体験談(約 7 分で読了)
妻とカップルバーへ、はじめての他人棒
投稿:2024-09-02 02:56:55
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昔の話になりますが、西麻布にフォレストというカップル・クラブがありました。何度か家内をくどいて、行って見てみるだけという約束で行きました。最初のときは本当に見てみるだけで、
カラオケをやったりおしゃべりしたりするだけで、帰りました。それでも、帰りは朝5時になっていました。マスターがいい人で、おかげで、家内は次にまた行ってみてもいいという感じになったようでした。
夫婦で来ているのもいましたが、50位の男性と30前の女性で、明らかに夫婦ではないカップルもありました。
また、20になったばかりといったカップルもいました。
この時、素敵なカメラマンとか、歯医者さんとかと家内は話が合ったようです。
2回目に行ったとき、1回目のときなかよくなり、帰りに車で送ってくれたご夫婦もおり、その外にも1回目のときいたカップルが何組かきていました。カメラマン氏も歯医者さんもきていました。
家内は1回目より、かなりリラックスして、歌を歌ったり、本番ビデオを見たり、ダンスをしたりしました。ダンスは踊りながら相手の体をまさぐり、中にはチンポを出して、女性につかませながらやる人もいました
家内ははじめ、私と踊っていましたが、別の紳士に誘われて踊り、また私と踊ったりし段々ダンスもたのしくなってきたようでした。
ダンスは始めは普通のチークでしたが、慣れた人が女性の体をまさぐって、「いやーん」という声を出させたり、
背中に廻している手をお尻まで下げて、スカートをだんだんすり上げて、お尻がまるみえになるようにしたりしはじめました。
私も、家内のスカートをすり上げて、お尻をみえるようにしました。気がつくと家内は「こら」と言ってスカートをおろしていましたが、本当に怒っているのではなく、楽しそうに「こら」といっていました。
家内はその日きていた女性のなかではもっとも新参で、かつ美人でスタイルもよかったので、みんなから「綺麗な脚だからもっと見せて」などと囃され、悪い気はしなかったようです。
盛り上がってくると、スカートをあげて、パンティのおしりの部分が丸見えというのは抵抗感がなくなり、家内も何も言わなくなりました。
私も踊ったり、歌ったりしましたが、合間に話をし、カメラマン氏には家内が彼がいい感じの人だと思っていることを伝え、できたら今晩抱いてやってほしいと伝えておきました。
他のカップルをみますと、うしろにまわした手を、女性の腰のところからパンストとパンティの内側に入れて、腰というより、お尻を直接さわりながら踊っています。
私も、そうして家内のおしりを直接触りながら、チークをしようとしました。ただ、家内はパンティをはき、ガードルをし、パンストをはいています。かなり、きつくて、自由にさわれません。
踊りながら他のカップルをみますと、男性が後ろから女性を抱いて、女性の前、オマンコのあたりをさわりながら、踊っているひとがいます。しばらくすると、この組の女性を普通に向き合って踊っている男性が体の右半分で抱き、4人で踊るようになりました。
あまり隠微な感じではなく、明るくやっている感じです。
はじめ、ダンスミュージックを歌う人はひとりで歌ったり、ふつうにデュエットしたりしていたのですが、私たちは家内とマイクの前に行き、踊っている状態のまま歌いました。
その日は14~5人の人、つまり7~8組のカップルが来ていたのですが、ダンスはさらにもりあがって、全員で踊るようになりました。
踊れる場所はかなり広いのですが、踊っている同志、肩や背中が触れ合い、踊りながら、他のカップルの女性の腰をさわったりするのがはじまりました。
うしろから女性を抱いて踊るカップルも増え、女性のパンティが前から丸見えというのも2~3組みえます。そして、自分のパートナーを左手で抱き、後ろから男性に抱かれているのもあります。
その日の盛り上げ係といった感じの盛り上げるのが上手な男性が、仲のいい組と女性をうしろから男性が抱き、その男性を別の女性がうしろから抱き、その女性をまた別の男性が抱くといったかたちで、
人の連なりをつくり、それで軽快な曲で踊りはじめました。楽しそうなので、だんだん他のカップルも参加し、全員が連なって環になって踊りはじめ、非常に盛り上がりました。
この盛り上がりで、みんなの一体感ができ、ダンスはさらにエスカレートしていきました。チンポを出して女性に触らせながら踊る人が2~3人います。
ダンスが一段落して、数人はソファーにすわり、談笑をはじめまたが、フロアに残って
スカートをうしろからそっくりまくりあげて、パンティをみせて腰を振る女性もいます。
また、ご主人がチンポを出して踊っているのをみて、「だめねー、グニャってて。かっこわるい」といって、ご主人の前にひざまづいて、口に含んで、フェラチオをする人もいます。
私はソファーに座って、別の人と話していると、フロアーの向こうのほうで、家内とさっきの盛り上げ係のような人が笑いながら、何か言い合っています。そして、彼がわたしのほうに、
「ご主人、奥さんに言ってくださいよ。パンストやガードルは脱いでもらわないとフェアーじゃないですよ。」と声をかけています。
私が、「押さえつけてでも脱がしちゃったらいいんじゃないの」と無責任にいうと、「彼は「やっちゃおう」といって、家内のスカートをまくり上げて、パンストを脱がそうとしますが、家内が笑いながら抵抗しています。
しばらくもみ合ってから、家内が「わかった。パンストだけ脱ぐわ」といい、洗面所のある方へ出ていき、しばらくして帰ってきました。
それから、またダンスになりました。彼は今度は家内をうしろから抱いて、踊っていましたが、他の人たちがまた踊りだし、
