体験談(約 16 分で読了)
キモ男との寝とらせに嵌る爆乳妻・ごじつたん2(1/2ページ目)
投稿:2024-09-08 13:33:41
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私が19歳の時の話です。当時付き合っていた彼女は智美といって、バストは96センチ、ウエストは、あまりくびれていませんが、ヒップは99センチで太腿が太く、いわゆる男付きする身体です。付き合って一年が過ぎた頃、そろそろセックスもマンネリになって興奮しなくなりました。そんな時、ある噂が耳にはいりま…
智美が管理人とともに自宅へ戻ってきた。私「どうだった?」智美が首を振る。「ダメだった。(私)ちゃんと離婚して、この人と結婚したって言ったら、パパもママも、もの凄く怒ってさ。猛反対されちゃった。絶対に許さないって言うから、じゃあ、智美の好きにするから親子の縁を切ってくれていいよって、そのま…
寝室で智美と並んで寝ている。
こうしていられるのも智美の出産までだ。
出産後はまた管理人に智美を独占される。
そう思うと、この時間がとても貴重なものに感じられると共に、私の智美への愛が、いかに深いものかを再確認できる。
だが、そんな智美が大勢の者に慰め物にされている光景を見て、私は興奮するのだ。
そして、智美もその私の性癖を知り、様々な方法で私を愉しませようと努力してくれている。
私「智美、会員さん達とのセックスはどう?」
智美「それなりに気持ちいいよ。(私)ちゃんも興奮してくれてるみたいだし、やって良かったと思ってる」
私「入江と本当にするの?」
智美「うん、(私)ちゃん、見たいんでしょ?智美が入江先生に犯されて感じてるところ」
私「もしかして、今回のプレイって俺のためにやってる?」
智美「まぁ、半分以上はそうだね。でも、智美が愉しむためでもあるよ。入江先生は計算外だったけど」
私「そんなにイヤなら止めてもいいじゃん。アイツ、教師の立場があるから脅せば追い払えるよ」
智美「でも、(私)ちゃんは見たいんでしょ?」
私「・・・正直、見たい。智美が大嫌いな入江に犯されて感じてるところを想像すると興奮する。でも、智美が本当にイヤなら無理して欲しくないんだ」
智美「ありがとう。でも、試したいんだ」
私「何を?」
智美「色々な人とセックスしてみて、わかったことがあるんだけど、やっぱり誰としても主人ほど感じないの。智美は絶対にセックスしたくない相手に犯されると興奮する変態なの。だから、今のところ、主人が一番、生理的に無理な相手って事じゃない?だけど、その主人を愛してしまっている自分がいるの。その愛が本物か見極めたいの」
私「それで、大嫌いな入江と寝るの?」
智美「うん、それで主人より感じて、入江先生の事を好きになったら、智美は単に嫌いな相手に犯されて興奮してるだけで、主人への愛は錯覚だって事になるでしょ。もし、主人への思いが変わらなかったら、本当に智美の子宮があの人を求めてる事になる。そう思ったの」
私「そんなこと考えてたんだ」
智美「うん、智美、(私)ちゃんのこと大好きなのに、何でセックスしても全然、感じないのか、ずっと考えてたの。だって、本当なら大好きな(私)ちゃんとセックスして、子供を作る方がいいに決まってるもん。それなのに離婚までして、主人と一緒になったのは何故なのか、その理由が知りたいの」
私「答えは出た?」
智美「ううん、まだ良く分かんない。だから、入江先生に抱かれたら、何か答えに近づけるんじゃないかなと思ったの」
私「智美は前に俺を愛してるから旦那さんを愛せるって言ってたよね」
智美「うん、多分、(私)ちゃんと主人は対極にあるんだよ。もの凄く好きな人と、もの凄く嫌いな人。でも、その嫌いな人にもの凄く感じて、その人とのセックスに夢中になってしまう。その人の子供が欲しいと思ってしまう。大好きな人と離婚までして、その人に支配されたいと願ってしまう。でも、大好きな人とは離れたくないんだよね」
私「智美は俺の寝とらせ性癖を満足させるためにやってくれてるんだろ?」
智美「うん、だけど、主人を選んだのが正解かどうかを見極めたいの。入江先生の方が良かったら、主人じゃなくて誰でもいいって事になるじゃない。そしたら、主人と結婚した意味も無いし、(私)ちゃんと復縁して、いろんな男に抱かれればいいじゃない。あの人に拘らず、寝とらせプレイすればいいだけの事じゃない」
私「俺の性癖のせいで、智美をそこまで悩ませていたんだね。ごめんよ」
智美「智美だって、自分の性癖で(私)ちゃんを悩ませてるんだから、お互い様だよ」
