくれたりするんですが……そんな都合よくいくわけ無い事は分かっていました。
ミドリ「あ……あの……なんていうか……」
僕「ご……ごめん……………今日はもう……」
ミドリ「わ、分かりました………」
お互い気まずくなった為、彼女を先に返してから数分後に僕も帰りました。
「やってしまった……………」
落ち込んだまま家に帰ると、珍しく母が先に帰ってきていて僕に声をかけます。
母「りっくん、元気ないけど大丈夫?」
僕「大丈夫だよ、テスト前だから緊張して……」
まさか後輩に勃起を見られて気まずい、なんて口が裂けても言えません。
そんな時でもSEXはしたくなるもので、夕食後に普通にSEXしてから一緒に寝ました。
次の日は普通に学校に行き、放課後に生徒会室に行くとミドリちゃんを始め、数人が揃っていました。
「とりあえず学校来てくれてるだけで安心だ」
そして書類をまとめたり、意見や要望を聞いたりしてる内に下校時刻のチャイムが鳴ります。
僕「今日もお疲れさま、また明日よろしく」
皆を返した後は1人での仕事がある為、残っているとドアが開きます。
ミドリ「会長、手伝いますよ」
僕「ミドリちゃん………」
ミドリ「これは……もう確認はしたんですよね?だからチェック入れますね」
僕「う、うん……ありがとう………」
彼女は平然としてましたが、それが余計に恐怖でした。
僕が生徒会室の黒板の前の席で、彼女は1年生の席に座っていたので距離がある為に昨日みたいな失敗は無いはずです。
会話も無く、カリカリとシャーペンの音が響く中で僕が一段落したら彼女も終わったようです。
ミドリ「会長、終わりました」
僕「ありがとう、助かったよ」
ミドリ「これ位なら私にも出来ますから」
僕「ミドリちゃんには1番助けてもらってるね」
ミドリ「そんな事ないですよ。それに………また勉強教えてもらいたかったので………」
僕「いいの?」
ミドリ「はい!すごく分かりやすかったです。それに………」
いよいよ切り出されるんだなと確信しました。
ミドリ「昨日は……ごめんなさい………私が驚かなかったら……よかった話なのに………」
顔を赤くして、申し訳なさそうにしてました。
僕「それは違うよ!悪いのは僕だから………」
ミドリ「男の人は仕方ないんですよね………お父さんのとかも……そうなったのを……見た事なかったんで………ビックリしちゃって………」
「保健体育で習ったような気もしますし……とにかく……その……」
僕「ミドリちゃん、気遣ってくれてありがとう」
ミドリちゃんも、この空気を何とかしなければと思ったようで「勉強教えて下さい!」と言ってきました。
僕「じゃあ、僕は正面に座ろうかな」
ミドリ「えっ?隣に座ってくれないんですか?字が読みづらくなっちゃいますよ?」
僕は逆さだと読みづらい為に横に並んで座っていたのを突っ込まれました。
僕「でも………それじゃあ………」
ミドリ「私は大丈夫ですから!会長がやりやすい方が良いんです」
僕「じゃあ、そうさせてもらおうかな」
僕達は3年の生徒会員が座る席に横並びになって座ります。
出入り口は反対側にあるので、誰かが来たとしても、勃起したとしても机に隠れてるからバレないでしょう。
ミドリ「今日習った所もテストに出るって言われたので………」
僕「あぁ……これは……この計算式を………」
苦手だという数学を、僕も一緒に教科書を見ながら思い出しながら進めていきます。
またも、鼻にくるのは濃厚で甘い香り。
「香水とかじゃない……柔軟剤とかにしては強すぎるし……」
フェロモン的な物は大人にしか出ないと思っていたので、もしも人工の物じゃないなら衝撃です。
「あぁぁ……ずっと嗅いでいたい……すごくいい香り……だけど…………」
またもや下半身がムズムズしてしまいます。
「クソッ!何やってるんだ!耐えろ!鎮めろ!」
また意識すればする程逆効果で、昨日より勃起してしまい………ジャージを突き破りそうです。
「頼むから……頼むから……何も落としたりしないでくれ……」
今時の漫画やアニメではこういうセリフは「フラグ立て」になるそうですが、見事に僕はフラグを立ててしまったようです。
ミドリ「あっ………よいしょ………………」
何か様子がおかしいなと思ったら、昨日は驚いてすぐ起き上がったのに、今日は少しの間勃起チンポを見つめられました。
ミドリ「……………………」
僕は思わず手で隠します。
すると起き上がって、何事もなかったかのように勉強を続けました。
ミドリ「会長、これでどうですか?」
僕「うん、合ってるね」
ミドリ「良かったです!数字が変わると不安になっちゃいますね」
僕「そうだね……でも計算法は一緒だから…何とか………」
恥ずかしさのあまり言葉がつまります。
ミドリ「会長、私は気にしてませんからね」
僕「……………………」
何だかいいように弄ばれてる気がしてきました。
しばらく勉強した後、2人で自転車置き場に行って帰ります。
ミドリ「今日もありがとうございました!家に帰ったら復習しますね!」
僕「お役に立てたなら嬉しいよ」
ミドリ「明日もよろしくお願いしますね」
僕「うん、気をつけてね」
こんな感じで、勉強を教える時に勃起チンポを見られるというのが1週間続きました。
変わった事といえば、チンポを見る時間が長くなったり、わざとか?みたいな間隔で物を落としたりして………僕も慣れればいいんですが、それは無理でした。
そして週明けからテストが始まり、テスト期間中は生徒会の活動も無い為に、僕は終わった後には学校からほど近い場所にある図書館で勉強をします。