女男女男女男女男と連なり、私は別の女性をうしろから抱いて、一番前にいた、家内の前に加わりました。家内は私の後ろで、私の前に手を廻してわたしを抱くような恰好で踊りが続きます。私が手を後ろに廻して家内のパンティのところへやりますと、そこには既に、彼の手があり、
家内のパンティの横からそこをまさぐっていて、私の手のやりどころがありません。
私は、ズボンのファスナーを下ろして、ムスコをとりだし、私の腰に当てていた家内の手をとって、握らせました。家内はちょっと握って、「ばか、そんなの出すな」と言って手を引っ込めました。
私は前の女の人の手を後ろに持ってき、握らせました。その人は、「あらっ」と言って黙って握っています。私は、彼女の前に手を廻してスカートの中に手を入れました。その人は既にパンストは脱いでおり、
スカートのなかはパンティだけでしたので、柔らかいその部分に触れました。しばらくそうやって踊っている、というより蠢いているとその女の人は「ハーハー」息を激しくしはじめました。私が触っているのに感じてきたのか、あるいは淫乱なムードに興奮してきたのか、
わかりませんが、ともかく「ハーハー」いいます。そうしているうちに、一曲終わって、列が崩れて、その人には別の男の人、多分ご主人と思いますが、が前からつき、私は家内を抱いて、チークをしました。
家内のパンチィに手をやると、かなり湿っています。横から指を入れてみるとジュクジュクです。
気がつくと、カメラマン氏ら4~5人はフロアーにいません。この店は2階がプレイルームになっているので、2階に上がってスワップをはじめているようです。
しばらくして、家内と踊りながら、「上に行ってみようよ」というと、はじめ「いや」といっていましたが、「見学だけ。2階がどんなふうになっているかみるだけ」というと、しぶしぶというふりはしましたが、素直に2階にあがりました。2階にあがると、すぐにあまり広くない居間風の部屋があり、バスタオルがたくさんおいてあります。
私が、「みんなやってんだから一発遣ろうよ」といって、ワイシャツを脱ぎ、肩を抱くと、家内は一つのドアをあけ、小さい押し殺した声で「あっ、ここシャワーになってる」といい、自分で服を脱ぎ、
シャワーを軽く浴びました。私もあとから一緒に入り、家内のほうが先に出ました。私がシャワー室から出たとき、丁度、カメラマンが素っ裸で、入ってき、臍までのスリップとパンティだけの家内を軽く抱き、「音がしたので、貴女だと思った。おいで」と、私に、目で了解をとって、
家内をドアの向こうに引き込みました。私はしばらく入らないほうがうまくいくだろうと、また服を着て1階におりていきました。
1階でしばらく、話をしていましたが、2階の様子が気になるので、そうっと物音をたてないように2階にあがり、プレイルームのドアをあけました。中からは、あちこちからハーハーいう女性が責められている声が聞こえてきます。部屋のなかは薄暗くして、透き通ったレースのカーテンでしきられていますが、隣のカップルの遣っていることを見ようと思えば、十分見えるようになっています。
私は端から見ていきました。一番右は男性1人に女性2人がからんでいます。つぎは電気を消してぐっすり眠り込んでいるようです。そのつぎは空になっていて、その次に家内とカメラマンの荒尾さんが布団の中でキスをしていました。
私が近づくと、荒尾さんが「パンティも脱がないんですよ。」といいます。私が「手伝って脱がしましょう」といって、荒尾さんが上半身を抑えこんで、キスしている間に、パンティをぬがしてしまいました。
そして、家内と荒尾さんが向き合い、キスをつづけている横に入って、家内を後ろから抱き、後ろから、私の息子を押し入れました。家内のオマンコはじゅくじゅくになっており、すぐ入りました。荒尾さんは優しく「パパのが入ったんだよ」と家内にいいながらキスをしています。私は、2~3こすりして、すぐ抜き荒尾さんの手をとって家内のあそこにもってきて、触らせました。
しばらく、前を荒尾さん、お尻や太股の後ろをわたしが触っていましたが、私がそばにいたのでは、家内が荒尾さんとやるのに抵抗感が強くなるのではないかと思い、そっと離れ、もう一回、右端のグループを見に行きました。
薄暗かったのですが、目が慣れてくると、顔もわかりました。歯医者の奥さんが頭をこちらにしてうつ伏せになり、別の男性がバックで責めています。その女性の下に荒尾さんの奥さんらしき人がもぐり込んで、2人の交接部を口で嘗めている様子です。荒尾さんの奥さんは上向けに寝て、私のいる通路にむかって、脚をひろげているので、オマンコがまるみえです。
わたしは、気づかれないようにそうっと、その太股をなめましたが、気づかなかった様子で反応がありませんでした。
右端のドアから出て、シャワールームのそばの居間で一人で、すこし待つていましたが、また服を着て1階におりて、マスターやママ、その他の残っている人たちと雑談をしていました。15分くらいだったか、30分くらいだったか、わかりませんが、まず荒尾さんが降りてき、つぎに家内がおりてきました。
そして、歯医者さんもおりてき、もう5時すぎたので帰ろうよと言ってと帰りました。
この日も、歯医者夫婦に途中の駅まで車で送ってもらいました。
家に帰って家内に「荒尾さんとやったんだろう?」と聞くと、「やらなかった」と言っていました。でも彼はとてもやさしかったといっていました。
その後、電話で、荒尾さんに家内を誘ってくれと頼み、数日後、デート型貸し出しが成功しました。私が仕事を終えて家に帰ると、いつもいるはずの家内がいない。そして帰ってきたのは夜の12時ころだった。
高速道路で、小田原まで行って、インター近くのホテルに入ったという。ベッドで、やさしく、キスされ、入れられ、「パパと違うのが入ってんだよ」と言われたそうだ。
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