私「智美・・・」
智美「いろんな人を巻き込んじゃったからね。パパやママも傷つけちゃったし、だから、本当に今の形が(私)ちゃんと智美にとって最良の形なのか確かめてみたいの。そのためにいろんな人と寝てみたの」
私「じゃあ、やっぱり、入江と寝るんだね」
智美「うん、それで、はっきりすると思うんだ。主人を(私)ちゃんの寝とらせの相手に選んで良かったかどうかね」
私「今回のプレイを旦那さんはどう思ってるの?」
智美「何も言わなかった。ただ、悲しそうな顔してた」
私「そう・・・」
(あの男も智美を愛してるんだな。でも、自分の年齢と容姿に引け目を感じて何も言えずにいるんだろう・・・)
翌朝、智美はAV撮影のために現場に向かった。
私は木曜日を休日として迎えた。
今日は管理人と2人の子供だけの静かな日だ。
管理人も最近は育児に慣れ、私としても非常に助かっていた。
私はどうしても自分の子である(長女)を溺愛してしまう。管理人が主に(長男)を見る事になった。
管理人「この子、(私)さんの種じゃないそうですね。寝とらせで産まれた子だと聞きました」
私「ええ、そうなんです」
管理人「どんな感じです?」
私「正直、最初は愛せませんでした。その子はSという友人の子なんです。そのSへの嫉妬から、その子に愛情を向けられませんでした。でも、貴方に智美を寝とらせたとき、貴方とのセックスに夢中になる智美に親子ともども捨てられたような気になって、何となく親近感が芽生えて、それから愛せるようになりました。貴方のお陰です」
管理人「あの時の私は智美を復讐の道具にしていたに過ぎません。礼を言われるような事は何もしてません」
私「でも、今は智美を愛してくれてますよね」
管理人「ええ、愛してしまいました。こんな年寄りの醜男が、あんな若くて綺麗な女性を・・・不釣り合いなのは分かってるんです。智美の心の中には、いつも貴方がいます。貴方を悦ばせるために私と一緒になったんです。でなきゃ、私なんかの嫁になる訳がないんです」
私「旦那さん、今回のプレイについて、どう思われてます?」
管理人「そりゃ、イヤですよ。智美が他の男と寝るのは・・・でも、智美が望む事は何でも、やらせてあげたいと思ってるんです。何しろ、私なんかの妻になって、子供まで産んでくれるって言うんですから、これ以上、贅沢を言ったらバチが当たります」
(やはり、管理人は自分の年齢と容姿に負い目を感じているんだ)
私「旦那さん、少し誤解されているようですね」
管理人「何でしょう?」
私「確かに智美は私を愛してくれてます。私を悦ばせるために貴方の妻になったというのも、半分は当たってます。しかし、あとの半分が間違ってます」
管理人「半分ですか?」
私「はい、智美は私にこう言いました。本当にイヤなら私が寝とらせを頼んでも貴方に抱かれないと。そして、こうも言いました。他の女性と話してる貴方を見て、嫉妬したと。その時にこんなに好きになるとは思わなかったと、そう言ってました」
管理人「智美がそんなことを?」
私「そうです。智美の中で貴方への愛は確実に膨らんでいるんです。本人もまだ自分の気持ちが把握しきれていないだけなんです」
管理人「多分、それは智美の過去のトラウマに原因があるんでしょう」
私「その話を・・・?」
管理人「はい、智美から聞きました。そのレイプした叔父さんが私に似ていると言ってました。彼女は最後のレイプの時、自分も楽しんでいたのに叔父さんだけが逮捕されたことに罪悪感を持っているんです。私と結婚したのはその叔父さんへの贖罪意識です。妊娠と出産はその時に堕した子への罪悪感です。だから、私のことが好きだと言うのは彼女の錯覚なんです」
(智美があの話を管理人にしていたとは・・・それにしても大した分析力だ。私も同じ事を考えていた)
管理人「それから、(私)さん。貴方の寝とらせ性癖ですが・・・。貴方は親に捨てられたと言ってましたね」
私「はい」
管理人「実は気になって、あのあと、智美に聞いたんですよ。貴方は中学生のときに母親の性交渉を目撃してますね。そして、最終的に母親は貴方ではなく、その男の人を選んだ。貴方の寝とらせ性癖は、それが起因となってるんです」
私「そんな・・・」
管理人「いいえ、男にとって最初に愛する女は母親です。その母親を奪われた、それが貴方のトラウマになり、寝とらせの原因になってるんです。智美も同じ事を言ってました」
私「智美が・・・」
管理人「はい、智美は貴方の心の傷を癒したいと考え、貴方のために寝とらせに応じたんです。貴方を治せないのなら、せめて貴方の望む通りにしてあげようとね。そして、自分の心の傷も癒すために・・・。だから、私は全力で彼女の求めに応じる事にしました。智美の性癖を治せないのなら、せめて彼女の望む通りにと・・・」