それ程大きい図書館ではないので人はほぼいません。
静かな空間で本棚から引っ張ってきた本を読みながら勉強していると、誰かが横に座りました。
「何で?席ガラガラなのに………これは……」
振り向かずとも誰かが分かりました。
ミドリ「会長、来ちゃいました」
僕「ミドリちゃん………どうして?」
ミドリ「自転車置き場で見てから……どこ行くのかなって……帰る時と反対方向でしたから」
僕「そうなんだ………」
ミドリ「もしかして……邪魔しちゃいました?」
僕「いや、そんな事ないよ」
ミドリ「こんなにたくさん本持ってきてるんですね」
僕「教科書を丸暗記だけじゃ足りないから……資料がたくさんあるから貧乏人にはありがたいよ」
ミドリ「よければ私も一緒にやってていいですか?出来る限り邪魔はしないので………」
僕「うん、一緒に頑張ろう」
ミドリちゃんと一緒に居られるのは嬉しいんですが「公共の場で勃起してしまったら……」という不安は避けられません。
2人でカリカリとシャーペンの音と、ペラペラと本や教科書をめくる音だけが聞こえる中で、僕はある程度時間が経ったら勃起してしまいます。
「やっぱりこうなっちゃうんだよな…………」
僕は鎮める意味も兼ねて、机に置いていた本を返しに棚が並ぶエリアに移動します。
するとミドリちゃんもついてきました。
「ちょっと待ってくれ………これじゃバッチリ見られちゃうじゃないか…………」
もちろん「勃起を見られたくないからついて来ないでくれ」とは言えないのでそのまま歩きます。
歴史の資料を棚に戻してる最中、ジャージ越しに勃起したチンポを少し離れた位置からチラ見してくるミドリちゃん。
散々悩んでいましたが、僕は都合のいい方向に考えを持っていきました。
「もしかして………興味あるのかも…………」
悪く考えれば「私でチンポを勃たせた最低な生徒会長というレッテルを貼る為」ともなりますが、ミドリちゃんはそんな性格悪い子ではないと信じていたので、悪くは捉えませんでした。
「そう考えたら……見てほしくなってきたな」
僕は股間の膨らみを隠す事をやめて、そのまま棚から資料を取って立ち読みしながら見せつける事にしてみました。
「ミドリちゃん……見てるのかな」
僕もチラ見しますが、少しずつですが明らかに距離を詰めてきています。
「僕がチラ見しても目を逸らさないし………やっぱり興味あるのかも」
そうなってくると段々と快感になってきます。
隣に居るわけではないので匂いはしませんが、勃起は持続したままです。
「こんなかわいいコが、僕のチンポに興味を持ってくれている」
ミドリちゃんはジワジワと距離を詰めてきているので、僕も本を探すふりをして接近します。
チラ見すると、彼女はもはや目を離す事なく一点集中しながら見ています。
しばらくして、ついにお互いが隣に来た辺りで僕は我慢ができなくなってしまいました。
身体の向きを完全にミドリちゃんの方を向けて、ジャージの太ももにチンポの先を当てました。
ミドリ「!!」
一瞬身体をビクつかせますが、逃げる事なく黙ったままで、自分の太ももに当たるジャージ越しのチンポの膨らみを見ているのです。
僕は少し左右に動かして擦り付けます。
仮性包茎の皮が剥けて、中で露出した亀頭に布が擦れて気持ちいいです。
ミドリ「はぁ……はぁ……はぁ……」
首筋に汗をたらしながら、真っ赤な顔をして小刻みに震えています。
僕「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
あまりの興奮に僕も息が荒くなり、擦り付けるスピードも早くなります。
ミドリ「はぁ……はぁ……ゴクッ……」
生唾を飲む音が大きく響き、汗の量も増えて、メガネの奥に見える目はトロンとしていて、擦り付けられるチンポを見つめています。
僕はこのままいく所までいきたいと思い、ついに彼女の後ろに回り込んで腰を掴み、ジャージ越しのプリッとしたお尻に押しつけます。
ミドリ「んっ……んっ……んぁっ……んっ……」
ジャージのまま、立ちバックで突くように小刻みに押し付けると……お尻の柔らかさが伝わり、めり込んでいく感覚も味わえました。
ミドリちゃん「はぁ…はぁ…んっ…んっ…んっ…んんっ……んっ…んっ…んっ…はぁぁ……」
抵抗するどころか、時折自分からお尻を押しつけてくれます。
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…んっ…んっ!」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- J◯ギャルコンテスト
- いじめられっ子の女子がプールの授業前に全裸にされた
- 転校先で出会ったミニマム巨乳の同級生!ラッキースケベ編
- 女友達を泊めたらセックスしちゃって中出しまで…
- 元水泳選手の田中雅美似の叔母が悪者達の餌食に①
- 5人のJKとのハーレムライフ②〜失恋した大柄ムチムチ肉感JKをデートに誘ったら……〜前編
- 【放尿少女シリーズ】田舎の“都市伝説”
- 大学院生の彼女はちょっと変わった性癖の持ち主だった
- 巨乳後輩マネージャーと体育倉庫でセックス
- バイト先の友達みたいに仲のいい後輩は、エロかった
- 元カノのお母さんと再会して
- ヤリマンギャルと湖畔のコテージで一日中生中出しセックスした話
- 巨乳熟女ナースによる後輩新人君の筆下ろし
- 第二回エリカの身の上話大会
- 騎馬戦で裸にされた女子中学生
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