(智美はそこまで考えてくれていたのか・・・。それなのに俺は智美を晒し者にして、入江に犯される智美を想像して興奮していた。なんて馬鹿なんだ)
管理人「言っときますが、貴方が罪の意識を感じる必要はありませんよ。智美を辱めて興奮するのは貴方の性癖のせいなんです。仕方のない事なんです。それに自らを辱める事を望んだのは智美です。彼女も自らを貶める事で、過去のトラウマから脱却しようと、もがき苦しんでいるんです」
私「・・・」
管理人「貴方と智美は過去に大きな傷を持つ似た者同士なんです。神様が貴方たち二人を引き合わせたんです。寝とらせと犯され、相性抜群の最強カップルじゃありませんか。まあ、そのお陰で私は役得をさせてもらってますがね」
「ご主人」
なぜだか分からないが、私は両目から涙を溢れさせた。
私は管理人に向かって頭を深く下げた。
「智美を貴方に寝とらせて良かった」
管理人「何を言ってるんです。私こそ、礼を言わなければなりません。何せ、あんな若くて綺麗な女性を妻にできたんですから」
私「はい」
管理人「私はあと何年、生きられるか分かりません。正直、この歳で毎日、智美の求めに応じるのは辛いです。でも、それで寿命を縮めても私は本望です。あんな美しい女性に子孫を残してもらえるんですから・・・」
(そうか、だから智美は妊娠期間中の管理人とのセックスを禁じたんだ。管理人の体の事を慮って、自らの欲望を抑えたんだ)
だが、性欲の強い智美は私では満足できず、囲碁クラブの会員達とプレイを始めた。
智美自身も自分の性癖と闘っているのだろう。
私「ご主人、今度、入江という教師が智美を抱きにくるんですが・・・」
管理人「聞いてます。学生時代の智美にセクハラをしていた教師ですね」
私「はい、どうしたものでしょう?」
管理人「どうするとは?」
私「やはり、止めるべきではないでしょうか?」
管理人「貴方は見たかったんじゃないんですか?」
私「正直、見たいと思いました。でも、今は・・・」
管理人「智美は貴方に見て欲しいんですよ。貴方が興奮するところを見たいんです。貴方に悦んで欲しいんです」
私「でも、本当にイヤだと言ってました」
管理人「おそらく、それは本心でしょう。でも、だからこそ、貴方は悦ぶと智美は考えているはずです。そして自分自身の答えを求めているんでしょう」
(この人は智美の事を俺より理解してる。智美が好きになるはずだ。この人なら間違いない)
私「わかりました。智美の好きなようにさせます。私のためにやってくれてるんですから」
「それがいいと思います。失礼、トイレに行かせてください。今日は智美がいないので、オシッコを呑んでもらえませんからね。あっはっは」
管理人はそのまま、トイレへ向かった。
土曜日になった。
今日の午後8時に入江が智美を抱きに来る。
私は大急ぎで家路についた。
帰宅したのは午後7時半である。
入江はまだ来ていない。
智美は窮屈そうに学生服を身に纏っていた。
私「ただいま」
智美「おかえり〜」
管理人「おかえりなさい」
私「結構、似合ってるじゃないか。まだ、高校生でも通るぞ」
智美「うう、やっぱり、お腹が苦しいよぉ〜」
私「うーん、ちょっと膨らんできてるもんな。撮影の方も、そろそろヤバイんじゃないか?」
智美「うん、来週の撮影で最後にして産休に入る」
ピンポーン
玄関のチャイムが鳴った。
私「もう、来たのか?やけに早いな」
(どんだけ、智美とやりてえんだよ)
智美「その方がいい。早く終わらせたい」
私は玄関へ向かいドアを開けた。
入江が立っていた。
高校のときと変わらず、髪の毛がボサボサでフケだらけ、鼻毛も出ていた。
(鼻毛ぐらい切ってこいよ)
入江「お前、寝とらせ趣味なんだってな。良い趣味してるな。俺が(旧姓)を寝取ってやるよ」
私「教師がこんな事していいのかよ」
入江「お前たちの趣味なんだろ?まあ、(旧姓)が、あんな淫乱だとは思わなかったけどな」
私「てめえ・・・」
智美「(私)ちゃん、ダメだよ。早く上がってもらって」
入江「よお、久しぶりだな(旧姓)。お前、AV女優になったんだって?それと会員とやってるビデオも見たぞ。ど偉い好きモノだったんだな。これなら、高校の時、ヤッときゃ良かったぜ」
私「おい、こら・・・」
智美「(私)ちゃん、ダメだってば」
入江「あ、そうだ。これ結婚式のビデオな。びっくりしたぜ。糞食ってんだからなぁ。ド変態だったんだな」
智美「そうだよ。ド変態だよ。その変態としに来たんでしょ?」
入江は手提げ鞄からビデオカメラを撮り出した。
「これ、撮影の方、よろしく」
入江は私に向かって言った。
管理人「いや、撮影は私がします。得意なんですよ」
入江「おお、あんたビデオに出てた・・・何だよ、こんなのに寝取られたのか?情けねえな(私)」
私「お前が人のこと言えるツラかよ」
入江「(旧姓)、セリフ覚えてるよな?」
智美「覚えてるよ、AV女優ナメんなっ」
「じゃあ、早速、そのソファでしようか」
入江はそう言いながら、智美の手を引っ張って、ソファに座らせた。
設定は入江が家庭訪問に来たが、智美が両親に嘘の時間を伝え、入江と二人きりになるように画策し、誘惑するというものだった。
(よくも、まあ、こんなバカバカしい設定を思いつくもんだ)
私は呆れるのを通り越して感心してしまった。
撮影が始まる。
「ご両親は、まだかい?」
と、入江が棒読みで言った。
智美「パパもママも帰ってこないよ。嘘の日時、教えたから」
(智美、やっぱり、芝居上手いな・・・)
私は感心した。
入江「どうしてだい?」
智美「先生と二人きりになりたかったから」
入江「えっ、何だって」
「先生の事が好きなの、ねえ、智美を抱いて」
智美が入江に抱きつき、キスをする。
入江が智美を自分から離そうとする。
「駄目だ。私は教師だ」
(下手クソだな。テメェが考えたセリフだろ)
入江の演技は見るに耐えなかった。
「先生っ」
智美が入江をソファに押し倒し、入江のズボンのベルトを外して素早く膝までずらす。
そのあと、ブラウスを脱いで爆乳を晒す。ノーブラ、ノーパンの設定だった。
入江のペニスを右手で扱く。
入江のペニスは管理人ほどではないが、大きく黒光りをしていた。亀頭のカリの部分に、細かい白いカスのようなものがこびりついていた。
(なんだ、洗ってねえのかよ、汚ねえな)
智美はその白いカスを凝視している。
「ハァハァ」
智美の息が荒くなった。明らかに興奮している。
(まずい。智美は汚くて臭いモノに弱い)
智美は夢中で入江のペニスにしゃぶりついた。
白いカスを丹念に舌で拭うと、それを胃袋へと流し込んだ。そのまま、スカートを捲りあげ、入江のペニスを右手で掴みながら、ゆっくりと腰を下ろして膣内にペニスを挿入させた。
一瞬、智美がビクリと身体を震わせた。
「ああっ、いいっ」
智美はそのまま動かず、入江との結合の感触を味わっていたが、やがて、ゆっくりと腰を前後左右に動かし始めた。
「ああ、入江先生、好きぃ」
これはセリフにある。
「やめるんだ。(旧姓)」
入江の棒読みが続く。
智美「智美って、呼んで」
これも、セリフの通りだ。
入江「智美、やめなさい」
「好きなのぉ、入江先生と結婚するのぉ」
智美はセリフを言いながら、腰の回転を早める。
智美の激しい腰使いとテクニックに入江は耐えきれず、予定より早く逝ってしまった。
ここからは、入江に火がつき、智美を激しく責め立てるということになっており、これ以後のセリフはアドリブになる。
(いよいよだな。智美が答えを探せるか、どうか・・・)
管理人の話では、智美は私を救いたいと思っている。だが、実際の智美は管理人と結婚したり、私から離れるような真逆の事をしている。
おそらく、智美の中にある淫乱な別人格が邪魔をしているのだ。
私を愛し、私の心の傷を癒そうとする、心優しい智美と、淫靡な妖女の智美が自身の中でせめぎ合いをしているのだ。
『智美の場合、多重人格障害としては珍しく、完全に独立した人格ではなく、互いに連絡を取り合っている稀有なケースだと思います。だから、断片的でも記憶が共有できてるんです』
管理人はそう、智美の事を分析した。
入江は智美の上に覆い被さり、その爆乳を揉みしだいた。
「ずっと、こうしたかったんだ。この胸をこうして、こうして、あああ」
入江は狂ったように智美の胸を揉み、乳首を舐め回し、そのあと、乳首を指でつまんで弄り倒した。乳首を噛み、母乳を啜った。
「ハァァァァ、いい〜」
智美が歓喜の声をあげる。
そのまま、今度は互いに舌を絡めた濃厚なキスをし、智美は大量に流し込んでくる入江の唾液を呑んだ。
入江がラストスパートをかけ、二度目の射精を智美の膣内で行なった。早漏らしい。
入江はソファにもたれかかり、その上に智美が跨って対面座位の姿勢になった。
智美が激しく腰を動かす。
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(2020年05月28日)
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